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診察

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1: 2017/10/09(月) 02:42:49.95 ID:CAP_USER
iPS創薬治験1例目に着手 骨の難病、京大が世界初
2017/10/5 21:16

患者の人工多能性幹細胞(iPS細胞)を用いて京都大の研究チームが見つけた、骨の難病の治療薬候補について、京大病院は5日、1例目の臨床試験(治験)に着手したと明らかにした。京大によると、iPS細胞を使って発見した薬の世界初の治験。
 
続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/10/5 21:16
https://this.kiji.is/288623824717939809 
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引用元: 【再生医療】iPS細胞創薬治験1例目に着手 骨の難病「進行性骨化性線維異形成症(FOP)」で 京大が世界初

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1: 2017/08/08(火) 01:33:16.49 ID:CAP_USER
オーストラリア・メルボルン(Melbourne)郊外で、10代の少年が夜間、海に30分ほど入っていたところ、足に無数の小さな穴が開き、血だらけになっていた。少年を診察した医師らは原因が何か説明できていない。

サム・カニザイ(Sam Kanizay)君(16)は5日夜、腰までの深さしかないメルボルン郊外のブライトンビーチ(Brighton Beach)で、海に入って30分ほどじっと立っていた。だが、海から上がると、ふくらはぎから下にかけて大量に出血していた。

カニザイ君は7日、地元ラジオ3AWに対して「水が冷たくて脚の感覚がなかった。ピンや針でもあるのかなと思っていたけれど、単なるピンや針じゃなかったみたいだ」と語った。

家族は海に生息する虫によるものではないかと疑う一方、シャワーで脚を洗っても出血は続いた。「足首や足の甲のあちこちにピンで刺したような小さな穴というか、かみ痕みたいなものが何百とあった」という。

駆け込んだ病院の医師らも何が原因か特定できなかった。

続きはソースで

(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3138427

画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/1/500x400/img_f1d39528be9879dac188d7943d7f4929296076.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/c/8/500x400/img_c82715dc531895a4a7fb18585a27d16c233780.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/4/500x400/img_b446f66105c07d00de527839a700973d198565.jpg
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引用元: 【怪現象】夜の海に入った少年の足が血だらけに…両足に原因不明の小さな穴が無数にあき、大量に出血…豪州(画像あり) ©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 17:02:40.30 ID:CAP_USER
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51627

2017.06.01
知っておきたい世界最先端の実態
磯野 真穂文化人類学者
国際医療福祉大学大学院講師

日本の常識では想像しづらいこと

日本は医療機関へのフリーアクセスが他の国にも増して保障されている国である。

たとえば、決められたかかりつけ医の紹介がなければ専門医にかかれないといったイギリスの様な決まりはなく、町医者でも、大学病院でも、行きたい病院を選ぶことができ、待ち時間はあれど、飛び込みで診察を受けることもできる。

さらにアメリカのように高額な医療保険に自分で加入する必要があったり、あるいは北欧のように20%を超える消費税を払ったりする必要もなく、現役世代であれば3割、75歳以上であれば1割の負担で医療費の支払いは済む。

加えて高額療養費制度を使えば、月額の負担額は10万円以内におおむね抑えられる1。もちろん財政が立ち行かなくなっているという大問題はあるが、医療に関する制度設計自体はとても充実しているといえるだろう。

このように私たちはそれほどの経済的負担なく、医療機関へのフリーアクセスを享受しているが、一方で自身の医療情報へのアクセス権はあまり持っていない。いや正確には、持っていないことが当たり前すぎて、持っていないことに気づいてすらいないといえるだろう。

たとえば私たちは、医師の書くカルテを自由に見ることはできない。見られるとすれば診察室の中であり、それであってもすべてが公開されていない場合もある。

医師は私たちの話を誤解してカルテを書いているかもしれないが、私たちがカルテを見る機会と時間はあまりに限られているので訂正のしようがない。

しかしこれは私たちについてのことである。間違っていたら訂正したいと思わないだろうか?

検査結果を聞くためだけに、病院で何時間も待つことも日本では当たり前の光景である。

しかしこれだけテクノロジーが発達した時代であれば、検査結果がでるやいなやオンラインで見ることができてもいいのではないだろうか?そうすれば診察の待ち時間を使って自主学習をし、診察に備えることができる。

加えてセカンドオピニオンなどで、医療情報を持ち出したい場合は、お願いをして病院から譲ってもらう必要がある。しかし自分自身についての資料なのに、なぜそれをこちらからお願いし「出していただく」必要があるだろうか。こちらもオンラインで好きなときに持ち出せてもよいのではないだろうか。

私が今書いたようなことは、いまの日本社会の医療常識では想像がつきにくいはずである。しかしよく考えると、これは不思議なことではないだろうか。

病気になっているのは私たちであり、病院が管理する情報も私たちについてのことである。なのになぜ、当事者である私たちが、自分の情報へのアクセスを制限されるのか。なぜ当事者ではない医療者が、公開する情報と公開しない情報を選択的に決められるのか。

もし銀行の口座情報に、このようなアクセス制限がかかり、口座の新しい入金情報を確認するために銀行で2時間も待たされたり、一部の情報が銀行員により選択的に隠されたりしていたら私たちは烈火のごとく怒るだろう。

しかしこれが医療情報になると、私たちはこの事実を漫然と受け入れる。これはいったいなぜなのだろう?

