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触覚

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1: 2017/06/08(木) 12:00:50.20 ID:CAP_USER9
SF映画に出てくるような、空中に操作画面を表示させるシステム、空中結像ディスプレイシステム「Floating Image Hyper Vision(TM)」がリリースされました。
空中に操作画面やさまざまなコンテンツを表示させるだけでなく、触ることで感じる触覚フィードバック機能も付加しています。

続きはソースで

■画像
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http://grapee.jp/343573
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引用元: 【技術】SF映画に出てくるような“空中に操作画面を表示させる”ディスプレイシステム登場(画像あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/12/18(日) 23:25:32.68 ID:CAP_USER
ウマの高い社会的認知能力の実証 ―ウマは困ったとき、ヒトに対して視覚的・触覚的に助けを求める―
2016年12月09日

神戸大学大学院国際文化学研究科のリングホーファー萌奈美学術研究員と山本真也准教授は、ウマが自身で解決できない課題に直面した際に、視覚・触覚的信号を用いてヒトの注意をひいて助けを求めることを明らかにしました。
さらに、課題に関するヒトの知識状態に応じて、ヒトへの要求行動を変えることも示唆されました。
本研究成果は、動物のコミュニケーションの発達・進化に関する重要な知見となると共に、ヒトと動物のよりよい関係を構築するための有用な情報を提供します。
 
この研究成果は、国際学術誌「Animal Cognition」で掲載されるのに先立ち、2016年11月24日付オンライン速報版で公表されました。

続きはソースで

▽引用元:神戸大学 研究ニュース 2016年12月09日
http://www.kobe-u.ac.jp/NEWS/research/2016_12_09_02.html

図1:ウマの要求行動:放牧場の外に立つ飼育担当者をa) 軽く押す、b) 見つめる。
奥の2つの銀色バケツの一方にエサが隠されている。
自分でそのエサが取れないとき、ウマはヒトに触覚的・視覚的シグナルを送る。
http://www.kobe-u.ac.jp/images/NEWS/research/2016_12_09_02-01.jpg
図2:馬術部の飼育担当者と触れ合うウマ
http://www.kobe-u.ac.jp/images/NEWS/research/2016_12_09_02-03.jpg
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引用元: 【動物行動学】ウマの高い社会的認知能力の実証 ウマは困ったとき、ヒトに対して視覚的・触覚的に助けを求める/神戸大 ©2ch.net

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1: 2016/10/17(月) 22:22:14.39 ID:CAP_USER9
池田明季哉
2016/10/17
あの日、あの時、あの場所で…。そんな記憶を思い返すとき、ふわっと香る「匂い」も蘇ってきませんか?
そんな「匂い」を保存する研究をしている人がいるんです。それが英・ロンドン大学の博士課程に在籍している、Cecilia Bembibreさんです。

「嗅覚」はほとんど
記録されていない
https://d2ygv0wrq5q6bx.cloudfront.net/uploads/image/files/54380/medium_0563c007c98e790b961f4a914fa716422913a0b4.jpg

人間の五感のうち、視覚は写真として、聴覚は録音として、かなり正確に記録することができます。
触覚は触れられる物体自体が長期的に保存できることが多いですし、味覚はやや難しいですが、レシピなどの形で間接的に伝えていくことはできます。
しかし、匂いだけは、まだ記録という形が進んでいないのが現状です。そこに注目したのが、Bembibreさんというわけです。

文化的に重要な場所の
匂いを後世に伝える

「Atlas Obscura」の記事によれば、Bembibreさんは現在、イギリスにあるふたつの歴史的な場所の匂いを保存する活動をしているそうです。
彼女が選んだのは、15世紀から代々同じ家族が住んでいて、その景観がほとんど変わっていないと言われる「ノール・ハウス」。
それからこちらも長い歴史を持つ「聖ポール大聖堂」の図書館です。
Bembibreさん曰く「素晴らしい図書館で、とっても素敵な匂いがするんです」とのこと。
とはいえ、匂いの好みで選んだわけではなく、文化的に重要で、かつ特徴的な匂いがする場所を選んでいるそう。
確かに家族によってそれぞれの匂いってありますし、図書館の匂いも独特ですよね。

続きはソースで

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Licensed material used with permission by Atlas Obscura
http://tabi-labo.com/276155/preserving-the-smell-of-history/?ref=tw

引用元: 【社会】画像や音声みたいに、「匂い」も残す研究が進んでいるらしい[10/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/09/09(水) 21:45:53.51 ID:???.net
宇宙からロボットを「触覚」で操作、人類にとって大きな1歩  写真2枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3059834?ctm_campaign=sp_cate_b

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http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/6/500x400/img_966cfc28cd2b2743e5789dedd9326995136219.jpg
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【9月9日 AFP】国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)の宇宙飛行士が、将来、別の惑星に人工施設を建設する際の一助となるかもしれない技術の実験に成功した──。
地球上にあるロボットの操作を宇宙空間から「触覚」を頼りに行う実験だ。

 デンマークのアンドレアス・モーゲンセン(Andreas Mogensen)飛行士は7日、欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)の緻密な制御の下、極小さな穴にピンを入れる実験に臨んだ。

