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衝突

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1: 2017/04/10(月) 12:11:51.99 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-35099515-cnn-int

直径およそ650メートルの大型小惑星が地球に接近している。
米航空宇宙局(NASA)によると、米国時間の19日に最接近する見通しだが、地球に衝突する危険はないという。

NASAによれば、小惑星「2014 JO25」は地球から180万キロの距離を通過する見通し。これは地球から月までの距離の約4.6倍に相当し、この大きさの小惑星としてはかなりの接近になる。

小さな小惑星は1週間に数回の頻度で地球近くを通過しているが、今回ほどの大きさがある小惑星の接近は、2004年の「トータティス」以来13年ぶり。

今回の小惑星は太陽の方角から地球に接近する。地表が太陽光を反射して、19日以降、望遠鏡を使って観測できるようになる見通し。

2014 JO25は3年前に発見された小惑星で、過去400年あまりで最も近い距離まで接近する。NASAは地表の様子などを詳しく探るため、世界各地の望遠鏡を使って観測を予定している。

今回は同時にパンスターズ彗星(C/2015 ER61)も接近している。
地球から約1億7500万キロの距離を通過する見通しで、望遠鏡や双眼鏡を使えば明け方の空に観測できる。
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】大型の小惑星が地球に接近中。過去400年余りで最も近い距離。NASA [無断転載禁止]©2ch.net

大型の小惑星が地球に接近中。過去400年余りで最も近い距離。NASAの続きを読む

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1: 2017/04/06(木) 20:40:50.76 ID:CAP_USER9
加速器と呼ばれる大型の実験装置を使って、宇宙が誕生した直後の状態を再現し、人類にとって未知の新たな粒子を探そうという実験が、日本でも行われることになり、茨城県つくば市の地下に完成した装置の一部が公開されました。

新しい実験装置は、茨城県つくば市にある高エネルギー加速器研究機構の地下に完成し、縦、横、高さがそれぞれ8メートル、重さが1400トンあります。地下に建設された1周が3キロあるパイプの中で、粒子を光とほぼ同じくらいのスピードまで加速し、新しい実験装置の中で正面衝突させることで宇宙が誕生した直後の状態を再現します。そして、その際に生まれる粒子の中から人類にとって未知の新たな粒子の発見につながるヒントを探そうとしています。

宇宙を構成する物質をめぐっては、これまで人類が発見した物質は宇宙全体の4%に過ぎず、残る96%は謎のままで、新たな粒子が発見されれば、宇宙の成り立ちの解明が進むと期待されています。高エネルギー加速器研究機構ではことしの冬から試験的な運転を行って、新しい実験装置の性能を確認し、早ければ来年末から本格的な実験を始める予定で、実験には日本国内のほか世界の22の国と地域から700人を超える研究者が参加するということです。

高エネルギー加速器研究機構の高橋将太さんは、「この装置は非常に高い精度で粒子と粒子を衝突させることができ、ノーベル賞をとれるような大きな発見を目指して実験に取り組みたい」と話しています。

続きはソースで

4月5日 21時32分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170405/k10010938311000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_006
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引用元: 【科学】宇宙誕生直後の状態再現 未知の粒子探す実験装置完成 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/04(火) 23:52:57.52 ID:CAP_USER
車にひかれる鳥は「鳥頭」だった、研究
2017年03月30日 18:32 発信地:パリ/フランス

【3月30日 AFP】車と衝突して死ぬ鳥は、車を回避できる鳥よりも脳が小さい傾向がある――こんな研究結果が29日、英国王立協会(Royal Society)のオンライン科学誌「ロイヤルソサエティー・オープンサイエンス(Royal Society Open Science)」に掲載された。
 
フランス国立科学研究センター(CNRS)の進化生物学者アンダース・パぺ・メラー(Anders Pape Moller)氏らは、251種・計3521羽の鳥の死骸を解剖し、体の大きさに占める脳のサイズの比率を調べた。
この「鳥頭の法則」は、異なる種類の鳥にも当てはまるという。

