理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

行動

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: おんさ ★@\(^o^)/ 2014/06/22(日) 21:50:58.07 ID:???.net BE:302861487-2BP(1000)

脳波の「ノイズ」で、行動を数秒前に予測できる 2014.6.22 SUN
http://wired.jp/2014/06/22/free-discretion/

(本文)
何か決定を下すとき。それに先立つ数秒の間に脳で起きる偶発的な電気活動が、決定の内容と深い関係にあるようだ。カリフォルニア大学デイヴィス校での研究が、そのことを証明している。

「自由意志」の存在に答えようとする試みは、何世紀もの間に多くの仮説を生んできた。しかしいま、この疑問を神経科学の研究が解決するかもしれない。

「Journal of Cognitive Neuroscience」で発表されたカリフォルニア大学デイヴィス校のCenter for Mind and Brainの新しい研究は、まさにこの問題に向き合ったものだ。彼らの研究によれば、決定に先立つ数秒の間の脳の偶発的な電気活動をもとに、自由な選択の結果──とくに、人間が視線の方向を決めるとき──を予測することが可能だという。

実験において研究者たちは、被験者のグループをモニターの前に座らせた。モニター上には、ある特定の記号が完全にランダムな間隔で画面の中心に現れる。そのたびに、被験者たちにはそれぞれ、自由に選択して視線を右か左に移すように求めた。参加者たちがこの「自由意志のエクササイズ」に携わっている間に、研究者たちは、脳波計を用いて彼らの脳の電気活動における通常の変動、つまり、ある種の「ノイズ」を記録した。

続きはソースで
~~引用ここまで~~



引用元: 【神経科学】脳波の「ノイズ」で、行動を数秒前に予測できる [2014/06/22]


脳波の「ノイズ」で、数秒前に行動を予測できる?の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 18:58:59.31 ID:???0.net

この動画は昨年、ロシア連邦ケメロヴォ州プロコピエフスキーにある工業団地の監視カメラが捉えた映像です。
白く発光する球体が、暗い夜道をかなりのスピードで飛行する様子が写っています。
http://youtu.be/RVFUCXPMNcM



動画がYouTubeに投稿されると、奇妙な現象を説明しようとするコメントが多く寄せられました。
コメント投稿者の一人、ラッセル・デイビスさんは次のように書いています。

「私はイギリスのシュルーズベリーで、1日に12回(似たようなUFOを)見ました。彼らはテレパシー交信に応答するので呼び出すこともできます」「出現するのはたいてい夜です。しつこい敵意を抱いている軍部に見つからないようにしているんです」「これらはETの母船から送られてくる無人探査機であり、地球生命圏のカタログ作成をしているだけです。人間の感情や行動の観察も行なっています」

別の投稿者、ショーン・ボイスさんのコメント:「2年前、私は友人と二人でこれに似たオーブを見ました。
高速で左右に動いてました。タマゴ型で、そのまわりをプラズマのような色彩が包んでいました」「20分くらいそれを眺めていると、2機のジェット戦闘機が飛んできました。さらにもう1機と合流し、編隊を組んでオーブを追尾しはじめました。それから一度旋回して去っていったんです」

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1032


引用元: 【ロシア】無人探査機か? かなりのスピードで夜道を飛行するUFO


【ロシア】無人探査機か? かなりのスピードで夜道を飛行するUFOの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/04/30(水) 15:39:14.52 ID:???.net

■交◯前にオスを食べるコモリグモのメス [14/04/30]

 タランチュラコモリグモ(学名:Lycosa Hispanica)の中には、交◯に至る前に相手のオスを食べてしまう気性の荒いメスがいることが、最近の研究で分かった。多くのクモにとって、交◯というのは危険を伴う行為である。行為中に敵に襲われる可能性が高く、交◯が終わるとメスがオスを食べてしまうこともある。しかしオスのほうは、次の世代へ自分の遺伝子を残すために喜んで犠牲になることが多い。ところが最新の研究によると、オスにとってさらに不幸なことに、交◯を待たずしてオスをおやつにしてしまうメスもいるというだ。交◯前性的共食い行動と呼ばれるこの習性はタランチュラコモリグモを含めたクモ全体の10~15%の種にみられるという。

 動物は、個体によって性格が異なり、それが交◯相手の選び方に影響するというのは既に知られているが、マドリードにあるスペイン科学研究高等会議の生態学者で、今回の研究の上席著者であるジョルディ・モーヤ・ララーニョ(Jordi Moya-Larano)氏によると、気性の激しいメスグモはおとなしいメスよりも多くのオスを襲う傾向にあるという。生殖の機会を得る前にオスを食べてしまうとは、一見あまり賢いデート戦略には思えないが、ある一定の条件下ではそれほど無意味な行為でもなさそうだ。 

