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視力

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1: 2018/03/11(日) 23:03:20.88 ID:CAP_USER
◆近視や遠視を治す革命的な目薬「ナノドロップス」が爆誕! これからはメガネ不要の時代に!?

コンタクトレンズを使うと、目が疲れたりドライアイになったり。
かといってメガネ掛けるのも頭痛や運動時に不便なもの。
そんな方に朗報!

なんと、イスラエルでは「目薬を差すだけで視力回復する」夢の製品が開発中のようです。
イスラエルのバル・イラン大学の科学者と、眼科医デビット・スマジャ氏が共同で開発中の目薬「ナノドロップス(Nanodrops)」。
差すだけで角膜の傷を修復し、近視や遠視を治すものとして、昨年ESCRS(欧州白内障屈折手術学会議)にて論文発表されました。

続きはソースで

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年03月11日
http://yurukuyaru.com/archives/75276415.html
images (2)


引用元: 【目薬】近視や遠視を治す革命的な目薬「ナノドロップス」がイスラエルで爆誕!これからはメガネ不要の時代に

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1: 2017/08/04(金) 23:12:30.35 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/40810904

目が見えない人の数は、今後40年以内に世界中で3倍に増えるかもしれないという研究が、英医学誌ランセット・グローバル・ヘルスで発表された。

英アングリア・ラスキン大学の研究チームは、予算拡大で治療法を改善しない限り、目の見えない人の数は現在の3600万人から2050年までに1億1500万人へ増加すると予測している。
増加の背景にあるのは、高齢化だ。

目が見えない人や見えにくい人の割合は、南アジアやサハラ砂漠以南アフリカなどで特に高い。
一方で、今回の研究によると、世界人口における視覚障害者の割合はむしろ減っているという。
ただし世界の人口が増加し、相当な高齢まで生きる人数も増えているため、視覚障害者の数は今後数十年で急増すると研究者らは予測している。

研究チームが188カ国のデータを分析したところ、中程度から重度の視覚障害がある人は2億人以上いると推測され、この人数が2050年までに5億5000万人以上に増加する見通しという。
論文の筆頭著者で英アングリア・ラスキン大学教授のルーパート・ボーン氏は、「中程度の視覚障害でさえ、生活に相当な影響を及ぼしかねない」と指摘する。
「例えば、中程度の視力障害でも運転ができなくなるケースが多い。運転が禁止されれば、その人の自立性が損なわれてしまうことがある」

ボーン教授は、視力障害によって教育面や経済面での機会が限定されてしまうとも話す。

続きはソースで

(英語記事 Global blindness set to 'triple by 2050')

2017/08/03
ダウンロード


引用元: 【健康】視覚障害者の数、世界で「2050年までに3倍」に [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/10(月) 23:38:32.16 ID:CAP_USER
ハチの視力、先行研究の評価30%上回る 最新研究

【4月10日 AFP】ハチの視力はこれまで考えられていたよりもずっと良く、近づいてくる天敵から逃れたり、ぶつからずに飛んだりすることを可能にしているとする研究論文がこのほど発表された。
 
ハチが色を識別できることはこれまでにも分かっていたが、今回、その視力が先行研究での結果よりも約30%良いことが新たに判明した。
 
豪アデレード大学(The University of Adelaide)メディカルスクールのスティーブン・ウィーダーマン(Steven Wiederman)氏は、これまでの研究が薄暗い実験室の中で行われていたことに気づき、今回、セイヨウミツバチの行動を日の光の下で観察した。
 
研究論文は6日、英科学誌ネイチャー(Nature)系のオンライン科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)」に掲載された。この中でウィーダーマン氏は、「太陽の光と研究室の光とでは、まったく環境が異なる。
結果として、視力に解剖学的、生理学的な変化が生じた」と説明している。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年04月10日 11:07
http://www.afpbb.com/articles/-/3124550

▽関連
Scientific Reports 7, Article?number:?45972 (2017)
doi:10.1038/srep45972
Received:17 November 2016 Accepted:07 March 2017 Published online:06 April 2017
Visual acuity of the honey bee retina and the limits for feature detection
http://www.nature.com/articles/srep45972
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引用元: 【生物】ハチの視力はこれまで考えられていたよりもずっと良い 先行研究の評価30%上回る/豪アデレード大©2ch.net

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1: 2017/04/01(土) 06:34:25.49 ID:CAP_USER9
一時的に片目が見えなくなったり真っ暗になるなどの視力障害が起きる「黒内障」という病がある。
ほとんどが一過性でまもなく正常に戻るため放置されがちだが、脳梗塞を発症する危険をはらんでいるというから、実はとても怖いのだ。

広告代理店に勤務するA氏に、仕事帰りの酒場で異変が起きた。
最初は左眼が張り付くような違和感をおぼえる。
その感じが続くので、眼鏡を外して眼を拭こうとして、左眼に視力がなくなっていることに気づき、愕然とする。

