理系にゅーす

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1: 2017/07/27(木) 22:53:17.11 ID:CAP_USER
宇宙からの「謎の信号」の正体解明 プエルトリコ大学研究所
2017年07月22日 14:59 発信地:マイアミ/米国

【7月22日 AFP】地球から11光年離れた赤色矮星(わいせい)「ロス128(Ross 128)」から発せられた特殊な信号について今週、地球外生命体ではないかなど、さまざまな臆測が飛び交っていたが、天文学者らはついに謎を解明した。
 
正体は地球外生命体…ではなく、遠くの人工衛星からの干渉だった。信号は「ウィアード(Weird)!」と正式に名付けられている。

プエルトリコ大学(University of Puerto Rico)アレシボ(Arecibo)校にある惑星居住可能性研究所(Planetary Habitability Laboratory)のアベル・メンデス(Abel Mendez)所長は21日、ブログに投稿し、「最も考えられる説明は、1つ以上の静止衛星からの送信信号」だと説明している。
 
続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年07月22日 14:59
http://www.afpbb.com/articles/-/3136639

米航空宇宙局(NASA)の追跡・データ中継衛星(2017年6月23日公開、資料写真)。(c)AFP/NASA/HANDOUT
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/9/280x/img_59585218c03efbd419df955370a27d0c250976.jpg
ダウンロード (4)


引用元: 【宇宙探査】宇宙からの「謎の信号」の正体解明/プエルトリコ大学研究所©2ch.net

宇宙からの「謎の信号」の正体解明/プエルトリコ大学研究所の続きを読む

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1: 2015/03/06(金) 14:25:35.96 ID:???.net
掲載日:2015年3月5日
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150304/437917/

画像
一部が人間で一部がジャガーの姿をした石の彫像。ホンジュラスの密林奥深くに眠る遺跡では、この他数多くの出土品が見つかった。(PHOTOGRAPH BY DAVE YODER, NATIONAL GEOGRAPHIC)
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150304/437917/ph_thumb.jpg

 ホンジュラスの密林へ分け入った探検隊が、失われた文明の遺跡を発見したという驚くべき報告を携えて 戻ってきた。この地域には昔から「猿神王国」あるいは「シウダー・ブランカ(白い街)」という古代文明にまつわる伝説が存在し、その遺跡がどこかに眠っているといわれてきた。探検隊はその場所を確かめるために、人里離れた未開のジャングルへと足を踏み入れた。

 発見された遺跡は今からおよそ1000年前に栄え、その後滅びた文明のものと思われる。考古学者らは、広大な広場、土塁、丘、土でできたピラミッド跡を測量、地図を作成し、今年2月に調査結果を持ち帰った。古代に街が棄てられて以来誰にも手を付けられず、そのまま残されていた石の彫像物の数々も発見された。

画像
モスキティアの遺跡調査へ向かう探検隊を護衛するホンジュラス軍の兵士たち。
(PHOTOGRAPH BY DAVE YODER, NATIONAL GEOGRAPHIC)
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150304/437917/02.jpg

 この近くで有名な古代文明といえばマヤ文明だが、今回新たに見つかった文明についてはほとんど研究がなされていない。
今まで存在が全く知られていなかったため、名前すら持たない。

 コロラド州立大学の考古学者でメソアメリカ専門のクリストファー・フィッシャー氏は、手つかずで荒らされた形跡が全くない状態で見つかることは「きわめて珍しい」と語る。

 ピラミッドの足元で見つかった52体の石の彫像は、地中から頭を出した状態で、捧げ物として用いられていたのでは
ないかとフィッシャー氏は考えている。その中には、メタテと呼ばれる儀式用の台座石や、蛇、コンドル、動物の形に精密な彫刻を施した箱などがあった。他にも多くの遺物が地中に埋まっていると見られており、さらにその下には墓が眠っている可能性もある。


次ページ:伝説はスペイン征服時代からあった
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150304/437917/index2.shtml

次ページ:「街」どころの規模ではない
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150304/437917/index3.shtml

1



<参照>
Lost City Discovered in the Honduran Rain Forest
http://news-beta.nationalgeographic.com/2015/03/150302-honduras-lost-city-monkey-god-maya-ancient-archaeology/

