理系にゅーす

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観光

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1: 2017/05/17(水) 12:54:40.84 ID:CAP_USER9
ロシア極東カムチャツカ半島にあるシベルチ火山が16日深夜、9000メートル上空まで噴煙を吹き上げた。極東支部ロシア科学アカデミー付属カムチャツカ火山噴火対応グループ(KVERT)が伝えた。

KVERTは、「火曜日の深夜にシベルチ火山から火山灰の噴火を計測した。噴煙は9千メートルまで達した。火山の高さは海抜3283メートルだ。火山灰は、火山から北東に36キロの範囲に広がっている」と発表した。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/images/137/07/1370750.jpg
https://jp.sputniknews.com/incidents/201705173643223/
images (1)


引用元: 【国際】カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げる ©2ch.net

カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げるの続きを読む

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1: 2017/03/02(木) 10:27:01.78 ID:CAP_USER9
SpaceXは27日、現在開発中の新型有人宇宙船を使用することで、2018年中に2名の一般人を乗せた月周遊の宇宙観光事業を開始することを発表したが、市場では早くもこの2名の一般人がどれだけの費用を旅費として支払うことになるかが関心を集めている。
SpaceXは、月周遊の宇宙観光の旅費が幾らになるかについては公開していないが、ISS滞在型の宇宙観光旅行の企画運営を行っているSpace Adventure社は、一度、ソユーズ宇宙船を利用した同様な月周遊の宇宙観光の企画を立ち上げたことがあり、その際には旅費は1人あたり1億7500万ドル(約200億円)となる見通しを示していた。

一方、現在、NASAがソユーズ宇宙船を使ったISS渡航費用としてロシア宇宙局に支払っているコストは1人8000万ドル(約91億円)となっており、ISSが運用を行っている低軌道ではなく、月の周回軌道まで到達するディープスペースミッションを実施した場合には、乗員1人あたりコストは1億7500万~2億ドルはかかるといった見方が、航空業界関係者の間では、多数意見ともなっている。

続きはソースで

http://newsln.jp/news/images2/201703011515300000w.jpg
http://newsln.jp/news/201703011515300000.html

ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】スペースX、18年に月への観光旅行 民間人2人が参加 旅費は1人あたり200億円か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/28(月) 10:31:09.24 ID:CAP_USER9
ウツボを怒らせてはいけない――。米フロリダ自然史博物館の海洋生物学者ジョージ・バージェス氏は、そう警告する。「スーパーマンのマントを引っぱってはいけないように、ウツボに近づきすぎてもいけないのです」

最近、ハワイのオアフ島でビデオ撮影をしながらシュノーケリングを楽しんでいた人が、身をもってそのことを思い知った。場所は、観光客に人気のハナウマ湾だ。

動画は、大型のウツボが、自分より小さいタコに絡みついて格闘しているシーンから始まる。その後、ウツボがタコの足を1本か2本食いちぎると、自由になったタコが水を噴射し、たちまち視界から消えていく。

続きはソースで

※リンク先に動画があります。
http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/112500451/
ダウンロード


引用元: 【生物】ウツボ vs タコ 死闘を制したのは・・・? 海洋学者「ウツボを怒らせてはいけない」 ©2ch.net

ウツボ vs タコ 死闘を制したのは・・・? 海洋学者「ウツボを怒らせてはいけない」の続きを読む

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1: 2016/11/26(土) 17:42:45.65 ID:CAP_USER
YASUKO.M
2016/11/25
ニュージーランド南東のオアマルの港では世界一小さなペンギン、ブルーペンギンたちのコロニーが観光の呼び物となっています。
しかし、年々ブルーペンギンの数は減少。
そこでオアマルの人たちが取り組んだのは、人とペンギンが共生するための「トンネル作り」でした。

