理系にゅーす

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衝突

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1: 2017/09/30(土) 23:20:40.34 ID:CAP_USER
散らばりゆがんだ銀河「NGC 4490」、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影 ESA
2017年9月29日 12:36 発信地:パリ/フランス

【9月29日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は28日、ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が撮影した銀河「NGC 4490」の画像を公開した。

続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月29日 12:36
http://www.afpbb.com/articles/-/3144813

▽関連
HUBBLE SPACE TELESCOPE
Bursting with Starbirth 28 September 2017
https://www.spacetelescope.org/news/heic1716/
https://www.spacetelescope.org/static/archives/images/screen/heic1716a.jpg
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引用元: 【天文】散らばりゆがんだ銀河「NGC 4490」、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影/ESA©2ch.net

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1: 2017/09/30(土) 23:35:54.63 ID:CAP_USER
彗星探査機ロゼッタが最後に見たもの、ESAが写真公開
2017年9月29日 9:36 発信地:パリ/フランス

【9月29日 AFP】遠い宇宙での12年間に及ぶ冒険を終えるために観測対象だった彗星(すいせい)の表面に衝突した無人探査機「ロゼッタ(Rosetta)」が、衝突間際に撮影した岩だらけの彗星表面の写真を地球に送信していた。地上管制チームが28日、明らかにした。
 
欧州宇宙機関(ESA)は2016年9月30日のロゼッタ任務終了からほぼ1年ぶりに、ロゼッタが最後まで送り続けていたデータから再構成された67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(67P/Churyumov-Gerasimenko)の不鮮明な画像を公開した。
 
彗星の1メートル四方の範囲が写っているこの画像は、約20メートルの距離から撮影されたもの。岩がごろごろして塵(ちり)が積もったこの場所が、ロゼッタの永眠の地となったと考えられる。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月29日 9:36
http://www.afpbb.com/articles/-/3144811

無人探査機「ロゼッタ」が衝突間際に撮影した67P/チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星の岩だらけの表面(2017年9月28日提供)。(c)AFP/EUROPEAN SPACE AGENCY/Handout
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/2/700x460/img_120eba6b1746bbdb3e88e37e664f6d4d126173.jpg

▽関連
ESA
UNEXPECTED SURPRISE : A FINAL IMAGE FROM ROSETTA 28 September 2017
http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Science/Rosetta/Unexpected_surprise_a_final_image_from_Rosetta
http://www.esa.int/var/esa/storage/images/esa_multimedia/images/2017/09/reconstructed_last_image_from_rosetta/17176153-1-eng-GB/Reconstructed_last_image_from_Rosetta_large.png


ダウンロード (2)
※画像はイメージで本文と関係ありません

引用元: 【宇宙探査】彗星探査機ロゼッタが最後に見たもの、ESAが写真公開©2ch.net

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1: 2017/09/24(日) 02:05:18.45 ID:CAP_USER
8か月の火星模擬生活終了、「クルー」ら果物や新鮮な空気を満喫
2017年9月20日 14:01 発信地:マイアミ/米国

【9月20日 AFP】米ハワイ(Hawaii)州で17日、有人火星探査を想定した8か月の隔絶実験が終了し、6人の「クルー」が人里離れたドームの中から姿を現した。6人は狭い空間を共有し、ドライフードを食べつつ、互いの衝突を回避するよう努めて過ごした。
 
米航空宇宙局(NASA)が支援し、ハワイ大学(University of Hawaii)が実施した模擬実験「HI-SEAS(Hawaii Space Exploration Analog and Simulation)」は今回で5回目。宇宙の果てに長期間の探査に出る宇宙飛行士の間で確実に起きるいさかいや衝突の解決を助ける試みだ。

続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月20日 14:01
http://www.afpbb.com/articles/-/3143594

米ハワイ島のマウナ・ロア山に建てられた、有人火星探査を想定した模擬実験のドーム。ハワイ大学マノア校提供(2015年3月10日提供)。(c)AFP/University of Hawaii at Manoa/Neil Scheibelhut
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/0/700x460/img_d0aab87c3dd21250fdcffdf3965eb0b4287310.jpg
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引用元: 【宇宙開発】8か月の火星模擬生活終了、「クルー」ら果物や新鮮な空気を満喫©2ch.net

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1: 2017/08/12(土) 14:55:09.89 ID:CAP_USER9
マゼラン 大小銀河が遭遇 巨大星団誕生
東京新聞:2017年8月12日 夕刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201708/CK2017081202000226.html

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201708/images/PK2017081202100151_size0.jpg
大マゼラン銀河にある巨大星団R136(中央の青い部分)=NASAホームページより

◆名古屋大 宇宙の神秘 一端解明

 銀河系に最も近い銀河の一つの「大マゼラン銀河」にある巨大星団「R136」が、太陽の三千万倍という質量の巨大水素ガス雲と銀河との衝突によって形成されたことを名古屋大大学院理学研究科の福井康雄特任教授と博士前期課程二年柘植紀節(きせつ)さんらの研究グループが突き止めた。
巨大星団の形成過程はこれまで不明とされてきた分野で、宇宙の神秘の一端を解き明かした。 

