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調査

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1: ダイビングフットスタンプ(やわらか銀行) 2014/01/27(月) 17:40:53.76 ID:fc2arUwNP BE:1401152437-PLT(12001) ポイント特典

鴨川のヌートリア捕獲へ 府と京都市、初の実態調査
京都新聞 1月27日(月)9時29分配信

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京都市内の鴨川に特定外来生物のヌートリアが生息している問題で、京都府と京都市は、3月末までに生息状況などの実態調査を初めて実施することを決めた。
農業などへの被害が出ていないが、鴨川の生態系保全のため、調査結果を踏まえ2014年度以降、本格的な捕獲に乗り出す。
ヌートリアは南米原産で大型のネズミの仲間。西京区などの桂川沿いでは農業被害が発生し市が捕獲している。
近年、10~30匹ほどが鴨川の出町橋近辺などで確認され、府と市は淀川から北上してきたとみている。
河川を管理する府が餌やりを禁止する看板を立て、パトロールをしてきた。
 
初の府と市による調査は、北山大橋-出町橋間の鴨川を中心に、中州にあるとみられる巣穴の場所などを調べ、正確な生息数を把握する。食べ物の種類、行動の範囲やパターンを確認した上で、実際に捕獲しながら、最適な対策を検証する。
14年度以降、特定外来生物法に基づく防除計画を策定し、捕獲を本格化する方針。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140127-00000000-kyt-l26
http://ishicho.blog.ocn.ne.jp/photos/uncategorized/2012/07/02/n.jpg
http://amd.c.yimg.jp/im_siggJz1COOZGIqXPn.Z9diRS7w---x161-y200-q90/amd/20140127-00000000-kyt-000-1-thumb.jpg



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1: 有明省吾 ◆BAKA3V.XYI @有明省吾ρφ ★ 2014/01/24(金) 15:42:13.47 ID:???0 BE:727536454-PLT(12069)

★110頭余のクジラ海岸に ニュージーランド

ニュージーランドの海岸に、今月に入って合わせて100頭余りのゴンドウクジラが打ち上げられ、地元の環境保護団体などは、周辺で行われていた資源発掘のための海底調査が影響しているのではないかと指摘しています。

ゴンドウクジラが打ち上げられているのは、ニュージーランド南島の北端にある海岸で、今月6日以降、これまでに110頭余りに上ります。
現地では、ボランティアの人たちなどがゴンドウクジラに水をかけたり、数人がかりで海に戻したりと懸命の救助を続けていますが、これまでに59頭が死にました。
これだけの数のクジラが相次いで海岸に打ち上げられるのは極めて異例のことです。
今のところ原因は明らかになっていませんが、この海岸に近い海域では、今月5日から18日まで、海底から地中深くに原油や鉱物資源がないかどうか確認するため音波を使った調査が行われていたということです。

このため環境保護団体などは、海中での音を頼りに暮らすゴンドウクジラが、調査で発生した音波の影響で方向感覚を失ったのではないかと指摘しており、関連を調べるとともに、原因が判明するまで海底での調査を中止するよう求めています。


※画像はイメージ
images (1)

NHK 1月24日 15時16分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140124/t10014740941000.html



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1: 白夜φ ★ 2014/01/21(火) 00:55:38.68 ID:???

彗星探査機ロゼッタ、休止状態から20日に再起動へ
2014年01月20日 08:11 発信地:パリ/フランス

【1月20日 AFP】2014年に接近する彗星(すいせい)の調査に向けて10年前に打ち上げられ、数年前からは休止状態にあった探査機が20日に再起動する。

今年接近するチュリュモフ・ゲラシメンコ(Churyumov-Gerasimenko)彗星(67P)の調査を目的に2004年に打ち上げられたのは、欧州宇宙機関(European Space Agency、ESA)の彗星探査機「ロゼッタ(Rosetta)」。
現在、内太陽系の周囲70億キロを周回している。

ロゼッタは地球に3回、火星に1回接近し、惑星の重力を利用するスイングバイで勢いを付け、2011年6月に予定通り8億キロメートルの地点に到達した。

日本時間20日午後7時、ロゼッタ内のコンピューターが休止状態から目覚め、6時間かけて再起動とシステムの動作試験が行われる。
ロゼッタははるか遠くにあるため、全て問題ないことが確認された後に「全システム正常」の無線信号が地球に到達するまでに45分の時間がかかる見込みだ。

