理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

警報

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/05/02(火) 18:54:54.36 ID:CAP_USER9
http://www.cnn.co.jp/m/fringe/35100653.html

ニューヨーク(CNNMoney) 米民間宇宙開発企業スペースXは1日、米情報機関の偵察衛星をフロリダ州ケープカナベラルのケネディ宇宙センターから打ち上げ、軌道に送り込むことに成功した。

打ち上げは当初、4月30日に行われる予定だったが、ロケット下部のセンサーの問題のために延期されていた。

打ち上げを委託したのは偵察衛星の開発や運用を行っている米政府機関の国家偵察局(NRO)。今回の衛星「NROL-76」に関する詳細は極秘とされ、スペースXでは偵察内容や衛星の大きさ、軌道上の場所などを一切明らかにしていない。

NROによると、同衛星はテロ組織や他国の核兵器など米国に対する潜在的脅威の監視を担い、ミサイルが発射された場合の早期警報にも利用できる。

続きはソースで

2017.05.02 Tue posted at 10:39 JST

スペースXが米政府機関の偵察衛星打ち上げに成功=NASA
http://www.cnn.co.jp/storage/2017/03/31/e705f976a48886f0e5d106668bb072cb/t/320/185/d/space-x-falcon-nasa.jpg
images (1)


引用元: 【アメリカ】スペースX、米情報機関の機密衛星打ち上げに成功 [無断転載禁止]©2ch.net

【アメリカ】スペースX、米情報機関の機密衛星打ち上げに成功の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/04/27(水) 14:42:19.71 ID:CAP_USER*.net
レンサ球菌咽頭炎、過去10年同期で最多- 36都道府県で患者増
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/48648.html
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/48648/page/1.html

 主に小児が感染して気管支炎などを起こすA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の患者報告数が過去10年の同期比で最多となっていることが26日、国立感染症研究所がまとめた11日から17日までの週の患者報告で分かった。
36都道府県で前週から増えており、患者が倍増した高知県は「例年、春から初夏に報告数が増えることが多く、今後の動向に注意が必要」としている。【新井哉】

■前週比24%増加、北海道の一部で警報値の5倍超に

 11日から17日までの患者報告数(小児科定点医療機関約3000カ所)は、前週比24%増の定点当たり2.3人となった。
都道府県別では、山形が6.0人で最も多く、以下は鳥取(5.63人)、北海道(5.21人)、岩手(4.1人)、宮崎(3.22人)、石川(3.14人)、鹿児島(3.09人)、富山(3.08人)、新潟(3.05人)、群馬(3.03人)などの順だった。

 昨年10月ごろから高い値で推移している地域が少なくない。
約5カ月間、警報が解除されない状態が続いている鳥取県は「今後も大きな流行が継続する恐れがある」と指摘。
罹患した場合は、早めに医療機関を受診するよう促している。

 北海道の4つの保健所管内では警報基準値(8.0人)を上回っており、特に浦河保健所管内では、昨年10月に警報を発令した後も流行が収まらず、現在の患者報告数は警報基準値の5倍超の42.0人となっている。

続きはソースで

ダウンロード (1)

医療介護CBニュース:2016年04月26日 16時00分
 

引用元: 【医療】レンサ球菌咽頭炎、過去10年同期で最多 36都道府県で患者増 うがいや手洗いなどが有効

レンサ球菌咽頭炎、過去10年同期で最多 36都道府県で患者増 うがいや手洗いなどが有効の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/05/09(土) 10:45:22.24 ID:???*.net
2015年05月09日 10時18分

埼玉県は8日、ほおがリンゴのように赤くなる「リンゴ病」(伝染性紅斑)の患者が増加し、2011年以来4年ぶりに「流行警報」を発令したと発表した。

1


県内162医療機関の定点調査で、4月27日~5月3日に受診した患者が1医療機関あたり2・05人となり、国が定める流行警報の基準値(1医療機関あたり2人)を超えた。