しかし、10分ほどで何事もなかったかのように元に戻った。
翌日、訪れた医院で下された結果が、黒内障だった。

高橋クリニックの高橋明院長が言う。

「生活習慣病などの原因で動脈硬化が進行し、頸動脈の分岐付近が細くなったり、脂肪やコレステロールがたまったりで脳への血流が減少する。
あるいは血の塊が脳のほうへ飛んでいき、目に栄養を運ぶ血管の流れが悪くなることによって起こります」

白内障や緑内障はよく聞くが、黒内障はあまり耳慣れない病名である。
年齢を問わず多く起こるというが、前述のとおり、一過性で症状がすぐ消えるのが、かえってやっかいなのだ。

続きはソースで

http://www.asagei.com/excerpt/78203
images


引用元: 【医療】目に出る症状なのに眼科はダメ!脳梗塞をも招く「黒内障」とは? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/10(金) 11:07:36.38 ID:CAP_USER9
2月15日、日本医師会・日本小児科医会が、子どもたちのスマホ利用に関する啓発ポスターを発表したんですが、その中身が……いろいろな意味で衝撃モノでした。

「スマホの時間?わたしは何を失うか」
◆スマホを使うほど、学力が下がる
◆脳にもダメージが!
◆コミュニケーション能力が下がる
◆視力が落ちる
◆体力が下がる
◆睡眠時間を失い、体内時計が狂う

■ツッコミどころが満載なポスター

このポスター、全国17万カ所の診療所に配布されるそうです。
なるほど、「スマホを使うほど、学力が下がる」ですか。
これは、世間ではよく言われているかもしれませんが、筆者にはちょっと短絡的なように感じられます。

別にスマホを擁護するつもりはありません。
検証データに基づく根拠があり、具体的に弊害が発生しているのであれば、もっと厳しく規制するべきだとすら思います。
それどころか、ここに書かれている内容が事実なら、ポスターなんてヌルいこと言ってないで、さっさとスマホを全面禁止にしなければいけないはずです。

だって「脳にもダメージ」があるんです。そんな危険なモノ、野放しにしちゃイケません。
今すぐ全面禁止です、もし事実なら。

最初、このポスターを見たときには、あまりにもツッコミどころが満載なので思わず笑ってしまいました。
でも、お医者さんって、「根拠」「証拠」とか「因果関係」とか「検証データ」とか、そういうものを大事にする世界の方々のはずです。
この手のモノを見るたびに、思い出す例え話があるんです。

■犯罪者の90%はラーメンを好んで食べている!

・犯罪者の90%はラーメンを好んで食べている
・犯罪者の70%が犯行1週間以内にラーメンを食べていた
・ラーメンを食べたことがない犯罪者は1%以下である
?→よってラーメンは規制されるべきである

これは間違いです。規制しちゃダメなんです。
いわゆる「疑似相関」と呼ばれるもので、2つの事象に因果関係がないのに、別の要因によって、あたかも因果関係があるように誤解してしまうというものです。
このポスターには、この「ラーメン規制」と同じ構図が垣間見えるのです。

たとえば、スマホを使うほど、学力が下がるというキャッチコピー。
文部科学省が実施している全国学力・学習状況調査で、スマホの利用時間が長い子どもは平均正答率が低かった、という結果を根拠にしているようなのですが、成績が悪い原因は、好き放題スマホを触らせている家庭の環境のはずです。

その子からスマホを取り上げるだけで成績が上がるとは思えません。
講演の際に学校の先生方にも聞いてみたのですが、みなさんそろって、「上がらないよねえ(ため息)」という反応でした。

ネット上の意見を見ても、このポスターに筆者のような「違和感」を持っている方は大勢いらっしゃったのですが、「当然だ!」といった意見も少なからず見られました。
でも、「違和感」があったのは「学力が下がる」だけじゃなかったんです。

続きはソースで

http://toyokeizai.net/articles/-/161828
http://toyokeizai.net/articles/-/161828?page=2
http://toyokeizai.net/articles/-/161828?page=3
http://toyokeizai.net/articles/-/161828?page=4
ダウンロード
 

引用元: 【医療】スマホを使うほど学力が低下、脳にもダメージ!? 医師会の「スマホ注意ポスター」はツッコミどころ満載だ! [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/29(土) 23:33:15.90 ID:CAP_USER
iPS移植、国が審査 世界初、他人の細胞申請

他人の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った網膜の細胞を患者に移植する世界初の臨床研究について、神戸市立医療センター中央市民病院などのチームが、実施計画を厚生労働省に申請したことが27日、分かった。
事前に必要な審査の最終段階で、順調に進めば年内にも承認され、来年前半の手術が可能になる見通し。
 
no title

▽引用元:共同通信 2016/10/27 21:08
http://this.kiji.is/164345170651825661

引用元: 【再生医療】他人のiPS細胞から作った網膜の細胞を患者に移植 国が審査 世界初、他人の細胞申請©2ch.net

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