理系にゅーす

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衝突

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1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/01/07(火) 17:38:03.38 ID:???0

 世界的権威を持つ学者達の中には、世界の終わりは2040年2月5日だと予想する人達がいる。この日、小惑星2011 AG5が地球に衝突する可能性があるからだ。

 これについては、様々な説があるが、今後2年の間に小惑星の軌道のより正確な計算ができるため、我々が世界の終わりを実際体験するのかどうかはっきりするだろう。

 その一方ですでに、カタストロフィを避ける方法・やり方に関し、活発な議論が行われている。

 最も人気のあるアイデアは、ミサイルを作り、それを小惑星に打ち込んで軌道を変える、あるいは小惑星が地球に近づくまでに核兵器を使用し爆破してしまうといったものだ。

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ソース:http://japanese.ruvr.ru/2014_01_06/126925295/



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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/07(火) 15:31:31.97 ID:???0

★高まる首都直下型 島村英紀氏が「地震」を警告
2014.01.06

「あの日」から2014年3月11日で3年が経過する。

東日本大震災(東北地方太平洋沖地震=マグニチュード〈M〉9)は東日本全体を載せたまま北米プレートを東南方向に大きく動かしてしまった。正確な測定は陸上部だけしかできていないが、宮城県の牡鹿半島では5・2メートル、首都圏でも30-40センチもずれた。このために、日本列島の地下がリセットされてしまったことになる。各所に生まれたひずみが地震リスクを高めている。

もともと首都圏は、世界でも珍しいほど地震が起きやすいところだ。それは首都圏の地下には、プレートが3つ(太平洋プレート、北米プレート、フィリピン海プレート)も同時に入っていて、それぞれのプレートが
地震を起こすだけではなくて、お互いのプレートの相互作用で地震を起こすからだ。

世界では2つのプレートが衝突しているために地震が多発するところはある。しかし3つのプレートが地下で衝突しているところは少なく、なかでもその上に3000万人もの人々が住んでいるところは、世界でもここにしかない。

2013年11月に茨城県や千葉県の地下を震源とするM5クラスの地震が続発したように、もともと少なくはない首都圏の直下型地震は、東北地方太平洋沖地震以来、様相が変わってきたように見える。これらの地震は地下がリセットされてしまったことと無関係ではない。

実は、もっと間の悪いこともある。地震にはM8を超える「海溝型地震」と、M7クラス以下の「内陸直下型地震」の2種類がある。海溝型地震は一般には日本の沖で起きるが、首都圏だけが海溝型地震が「直下」で起きてしまうという地理的な構図になっているのだ。このため、いままでも大正関東地震(関東大震災、1923年)や元禄関東地震(1703年)といった海溝型地震が首都圏を襲った。(以下略)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140106/dms1401061133000-n1.htm
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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/14(土) 14:44:48.06 ID:???0

★「富士山噴火しない」はあり得ない 前兆なしに噴火するケースも
2013.12.13

富士山の最後の噴火は1707(宝永4)年のことだった。以後、300年以上も噴火していない。

噴火を繰り返してきた富士山でこれほど長い休止を経過したことはない。例えば平安時代は約300年間だったが、その間に10回も噴火している。

地球物理学から見れば、富士山がこのまま将来も噴火しないことはあり得ない。富士山の下には太平洋プレートがフィリピン海プレートと衝突して潜り込んだときにできるマグマが次々に生まれていて、これがやがて噴火して出てくることは明らかだからである。

この2つのプレートの衝突は富士山の直下だけではない。そこから南へ1000キロ以上も続いていて、マグマも富士山の下から帯状に南へ続いている。11月から噴火を続けている小笠原・西之島の新島も、このマグマが上がってきたものなのである。

マグマが地下で南北に伸びる帯状につながっているから、そこから上がってきて噴火する火山も南北の列になる。
富士火山帯だ。1989年に伊豆半島の伊東の沖で海底噴火した手石海丘も、伊豆大島も八丈島も、この火山帯に属する火山なのである。三宅島で4月に火山性の群発地震が起きたのも、この火山帯の活動の一環である。

ところで、富士山がいずれ噴火することを予想して、もちろん、それなりの観測網が敷かれている。残念ながら地下のマグマの量や動きを見ることは現在の科学ではできない。それゆえ他の活動的な火山と同様、付近で起きる小さな地震の観測や、山体膨張の観測である。
>>2へ続く

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http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20131213/dms1312130727005-n1.htm



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1: 白夜φ ★ 2013/12/12(木) 14:39:18.10 ID:???

