理系にゅーす

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装着

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1: 2016/01/13(水) 11:58:27.80 ID:CAP_USER*.net
【デトロイト共同】トヨタ自動車は12日、米デトロイトで開催中の北米国際自動車ショーで、平面で小型化した次世代の衛星通信アンテナを備えた実験車を披露した。
米ベンチャー企業カイメタの技術を活用。大量のデータを優れた通信速度で送れる衛星通信の活用を視野に入れている。

 液晶技術などを用いて平面化したアンテナを、トヨタの燃料電池車「MIRAI」の屋根にほぼ一体化させて装着した。

続きはソースで

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中日新聞 2016年1月13日 11時32分
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016011301000893.html

引用元: 【技術】衛星通信ができる実験車披露 トヨタ、米自動車ショーで 地図情報取り込みなど見込む

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1: 2015/11/29(日) 02:33:07.57 ID:CAP_USER.net
難病患者の歩行支援、装着型ロボ承認…厚労省
YOMIURI ONLINE 2015年11月26日 13時55分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20151126-OYT1T50013.html

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難病患者の歩行を助ける国内初の患者装着型ロボット「HAL(ハル)医療用」が25日、厚生労働省から製造販売の承認を取得した。

足を動かす時に脳から出る電気信号をひざなどに貼った電極で検知、患者自身が望む動きを支援する。
重さは付属品などを入れて約14キロ。
臨床試験(治験)では、歩行改善効果が確認された。


▽関連リンク
・厚生労働省
HAL医療用下肢タイプを承認しました
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000105014.html
・CYBERDYNE株式会社
H A L 医療用下肢タイプ、厚生労働省より医療機器として製造販売承認を取得(pdf)
http://www.cyberdyne.jp//wp_uploads/2015/11/151125_薬事承認プレスリリース.pdf

引用元: 【医療/ロボット工学】難病患者の歩行支援 装着型ロボット「HAL」厚労省から承認 脳から出る電気信号を検知、動きを支援

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1: 2015/11/10(火) 16:29:58.37 ID:???*.net
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151110/k10010300391000.html
11月10日 15時29分

全身の筋力が低下した難病患者の歩行を助ける「ロボットスーツ」について、厚生労働省は医療機器として承認する方針を決めました。体に付けて使用する装着型の医療ロボットが承認されるのは初めてです。
これは10日に開かれた厚生労働省の専門家会議で決まりました。承認されるロボットスーツは、患者が足を動かそうとするときに皮膚の表面に流れる電気信号を検知し、モーターで両足に装着した器具を動かすことで歩行を助ける仕組みで、茨城県つくば市のベンチャー企業が開発しました。
これまで全国9つの病院で24人の難病患者を対象に行われた臨床試験では、ロボットスーツを装着後、決められた時間内に歩く距離がおよそ10%伸びるなど効果が見られたということです。

専門家会議では、ロボットスーツを繰り返し使うことで歩行機能の改善が期待できるとして、筋ジストロフィーやALS=筋萎縮性側索硬化症など8つの難病の患者を対象にした医療機器として承認する方針を決めました。

続きはソースで

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引用元: 【医療】歩行助けるロボットスーツ 医療機器承認へ

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1: 2015/08/07(金) 00:51:01.86 ID:???*.net BE:287993214-PLT(14012)
sssp://img.2ch.sc/ico/u_chinsyu.gif
掲載日 2015年08月06日

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頭部に皮膚を実装したAffettoの完成イメージ(阪大提供)

 大阪大学大学院工学研究科の石原尚助教らの研究グループは、赤ちゃん型ロボット「Affetto(アフェット)」の基本骨格を開発した。駆動装置に工夫を施し、柔らかくしなやかな動作を実現。
柔らかい皮膚を装着することで、本物の赤ちゃんと触れ合うような感覚を味わえるという。

 従来の工業用ロボットとは異なる柔軟な動きの実現を目指し、関節部分の駆動装置に空気圧駆動方式を採用。

続きはソースで

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http://i.imgur.com/KSi0lPb.png

http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150806eaaa.html
依頼685

引用元: 【IT】阪大、赤ちゃん型ロボ「Affetto」の基本骨格を開発-動き柔軟でしなやか

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1: 2015/04/05(日) 15:50:18.06 ID:???.net
掲載日:2015年4月2日
http://www.afpbb.com/articles/-/3044336

 人間は数百万年に及ぶ進化により、エネルギー効率に優れたスムーズな歩き方を発達させることができた───しかし、米国の生体力学技術者チームはこのたび、電源不要の歩行用「外骨格」を開発し、歩行時のエネルギー消費量を約7%削減させることに成功した。研究論文が1日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

 論文によると、ばねの力で動作するこの小型で軽量の機器は下肢に装着して使用するという。

 米カーネギーメロン大学(Carnegie Mellon University)のスティーブ・コリンズ(Steve Collins)氏は
「この(7%の)差は小さいように思われるかもしれないが、人間にとって重大な変化をもたらすものだ」と語る。

 同氏によると、これは歩兵が同じエネルギー消費量で移動できる範囲を、時間と距離の面で約7%延長することに相当するという。あるいは山歩きをする際に背負って運ぶ荷物の重さ約4キロ分のエネルギー消費の削減にも匹敵するとした。

 体の動きや力を増大させることを目的とした外部装着型外骨格機器の開発には長い歴史がある。

 だが、これまでに開発された機器の重量や設計は、それ自体がエネルギー消費の原因となるケースが多かった。
開発の妨げとなるこうした問題が一因となり、現在の外骨格機器の設計では、電力で動作する機器が主流になっている。
だが今度は、電池の寿命やかさばる大きさなどの難題に取り組む必要が生じている。

 今回発表された最新の外骨格は、カーボンファイバー製の「力学的機器」で、片足の重さは約500グラムだ。

 それぞれ1本のばねで構成されており、ばねの両端の一方はふくらはぎの上端に巻かれたベルトに、もう一方は靴のかかとにそれぞれ固定されている。

続きはソースで

0001


(c)AFP/Richard INGHAM

<画像>
競技場を走るアスリートたち。オーストラリア・シドニーで(2000年9月27日撮影、資料写真)。(c)AFP/Gabriel BOUYS
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/d/1024x/img_7db2d11545c54c97d6580e2140e20de4250109.jpg

<参照>
▶ ばねで歩行支援、「外骨格」でエネルギー消費7%減 米研究 New exoskeleton really does put a spring in your step - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=57jMFI6sD-M



An Unpowered Exoskeleton Springs Into Action: Researchers Increase Walking Efficiency -Mechanical Engineering - Carnegie Mellon University
http://www.cmu.edu/me/news/archive/2015/collins-clutch.html

Reducing the energy cost of human walking using an unpowered exoskeleton : Nature : Nature Publishing Group
http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/full/nature14288.html

引用元: 【技術/人間工学】ばねで歩行支援、「外骨格」でエネルギー消費7%減 - カーネギーメロン大学など

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1: 2014/09/12(金) 06:59:24.87 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)
人体に装着して筋力をサポートし、介護や農業、物流、災害対策などの作業の負担を軽減する「パワードスーツ」開発の動きが本格化してきた。

高齢化の進展に伴い、2024年には1000億円を突破するなど市場の急拡大が見込まれている。

*+*+ SankeiBiz +*+*
http://www.sankeibiz.jp/business/news/140912/bsc1409120500001-n1.htm

引用元: 【経済】「パワードスーツ」開発が本格化…2024年に1000億円市場に急拡大へ

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