引用元: 【考古学】謎の古代文明の遺跡を中米で複数発見、マヤとは別 ホンジュラスに伝わるスペイン征服時代からの伝説の文明か

謎の古代文明の遺跡を中米で複数発見、マヤとは別 ホンジュラスに伝わるスペイン征服時代からの伝説の文明かの続きを読む

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1: 2015/02/27(金) 12:58:25.70 ID:???.net
準惑星セレスに謎の光2つ、NASAが画像公開 (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150227-00000023-jij_afp-sctch

画像
http://amd.c.yimg.jp/im_siggkqyCiDBRziX7c.Pq8WD7oA---x509-y600-q90/amd/20150227-00000023-jij_afp-000-6-view.jpg
米航空宇宙局の無人探査機「ドーン」が撮影した準惑星「セレス」(2015年2月19日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News


【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)が公開した、太陽系で最も小さい準惑星「セレス(Ceres)」の表面に出現した正体不明の2つの明るい点を捉えた無人探査機「ドーン(Dawn)」撮影の画像。19日にセレスから約4万6000キロ離れた位置から撮影された。【翻訳編集】 AFPBB News

別ソース

準惑星ケレスの最新画像に謎の白い点
科学者たちの想像を超える不思議な世界が姿を現した2015.02.19
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150219/436125/
火星と木星の間になる小惑星帯の中で最大の天体である準惑星ケレスの最新画像が届き、科学者たちの想像を超える不思議な世界が姿を現した。

2月17日に公開された画像を見ると、直径950キロメートルの氷の世界の表面を、クレーターがあばたのように覆い、南極のあたりにはごつごつとした地形が広がり、全体にわたって正体不明の白い点が複数確認できる。
白い点は氷原だろうとも言われているが、はっきりとしたことは分からず、関係者らの関心を大いに集めている。
そのうち少なくとも1つは、ハッブル宇宙望遠鏡が以前撮影した不鮮明な写真にも微かに写っていた。
NASAのジェット推進研究所(JPL)で、無人探査機「ドーン」の主任エンジニアとミッション責任者を務めるマーク・レイマン氏は次のように話している。
「ハッブル望遠鏡では捉え切れなかった部分を、私たちの最新画像は明らかにしています。
ドーンがさらにケレスに近づいてデータを集めれば、もっと詳しいことが分かるでしょう。
本当に楽しみです」

今回公開された最新画像は、ケレスから8万6000キロの地点で、2月12日にドーンが撮影したもの。
3月6日に、ドーンはケレスの周回軌道に乗り、この天体が何で出来ているのか、地表の下には何があるのかなどを1年かけて調査する。
2014年にはケレスから噴出する水蒸気が観測されており、その原因についても調べる予定。

続きはソースで
文=Nadia Drake/訳=ルーバー荒井ハンナ

別ソース

準惑星ケレスに謎の白い点 NASAも困惑(画像)
The Huffington Post
投稿日: 2015年02月26日 18時03分 JST 更新: 2015年02月26日 18時08分 JST
http://www.huffingtonpost.jp/2015/02/26/ceres-white-spot_n_6757958.html

画像
http://i.huffpost.com/gen/2657424/thumbs/o-CERES-570.jpg
火星と木星の間にある準惑星「ケレス」に、正体不明の白い点が見つかり、アメリカ航空宇宙局(NASA)の天文学者を困惑させている。
NASAは2月25日、ケレスの最新写真を公開。ケレスに接近中の探査機ドーンが19日、約4万6000kmの距離から撮影したものだが、ケレスの表面に白い点が2つ、くっきりと写っていた。
ドーンがケレスに接近した1月末以降、ケレスの表面には複数の白い点が見え始めたが、その正体をめぐって、専門家の間で「凍った湖」「クレーター」「山」などと意見が割れている。

続きはソースで

no title


引用元: 【宇宙開発/天文学】準惑星セレスに謎の光2つ、NASAが無人探査機「ドーン」撮影の画像を公開

準惑星セレスに謎の光2つ、NASAが無人探査機「ドーン」撮影の画像を公開の続きを読む

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1: 2014/11/16(日) 19:55:01.64 ID:???0.net
宇宙は、謎や秘密に溢れている。
太陽系の宇宙空間では、奇妙で不可解な出来事が絶えず起こっている。
科学的視点からみて、説明のつけようのない出来事が、少なくとも3つ存在する。