氷の星に生命の種? 木星の衛星エウロパに小惑星の衝突跡


【ワシントン共同】氷で覆われた木星の衛星エウロパの表面に、小惑星や彗星が衝突した跡とみられる粘土のような鉱物を確認したと、米航空宇宙局(NASA)のチームが11日発表した。

小惑星や彗星の中心核には、生命のもとになる有機物が含まれている場合がある。
NASAの研究者は、エウロパの氷の下には広大な海があり、長い間に生命が育まれた可能性があると期待している。

チームは、探査機ガリレオが1998年に撮影したエウロパの近赤外線画像を分析。
フィロケイ酸塩と呼ばれる粘土に似た鉱物が広がっているのを確かめた。
2013/12/12 08:57 【共同通信】

▽記事引用元 47NEWS 2013/12/12 08:57配信記事
http://www.47news.jp/CN/201312/CN2013121201000851.html

木星の衛星エウロパに小惑星や彗星が衝突した際の想像図(NASA提供・共同)
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http://img.47news.jp/PN/201312/PN2013121201000862.-.-.CI0003.jpg

▽関連リンク
NASA
Clay-Like Minerals Found on Icy Crust of Europa Dec. 11, 2013
http://www.nasa.gov/jpl/news/europa-clay-like-minerals-20131211.html



【宇宙】氷の星に生命の種? 衛星エウロパに小惑星の衝突跡/NASAの続きを読む

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1: アンクルホールド(京都府) 2013/12/03(火) 22:46:15.53 ID:BS9QKL4P0 BE:63453825-PLT(12201) ポイント特典

Florida kid needs stitches after being struck by ‘meteorite fragments’
http://metro.co.uk/2013/11/28/florida-kid-needs-stitches-after-being-struck-by-meteorite-fragments-4205618/


画像はリンク先はこちら
http://metrouk2.files.wordpress.com/2013/11/meteorite.jpg
http://metrouk2.files.wordpress.com/2013/11/meteorite2.jpg


Seven-year-old Steven Lippard was stitched up at hospital with
three staples after tiny fragments fell from the sky and onto his skull, causing an open gash.

Initially Steven’s dad Wayne thought the injury was down t
a golf ball or a bird of prey, but on further inspection
realised that small metallic pieces were to blame.
16: ジャンピングDDT(福岡県) 2013/12/03(火) 22:51:43.59 ID:bE+PrVFn0
>>1をGoogle翻訳 

フロリダの子供は「隕石の断片」に打たれた後、ステッチを必要とします 


http://metrouk2.files.wordpress.com/2013/11/meteorite.jpg 
http://metrouk2.files.wordpress.com/2013/11/meteorite2.jpg 

7歳のスティーブンLippardをして病院で縫い合わせた 
小さな断片の後に3ステープルは、オープン傷の原因となる、空から、彼の頭蓋骨の上に落ちた。 

最初はスティーブンのお父さんウェインは怪我がダウントンだと思った 
?ゴルフボールや猛禽が、それ以上の検査について 
小さな金属片のせいだったことに気づいた。
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【宇宙ヤバイ】 7才児の頭に隕石が衝突の続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/11/24(日) 01:48:55.18 ID:???

離れられない2つの銀河、「触角銀河」の 画像を公開 ESO
2013年11月19日 16:50 発信地:宇宙

【11月17日 AFP】欧州南天天文台(European Southern Observatory、ESO)が公開した、米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)が撮影したアンテナ(触角)銀河(Antennae Galaxies)の画像。

触角銀河は、NGC 4038とNGC 4039としても知られ、かつては天の川銀河(Milky Way)のように一般的な形状で、安定したらせん構造を持つ銀河だったが、数億年前に衝突した。
衝突の影響により互いに他方を囲い込んでいる。(c)AFP

▽記事引用元 AFPBBNews 2013年11月19日16:50配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3003427

▽関連
・HUBBLE esa
Antennae Galaxies reloaded
http://www.spacetelescope.org/images/potw1345a/
a918a39d.jpg

http://www.spacetelescope.org/static/archives/images/screen/potw1345a.jpg
・NASA
NASA Hubble Sees Sparring Antennae Galaxies
http://www.nasa.gov/content/goddard/nasa-hubble-sees-sparring-antennae-galaxies/



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