ペンギンが減った原因は
「観光客やクルマ」
https://d2ygv0wrq5q6bx.cloudfront.net/uploads/image/files/61136/medium_6bd6f28a6a1a9f0d10620837267081d39c5e53b9.jpg
Photo:Oamaru Blue Penguin Colony
体長約30cm、体重は1kgほどの、世界一小さなブルーペンギンは、昼は海で狩りをし、日が落ちると群れでヒナの待つ陸地のコロニーへ帰ってきます。
オアマルのペンギンたちは交通量の多いハイウェイを通らなければならず、車のまぶしいライトに目をやられる可能性や、事故に遭う可能性が高かったそう。
また、ペンギンパレードを観察しようと、夜の道路で待ち構える観光客も問題になっていました。その物音やカメラのフラッシュが、ペンギンたちにとってかなりのストレスになっていたのです。
そこで「ペンギン専用のトンネル」が考案されたのでした。

トンネルのために
電線や水道管も移設
https://d2ygv0wrq5q6bx.cloudfront.net/uploads/image/files/60924/medium_d749fce9ccd488f5dc9a30ffd1a2c4bec516cac7.png
Photo:Oamaru Blue Penguin Colony
ペンギン専用のトンネルは、全長25mにも及びます。元々、このトンネルはペンギン保護センターの
いち海洋生物学者が提案したものですが、オアマルの行政や観光団体、地元企業などが協力し合ったプロジェクトにまで発展。
なんと、電線や水道管のインフラ設備さえもトンネル設置のために移動させたそう。
今年の9月に開通したこのトンネルは、危険だったハイウェイの下を通すことで、海とペンギンのコロニーを繋いたのです。

続きはソースで

Licensed material used with permission by Tourism Waitaki

http://tabi-labo.com/279249/blue-penguin-colony/?ref=tw
images


引用元: 【国際】ペンギンを守るため、「専用トンネル」ができた![11/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/04/14(木) 07:32:42.46 ID:CAP_USER.net
古代都市ポンペイは、現代社会にそっくりだった | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/041300135/


 火山の噴火によって一瞬にして失われたローマの古代都市ポンペイで、大がかりな修復プロジェクトが進んでいる。陣頭指揮をとるイタリアの考古学者マッシモ・オサンナ氏は、「2000年前の社会を目の前で写真撮影したかのように」当時の姿をはっきりと克明に、そして多角的に現代によみがえらせたいと考えている。

 山のようなデータから浮かび上がってきたのは、現代の私たちの生活に驚くほどよく似た社会だった。紀元1世紀のポンペイには、多様な文化が混在し、さまざまな言語が飛び交い、人々はファストフード店でランチをとり、高級輸入食材を自宅で楽しんでいた。


災害に次ぐ災害

 イタリアのナポリ湾に面するポンペイの街は、大災害の代名詞として歴史に名高い。紀元79年、近接するベスビオ山が噴火し、一瞬にして多くの住民の命を奪った。19世紀半ばに本格的な発掘が始まってからは4度の大地震に襲われ、さらに幾度とない人災にも見舞われた。(参考記事:「ベスビオ火山の不気味な動静」)

 第二次世界大戦中の1943年には、連合国軍による爆撃を受け、多くの重要な文化財が破壊された。戦後には、犯罪組織とつながりのある建築会社の手によってずさんな「修復」工事が行われ、爆撃よりもさらにひどい損傷を受ける結果となった。2度にわたる大戦と4度の経済危機による人員と経費の削減で、ポンペイの大部分は荒廃し、危険地帯と化してしまった。通りには野良犬がうろつき、度重なる洪水で土台の浸食も進んでいる。

 2010年末には、観光名所の一つである「剣闘士たちの家」が突然倒壊し、発掘済みの遺跡内で観光客が入場できる範囲はわずか13%に限定されてしまった。一般公開される建物は1956年には64棟あったが、10棟まで減った。(参考記事:「ポンペイ遺跡で相次ぐ崩壊」)