1980年12月、米国の無人探査機が、地球の800倍以上もある土星に接近した。
探査機は、土星の北極上空の渦状の雲を撮影した。そこには、6角形の渦状の構造があった。
その大きさは、地球の表面の倍もあった。学者たちは、冬の時期であったため、土星の表面の光が弱く、上手く撮影されなかったのだろうと考えた。しかし、それから20年以上が経過して、新しい探査機が再び土星に近づくと、同じ場所で、同じ6角形の渦状の構造が確認された。
この構造物は、移動することもなく、同じ場所に存在し、自然の法則に反していた。
今回の結果は、信頼できるものとして認められたが、この6角形についての説明は一切発表されていない。

また今から半世紀前、別の現象が天文界を震撼させた。1959年に彗星が登録された。
このアラン・ローラン彗星には、2本の尾があった。これは、科学的視点から見て不可能なことだった。
驚くのはこれだけではない。この彗星の軌道は、自然の法則に反していたのだ。
全ては、彗星が自由に自らの状態を変化させ、あらゆる方向に向かうことができることを示した。
学者たちはついに、彗星の中心部から出ている電波放射を確定した。その後、この彗星は太陽から離れ、星と星の間の闇の中に消えた。謎は解明されなかった。専門家たちは、慎重に沈黙を続けている...。

3つ目の謎は、月の表面に送られたロシアの探査機だ。このロシアの探査機は、すでに25年にわたって活動を続けている。探査機のバッテリーの寿命は6ヶ月のはずだった。探査機は反応しなくなったが、その後、再び稼働のシグナルを発信し、未だに月の表面を移動し続けている。
誰が、そして何のためにバッテリーを交換したのだろうか?

これらのケースは全て、宇宙には何者かが存在しており、世界の国々は、観測結果を共有し、宇宙の謎解きに力を合わせる時であるという考えを抱かせる。

11月16日 ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/2014_11_16/280105993/

引用元: 【ロシアの声】宇宙の謎の前に人類はまだ無力

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1: 2014/09/29(月) 00:40:52.65 ID:???.net
宇宙にはまだまだ数多くの謎がある。その中でも最大の謎は「宇宙がどうやって始まったか」という起源に関するものだろう。
現在の宇宙論における標準的な考え方では、密度が無限大の「特異点」と呼ばれる点から宇宙は始まったとされている。
だが、こういわれてもピンとくる人は少ないだろう。この難しい説明に挑戦する大胆な新説が登場した。

中略

私たちの3次元宇宙において、事象の地平面はブラックホールを包み込む2次元の球面で、それよりブラックホールに近づくと、どんなものでも、光さえも戻ることはできない。逆に事象の地平面より外側にいれば、ブラックホール(特異点)が及ぼす破壊的で予測不可能な影響を受けることはない。つまり事象の地平面は宇宙の秩序を守る壁となっている。

一方、一般的な理解では、私たちの3次元宇宙の誕生時に存在したとされる特異点は事象の地平面を持たない。
ならば、3次元宇宙が誕生したときに、特異点とともに事象の地平面を持つような状況が実現したと考えればよいのではないか。そんな発想から今回のシナリオが生み出された。

4次元宇宙における事象の地平面は2次元の面ではなく、3次元の面になっている(ただし、それがどのような存在なのか、私たちがイメージするのは難しい)。
そして、その3次元の事象の地平面を囲む、3次元の膜のようなものが、私たちの3次元宇宙の本体だという。

あまりにもとっぴなアイデアに思えるが、超遠方の宙を広域的に観測することで、4次元宇宙が実在している証拠をつかめる可能性があるという。

(詳細は25日発売の日経サイエンス11月号に掲載)
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO77444830U4A920C1000000/

引用元: 【宇宙】宇宙の起源は4次元? 最大の謎に大胆な新説

【マジ・・・】宇宙の起源は4次元? 最大の謎に大胆な新説の続きを読む

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1: ◆sRJYpneS5Y 2014/04/11(金)19:51:57 ID:gRzWrWju2

火星の「バーチャル研究者」スコット・ワーリング氏は、火星で一点の明かりが灯っているのを発見した。

ワーリング氏は、火星の赤道付近にあるゲール・クレーターを走行中の火星探査機キュリオシティから送信された画像に、明るい点があるのを見つけた。
この画像はNASAのサイトに掲載されている。

以下ロシアの声
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_11/271067111/

NASAの画像
http://www.nasa.gov/jpl/msl/mars-kimberley-20140408/index.html#.U0VAv6JBrFw



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