8月には彗星の上空25キロメートルの周回軌道に入り、11台のカメラとレーダー、マイクロ波、赤外線などのセンサーで彗星の地表を解析する。

そして11月、ロゼッタから冷蔵庫サイズの実験機「フィラエ(Philae)」が彗星に投下される。フィラエは彗星の地表で各種の実験を行う予定だ。

「彗星についての全てを知りたい。磁場、組成、温度、全てだ」と、フィラエを担当した責任者の一人、アマリア・エルコリフィンジ(Amalia Ercoli-Finzi)氏は語った。(c)AFP/Laurent BANGUET


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▽記事引用元 AFPBBNews 2014年01月20日 08:11配信記事
http://www.afpbb.com/articles/-/3006725

▽関連リンク
ESA
Wake up, Rosetta!
10 December 2013
http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Science/Rosetta/Wake_up_Rosetta



【宇宙】彗星探査機ロゼッタ 休止状態から20日に再起動へ/ESAの続きを読む

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/16(木) 18:11:19.84 ID:???0

★豪政府機関、「竜を作って」と望む7歳少女に謝罪
2014年01月12日 09:45

オーストラリア政府の科学調査機関が、「火を吐くドラゴンを開発してほしい」との7歳少女からの要望に「調査不足のため」応えられなかったとして、異例の謝罪声明を発表した。

きっかけはブリスベーンに住む7歳の少女、ソフィーちゃんがオーストラリア連邦科学産業研究機構(CSIRO)の「すてきな科学者さんたち」に宛てて、ペット用のドラゴンを作ってほしいと依頼する丁寧な手紙を送ったことだった。

ソフィーちゃんはペットのドラゴンが女の子ならトゥースレス、男の子ならスチュアートと名付けて餌には生魚を与え、学校にいる時以外は一緒に遊んであげると手紙で約束した。トゥースレスは、アニメ映画にもなった人気児童小説「ヒックとドラゴン)」で主人公のバイキング少年と友達になる竜の名前だ。

このソフィーちゃんからの依頼に、創設87年の歴史を持つCSIROは6日、「当機関には何かが欠けていると言わざるを得ない。ここに竜はいないのです」とウェブサイト上で返答した。「研究を87年続けているのに、まだ竜どころか竜の卵さえ作れていない」

さらにCSIROは、「伝説の竜や火を吐く亜種について十分に踏み込んだ研究をしてこなかった。
ごめんなさい」と異例の謝罪を行い、海外には竜が吐く炎の成分を調べている研究者たちがいると付け加えた。

a4a8fe79.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3006308
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/4/384x/img_54b7ad6fc491feb671339e67b5557b2f118384.jpg



【オーストラリア】「火を吐くドラゴンを開発してほしい」との7歳少女からの要望に豪政府機関が謝罪の続きを読む

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1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2014/01/15(水) 22:32:52.05 ID:???0 BE:617259029-PLT(12557)

政府の地震調査委員会は15日、ことし1月1日現在の活断層や海溝型地震の長期評価を発表した。

南海トラフ沿いで30年以内にマグニチュード(M)8~9級の地震が発生する確率は、年数の経過に伴い70%程度へとわずかに上昇した。昨年公表した長期評価では確率は60~70%(昨年1月1日現在)だった。

ダウンロード (2)

*+*+ デイリースポーツ +*+*
http://www.daily.co.jp/society/science/2014/01/15/0006639660.shtml



南海トラフ沿いで30年以内にM8~9級の地震が発生する確率、70%の続きを読む

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/09(木) 08:38:11.12 ID:???i

大気汚染物質、PM2.5の越境汚染の実態を調べるため、日本と中国、韓国の研究者が協力して、ことしの冬と夏の間3か国で同時に観測する取り組みが、8日、始まりました。

これは、埼玉県環境科学国際センターが中国や韓国の研究機関や大学と協力して去年から3か国で行っているもので、ことしは冬と夏の間、埼玉県の加須市と北京、上海、それに韓国のチェジュ市など5地点で、2週間にわたって大気中のPM2.5の濃度と成分を観測します。

このうち加須市の埼玉県環境科学国際センターでは8日午前、観測装置にフィルターを取り付けたあと、
センターの屋上に設置して観測を始めました。
去年の観測では、加須市の大気中のPM2.5に、日本では産出されていないレアアースの元素の一つ、
ネオジムが僅かながら検出され、北京のネオジムの濃度が上がると加須市でも濃度が上がることが分かりました。

研究チームは、北京から北西におよそ600キロ離れた世界最大級の鉱山で産出されているレアアースの成分比率が、北京のPM2.5に含まれているレアアースと似ていることから、大気中に排出されたこの鉱山のネオジムが北京を経て韓国や日本に届いている可能性があるとみています。
埼玉県環境科学国際センターの米持真一専門研究員は「中国からの越境大気汚染の実態を、ネオジムに着目することで解明することができるかもしれない」と話しています。

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NHK 1月8日 14時25分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140108/k10014344461000.html



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