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誘致

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1: 2019/03/26(火) 21:56:46.20 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00027132-mbsnewsv-l30
MBSニュース 3/26(火) 19:09配信

和歌山に「ロケット打ち上げ場」建設計画 日本では民間初、立地条件そろう

 和歌山県串本町で日本では初めてとなる民間によるロケット打ち上げ場の建設計画が発表されました。

 「地元の熱意ということが大変大きな要素でした」(スペースワン 太田信一郎社長)

 26日に和歌山県の仁坂知事らと会見を開いたのは・・・

続きはソースで
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】和歌山に「ロケット打ち上げ場」建設計画 日本では民間初、立地条件そろう[03/26]

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1: 2019/03/08(金) 17:38:20.68 ID:CAP_USER
宇宙の成り立ちの謎に迫る「国際リニアコライダー」と呼ばれる巨大な実験施設について、柴山文部科学大臣は、国内外の科学者による議論の動向を見極めながら誘致するかどうかを判断する考えを示しました。

「国際リニアコライダー」は光とほぼ同じ速さにまで加速させた電子などを衝突させ、宇宙が誕生した直後の状態を再現する巨大な実験施設で、国際プロジェクトでは、日本の北上山地が建設候補地に挙がっています。

文部科学省は、7日、都内で開かれた国際会議で・・・

続きはソースで

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190308/K10011840241_1903081239_1903081247_01_02.jpg

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190308/k10011840241000.html
ダウンロード


引用元: 国際リニアコライダー「議論見極めて誘致判断」柴山文部科学相[03/08]

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1: スリーパーホールド(兵庫県) 2013/10/09(水) 19:01:47.42 ID:0kcbNC8e0 BE:640967033-PLT(12001) ポイント特典

ノーベル物理学賞に「ヒッグス粒子」の存在を予言していたイギリスのピーター・ヒッグス氏らが選ばれ、ILC=国際リニアコライダーと呼ばれる最先端の素粒子実験施設の国内候補地の選定に関わった専門家は、「新しい素粒子研究の時代をけん引するのがILCだ」と岩手県の北上山地への誘致に期待を寄せています。

「ヒッグス粒子」は、CERN・ヨーロッパ合同原子核研究機関の巨大な「加速器」という実験装置で得られたデータからその存在が裏付けられ、その「ヒッグス粒子」の存在を予言していたヒッグス氏らのノーベル物理学賞の受賞が8日、決まりました。

このヒッグス粒子の詳しい性質や未知の粒子を調べる施設として国内外の研究者が新たに建設を検討しているILC=国際リニアコライダーの国内候補地の選定に関わった東北大学大学院の山本均教授は「ヒッグス粒子発見には日本の技術力が生かされ、日本には素粒子物理に関わる人材もある。

新しい素粒子研究の時代をけん引するのがILCで、日本にILCが建設されることで、素粒子物理学の新しい時代をさらに前に進めることができる」と述べ、岩手県の北上山地への誘致の取り組みが進むことに期待を寄せました。
http://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20131009/5133321.html
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北上にILC来いや と誘致に期待の続きを読む

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1: 頭突き(家) 2013/08/09(金) 07:36:43.30 ID:pTa3CxI8P BE:863086043-PLT(12000) ポイント特典

http://www.asahi.com/tech_science/update/0806/TKY201308060297.html
総額8300億円をかけ、宇宙の成り立ちのなぞに迫る巨大加速器「国際リニアコライダー」(ILC)を国際協力で建設する計画について、学術界を代表する日本学術会議の検討委員会は6日、国内への誘致は現時点では認められないとの見解を大筋でまとめた。政府は同会議の合意を誘致の条件の一つと位置づけていたため、早期誘致は困難な情勢になった。

ILCは全長31キロの直線のトンネルに設置され、電子と、正の電気を帯びた陽電子を光速近くまで加速して正面衝突させ、物質に質量を与えるとされるヒッグス粒子などの性質を調べる。素粒子物理学の研究者の国際組織「国際リニアコライダーコラボレーション」(LCC)が推進している。

建設費の半分程度を立地国が負担するため、財政難の欧米各国の政府は誘致に消極的で、LCCは日本に期待している。岩手・宮城両県にまたがる北上山地と、佐賀・福岡両県にまたがる脊振山地の地域が名乗りを上げ、地元の大学や自治体、経済界が誘致運動を繰り広げている。

下村博文・文部科学相は誘致について、学術会議での検討結果や国際動向を踏まえて政治判断するとし、同会議の検討委が6月から議論した結果、巨額の建設費が他の学問分野を圧迫する恐れがあるなどと判断した。6日、会合後に会見した家泰弘委員長は「建設を推進する人たちも、他の分野へ影響を及ぼしたくはないだろうが、そうならない方法は答えられなかった」と説明。「現時点でゴーサインを出すには不確定要素がある。数年かけて調査研究し、課題を克服する見通しをつけてから、再度、誘致の是非を検討するべきだ」と述べた。

国際リニアコライダー(ILC)のしくみ
271f28e6.jpg

http://www.asahi.com/tech_science/update/0807/images/TKY201308060523.jpg

ILCの国内誘致予定地
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http://www.asahi.com/tech_science/update/0807/images/TKY201308060522.jpg



巨大加速器の誘致「現時点では認めず」 日本学術会議の続きを読む
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