例えば、カラスは体長に対して脳が大きいが、行き来する車をうまく避ける能力にも非常に長けているという。
フロリダ(Florida)州のハイウエーで行われた先行調査では、車にひかれた動物の死骸をついばむカラスたちが、わずか数センチしか離れていない隣の車線を猛スピードで走り抜ける車の存在は無視し、自分たちのいる車線に車が走ってきたときだけギリギリのタイミングで飛び立って危険を避けるのが確認されている。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年03月30日 18:32
http://www.afpbb.com/articles/-/3123318
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】「鳥頭の法則」 車と衝突して死ぬ鳥は車を回避できる鳥よりも脳が小さい傾向/フランス国立科学研究センター©2ch.net

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1: 2017/03/24(金) 12:31:16.44 ID:CAP_USER
荒井聡
[2017/03/23]
セントアンドリューズ大学の研究チームは、天の川銀河のまわりにある約30個の矮小銀河の位置と速度について分析した結果、
「過去に天の川銀河とアンドロメダ銀河がニアミスを起こしていた可能性がある」とする見解をまとめた。

この見解には、アインシュタインの重力理論やダークマター理論にもとづく現代の主流の宇宙論では説明のつきにくい内容が含まれており、宇宙論の見直しを促すものであると研究チームは主張している。研究論文は、「英国王立天文学会月報」に掲載された。

(写真)
天の川とアンドロメダ銀河は70億年ほど前にニアミスしていた可能性がある(出所:セントアンドリューズ大学)

アンドロメダ銀河は、地球から約250万光年の距離に位置する渦巻銀河である。地球の属する天の川銀河から最も近い場所にある大型の銀河であり、いまから40億年後くらいに天の川とアンドロメダ銀河の衝突が起こる可能性があると予想されている。

しかし今回の研究では、天の川とアンドロメダ銀河の接近は遠い未来にはじめて起こる出来事ではなく、2つの銀河が「ニアミス」といっていいほど近い距離まで接近したことが過去にもあったという見方が示されている。

続きはソースで

http://news.mynavi.jp/news/2017/03/23/322/

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引用元: 天の川とアンドロメダ星雲は過去にニアミス? ダークマター理論と矛盾 - 英大[03/23] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/28(火) 22:10:37.80 ID:CAP_USER9
【AFP=時事】超大質量ブラックホールが哀れな星たちを引き裂き飲み込んでしまう「宇宙の共食い」現象は、これまで考えられていたより100倍も高い頻度で起きているとの研究結果が27日、発表された。

 これまでの研究では、こうした現象は、銀河1個につき1万年~10万年ごとに1回しか発生しない、非常にまれな現象と推測されていた。このいわゆる「潮汐破壊現象」をめぐっては、銀河数万個の掃天観測でしか目撃されていない。

 だが、英科学誌ネイチャー・アストロノミー(Nature Astronomy)に掲載された最新の研究論文の執筆者らによると、ブラックホールによって破壊されている星が、銀河同士の衝突をわずか15件観測しただけで発見できたという。このサンプルサイズは、天文学の基準からすると極めて小さい。

 2つの銀河が衝突すると、星がブラックホールに吸い込まれて消滅する確率が100倍に上昇すると、研究チームは結論付けた。

続きはソースで

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000012-jij_afp-sctch
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引用元: 【宇宙】ブラックホールの星破壊、銀河衝突で頻度100倍か 研究©2ch.net

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1: 2017/03/01(水) 15:59:14.31 ID:CAP_USER9
物質のもとになる元素のうち、アジア初の元素として113番目の元素「ニホニウム」を発見した理化学研究所のグループが、新たに116番目の元素を作り出すことにも成功しました。
116番元素を作り出したのは世界で3例目ですが、この方法を応用すれば、まだ発見されていない119番目以降の新元素を作り出せる可能性があり、研究が大きく前進しています。
九州大学の森田浩介教授を中心とする理化学研究所のグループが13年前に作り出した113番目の元素は、おととし正式な元素として認められ、グループでは去年、この元素に日本という言葉を取り入れた「ニホニウム」と名付けました。

理化学研究所のグループでは、同じ実験装置を使ってさらに研究を続けていて、今回新たに116番目の元素を作り出すことにも成功しました。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170301/k10010894671000.html
ダウンロード


引用元: 【科学】116番元素作製に成功 新元素発見へ研究前進 理化学研究所 [無断転載禁止]©2ch.net

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