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調査

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1: 2017/09/15(金) 23:07:43.01 ID:CAP_USER9
 【ジャカルタ=一言剛之】「世界で最も謎に包まれた鳥」と呼ばれる「ナイト・パロット(夜のオウム)」の羽根がオーストラリア南部で見つかり、専門家を驚かせている。

 発見した自然保護団体「豪州野生動物保護協会」は、ナイト・パロットの生息が確認されたのは100年ぶりとしている。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/eco/20170915-OYT1T50079.html
http://yomiuri.co.jp/photo/20170915/20170915-OYT1I50038-1.jpg
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引用元: 【鳥】謎の「夜のオウム」、100年ぶり豪で生息確認 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/15(金) 19:09:34.17 ID:CAP_USER
9月15日 17時22分
国立研究開発法人の海洋研究開発機構は、地球の内部にある岩石の層「マントル」を世界で初めて直接掘削して観測するプロジェクトに向け、16日からハワイ沖で事前の海底調査を始めることになりました。専門家は「地球の成り立ちを知る第一歩になる」と話しています。
「マントル」は、海底から6キロほどの深さの地球内部にある厚さおよそ2900キロメートルに及ぶ岩石の層で、地球の体積の8割を占めています。地震の発生や大陸の形成など地球のダイナミックな動きと関連しているとされますが、まだ直接観測されたことはなく、詳しい性質などはわかっていません。

海洋研究開発機構は、世界で初めての直接掘削に向けて16日からおよそ2週間、太平洋のハワイ沖で、海底からマントルまでの距離が近い場所を、音波などを使って調査することになりました。

今後、中米のメキシコやコスタリカの沖合でも、掘削に適した場所を調べたうえで、10年後をめどに、世界トップレベルの掘削能力をもつ探査船「ちきゅう」を使って、マントルの掘削を実現したいとしています。

続きはソースで

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141021000.html
images (1)


引用元: 【地球】世界初 マントルを直接掘削へ 16日から事前調査開始[09/15] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/09(土) 23:24:42.83 ID:CAP_USER9 BE:163221131-PLT(44444)
http://assets.media-platform.com/bi/dist/images/2017/09/06/59a986506eac40d11c8b76e5-w640.jpg
カナダ、ブリティッシュコロンビア州にあるトリケット島。


カナダ、ブリティッシュ・コロンビア州に住む先住民族「ヘイルツク族(Heiltsuk)」は代々、数百年あるいは数千年にわたって、彼らの先祖がどこからやってきたのかを語り継いできた。先祖は生き残りをかけ、氷河期でも凍らない沿岸地域に逃れてきたのだと彼らは主張している。

そして、この主張の正しさを、同州セントラル・コースト地域にあるトリケット島(Triquet Island)で行われた新たな発掘調査が裏付けたとカナダの公共放送CBCが報じた。

この発掘調査は、ビクトリア大学の博士課程に在籍中の、Hakai Instituteの奨学生でもある考古学者Alisha Gauvreau氏が2016年後半に行ったもの。調査チームは、木彫りの道具や木炭の破片といった複数の人工物を、古代の集落と思われる場所から発見した。これらは「パレオソル」と呼ばれる薄い古土壌層で見つかった。

その後、チームは発掘した木炭の破片を放射性炭素年代測定にかけ、これらの破片が1万3613年から1万4086年前のものだということを突き止めた。これはエジプトでピラミッドが建てられる数千年前にあたる。

今回発見された人工物は、これまでに北米で発掘された中でも、最も古い部類に入る。

1977年、ワシントン州立大学の考古学者らは、同州西部のオリンピック半島近くで、槍の先端とマストドン(絶滅したゾウの一種)の肋骨を発掘。その後、2011年に行われたCT検査の結果、西海岸で人間が定住し始めたのは今から約1万3800万年前と、それまで考えられてきた時期から800年遡ることとなった。

続きはソースで

BUSINESS INSIDER

https://www.businessinsider.jp/post-104397
ダウンロード (2)


引用元: 【歴史】博士課程の学生が発見! ピラミッドより1万年も古い集落がカナダにあった [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/03(日) 00:42:21.64 ID:CAP_USER
大きな魚竜と新種の首長竜、博物館で見つかる
収蔵品の中から未発見の種が2つ、ドイツ・ニーダーザクセン州立博物館
2017.08.31

ドイツ、ビーレフェルト自然史博物館の古生物学者スヴェン・ザックス氏は、ある古代の海生爬虫類について調査をするためにハノーファーにあるニーダーザクセン州立博物館を訪れた。その際、展示中の化石の一つに目が留まった。
 