続きはソースで
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140430001&expand
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article_enlarge.php?file_id=20140430001

Abstract
Does Female Personality Determine Mate Choice Through Sexual Cannibalism?
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/eth.12197/abstract


引用元: 【生物】交◯前にオスを食べるコモリグモのメス [14/04/30]


交◯前にオスを食べるコモリグモのメス [14/04/30]の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: ベンゼン環◆GheyyebuCY 2014/04/17(木)20:44:09 ID:WkZ483Eub

国立遺伝学研究所は、マウス実験で前頭葉の神経が動物の攻撃行動を抑制することを実験で初めて証明したと発表した。

動物の生存にとって攻撃行動の調節は重要で、神経レベルで仕組みを解明する成果として注目されている。

グループの高橋阿貴氏は「攻撃行動が前頭葉の神経で調節されていることを直接的に実証したのは初めて」「(マウスと人間の)脳の基本構造は似ており、研究の手がかりにもなる」と話している。

――日本の近くに、先天的に前頭葉を欠くらしい民族が住む国があり、彼らはとても凶暴だと聞きますので、さらなる研究が待たれますね…

詳細はソースをご覧下さい。

ソース
サイエンスポータル 2014年04月17日
攻撃行動を抑える前頭葉の働き解明
http://scienceportal.jp/news/daily/57987/20140417.html



攻撃行動を抑える前頭葉の働き解明 [04/17]の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
カラスの行動に地域差 郊外、都心より広範囲

【引用元:2014.3.15 22:11 産経デジタル】


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

新宿に住んでた事があるけど、都心ってそこら中に飲食店などの生ゴミがあるからあまり餌に困らないイメージがあった。
だから田舎程、長距離を移動する必要がないと思っていた。

ただ洗濯物を外に干すと必ずといっていいほどハンガー(針金)がカラスに盗まれる。
自然が少ないから巣の材料になる枝が少ないのと、ハンガーの丈夫さを知っている気がする。

大きな洗濯バサミでハンガーを固定したりしたけど、中途半端な防御じゃ全く歯がたたないから最終的には全部プラスチックのハンガーに変えてやった。
それからは全く被害が無くなった。

そういえば叔父が畑仕事をしていて、農作物を守るためにカラスに石を投げて追い払ったら、次の日逆襲されたと言ってたな。

そのカラスは叔父の頭を目掛けて上空から急降下して来たらしい。
畑仕事の時は帽子を被っていて、それが運良くカラスを受け流したから無事だったが、もしあんな大きなクチバシでの急降下攻撃を食らってたらひとたまりもなかったと思う。

奴らは人の顔を覚えているから、皆さんもお気をつけを・・・


【カラスの行動に地域差 郊外、都心より広範囲】についての続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 兄者P提督◆oVQwBwg15o 2014/03/14(金)23:18:57 ID:BDl0H88JQ

 私たちが学ぶ「歴史」とは、過去に起きた大きな出来事のあらましや権力者たちの行動を、極めて簡潔に整理したものに過ぎない。しかし有名無名を問わず、ある時代にはその時代を生きた人の数だけの人生と、誰にも語り継がれることのない喜怒哀楽があったはずだ。
そんな「人間の営みとしての歴史」に思いを馳せずにはいられない話題をお届けしよう。

 科学サイト「LiveScience」が3月5日に報じたところによると、この度、1,800年前の名も無きエジプト人が書いた手紙の内容が解読され、その男性の想いや人柄が明らかになったという。

■誰の手紙? どんな内容?

 この手紙の差出人の名は、アウレリウス・ポリオン。彼が生きていた当時のエジプトは、ローマ帝国の支配下にあった。志願兵としてローマ軍に入隊した若きポリオンは、東欧「パンノニア(現在のハンガリー周辺)」の地に赴任していた。今回解読されたのは、そんな彼が、遠く離れた祖国に住む家族に宛てて送った手紙だ。


「みなさんの事を心配しています。なぜなら、私からの手紙を何通も受け取っているはずなのに、一向に返事を書いてくれないからです。だから私は、あなたたちがどう……」
(それ以降の部分は失われてしまっている)

「みなさんが日々健康に過ごしていることを祈っています。手紙を書くことを止めはしませんが、あなた達の心の中に私の姿はないのかもしれませんね……」


続きを読む場合は以下を↓
(引用元)TOCANA 2014.03.11
http://tocana.jp/2014/03/post_3781.html



1,800年前のエジプト人が書いた手紙がついに解読されるの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