理系にゅーす

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装置

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1: 2018/08/22(水) 05:55:49.16 ID:CAP_USER
東京大学などが岐阜県で建設を進める宇宙から伝わる「重力波」を観測する施設、「KAGRA」の心臓部の1つとなる鏡が完成し、21日披露されました。「KAGRA」は来年、本格的な観測を開始する計画です。

「KAGRA」用の鏡は東京大学と日本のメーカーなどが4つ製作し、その1つが21日、東京大学で披露されました。

直径は22センチ、厚さは15センチあり、素材は「サファイア」でできています。

重力波を観測する「KAGRA」は東京大学などが岐阜県飛騨市の地下に建設を進めている大型の施設で、L字に組み合わせた長さ3キロメートルある2本のパイプの中を、両端の鏡で反射させたレーザーの光が往復する仕組みです。

続きはソースで

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180821/K10011584501_1808211544_1808211547_01_02.jpg

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180821/k10011584501000.html
ダウンロード


引用元: 「重力波」を観測する「KAGRA」の鏡が完成[08/21]

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1: 2018/08/16(木) 13:35:25.52 ID:CAP_USER
■対衛星レーザーなど積極的に宇宙兵器の開発を進めるロシアに、出遅れ気味のアメリカは不安を隠せない

ロシアの最新の宇宙兵器開発に、アメリカが公の場で懸念を表明した。

宇宙空間に配備する様々な軍事技術をロシアは開発しているが、そのなかには衛星を追跡し、攻撃する能力を備えた対衛星レーザー兵器や監視衛星がある。

ロイター通信によれば、イレエム・ポブレテ米国務次官補(軍縮担当)は14日、ジュネーブで開催されている国連軍縮会議で、アメリカがロシアの兵器開発を「懸念している」ことを明かした。今回の会議では、宇宙空間での軍拡競争防止がテーマの一つになっている。

今年3月、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、6種の宇宙兵器を新たに開発すると発表した。アメリカにとって、ロシアのこの行為は、宇宙空間での軍縮に関して「ロシアの言動が一致していない」ことを示しているとポブレテは主張した。

ロシアの新兵器の一つは、軍用トラックに搭載できる移動式レーザーシステム。その正確な能力は機密扱いだが、敵のミサイルや衛星の破壊に使われる可能性があると推測されている。

戦争が起きた場合、敵国の通信や情報収集のネットワークを停止させるために、ロシアは衛星攻撃技術の開発に力を入れている。

続きはソースで

ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/08/post-10788.php
ダウンロード


引用元: 【軍事衛星】 アメリカが警戒するロシアの宇宙兵器、衛星攻撃技術でアメリカを凌ぐ[08/15]

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1: 2018/08/13(月) 23:26:10.41 ID:CAP_USER
東芝エネルギーシステムズは、同社が開発販売している水素エネルギー供給システム「H2One」に、水素ステーション「H2One ST Unit」を組み合わせた「H2Oneマルチステーション」を福井県敦賀市に納入すると発表した。

東芝エネルギーシステムズは2018年8月6日、同社が開発販売している水素エネルギー供給システム「H2One」に、燃料電池車(FCV)向け水素ステーション「H2One ST Unit」を組み合わせた「H2Oneマルチステーション」を福井県敦賀市に納入すると発表した。2017年3月に納入予定。東北電力はH2Oneを自社の研究開発センター(仙台市青葉区)に設置する。

H2Oneは太陽光発電システムなど再生可能ネルギー由来の電力の供給を受け、その電力で水素を作って貯蔵するシステム。貯蔵した水素は燃料電池で発電して、電力と熱として供給する。

続きはソースで

https://sgforum.impress.co.jp/sites/default/files/images/news/news4577_pic1.png

https://sgforum.impress.co.jp/news/4577
images (2)


引用元: 【エネルギー】福井県敦賀市、燃料電池車向け水素ステーション併設の水素エネルギー供給システムを導入へ[08/07]

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1: 2018/08/17(金) 15:48:02.55 ID:CAP_USER
脳波を読み取るセンサーを用いることで人間の「心」を読み取る装置を開発するNeurableが、HTC製VRヘッドセット「Vive」向けの開発キットを発表しました。
この装置を使えば、まるで映画「スター・ウォーズ」でルーク・スカイウォーカーがフォースを使ってライトセーバーを手に取ったように、頭で考えるだけで画面内のメニューを操作することが可能になり、ゲームをはじめとするコンテンツの在り方に新しい可能性を広げることになりそうです。

