理系にゅーす

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装置

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1: 2017/09/02(土) 19:35:32.70 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170902/k10011123781000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

空気の力で建物をわずかに浮上させ、水平方向と上下方向の地震の揺れをいずれも遮断する装置の開発に防災の研究機関や民間企業などで作るグループが成功しました。今後は装置にビルを乗せて実験を行うほか、将来は街の一角を浮上させる「フロートシティ」という究極の対策も視野に入れています。

装置を開発したのは防災科学技術研究所と日立製作所、それに摂南大学の研究グループです。

装置から圧縮した空気を噴射し、その力で浮き上がることで地面との間に100分の6ミリのわずかな隙間を作り地震による水平方向の揺れを遮断するほか、特殊なバネで上下方向の揺れも吸収することができるということです。

この装置について、研究グループが兵庫県三木市にある世界最大の振動台「Eーディフェンス」で、去年4月の熊本地震と6年前の東北沖の巨大地震・・・

続きはソースで

9月2日 19時11分
ダウンロード (1)


引用元: 【技術】世界初の装置 “空気の力で建物浮かし地震の揺れ遮断” [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/08/25(金) 06:09:43.78 ID:CAP_USER9
2017年08月24日 17時38分
iPS細胞(人工多能性幹細胞)を大量に増やせる自動培養装置を、京都大とパナソニックが共同開発し、受注販売を始めた。

 高品質のiPS細胞を安定的に大量増殖でき、研究者の負担軽減につながるという。

 iPS細胞は通常、研究者が手作業で培養して増やすが、習熟には数年の経験が必要。人によって品質に差が出ることもある。培養液をほぼ毎日交換する必要もあり、研究者の負担になっている。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/science/20170824-OYT1T50111.html
http://yomiuri.co.jp/photo/20170824/20170824-OYT1I50027-1.jpg
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引用元: 【技術】iPS細胞自動培養…京大とPanasonic、装置受注開始 1台4~5000万円©2ch.net

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1: 2017/08/20(日) 21:23:24.12 ID:CAP_USER
(2017/08/20 17:35)
 世界初の快挙です。黒潮の流れを利用して電気を起こす海流発電の実証実験が鹿児島県で行われ、発電に成功しました。

 海流発電は海面から深さ50メートルほどの場所に装置を沈め、潮の流れで発電する仕組みです。流れが早く、年間を通して安定している黒潮を使った実証実験が今月14日から行われ・・・

続きはソースで

http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000108133.html


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引用元: 【海流発電】 黒潮が生む電力!世界初の海流発電成功 実用化に光[08/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/08/07(月) 22:04:59.96 ID:CAP_USER9
JAXA、見えない乱気流を検知し航空機事故6割減に ボーイングと実証実験
2017年8月7日 21:13
http://www.zaikei.co.jp/article/20170807/390672.html

http://www.zaikei.co.jp/files/general/20170807211258zzU0a.jpg
飛行試験用のFedEx社の大型貨物機。(JAXA/ボーイング社の発表資料より)

 2日、JAXAとボーイングは、晴天乱気流による事故半減を目指したシステム「SafeAvio」を開発し、ボーイング社のエコデモンストレーター・プログラムの一環として、2018年に大型貨物機に搭載して飛行試験を行うと共同発表した。

 SafeAvioは、ライダー技術を用いた装置で、航空機搭載型としては世界トップの乱気流検知距離(17.5キロメートル)、軽さ(83.7キログラム)である。乗客1人分程度の重量で、約70秒前に乱気流を検知して、乗客にシートベルト着用を促し、負傷者を6割以上減らすことが可能となるという。

 エコデモンストレーター・プログラムは、航空機の安全飛行と環境性能の向上を実現するために、様々なテクノロジーを実際の航空機に搭載して、試験を行う。
2012年の初飛行試験以来、60種類以上のテクノロジーを対象としてきたという。
なお、SafeAvioに対する意義や価値を高め、標準化プロセスを加速することが期待できる。

●2018年のエコデモンストレーターの概要

 FedEx社の大型貨物機(ボーイング777型機)を使い、JAXAの乱気流検知装置を含む30種類以上のテクノロジーを飛行試験する。
飛行試験は6週間を予定しており、安全飛行の向上、より効率的な飛行ルートの確保、そして燃費の改善をめざすという。

●航空機事故と対策

 国土交通白書(2010年)によれば、我が国の過去10年の航空事故のうち、50%超が乱気流を原因とするという。
現在の旅客機は事前の気象予報や機体に搭載した気象レーダーを使用し、雨雲を伴った乱気流をある程度予測するが、晴天乱気流を事前に察知することはできない。
そのため、晴天乱気流に遭遇した旅客機は、突然の激しい揺れに見舞われ、時として重大な事故を引き起こす。

続きはソースで

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引用元: 【JAXA】見えない乱気流を検知し航空機事故6割減に ボーイング社と実証実験©2ch.net

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1: 2017/08/10(木) 08:24:01.42 ID:CAP_USER9
7月31日~8月3日にロサンゼルスで開催されたコンピューターグラフィックやインタラクティブ技術の発表・展示会SIGGRAPH 2017において、脳波コントロールに取り組んでいる米スタートアップのNeurableが、VR内の動作を脳波でコントロールできるBCI(brain-computer interface)システムを発表しました。

HTC VIVEのストラップの代わりに、7つの電極が付いた装置を装着。この電極で脳の信号を読み取り、VR内を操作できます。

なお、脳波を読み取るというと、集中やリラックス、睡眠などの計測にも使われるEEG脳波パターンを思い浮かべますが、これとは異なり、「何かアクションを起こしたい」「何かアクションを起こした」という時に発生する具体的な電位(事象関連電位:ERP)を測定しているとのことです。

https://www.youtube.com/watch?v=47WHqDNckI8


▲アイテムを選択する操作の様子(UploadVRのYouTube動画)

引用元:engadget日本版 http://japanese.engadget.com/2017/08/08/sao-vr-neurable-vr/

続きはソースで
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引用元: 【科学】SAOが現実に? 脳波で操作するVRを米Neurableが開発。手を使わずにゲームプレイ可 フルダイブ型も近く実現か? (engadgetjp) [無断転載禁止]©2ch.net

SAOが現実に? 脳波で操作するVRを米Neurableが開発。手を使わずにゲームプレイ可 フルダイブ型も近く実現か?の続きを読む

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1: 2017/08/04(金) 02:07:03.54 ID:CAP_USER9
◆福井大など、新スマートグラス開発 地域産業化で5カ年プロ

福井大学と日本原子力研究開発機構、福井県は1日、超小型の光制御デバイスを中核に、眼鏡型ウエアラブル端末(スマートグラス)などの地域産業化を目指す5カ年プロジェクトを始めると発表した。
従来の100分の1サイズのデバイスを開発し、新方式スマートグラスの実用化を目指す。

福井大は2015年に光の三原色(赤・青・緑)を合波制御する技術で特許を取得。
これをもとに6ミリ×3ミリ×2ミリメートルの超小型の光制御デバイスの開発に県内外の企業と取り組む。

続きはソースで

解説図:映像の網膜投射の仕組みイメージ(福井大学産学官連携本部提供)
https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file5982a34de24a1.jpg

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00437959?twinews=20170803
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引用元: 【技術】内蔵プロジェクターで眼鏡をかけた人の網膜に直接映像を投射する装置、実用化へ [無断転載禁止]©2ch.net

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