 モーゲンセン飛行士が高度約400キロの地球軌道上から操作したのは、繊細で、高精度の作業にも対応できるアーム2本を持つロボットローバー「インタラクト・ケンタウロス(Interact Centaur)」。
ローバーの頭部には、カメラが設置されており、操作する人はここから送られてくる映像を見ながら作業に当たることができる。このローバーの制作費は20万ユーロ(約2700万円)ほどだという。

 しかし、このプロジェクトで最も重要となるのはあくまで「触覚」で、視覚ではない。

 実験では、専用の人工衛星複数で構築されたシステムが同期し、超高速で信号が送信される。その信号を頼りに、モーゲンセン飛行士は、ローバーを思い通りに操作することができた。そして非常にゆっくりとではあるが、アームが持つ金属製のピンを、小さな穴の中に下ろすことに成功した。対象となった穴に設けられた「遊び(余分な隙間)」は1ミリの6分の1未満だったという。

続きはソースで

ダウンロード

(c)AFP/Jo Biddle

引用元: 【ロボット工学/宇宙開発】宇宙からロボットを「触覚」で操作、人類にとって大きな1歩

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1: 2015/09/15(火) 12:28:14.73 ID:???.net
「触覚」が感じられる義手を開発、米国防総省 写真3枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3060295

画像
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【9月15日 AFP】10年以上にわたり、まひ状態にある男性が、実験的義手を装着することで「触覚」を取り戻すことができた──米国防総省(US Defense Department)の先進技術研究部門、米国防高等研究計画局(Defense Advanced Research Projects Agency、DARPA)の研究チームがこのほど、研究の成果を発表した。

 研究チームは、28歳の男性患者の「感覚皮質」に電極を接続して、基本的な触覚を感知できるようにした。感覚皮質は、脳内にある触感を識別する部位。最初の一連の試験では、男性に目隠しをして、義手の指のどれか1本にそっと触れる実験を行った。

 実験結果についてDARPAは、男性患者が、触れられた指を100%近くの精度で言い当てることができたと、11日に発表した声明で述べている。

 DARPAの「革新的人工装具(Revolutionizing Prosthetics)」プログラムを率いるジャスティン・サンチェス(Justin Sanchez)氏は、実験中のエピソードとして、「ある時、この男性に内緒で、指1本ではなく2本同時に押してみた」ことを明らかにした。そして「男性はおどけた様子で反応し、誰かが彼にいたずらをしようとしていないかと尋ねてきた。患者がロボット義手を通して知覚している感触が、ほぼ自然なものであることが分かったのは、まさにこの時だ」と続けた。

 さらに研究チームは、患者の「運動皮質」部位と義手を接続して、義手の動きを思考で制御できるようにした。

続きはソースで

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(c)AFP

引用元: 【医療技術】「触覚」が感じられる義手を開発 米国防総省

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1: 2015/05/08(金) 12:22:41.66 ID:???.net
【動画】人の声で触角を伸ばすイモムシが見つかる | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/043000077/

動画
https://www.youtube.com/embed/RoxA1Xy7k5k


 ペルーのアマゾン奥深くで、きわめて珍しい行動を見せるイモムシが見つかった。見た目は木の枝のような姿で、周囲の森林に同化しようと必死の様子だが、おかしなのはその4本の長い触角だ。くるりと丸まり、危険を察知するや否や、すぐにでも飛び出させられるよう待ち構えている。

 と、そこへ突如人間たちが現われた。彼らの発する声が作りだす空気の振動を感じ取り、イモムシはとっさに防御用の武器を繰り出す。4本の触角がびっくり箱のようにボヨ~ン! と飛び出し、四方へ向かって伸びると、またくるりと元に収まった。

「とにかく変てこな光景でした」と語るのは、イモムシを発見したエコツーリズム会社「レインフォレスト・エクスペディションズ」の昆虫学者アーロン・ポメランツ氏だ。イモムシは、ペルー南東部にあるタンボパタ研究センター付近にある1本の木の、地上30メートル付近で見つかった。

 ポメランズ氏がキャノピータワー(樹上の動物や鳥を観察するためにジャングルに建てられた背の高いタワー)を上ってきた仲間に声をかけたとたん、イモムシの触角が飛び出したという。

 あまりの珍しさに、動画を撮影した。恐らく、触角が飛び出す瞬間を撮影したものとしては世界初だろう。

「イモムシがこのような行動をとるのは、見たことがありません」ドレクセル大学自然科学アカデミーのコレクションマネージャーであるジェイソン・ワイントラウブ氏は、動画を見て感想を述べた。


仮説の証明 

 昆虫学者らは、このイモムシがシャクガ科Nematocampa属の一種だろうと見ている。シャクガは南北アメリカ大陸に広く分布する蛾で、その幼虫は特異な突起物を持つイモムシとして 
知られている。 

続きはソースで

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文=Nadia Drake/訳=ルーバー荒井ハンナ

引用元: 【昆虫学】人の声で触角を伸ばすイモムシが見つかる イモムシが音を『聞く』ことができるという仮説が証明

人の声で触角を伸ばすイモムシが見つかる イモムシが音を『聞く』ことができるという仮説が証明の続きを読む
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