その標本は1990年代半ばに英サマセット州で発掘されたものだったが、その後、詳しい調査は行われていなかった。ザックス氏が一見したところ、それはイクチオサウルス属の魚竜に見えた。恐竜と混同されることも多いが、魚竜は水中にすむ爬虫類の仲間で、体をひねらせて泳いでいたと考えられている。(参考記事:「知っているようでホントは知らない?「恐竜」って何者?」)

「すごいものを見つけたと思いました。これまで見たどの標本よりも大きかったのです」。ザックス氏によると、展示された標本は、イクチオサウルス属の中でも比較的体の小さな種に分類されていたという。
 
ザックス氏はこのグループの専門家である英マンチェスター大学のディーン・ロマックス氏に連絡を取り、2017年の初頭、協力して標本の調査にあたった。その結果、標本の正体はイクチオサウルス・ソメルセテンシス(Ichthyosaurus somersetensis)であることが判明した。

続きはソースで

▽引用元:National Geographic 日本版 2017.08.31
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/083000330/

今回見つかったイクチオサウルスの化石。尾は別種のものがくっついている。(PHOTOGRAPH BY DEAN LOMAX)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/083000330/ph1.jpg
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引用元: 【古生物】大きな魚竜と新種の首長竜、博物館で見つかる 収蔵品の中から未発見の種が2つ、ドイツ・ニーダーザクセン州立博物館©2ch.net

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1: 2017/09/04(月) 00:02:12.14 ID:CAP_USER
貧しいほど独裁求める?英研究チームが発表 世界で調査
小宮山亮磨 2017年9月3日22時26分

経済的に不安定な人は、他人の言うことに耳を傾けない独裁的な政治家を支持しがちになる――。英国の研究チームが、世界の14万人へのアンケートを分析した論文を、米科学アカデミー紀要に発表した。
 
チームは2016年の大統領選を前にした米国の750人を調査。トランプ氏はクリントン氏より「独裁的」とみる人が多く、貧困率や失業率が高い地域に住んでいる人ほど、トランプ氏に投票すると答えた。
 
米国以外でも同じかどうかを確かめるため、69カ国の13万8千人を調べた。

続きはソースで

▽引用元:朝日新聞DIGITAL 2017年9月3日22時26分配信記事
http://www.asahi.com/articles/ASK8D6SF8K8DULBJ003.html

▽関連
PNAS
> Current Issue > vol. 114 no. 26 > Hemant Kakkar,??6734?6739, doi: 10.1073/pnas.1617711114
When the appeal of a dominant leader is greater than a prestige leader
Hemant Kakkara,1 and Niro Sivanathana
Author Affiliations
Edited by Susan T. Fiske, Princeton University, Princeton, NJ, and approved May 16, 2017 (received for review October 25, 2016)
http://www.pnas.org/content/114/26/6734.full
ダウンロード (1)


引用元: 【社会心理学】貧しいほど独裁求める?英研究チームが発表 世界で調査©2ch.net

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1: 2017/09/03(日) 22:58:24.69 ID:CAP_USER
「津波で沈んだ」古代ローマ都市遺跡、チュニジア沖で発見
2017年9月1日 13:20 発信地:ナブール/チュニジア

【9月1日 AFP】北アフリカ・チュニジアの北東部沖で、古代ローマ帝国時代の広大な都市遺跡が発見された。この発見は、同国にあった古代都市ネアポリス(Neapolis)の一部が4世紀に津波で水没したとする説の裏付けになるとみられている。
 
チュニジア・ナブール(Nabeul)の沿岸沖でこの都市遺跡を発見したのは、同国とイタリアの合同考古学調査チーム。チームを率いるムニエ・ファンタール(Mounir Fantar)氏は「重大な発見」とコメントしている。
 
ファンタール氏によると、海底調査の結果、古代の建物群やモニュメントの他、古代ローマで好んで用いられた魚ベースの発酵調味料「ガルム」の製造に使われた容器約100個を発見したという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月1日 13:20
http://www.afpbb.com/articles/-/3141232

チュニジア北東部ナブール沖で見つかった、古代ローマ帝国時代の都市遺跡(2017年8月31日提供)。(c)AFP/HO/NATIONAL HERITAGE INSTITUTE TUNISIA/UNIVERSITY OF SASSARI
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/6/1000x/img_e622c0817ab46c253ba18f31c3d542f0224458.jpg
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引用元: 【考古】「津波で沈んだ」古代ローマ帝国時代の広大な都市遺跡 北アフリカ・チュニジア沖で発見©2ch.net

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