「口座情報と医療情報は全く質が違う」と考える方もいるかもしれない。

しかし世界に目を向けると、欧米を中心に、患者がオンラインで自分の医療情報にアクセスできるサービスがすでに展開され始めている。

続きはソースで
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引用元: 【医療】日本人がカルテのすべてを見る日?医師と患者の関係は変わりつつある [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/31(水) 14:18:12.84 ID:CAP_USER9
 効果が不明確だったり無駄だったりする診療をやめて、患者とともに適切な診療を選択しよう――。医療の「賢明な選択」と呼ばれる米国発の活動を踏まえ、6月1日に東京都内で開かれる日本医学会のシンポジウムで、国内の医師たちが呼びかける。

 賢明な選択(Choosing Wisely)の活動は、高齢者への多剤処方など「過剰な医療」を見直す機運が高まってきた2012年に米内科専門医機構財団が始めた。専門学会に問い直す必要がある診療行為を五つ挙げることを呼びかけ、次第に主要学会がリスト作りに乗りだした。

続きはソースで

(編集委員・瀬川茂子)

2017年5月31日11時53分 朝日新聞
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5H5WRJK5HPLZU001.html?iref=sp_new_news_list_n
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引用元: 【医療】風邪の診療、抗生物質はムダ 医師ら「賢明な選択」PR [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/12(水) 15:06:36.49 ID:CAP_USER9
4/12(水) 11:12配信
 青森県立中央病院(青森市)メンタルヘルス科は4月から、新規外来患者の受け入れを休止している。増え続ける精神疾患の患者に常勤医2人だけでは対応できなくなったことが主な理由。内科・外科など一般病棟に入院している患者が認知症を発症したり、がん患者らが心の病を患うケースも増えており、入院患者の心のケアに力を入れる狙いもある。これまでの患者は引き続き診療を行っている。

 同科の鈴木克治部長によると、2013年度の同科診療担当患者は1日平均66人だったが、15年度は76人と2年で10人増加。現在は80人程度という。精神科は10年、20年の長い期間、患者を診ることが多く、外来患者は増え続けている。

 精神科病床を持たない同病院では、メンタルヘルス科の2人の医師が午後まで外来診療を行った後、一般病棟の入院患者の診療に当たっている。近年は、高齢化の進展に伴い、認知症を患う入院患者が増えているほか、うつ症状を訴えるがん患者、強い不安を抱く高齢出産の妊産婦も増加。救命救急センターに運ばれてくる自◯未遂の患者、手術後にせん妄(意識障害)を発症する患者への対応も増えている。

 医師の負担増の解消には、精神科医の補充が求められるが、同部長によると、青森県は精神科医が特に少ない地域で、日本精神神経学会が2012年に発表した人口10万人当たりの精神科医数は5.36人と全国最少水準。医師招へいは困難で、他院に通院している患者の新規受け入れは中止せざるを得なくなった。

 同病院は15年度、精神科認定看護師、臨床心理士、精神保健福祉士らで構成するチームを結成し、内科や外科などの入院患者を中心にメンタルケアを行ってきた。17年度からは「臨床心理支援部」を設置し、入院・外来を問わず院内全体の患者に対応している。

 同部長は「対応が難しい精神疾患の患者が増えている中で、さらに診療に時間がかかる新患が増えると、他の患者の診療時間が短くなってしまう」と新患の受け入れ休止に理解を求める。さらに「精神科医が今後、急激に県内で増える見込みがない中で、増加し続ける患者に対応するためには、看護師や専門職のチームで対応するしかない」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-12111204-webtoo-l02
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引用元: 【医療】メンタルヘルス新規受け入れ休止/青森県立中央病院...増え続ける精神疾患の患者に常勤医2人だけでは対応できず... [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/12/09(水) 01:15:05.53 ID:CAP_USER*.net
キラキラネームの子どもはER受診が多い説、著者に直撃

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11月初旬、お堅い医学専門誌で発表された5ページほどの論文が、ツイッターやネット上で大きな反響を巻き起こした。

医療関係者や主婦、子どもが生まれたばかりの新米パパまで反応したのは、『小児科臨床』(11月号・日本小児医事出版社刊)に掲載された『キラキラネームとER受診時間の関係』という論文。

著者の松浦祐史さん(30)が日本赤十字社和歌山医療センターで初期研修医を務めていたころに実施した調査をまとめたものだ。

「ER(エマージェンシー・ルーム)」とは救命救急室の略語で、どんな救急患者も受け入れて初期診療にあたる医療機関を指す。松浦さんは論文の概要について、次のように話す。

「2013年12月1日から7日までの1週間、日本赤十字社和歌山医療センターのERを訪れた15歳以下の患者104人について、キラキラネームと定義した患者(※以下キラキラネーム児と表記する)と、そうでない患者について、診察に訪れた時間帯を比較しました。

調査した1週間で、キラキラネーム児は全16人中6人(37.5%)が深夜帯(午後9時~翌日午前9時)に受診し、非キラキラネーム児の深夜帯受診は全88人中11人(12.5%)であり、非キラキラネーム児と比べてキラキラネーム児が深夜帯にERを受診する割合は統計学的に有意に高い(偶然でなく意味があって高い)という結果でした。

続きはソースで

ソース:12月8日(火)5時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151208-00021681-jprime-soci

引用元: 【話題】キラキラネーム児はER受診が多い 1週間の調査で判明 深夜帯受診率は平均値より20ポイント以上高い

キラキラネーム児はER受診が多い 1週間の調査で判明 深夜帯受診率は平均値より20ポイント以上高いの続きを読む
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