伝染性紅斑は10歳未満の子どもがかかりやすいウイルス性感染症で、発熱やだるさなど風邪のような症状の後、ほおなどに赤い発疹が出る。
大人が感染すると、激しい関節痛などを併発するほか、妊婦は流産や死産の恐れもあるという。

続きはソースで


http://www.yomiuri.co.jp/national/20150509-OYT1T50032.html

引用元: 【社会】妊婦は注意必要、埼玉で「リンゴ病」の流行警報

妊婦は注意必要、埼玉で「リンゴ病」の流行警報の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/05/06(水) 06:18:10.87 ID:???*.net
神奈川県の箱根山では、5日夜も震度1の揺れを伴う地震が発生するなど、火山性地震の多い状態が続いています。気象庁は、箱根山では火山活動がさらに高まっていると考えられ、今後、大涌谷周辺に影響を及ぼす小規模な噴火が起きるおそれがあるとして、午前6時に火口周辺警報を発表し、大涌谷の周辺には立ち入らないよう呼びかけています。

no title


http://www3.nhk.or.jp/knews/20150506/k10010071031000.html

引用元: 【火山】小規模の噴火の恐れ、箱根山に火口周辺警報 気象庁が警戒レベル引き上げ

小規模の噴火の恐れ、箱根山に火口周辺警報 気象庁が警戒レベル引き上げの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/01/26(月) 13:23:27.99 ID:???O.net
米気象当局は25日、北東部で26日から28日にかけ、強い風雪を伴う悪天候が予想されると発表した。ニューヨーク市とその周辺は観測史上最大級の暴風雪に見舞われる可能性があるとして警報が出された。

 デブラシオ市長は記者会見で「市の歴史上、最大の吹雪になる恐れがある。これまで目にしたことのないひどい事態に備えるように」と市民や関係機関に厳重な警戒を呼び掛けた。
 国立気象局によると、ニューヨーク市やコネティカット州南部などでは26日午前から雪が降り始め、午後から27日にかけて暴風雪が予想される。
最大瞬間風速は約30メートルで、積雪は多い所で75センチを超える見込み。

 ロイター通信によると、ユナイテッド航空は27日、ニューヨークとボストン、フィラデルフィア発着の全便の運航を取りやめる。
他の各社も欠航が予想される。

http://www.jiji.com/jc/zc?k=201501/2015012600058

引用元: 【国際】「史上最大」の暴風雪警戒-米NY

「史上最大」の暴風雪警戒-米NYの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/01/16(金) 13:42:18.14 ID:???0.net
インフル全国「警報」レベル…さらに拡大恐れ
【読売新聞】 2015/01/16 12:12

国立感染症研究所は16日、今月11日までの1週間のインフルエンザの患者数が1医療機関あたり33.28人となり、今季初めて全国平均で警報レベル(同30人)を超えたと発表した。

昨シーズンよりも3週間早く、厚生労働省は、流行が今後さらに拡大する可能性があるとみて、注意を呼びかけている。

感染研によると、全国約5000か所の定点医療機関からの報告に基づき推定した今月5~11日の受診患者数は約206万人。

1医療機関あたりの患者数を都道府県別でみると、最多の宮崎(76.42人)をはじめ、沖縄(62.98人)、熊本(57.23人)、福岡(54.29人)、長崎(50.86人)など九州、沖縄で特に大きな流行となっている。

年齢別の推計数は、20歳代(約30万人)、30歳代(約28万人)、40歳代(約26万人)の順に多い。

昨年秋以降に検出されたウイルスは、A香港型(H3N2型)が95%を超え、B型や、2009年に新型インフルエンザとして大流行したH1N1型は数%にとどまっている。

ソース: http://www.yomiuri.co.jp/national/20150116-OYT1T50096.html
画像: http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150116/20150116-OYT1I50012-L.jpg

関連ソース:
インフル流行拡大、患者200万人超 46都道府県で「警報」 | 日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG16H2P_W5A110C1CR0000/

引用元: 【医療】インフル全国「警報」レベル、患者200万人超...さらに拡大恐れ - 厚労省 [15/01/16]

インフル全国「警報」レベル、患者200万人超...さらに拡大恐れの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