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計画

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1: 2018/02/14(水) 22:48:45.10 ID:CAP_USER
◆NASA、土星の衛星「タイタン」海底に潜水艦を送る計画をガチで始動! 20年以内の実現を目指す模様!!

NASAの土星探索機「カッシーニ」が先月、地球から14億kmほど離れた衛星「タイタン」の地表に広がる”広大な海”の存在を我々に示してくれた。
これに触発されたNASAチームは今、タイタン海底に一隻の潜水艦を送ろうと研究を進めている。

写真:http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/e/4/e4203439.jpg

土星の衛星「タイタン」に広がる海の存在。
いわゆる地球のような海水ではなく、メタンやエタンが混ざりあった海だとされているが、NASAは今後20年以内を目標に”クラーケン”と呼ばれる海域に自律型無人潜水機を送り込もうとしている。

続きはソースで

写真:過去にNASAが公表したタイタン表層海探査のコンセプト
http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/7/277e0a22.jpg

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年02月14日
http://yurukuyaru.com/archives/74923238.html

ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】NASA、土星の衛星「タイタン」の海底に潜水艦を送る計画始動…20年以内の実現を目指す

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1: 2018/01/24(水) 20:06:36.81 ID:CAP_USER
人間の遺伝子を改変する技術に対しては倫理面での問題が指摘されており、アメリカでは2017年にゲノム編集によるヒト受精卵の遺伝子改変がようやく実施されたのに対して、中国ではすでに3例の前例が報告されていました。
しかし、実際には中国はもっと先を行っていて、2015年以降、86名に対してゲノム編集が施されていたことが明らかになりました。

China, Unhampered by Rules, Races Ahead in Gene-Editing Trials - WSJ
https://www.wsj.com/articles/china-unhampered-by-rules-races-ahead-in-gene-editing-trials-1516562360
https://i.gzn.jp/img/2018/01/23/china-gene-edit-crispr/01.png

China sprints ahead of the US in DNA dabbling with over 80 CRISPR patients and rising – BGR
http://bgr.com/2018/01/22/crispr-trials-china-gene-editing-research/

「CRISPR/Cas9」で遺伝子改変ができるということは2012年に確認されました。
中国では安徽柯頓生物科技有限公司という新興企業が2015年から病院と組んで試験を開始。
https://i.gzn.jp/img/2018/01/23/china-gene-edit-crispr/02.png

続きはソースで

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180123-china-gene-edit-crispr/
images


引用元: 【ゲノム編集技術】「CRISPR/Cas9」を用いて中国ではすでに86人の遺伝子改変が行われたことが判明[18/01/23]

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1: 2018/01/12(金) 13:49:29.04 ID:CAP_USER
中国は2018年中に、月の裏側へ無人探査機を送り込む計画を進めている。
月の裏側への軟着陸が成功すれば、史上初の快挙となる。

また、このミッションでは昆虫と植物を収めたコンテナを月面に持ち込み、月面上で簡素な生態系を確立することも目指すという。
人民日報オンライン版(人民網)、ユニバース・トゥデイなどが報じた。

〈月の裏側は「未踏の地」〉

中国は2003年から「嫦娥(じょうが)計画」と呼ぶ月探査計画を進めてきた(嫦娥とは、古代中国の神話に登場する月の女神の名前)。
2013年12月の「嫦娥3号」ミッションでは、旧ソ連、米国に続き、探査機の月面軟着陸を成功させた第3の国となった。

なお、地球の衛星である月は、自転周期と公転周期が同期しており、常に同じ面を地球に向けている(この状態は「潮汐固定」と呼ばれる)。
地球から直接見えない月の半球、いわゆる「月の裏側」は、地上との通信が困難なことから、探査機が着陸したことはこれまで一度もない。

〈「嫦娥4号」ミッションの概要〉

こうした通信上の問題を克服するために、今年の「嫦娥4号」ミッションではまず、6月に長征5号ロケットで中継衛星を打ち上げ、月と地球の引力が釣り合う地点であるラグランジュ点(L2点)に衛星を投入。