 巨大星団は、水素やヘリウムを主成分とした太陽のような恒星が数万~数十万個集まってできる。
銀河系でも二百個ほど観測されているが、いずれも百億年以上前にできており、形成過程を調べるのが困難だった。
R136は、宇宙の時間単位としてはごく最近の二百万年前にできたばかりで、地球からの距離も十六万光年と近いため、研究チームは誕生の経緯を知る手掛かりを得やすいと考えた。

 名大が南米チリに設置した電波望遠鏡「NANTEN2」や、オーストラリアの電波望遠鏡を使って観測したところ、R136付近で大量の水素ガス雲が動いていることが判明。
詳細にデータ分析した結果、このガス雲は二億年前、大マゼラン銀河に、隣にある「小マゼラン銀河」が接近して近くをかすめた際、小マゼランの重力で大マゼランからはぎ取られたものと結論付けた。

続きはソースで

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201708/images/PK2017081202100152_size0.jpg

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引用元: 【宇宙】マゼラン 大小銀河の遭遇により巨大星団「R136」誕生 名古屋大、宇宙の神秘の一端解明©2ch.net

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1: 2017/07/24(月) 01:53:35.20 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3134072?act=all

【6月30日 AFP】地球はその45億年の歴史を通して繰り返し隕石(いんせき)の衝突に見舞われてきたが、それらは、海に落下して被害を及ぼさなかったものから、生物種の消滅を引き起こしたものまでさまざまだ。

 大規模な隕石衝突が次にいつ起きるかは、誰にも分からない。だが隕石の到来を予測し、それを「迎撃」するための対策が求められているのは確かだ。

 6月30日は「国際小惑星の日(アステロイドデー、International Asteroid Day)」。この数日前、ドイツ・ダルムシュタット(Darmstadt)にある欧州宇宙運用センター(ESOC)のロルフ・デンシング(Rolf Densing)所長は、AFPの取材に応じ、「遅かれ早かれ、地球が小規模もしくは大規模な衝突に見舞われるのは避けられない」との考えを語った。

 同所長は、私たちが生きている間には起こらないかもしれないが、「地球に隕石が衝突して壊滅的な被害が生じる危険性は非常に高い」と述べ、地球に向けて飛来する天体から「自分たちの身を守る準備はまだできていない。積極的な惑星防御策は何も講じられていない」ことを指摘した。

 現時点では、打てる手はほぼないというのだ。

 これまでは、サイエンスフィクションの範疇に追いやられていたが、その対策としては、地球に向かってくる小惑星に対して、核爆弾で破壊する、レーザーを使って蒸発させる、「スペーストラクター」で引っ張ったり、はじき出したりして進路をそらす、といった方法が挙げられるだろう。

 しかし、こうした対処法を考える前に、まずは脅威を発見できるようにすることが先決だ。

■人類終焉の日

 6500万年前に恐竜を絶滅に追い込んだ、直径10キロに及ぶ最大級の隕石が地球に衝突する確率は1億年に1回程度とされる。次にこの巨大衝突が起きたら、人類とその文明は終焉を迎えることになるだろう。

続きはソースで

(c)AFP/Mariëtte Le Roux

2017/06/30 17:37(パリ/フランス)

米アリゾナ州ウィンズロー近郊にあるクレーター。上空から撮影(2017年1月30日撮影、資料写真)。(c)AFP/Daniel SLIM
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/a/-/img_6ac62f708633a4374e07936d9ecb8111164780.jpg
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引用元: 【人類の危機】天体衝突は人類の「最大課題」なのか 国際アステロイドデー [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/14(金) 23:41:31.19 ID:CAP_USER9
ベンチャー企業発「宇宙ゴミ」除去衛星公開(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170714-00000084-nnn-soci
7/14(金) 21:55配信

 役目を終えた人工衛星など、宇宙空間を漂ういわゆる「宇宙ゴミ」。日本のベンチャー企業が14日、いま開発中の「宇宙ゴミ除去衛星」の模型を公開した。実用化できれば世界初となる。

 宇宙ベンチャー企業「アストロスケール」が開発を進めている「宇宙ゴミ除去衛星」は、取り除きたいゴミに近づいて特殊な装置で捕獲し、一緒に大気圏に落下することでゴミごと燃え尽きるという仕組み。

 宇宙空間には、大きさが1センチ以上の宇宙ゴミが75万個以上漂っているとみられ、人工衛星や国際宇宙ステーションなどに衝突すると損傷や故障の原因となる危険性が指摘されている。

 「アストロスケール」は2019年前半にもこの衛星の実証機を打ち上げ、2020年までに世界の人工衛星市場を対象にサービスを始める計画で、実現すれば世界初の「宇宙ゴミ除去衛星」の誕生となる。
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引用元: 【技術】ベンチャー企業発「宇宙ゴミ」除去衛星公開 [無断転載禁止]©2ch.net

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