Developers | Neurable INC
http://www.neurable.com/developers

Announcing the world’s first brain-computer interface for virtual reality
https://medium.com/neurable/announcing-the-worlds-first-brain-computer-interface-for-virtual-reality-a3110db62607

Neurableが発表したのは、HTC Viveのヘッドストラップと交換することで脳波センサーを装着できるハードウェアと、ゲーム開発に使うことができるSDK(ソフトウェア開発キット)です。

センサーは頭部全体をぐるっと覆うように配置されています。

それぞれのセンサーには電極が取り付けられており、これらを頭皮に接触させて微弱な脳波信号を読み取るようになっています。

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2017/08/08/neurable-bci-headset-htc-vive/00_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2017/08/08/neurable-bci-headset-htc-vive/04_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2017/08/08/neurable-bci-headset-htc-vive/01_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2017/08/08/neurable-bci-headset-htc-vive/02_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2017/08/08/neurable-bci-headset-htc-vive/03_m.jpg
https://cdn-images-1.medium.com/max/1600/1*Qe_x4jwyEwWcrfM0v6-_NA.gif

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20170808-neurable-bci-headset-htc-vive/
ダウンロード (3)


引用元: 【脳波】頭で考えるだけで操作することが可能になるVRヘッドセット「Vive」向け開発キットをNeurableが発表[08/08]

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1: 2018/07/30(月) 18:26:35.81 ID:CAP_USER
小田急電鉄は2018年7月11日、大規模停電の発生を想定して「回生電力貯蔵装置」の電源供給による列車自力走行試験を実施した。
ブレーキ時などに発生する回生電力を活用し、外部からの電力供給が遮断されても列車を運行させられることを確認したという。

 この試験は、大規模停電発生時に複々線地下区間(代々木上原駅~梅ヶ丘駅)の駅間に停車した列車内の乗客を、安全でしかも速やかに最寄り駅で降車できるよう、回生電力貯蔵装置の蓄電池だけの電力で自力走行するための検証を行ったものだ。

 検証結果として、回生電力貯蔵装置の蓄電池だけの電力で、列車(使用車両は4000形の10両編成)を各駅や駅間の勾配箇所に一度停車させた後、起動させて次駅まで15km/h以下の速度で自力走行させることができた。

続きはソースで

http://image.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1807/27/rk_180722_kaisei01.jpg
http://image.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1807/27/rk_180722_kaisei02.jpg
http://image.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1807/27/rk_180722_kaisei02.jpg

http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1807/27/news038.html
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引用元: 【蓄電/発電機】回生電力で停電しても列車が動く、小田急が実証に成功[07/27]

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1: 2018/07/10(火) 12:21:57.89 ID:CAP_USER
総務省が、室内でケーブルを使わずにスマートフォンなどのデバイス(機器)を遠隔充電する「無線電力伝送装置」の実用化に向け、制度設計に入ることが4日、分かった。
装置は、離れた場所の機器に電波で電力を送る仕組みで、パナソニックや東芝などが2020年度に世界初の実用化を目指している。
同省は、開発に支障が出ないよう装置設置者に対し無線局免許の取得義務付けなどを定めた関係法令を
19年度中にも改正して後押しする。

 無線電力伝送装置は、電動歯ブラシとその充電器といった電波を送る距離が非常に短い近接型が既に普及。
電波法上の取り扱いは高周波を照らしあてる電子レンジなどと同じで、装置の設置者に免許は不要だ。

 実用化を目指す装置は、アンテナから機器に電力を送る距離が数メートル~数キロメートルに及ぶ。
電波を遠くに飛ばす長距離型のため、総務省は設置者には通信や放送と同様、電波法や省令による規制をかける方針。

 来年度中に周波数の割り当てや電波利用料の支払い、無線局の免許取得を義務付けるための法令整備を、周波数帯や出力の強さなどの技術基準の策定と並行して進める考えだ。

続きはソースで

https://www.sankeibiz.jp/images/news/180705/mca1807050500001-f1.jpg

SankeiBiz(サンケイビズ)
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180705/mca1807050500001-n1.htm
images


引用元: 【通信】「長距離無線充電」制度化へ 総務省、20年度実用化後押し[07/05]

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