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/01/RTX16M1Qaa-thumb-720xauto.jpg

ニューズウィーク日本版
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/01/post-9278.php
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】中国、年内に史上初の「月の裏側」着陸目指す:昆虫と植物を送って「生態系」確立も

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1: 2017/12/17(日) 18:46:34.16 ID:CAP_USER
ワシントン=香取啓介2017年12月17日17時59分

 米ニューヨーク・タイムズ(電子版)などは16日、米国防総省が秘密裏に未確認飛行物体(UFO)の調査を2012年まで行っていたと報じた。関係者は、調査は現在も続いているとしている。

 報道によると、調査は国防情報局の「先端航空宇宙脅威特定計画」の一環として07~12年まで実施。2200万ドル(約24億円)を投じ、米軍が任務中に遭遇した飛行物体の調査や安全保障に与える脅威を評価したという。04年、米西海岸サンディエゴ沖にいた空母ミニッツから飛び立った海軍のFA18F戦闘機2機が追跡した円形の未確認飛行物体の映像も含まれている。

続きはソースで

http://www.asahi.com/sp/articles/ASKDK45P7KDKUHBI00P.html
images


引用元: 【未確認飛行物体】 米国防総省がUFO調査 予算なくなるも元職員「続行」[12/17]

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1: 2017/12/11(月) 20:54:59.18 ID:CAP_USER
12月11日 20時12分ノーベル賞

日本時間の11日未明、スウェーデンの首都ストックホルムでことしのノーベル賞の授賞式が行われましたが、重力波を世界で初めて観測したチームのリーダーとして物理学賞を受賞した研究者に対し、極めて珍しい形での受賞だと注目が集まっています。
3年続いた日本人の受賞が途切れる中、専門家は「大規模化する現代の科学に求められる人材に光を当てるものだ」と話しています。
ことしのノーベル物理学賞を受賞したのは、世界で初めて時間と空間のゆがみが宇宙を波のように伝わる重力波の観測に成功したアメリカの研究チーム「LIGO」のメンバー3人です。

このうち、観測方法を考案したレイナー・ワイスさんと理論的な予測を行ったキップ・ソーンさんはいずれも重力波の専門家です。しかし、もう1人のバリー・バリッシュさんは重力波の専門家ではなく、2代目の所長としてLIGOを世界中の研究者が参加する大型プロジェクトに変革したことを評価されての受賞となりました。

こうした形での受賞について、科学政策が専門でノーベル賞の歴史に詳しい科学技術・学術政策研究所の赤池伸一センター長は「これまでは、受賞対象となる論文を中心になって執筆した研究者が受賞していて、プロジェクトを率いたという功績での受賞は極めて珍しい」と話しています。

そのうえで、「近年、特に物理学の実験は大規模化しマネージメントの役割はますます大きくなっていて、バリッシュ氏の受賞が新たな時代の科学に求められる人材に光を当てた意義は大きい」と話しています。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171211/k10011254981000.html
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引用元: 【業績】 ノーベル物理学賞 “極めて珍しい受賞”に注目[12/11]

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1: 2017/12/12(火) 19:30:19.01 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171212/k10011255731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_049

12月12日 13時38分
政府は総理大臣官邸で宇宙開発戦略本部の会合を開き、宇宙基本計画の工程表を改訂し、各国が協力して行う月面の有人探査に日本が参加できるよう、来年から技術面や国際的な協調の在り方を検討していくことを盛り込みました。

政府は12日、総理大臣官邸で安倍総理大臣や松山科学技術担当大臣らが出席して宇宙開発戦略本部の会合を開き、今後の宇宙政策のスケジュールなどを示す宇宙基本計画の工程表を改訂しました。

それによりますと、アメリカが2020年代後半に完成を構想している月を周回する宇宙ステーションの建設や・・・

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171212/K10011255731_1712121345_1712121349_01_02.jpg
ダウンロード (3)


引用元: 【日本】月の有人探査参加を検討へ 日本政府

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