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衛星

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1: 2017/07/14(金) 23:41:31.19 ID:CAP_USER9
ベンチャー企業発「宇宙ゴミ」除去衛星公開(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170714-00000084-nnn-soci
7/14(金) 21:55配信

 役目を終えた人工衛星など、宇宙空間を漂ういわゆる「宇宙ゴミ」。日本のベンチャー企業が14日、いま開発中の「宇宙ゴミ除去衛星」の模型を公開した。実用化できれば世界初となる。

 宇宙ベンチャー企業「アストロスケール」が開発を進めている「宇宙ゴミ除去衛星」は、取り除きたいゴミに近づいて特殊な装置で捕獲し、一緒に大気圏に落下することでゴミごと燃え尽きるという仕組み。

 宇宙空間には、大きさが1センチ以上の宇宙ゴミが75万個以上漂っているとみられ、人工衛星や国際宇宙ステーションなどに衝突すると損傷や故障の原因となる危険性が指摘されている。

 「アストロスケール」は2019年前半にもこの衛星の実証機を打ち上げ、2020年までに世界の人工衛星市場を対象にサービスを始める計画で、実現すれば世界初の「宇宙ゴミ除去衛星」の誕生となる。
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引用元: 【技術】ベンチャー企業発「宇宙ゴミ」除去衛星公開 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/13(木) 16:10:21.48 ID:CAP_USER
衛星「エンケラドス」周囲に大量のメタノール

地上からの観測としては初めて、土星の衛星「エンケラドス」の周囲でメタノールが検出され、エンケラドスから噴出して宇宙空間へ飛び出した物質が複雑な化学変化を起こしている可能性が示された。

【2017年7月7日 RAS】
土星の衛星「エンケラドス」の南極には大きなひび割れが存在し、そこから蒸気や氷の結晶が噴出している。蒸気や氷の供給源は地下に存在する海だと考えられている。また、噴出した氷の粒や塵によって、土星の環のうち外から2番目にあるE環が形成されている。

土星探査機「カッシーニ」はエンケラドスの噴出の中を飛行し、メタノールをはじめとする有機分子を検出してきた。そして、最近の研究から、地球の海とエンケラドスの噴出には同程度の量のメタノールが存在することが明らかになった。

英・カーディフ大学のJane Greavesさんと英・オープン大学のHelen Fraserさんは、スペインのIRAM 30mミリ波望遠鏡を使った地上からの観測により、エンケラドスの周囲にメタノールの存在を示す成果を得た。地上からメタノールが検出されたのは初めてのことだ。

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 2017年7月7日
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9228_enceladus
ダウンロード (4)


引用元: 【太陽系】土星の衛星「エンケラドス」周囲に大量のメタノール©2ch.net

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1: 2017/06/24(土) 04:51:33.80 ID:CAP_USER9
原理は「Zガンダム」装置 超小型衛星、再突入実験成功

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170623005148_comm.jpg
超小型衛星をゆっくり再突入させる実験のイメージ

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170623004396_comm.jpg
超小型衛星と展開した膜=23日、東京都千代田区、田中誠士撮影

 耐熱性の膜を広げて、超小型衛星をゆっくりと宇宙から大気圏に再突入させる実験に成功したと、東京大などが23日発表した。
現在は高温になる再突入の危険性を減らす技術につなげられるという。

 研究チームは1月、全長34センチの超小型衛星「EGG(エッグ)」を・・・

続きはソースで

ソース:朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK6R4DPBK6RUBQU00K.html
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引用元: 【宇宙開発】原理は「Zガンダム」バリュートシステム 超小型衛星、再突入実験成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/13(火) 17:37:34.22 ID:CAP_USER9
すばる望遠鏡などによる観測から、木星に2つの新衛星が発見された。

米・カーネギー研究所のScott Sheppardさんたちの研究チームが、チリ・ラスカンパナス天文台の口径6.5mマゼラン・バーデ望遠鏡や米・ハワイの口径8.2m「すばる望遠鏡」などを用いた観測から、木星に新たに2つの衛星を発見した。

それぞれ、S/2016 J 1(2016年に発見された木星(J)の一番目の衛星)およびS/2017 J 1と符号が付けられた新衛星は、いずれも直径1~2km程度の非常に小さい天体で、明るさは24等級前後だ。S/2016 J 1は木星から平均2070万km離れたところを600日ほどかけて公転しており・・・

続きはソースで

ソース/AstroArts
http://www.astroarts.com/article/hl/a/9174_jupiter_moon

画像
http://www.astroarts.com/article/assets/2017/06/7674_satellites.jpg
ダウンロード


引用元: 【天文】木星に2つの新衛星を発見、総数69個に [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 01:37:10.07 ID:CAP_USER
(CNN) 衛星搭載のロケットを空中に輸送し、その後発射させる性能を持つ双胴型の航空機「ストラトローンチ」が5月31日、米カリフォルニア州モハベにある基地で初めて公開された。世界最大の航空機としている。
翼長は385フィート(約117メートル)、高さは50フィート、重さ50万ポンド(約227トン)の荷物積載が可能。
エンジンは米ボーイング社の747型ジャンボ機が使っていた6基を備え、車輪の数は28個。

同機は米マイクロソフトの共同創業者ポール・アレン氏が設立した企業が開発したもので、今後は地上では初めてとなる燃料実験の他、整備、点検、燃料補給などの試験もモハベの航空宇宙基地で続ける予定。
開発企業幹部によると、早ければ2019年の空中発射実験を目標にしている。

続きはソースで

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35102116.html
画像 ロケットの空中発射が可能な世界最大の航空機「ストラトローンチ」
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/06/01/be9fb83b4af09857ef264a1462ab2d23/stratolaunch-colossal-aircraft-mojave.jpg
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引用元: 【航空】世界最大の航空機「ストラトローンチ」を初公開 ロケットを空中輸送し発射も可能 米国 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 01:24:02.56 ID:CAP_USER
6/1(木) 11:52配信 CNN.co.jp
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-35102094-cnn-int
(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は、無人探査機「パーカー・ソーラー・プローブ」を送り込んで太陽の大気を調べる初のミッションを2018年夏から開始する。NASAが太陽と、コロナと呼ばれる太陽の最も外側の大気の探査に乗り出すのは初めて。

探査機の高さは約3メートル。炭素複合素材でできた厚さ約12センチのシールドに守られて、観測史上最も近い距離まで太陽に接近することを目指す。

パーカーはこれまでどの探査機も経験したことのない熱と放射線にさらされる。
それでも太陽の様子が詳しく分かれば、地球や太陽系について解明する手がかりにもなると研究チームは期待する。

同探査機はこれまで「ソーラー・プローブ・プラス」と呼ばれていたが、宇宙物理学者のユージーン・パーカー・シカゴ大学名誉教授にちなんで31日からパーカー・ソーラ・プローブと改名された。

パーカー氏はシカゴ大学の教授だった1958年、太陽風の存在を初めて予測する論文を発表したことで知られる。それまで惑星間の空間は真空だと思われていた。

続きはソースで
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引用元: 【宇宙】米NASA、初の太陽探査ミッション 来夏開始 [無断転載禁止]©2ch.net

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