理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

認可

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/08/23(水) 21:56:08.27 ID:CAP_USER
2017年08月23日 16:00
 厚生労働省は23日までに、肉芽腫や術後癒着の形成リスクを高める恐れが指摘されているパウダー付きの医療用手袋に関する取り扱い状況を公表した。
昨年12月に添付文書(使用上の注意)の改訂を求めていたが、報告期限の今年3月末までに半数超の製品で添付文書を改訂していたという。【新井哉】


 パウダー付きの医療用手袋をめぐっては、米国食品医薬品局(FDA)が、手袋のパウダーがリスク要因になり得るとして流通の差し止めを発表したことを受け・・

続きはソースで

https://www.cbnews.jp/news/entry/20170823145926
images


引用元: 【医療/看護】 パウダー付き手袋、半数超で添付文書改訂 厚労省が取り扱い状況を公表[08/23] [無断転載禁止]©2ch.net

パウダー付き手袋、半数超で添付文書改訂 厚労省が取り扱い状況を公表の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/03/30(月) 10:08:43.66 ID:???*.net
近年、インターネットを使って育毛剤やダイエット薬などを海外から輸入する動きが盛んだ。
価格が安く、個人でも注文できる手軽さから購入者が後を絶たない。だが、医療ジャーナリストの
田辺功氏によると、個人輸入薬はクスリどころか“リスクの塊”だという。

images


「通常、医薬品は国の認可制度で管理されており、知識のある医師や薬剤師が処方します。
しかし、個人輸入では未認可薬も買えるうえに、服用する量や頻度も購入者任せ。危険があって当然なのです」

血管拡張による高い発毛効果で人気のミノキシジルの経口薬「ミノタブ」を、個人輸入で購入したOさん(41歳)はこう語る。

「髪が増えたのは嬉しいけど発毛しすぎて手や肩、額までボーボーの“獣”になるとは思わなかった。
のむのをやめレーザー脱毛までしてようやく“ヒト”に戻れました」

続きはソースで

http://nikkan-spa.jp/811603

引用元: 【健康】「毛生え薬」が効きすぎて全身毛むくじゃらに…個人輸入薬のリスク

「毛生え薬」が効きすぎて全身毛むくじゃらに…個人輸入薬のリスクの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/03/19(木) 09:30:49.18 ID:???*.net
 癌やHIV、うつ病など、250以上の疾患に効果があると指摘されている大麻。日本においては大麻取締法があるため、たとえ医療目的であろうと、臨床試験もできない。今後、ヨーロッパ各国やアメリカの幾つかの州、カナダのように、医療大麻は認められるのか。

no title


 前回は、日本でクローン病患者の成田賢壱さんの活動を記載したが、今回は、医療大麻を巡る日本の事情を見ていきたい。

 都内で内科医を営む男性が、匿名を条件にして語ってくれた。

「医療大麻には反対する人も多いでしょう。例えば、医療大麻が認可されれば、末期がん患者の中には、高額な抗がん剤ではなくて、大麻による治療を選択する人が出てきます。
抗がん剤だと、1カ月で何十万円もの薬代がかかりますが、大麻だと、仮に栽培が認可されるならものすごく安く済む。
それだけ製薬会社が損害を被ります。そしてもちろん、製薬会社だけではなくて、病院側も痛手を受けます」

 日本では、3人に1人が癌で死亡している。医療大麻が認可されることによって日本の医学界が受ける影響は計り知れないというのだ。アメリカの国立ガン研究所(NCI)は2011年、大麻の持つ抗がん作用を認めた。

 抗がん剤だと、元気な細胞も傷つけるが、大麻はがん細胞だけに効くという研究結果も一部で発表されている。こうしたレポートを見れば、確かに医療大麻が認可されれば、抗がん剤ではなく、大麻を選択する患者は増えることだろう。

■医療大麻を認可しないと日本は競争に出遅れる?

 患者が自分自身で大麻を栽培する限りだと、製薬会社や病院の儲けにはならない。しかし、大麻の成分を取り入れた薬を開発すれば、製薬会社も儲かるのではないか。

 実は、すでに世界各国の製薬会社が、そういう薬の開発に乗り出している。日本の製薬会社・大塚製薬も一足早く、2007年、医療用大麻「サティベックス(Sativex®)」のアメリカにおける独占的な開発・販売権を取得した。
日本では、大麻取締法によって大麻の成分の入った薬を販売することが禁じられているため、その薬は入手できないが、医療大麻の認可国では販売・処方されているのだ。

「大塚製薬は先見の明がありましたが、医療大麻を早く認可しないと、日本の製薬会社は大麻成分の入った薬の開発では出遅れることになります。
最近は、アメリカの各州で医療大麻が続々と認可されていますが、その流れを見て、それをビジネスチャンスだと捉えている企業も増えているみたいです」(前出の内科医)

続きはソースで

画像
http://image.dmm-news.com/media/0/5/05ec89e6f5c4f290da7c447f8364869161f4a6a7_w=666_h=329_t=r_hs=9b000bcf4340af140d40227d8dffc6c3.jpeg

http://dmm-news.com/article/927837/

引用元: 【医療】世界で激化する“医療大麻”利権「日本も認可しないと出遅れる」

世界で激化する“医療大麻”利権「日本も認可しないと出遅れる」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/16(月) 16:30:01.18 ID:???0

★子宮頸がんワクチンの“罪”(下)効果は「不完全」、国が対処法確立を
2013年12月15日

原因不明の痛みや関節炎などの副作用被害の報告が相次いでいる子宮頸がんワクチン。「多くの被害者が生まれたのは、十分な情報が提供されない中で、公費負担する自治体が拡大し、国が定期接種化したためだ」。
そう指摘するのは、国の機関で公衆衛生に関わる調査研究に取り組んできた母里啓子さん=横浜市戸塚区。
被害者に適切な治療を施し、被害を潜在化させないために、「国は事例を集め、対処法の確立を」と求める。

「効果が不完全で不確かなもの。打つ必要はない」

元国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)感染症室長や、横浜市の保健所所長などを歴任した母里さんの主張は、子宮頸がんワクチンが国内で認可された当初から変わらない。

一般的に、ワクチンは病原体と1対1の関係で感染を防ぐ。だがこのワクチンが対応しているのは、子宮頸がんの原因となる15種類ほどの悪性ヒトパピローマウイルスのうちの二つ、または四つとされる。防げるのは子宮頸がんの50~70%程度。「すべてのウイルスを防ぐものではない、という点で、このワクチンは不完全」

歴史が浅いため、確実な効果が得られるか不明という点も問題視する。現在、日本で子宮頸がんで亡くなるのは50代以降が中心。「今接種している10代の子たちが50代になった時、死亡率が低くなるかどうかはまだ分からない」のが現状だ。

「でも、国が勧めれば、一般の人は『がんにまで効くワクチンができた』と受け取めてしまう」(以下略)

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1312150007/
10



子宮頸がんワクチンの“罪” 効果は「不完全」、国が対処法確立をの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