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蜜蜂

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1: 2019/04/05(金) 05:53:37.54 ID:CAP_USER
■動画
https://youtu.be/Le3iy3eIIlI



鹿児島市の繁華街・天文館で3日正午すぎ、市電の電停にミツバチが大量に発生した。横断歩道の中央で車の進入を防止するブロック塀に密集したため、飛び回るハチに戸惑う通行人らで現場は一時騒然とした。

 市電運転士などから連絡を受けた交通局職員が午後1時前、◯虫スプレーを片手に現場に到着した。だが「役にたたん」。別の職員が携帯型の送風機で吹き飛ばそうとしたが、ハチが飛び散り、逆に危ないと断念した。通行人らは飛び回るハチを手で払いながらも「こんなところで、こんなの初めて」と遠巻きに「捕りもの」を見守った。

 午後2時ごろ、養蜂家の高野裕志さんが到着。密集したハチの中にいた女王蜂をつまみだし、持参した巣箱に入れると、ほかのハチたちが次々と後に続いた。

続きはソースで

https://bcsecure01-a.akamaihd.net/24/4508222237001/201904/3425/4508222237001_6021923810001_6021923431001-vs.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190403002939_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM434WVRM43TLTB00M.html
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引用元: 【生物】〈動画〉鹿児島天文館で大量ミツバチ 女王蜂を巣箱に入れると…[04/03]

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1: 2019/02/12(火) 11:45:47.19 ID:CAP_USER
(CNN) ミツバチに訓練を施せば、足し算と引き算を学習できるとの研究結果が発表された。今回の発見が、脳の大きさとその処理能力の関係についてのよりよい理解につながる可能性がある。

オーストラリアのロイヤルメルボルン工科大学(RMIT大学)の研究者が科学誌サイエンス・アドバンシーズで研究結果を発表した。報告書の執筆者によれば、今回の発見が示唆するのは、数字に関するより深い理解は、これまで考えられていたよりも、非ヒト動物にとって把握しやすいものである可能性があるということだという。

多くの動物は、必要不可欠な作業のための基本的な水準の数字について理解している。しかし、これまで、足し算と引き算の能力を示した動物は、チンパンジーやヨウム、クモなど一部に過ぎない。今回の研究で、ここにミツバチが加わった。

RMITによれば、今回の研究が将来の人工知能の開発に役立つ可能性もある。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/02/11/65029aa53d0b9c6b5f487815dcafab87/002-honeybees-math-study-diagram.jpg
https://www.cnn.co.jp/fringe/35132552.html
ダウンロード


引用元: 【生物】ミツバチ、訓練すれば足し算引き算できます 豪研究[02/12]

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1: 2018/11/28(水) 18:58:02.18 ID:CAP_USER
<オスとメスを意のままに産み分ける不思議に加え、初めて母親のいないミツバチが見つかった>

父親が2匹いて母親がいないメスのミツバチが発見された。こうしたケースが確認されたのは初めてのことだ。

ミツバチは半倍数性であることが知られている。受精卵がメスになり、未受精卵がオスになる性決定システムだ。だが、1~2%のケースでは、「性モザイク」と呼ばれる別のシステムが見られることがある。このケースに該当するミツバチは雌雄モザイクと呼ばれ、異なる由来および異なる性別を持つ複数の細胞系から発達する。

オーストラリアのシドニー大学のサラ・アーミドーらは、ミツバチにおける生殖の柔軟性をより深く理解するために、雌雄モザイクのミツバチを調べた。雌雄モザイクが遺伝子変異の結果として生じることはわかっているが、それがなぜ、どのようにして起きるのかは明らかになっていない。

哺乳類では、精◯が卵に入って卵が受精すると、化学反応が生じ、ほかの精子が卵に入れなくなる。しかしミツバチでは、複数の精◯が卵の中に入ることができる。多精◯受精と呼ばれる現象だ。通常、雌雄モザイクではこの現象が起きている。体内に入った複数の複数の精◯を、女王バチが使うと決めればメスになり、使わないと決めればオスになる(そして女王バチは交尾した無数のオスの遺伝情報を死ぬまで記憶する、という説もある)。「卵は分裂を始め、胚の一部になる」と、アーミドーは本誌に説明した。

続きはソースで

https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/11/webs181128-bees-thumb-720xauto-146943.jpg

ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/11/213.php
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】ミツバチの新たな驚異、「親がオス2匹」の個体発見[11/28]

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1: 2017/02/28(火) 17:09:28.48 ID:CAP_USER9
ここ数年、多くのメディアで「ミツバチが絶滅の危機にある」という話題が取り上げられている。もしも現実になれば私たちの暮らしにも大きな影響を及ぼしそうなものだが、それどころか「ミツバチが絶滅すると人類も滅亡する」という恐ろしい予想もあるのだ。しかも提唱者は、相対性理論で知られる天才理論物理学者のアルバート・アインシュタイン博士だったといわれている。同説については現在も賛否両論が飛び交っている状況だが、いま実際にミツバチは急速に減少中であり、予想通り本当に人類が滅亡するのではないかという不安の声も聞かれるようだ。今回は、その真偽について探ってみることにしたい。

続きはソースで

全文よむ
http://tocana.jp/2017/02/post_12475_entry.html
images


引用元: 【話題】絶滅危機のミツバチを今救わないと、人類は4年で滅ぶ! ©2ch.net

絶滅危機のミツバチを今救わないと、人類は4年で滅ぶ!の続きを読む
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