 事態の深刻さに、ようやく政府は重い腰を上げた。2012年には、欧州連合が7500万ユーロの緊急資金を、イタリア政府もさらに3000万ユーロを遺跡修復のために拠出した。

 ポンペイは、このまま見捨ててしまうには魅力的過ぎる。数百年にわたって十分な保全策がとられてこなかったにもかかわらず、年間300万人の旅行者が訪れ、中国の万里の長城、西安の兵馬俑坑、ローマのコロッセオ(円形競技場)、同じくローマのフォロ・ロマーノに次いで、世界で5番目に人気の観光名所となっているのだ。(参考記事:「色鮮やかな兵馬俑」)


最上級の観光名所へ

 オサンナ氏のチームは、考古学史上まれに見る野心的なポンペイ修復事業の陣頭指揮を任された。「グレート・ポンペイ・プロジェクト」と銘打たれた事業の目的は、数々の災難に見舞われてきたこの遺跡を2017年までに最上級の観光名所へと変えることである。(参考記事:「劣化進むポンペイ遺跡に新たな修復プラン」)

 現場では、200人以上の専門家や技術者が働いている。建築家12人、考古学者12人に加えて、れんが職人、電気工、配管工、塗装工、大工、写真家、歯科医師、放射線技師、生物学者、地質学者、地図製作技術者、コンピューター科学者、美術品復元の専門家、さらに、先端診断機器に詳しい医療エンジニアや、洪水を防止する水工学者といった顔触れがそろっている。

 今回のプロジェクトで特に注目されているのは、犠牲者の詳細な体内画像を作成するコンピューター断層撮影、いわゆるCTスキャンの導入である。

 スキャンにかけられた遺体は、過去の発掘で火山灰の中から掘り出されたものだ。1863年から1875年にかけて発掘調査を任されていたジュセッペ・フィオレッリ氏は、犠牲者を閉じ込めたまま冷えて固まった火山灰に石膏を流し込み、元の体を見事に再現した石膏像を作成した。

続きはソースで

ダウンロード

引用元: 【考古学】古代都市ポンペイは、現代社会にそっくりだった ファストフード店や高級輸入食材、遺跡の修復プロジェクトで判明

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1: 2016/03/26(土) 12:22:37.77 ID:CAP_USER*.net
 ロンドン(CNNMoney) 欧州宇宙機関(ESA)が月面上に「村」を作る構想を進めている。科学やビジネス、観光、採鉱目的での利用を視野に入れているという。

ESAのヨハン・ディートリッヒ・ヴェルナー長官は最近公開された動画で、月に恒久的な基地を作るのが宇宙開発の次の段階の論理的なステップだと言及。将来的にはこの村が国際宇宙ステーション(ISS)に取って代わる可能性があるとも語った。ISSは当初、2020年に退役する予定だったが、24年まで運用を延長することが決まっている。

ESAは月面上に村を建設する技術が確立するのに20年はかかると見ている。

ヴェルナー長官は、村の建設には月の天然資源を利用し、地球から持って行く必要はないとも指摘。建物の資材などはロボットや月面探査車を使って3D印刷技術で製造できるとしている。

月面上に人間が定住するのはリスクも伴う。宇宙線や微小隕石の危険があるほか、気温も123度から零下153度まで激しく変動する。

だがヴェルナー長官は、月面上の正しい位置を選ぶことでこうしたリスクを最小限に抑えることができると主張。「月面上で影になっている部分に行けば、宇宙線を避けられる場所がある。常に暗闇に覆われている南極では水も見つかる」と話す。

1967年に調印された宇宙条約では、いかなる国も月の領有権を主張できないと定めている。ESAは月面村を国際的なものとし、宇宙開発を推進する各国の力を合わせたい考えだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-35080184-cnn-int
CNN.co.jp 3月26日(土)12時17分配信

ダウンロード
 

引用元: 【国際】月面に「村」構想、資材は現地調達 欧州宇宙機関ESA

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