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論文

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1: 2017/07/11(火) 18:46:48.19 ID:CAP_USER
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=184025&ph=0

米専門誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・クリニカル・ニュートリション」最新号に掲載された研究論文から、フライドポテトを食べると早死にするリスクが高まることが明らかになった。生命時報が伝えた。

論文の主著者である、イタリアのパドヴァにある国家研究機関「イタリア学術会議(CNR)」の研究者ニコラ・ヴェロネーゼ氏は、「フライドポテトを好んで食べる人はますます増えており、そのフライドポテトの多くが、揚げ過ぎたものだ」と指摘した。

研究チームは、フライドポテトの摂取と早死にするリスクとの関係を探る目的で、45歳から79歳までの被験者4440人を対象とする追跡調査を8年間実施、彼らが毎週食べた、フライドポテトおよび油を使わない方法で調理したジャガイモの量に関するデータを収集した。

続きはソースで
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引用元: 【研究】フライドポテトを食べると早死にのリスクが高まる [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/20(火) 18:46:43.60 ID:CAP_USER
東大の細胞論文に不正の疑い
調査委が報告書案
2017/6/20 18:40
 東京大の分子細胞生物学研究所の渡辺嘉典教授が発表した5本の研究論文について、画像の加工など不正の疑いがあったとする報告書案を東大の調査委員会がまとめたことが20日、関係者への取材で分かった。
東大は既に渡辺教授に内容を伝え、実験や論文執筆の経緯について事情を聴いており、近く最終報告書を公表する。

続きはソースで

https://this.kiji.is/249831461705778680?c=39550187727945729
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引用元: 【研究論文】東大の細胞論文に不正の疑い 調査委が報告書案[06/20] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/13(火) 09:03:27.27 ID:CAP_USER9
世界の科学技術「米中2強」に 中国、論文4分野で首位
2017/6/12 23:48日本経済新聞 電子版

 技術革新の源泉となる科学研究論文で、コンピューター科学や化学など4分野で中国が世界トップにたったことが文部科学省所管の科学技術振興機構の調査でわかった。

続きはソースで

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17574100S7A610C1I00000/?dg=1&nf=1

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引用元: 世界の科学技術「米中2強」に…中国が論文4分野で首位、主要8分野を米国と分け合う 日本は低迷★3 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 15:01:22.88 ID:CAP_USER9
被引用多い論文数、国別10位に後退 科技白書で指摘
2017/6/2 9:05

 政府は2日、2017年版の科学技術白書を閣議決定した。研究価値が高いとされる被引用件数の多い論文の国別順位で日本は10位まで下がり、基礎研究力の低下が著しいと指摘。
若手研究者の雇用安定や民間企業の資金を大学や公的研究機関に呼び込む施策などを進め、研究力向上につなげる必要があると訴えた。

 研究の各分野で被引用件数が上位10%に入る論文数から、各国のシェアを分析した文部科学省傘下の科学技術・学術政策研究所のデータを引用した。

 12~14年の平均でみると日本のシェアは5%。トップは米国の39.5%で中国、英国、ドイツ、フランスが続いた。日本はカナダ、イタリア、オーストラリア、スペインより下の10位だった。

続きはソースで

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG02H17_S7A600C1CR0000/


ダウンロード (1)

引用元: 【科学技術白書】被引用多い論文数、日本は国別で10位に後退し初の2桁台落ち込み…政府「基礎研究力の低下が著しい」 ★2 ©2ch.net

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1: 2017/05/26(金) 00:46:41.87 ID:CAP_USER
「知能遺伝子」52個を特定、IQ差の2割を説明 国際研究
2017年05月23日 10:47 発信地:パリ/フランス

【5月23日 AFP】人の知能に関連する52の遺伝子を発見したとする研究論文が22日、発表された。うち40については、この種の遺伝子として同定されたのは、今回が初めてだという。
 
また、今回の研究では、知能と自閉症との意外な関連性も明らかになった。将来的に、この成果が自閉症の発症原因解明の助けになる可能性もある。
 
米科学誌ネイチャー・ジェネティクス(Nature Genetics)に掲載された論文によると、新たに発見された「知能遺伝子」群により、調査対象者数万人の知能指数(IQ)テスト結果にみられる差異の約20%を説明することができるという。
 
今回の研究計画を立案したオランダ・神経ゲノミクス認知研究センター(Center for Neurogenomics and Cognitive Research)の研究者、ダニエル・ポスツマ(Danielle Posthuma)氏は「研究では、知能指数(IQ)への相当量の遺伝的影響を検出することに世界で初めて成功した」としながら、「知能の生物学的根拠に関する知見をもたらす成果となった」と続けた。
 
新たに発見されたIQ上昇に関連する遺伝子変異の大半は、特に神経細胞の分化や「シナプス」と呼ばれる神経情報の伝達経路の形成など、脳内における細胞発生の制御に関与するものだ。
 
科学者30人からなる国際研究チームは、13件の先行研究で収集された、欧州系被験者7万8000人分の遺伝子プロファイルと(IQテストに基づく)知能評価を詳細に調べた。

■自閉症との関連
 
IQの高さに関連する遺伝子変異の多くは、就学年数が長い、幼児期の頭のサイズが大きい、背が高いといったその他属性との関連がみられた。喫煙習慣を絶つことに成功するといったものもあった。
 
しかし、最も強く、そして最も驚くべき関連の一つは、自閉症との関連だったとポスツマ氏は指摘する。
 
ポスツマ氏は、AFPの取材に「高いIQ値に関連する遺伝子変異は、自閉症スペクトラム障害のリスク上昇にも関連している」と述べ、特に「SHANK3」遺伝子は「この関連性を説明するための非常に有力な候補」と説明した。
 
逆に、統合失調症や肥満症を患う被験者では、特定のIQ関連遺伝子が存在しないケースがより多くみられたという。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年05月23日 10:47
http://www.afpbb.com/articles/-/3129212?pid=0
http://www.afpbb.com/articles/-/3129212?pid=0&page=2
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引用元: 【遺伝子学】「知能遺伝子」52個を特定、IQ差の2割を説明/国際チーム©2ch.net

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1: 2017/05/24(水) 13:24:10.32 ID:CAP_USER9
与論で日本初確認「トビイシハナダイ」 鹿児島大院生が命名
南日本新聞:2017 05/24 13:00
http://373news.com/_news/?storyid=84471
http://373news.com/_photo/2017/05/20170523D00-OptimizedCNTS2017052301442-20170523174201-1.jpg
与論町沖で見つかり、命名された「トビイシハナダイ」(鹿児島大学総合研究博物館提供)

 鹿児島大学大学院連合農学研究科(総合研究博物館)の田代郷国(さとくに)さん(26)が、与論町で採集したハタ科の魚を日本で初確認し、標準和名を「トビイシハナダイ」と付けた。
25日に日本動物分類学会が発行する英文学術誌で論文を発表する。

(記事全文は24日付南日本新聞、おはようネット県外版、モバイルサイトでご覧になれます)
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引用元: 【生き物】与論沖で日本初確認の魚が採集される 鹿児島大院生が「トビイシハナダイ」と命名©2ch.net

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