理系にゅーす

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衛星

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1: 2017/09/17(日) 22:54:30.75 ID:CAP_USER
温暖化捉える衛星「しきさい」 本年度打ち上げへ向け公開
2017/9/14 20:46

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は14日、地球温暖化の予測に役立てるための観測衛星「しきさい」を、茨城県つくば市の筑波宇宙センターで公開した。本年度中に鹿児島県からH2Aロケットで打ち上げる予定。
 
雲や大気中のちり、地表の植物などの状態を長期間にわたって観測し・・・

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/9/14 20:46
https://this.kiji.is/281013049560450145

公開された観測衛星「しきさい」=14日午後、茨城県つくば市の筑波宇宙センター
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/281028399850128481/origin_1.jpg

▽関連
JAXA
気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)
http://www.jaxa.jp/projects/sat/gcom_c/
ダウンロード


引用元: 【宇宙/観測衛星】温暖化捉える衛星「しきさい」 本年度打ち上げへ向け公開/JAXA©2ch.net

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1: 2017/09/13(水) 05:44:14.45 ID:CAP_USER9
宇宙航空研究開発機構は12日、小型固体燃料ロケット「イプシロン」3号機を11月12日午前6時~同35分頃、鹿児島県肝付町きもつきちょうの内之浦宇宙空間観測所から打ち上げると発表した。

 イプシロンの打ち上げは、2016年12月の2号機に続く3回目。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170912-OYT1T50099.html

ダウンロード


引用元: 【宇宙】「イプシロン」3号機、11月12日打ち上げ……地球観測衛星を搭載 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/07(木) 23:10:31.89 ID:CAP_USER
過去最大級の地球接近小惑星、衛星2個持つと判明 NASA
2017年9月7日 12:46 発信地:ワシントンD.C./米国

【9月7日 AFP】今月1日に約700万キロという近距離まで地球に接近した小惑星「フローレンス」に2個の衛星が伴っていることが、米航空宇宙局(NASA)が撮影したレーダー画像でこのほど明らかになった。
 
NASAによると、フローレンスが地球に最接近した8月29日~9月1日に撮影されたレーダー画像により、小惑星の大きさが約4.5キロであることが判明した他、2個の衛星の直径が100~300メートルとみられることも分かったという。
 
小惑星に近い内側の軌道を周回している衛星は約8時間でフローレンスを1周する一方、外側の衛星は1周に22~27時間かかると、NASAは説明している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月7日 12:46 
http://www.afpbb.com/articles/-/3142039

▽関連
CNEOS(Center for Near Earth Object Studies)
Radar Reveals Two Moons Orbiting Asteroid Florence
https://cneos.jpl.nasa.gov/news/news199.html
https://cneos.jpl.nasa.gov/images/news/florence.p5us.1Hz.s382.sep01.gif
ダウンロード (5)


引用元: 【宇宙】過去最大級の地球接近小惑星「フローレンス」 衛星2個持つと判明/NASA©2ch.net

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1: 2017/09/05(火) 22:06:32.26 ID:CAP_USER
観測衛星失敗はプログラムミス NECが5億円支払いへ
9月5日 19時15分

人為的なミスで機体が壊れ、去年4月に運用が断念された日本の天体観測衛星「ひとみ」について、失敗の主な原因の1つは、大手電機メーカー「NEC」が作成したプログラムのミスだったとして、NECは、JAXA=宇宙航空研究開発機構に5億円を支払うことになりました。

「ひとみ」は、ブラックホールなど宇宙の謎に迫るため、およそ310億円かけて開発され去年2月に打ち上げられた日本の天体観測衛星で、本格的な観測を始める前に通信が途絶え、去年4月に運用が断念されました。

この衛星は、宇宙で機体が異常な回転を起こし、遠心力でバラバラに壊れたと見られますが、この失敗の主な原因の1つは、衛星のエンジンを制御するパラメーターを不適切に設定したプログラムミスだったとして、5日、プログラムを作成したNECがJAXAに5億円を支払うとする民事調停が成立しました。

続きはソースで

▽引用元:NHK NEWS WEB 9月5日 19時15分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170905/k10011128071000.html
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】天体観測衛星「ひとみ」失敗はプログラムミス NECが5億円支払いへ 民事調停が成立©2ch.net

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1: 2017/09/02(土) 23:57:53.69 ID:CAP_USER
火星衛星に火星マントル物質の存在を予言 ―JAXA火星衛星サンプルリターン計画での実証に高まる期待―

要点
・巨大衝突起源説で火星衛星の反射スペクトルの特徴が説明可能
・火星衛星は衝突当時の火星本体の地殻物質とマントル物質を多く含有
・JAXAの火星衛星サンプルリターン計画で火星本体の物質採取に期待


概要

東京工業大学 地球生命研究所(ELSI)の兵頭龍樹特別研究員、玄田英典特任准教授らの国際共同研究チームは、火星の衛星「フォボス」と「ディモス」が月の起源と同様に、巨大天体衝突(ジャイアントインパクト)で形成されうることを明らかにした。世界最高解像度の巨大衝突シミュレーションによって、火星衛星がどのような物質でできているのかを理論予想した。

その結果、火星衛星を構成する粒子の典型的な大きさが0.1 μmの微粒子と、100 μmから数mであることが分かった。微粒子の存在により、衛星の滑らかな反射スペクトルの特徴が巨大衝突説の枠組みと矛盾しないことを確認した。

また、火星衛星を構成する材料物質の約半分が火星由来であり、残りは衝突天体由来であること、さらに衛星が含む火星由来の物質の約半分は衝突当時の火星表層から50 ? 150 kmの深さから掘削された火星マントル物質であることを明らかにした。これは宇宙航空研究開発機構(JAXA)が2024年打ち上げを予定している火星衛星サンプルリターン計画(MMX)によって、衛星から火星本体の物質を地球に持ち帰る可能性が高いことを意味している。

研究成果は8月18日発行の米国科学誌「Astrophysical Journal (アストロフィジカルジャーナル)電子版」に掲載された。

続きはソースで

▽引用元:東京工業大学 2017.08.31
http://www.titech.ac.jp/news/2017/039108.html

図3. 火星への巨大天体衝突のイメージ
http://www.titech.ac.jp/news/img/news_16696_3.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【太陽系】火星衛星に火星マントル物質の存在を予言 JAXA火星衛星サンプルリターン計画での実証に高まる期待/東京工業大©2ch.net

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1: 2017/08/25(金) 23:10:52.12 ID:CAP_USER
台湾初の自主開発衛星打ち上げ 米加州から、災害予測など強化
2017年08月25日 09:52 発信地:ロサンゼルス/米国

【8月25日 AFP】台湾が初めて自主開発した観測衛星「フォルモサット5号(FORMOSAT-5)」が米西部時間24日(日本時間25日)、カリフォルニア(California)州から打ち上げられた。台湾は新衛星で災害予測や環境観測、地図作成、宇宙研究を強化する狙い。
 
米宇宙開発企業スペースX(SpaceX)が同日午前11時51分(日本時間25日午前3時51分)、「ファルコン9(Falcon 9)」ロケットでカリフォルニア州バンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)からから打ち上げた。
 
続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年08月25日 09:52
http://www.afpbb.com/articles/-/3140371
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】台湾初の自主開発衛星「フォルモサット5号(FORMOSAT-5)」打ち上げ 米加州から、災害予測など強化©2ch.net

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