理系にゅーす

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1: 2017/06/16(金) 23:05:57.76 ID:CAP_USER
2017-06-16 21:23??
『ブラタモリ』日本地質学会から表彰 「長く続くことへの期待も込めて」

NHKで放送中の『ブラタモリ』(毎週土曜 後7:30)の制作チームが、日本地質学会から表彰されることになった。
同学会は毎年、「学会の顔」としてさまざまな表彰を行っており、同番組の「地質学の普及」への貢献が評価された。

同番組は、2009年10月から放送が始まり、2015年4月からはロケ地を全国に広げ、土曜のゴールデンタイムに放送されている。

続きはソースで

▽引用元:ORICON NEWS 2017-06-16 21:23?
http://www.oricon.co.jp/news/2092581/

▽関連
日本地質学会:http://www.geosociety.jp/
日本地質学会表彰
受賞者:「ブラタモリ」制作チーム(日本放送協会)
表彰業績:地質学の社会への普及
http://www.geosociety.jp/outline/content0180.html#hyosyo
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引用元: 【地質学】「ブラタモリ」日本地質学会から表彰 地質学の社会への普及に貢献©2ch.net

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1: 2016/09/23(金) 00:40:11.94 ID:CAP_USER
「トムソン・ロイター引用栄誉賞」(ノーベル賞予測)2016年、日本からの受賞者は3名

~ 京都大学 本庶佑氏(医学・生理学)、崇城大学・熊本大学 前田浩氏(化学)、国立がん研究センター 松村保広氏(化学)~


2016年9月21日(日本時間)
米国ペンシルバニア州フィラデルフィア発
*米国時間9月21日0時に発表されたプレスリリースの抄訳です。


世界的な情報サービス企業であるトムソン・ロイター(本社米国ニューヨーク、日本オフィス:東京都港区)は、2016年の「トムソン・ロイター引用栄誉賞」を発表いたしました。
2002年より毎年9月の発表が恒例化されている本賞は、学術論文の引用データ分析から、ノーベル賞クラスと目される研究者を選出し、その卓越した研究業績を讃える目的で発表されるものです。
15回目となる本年は、日本人研究者3名を含む合計24名が受賞しました。
このうちハーバード大学のStuart L. Schreiber氏は2度目の受賞となりました。
本賞で二度の受賞を果たしたのは、過去には理化学研究所の十倉好紀氏のみで、異なる研究トピックにおいても非常に卓越した業績が讃えられています。

日本からは、化学分野において2名、医学・生理学分野から1名が選出されました。
崇城大学DDS研究所特任教授・熊本大学名誉教授の前田浩氏と、国立がん研究センター先端医療開発センター新薬開発分野分野長の松村保広氏は、ともに「がん治療における高分子薬物の血管透過性・滞留性亢進(EPR)効果の発見」において今回の受賞となりました。
また、京都大学客員教授の本庶佑氏は、「プログラム細胞死1 ( PD - 1 )およびその経路の解明により、がん免疫療法の発展に貢献」による受賞となりました。

続きはソースで

▽引用元:トムソン・ロイター 2016年9月21日(日本時間)
http://ip-science.thomsonreuters.jp/press/release/2016/nobel-laureates/

▽関連
THOMSON REUTERS NEWSROOM
Web of Science Predicts 2016 Nobel Prize Winners
http://ipscience.thomsonreuters.com/news/web-of-science-predicts-2016-nobel-prize-winners/
ダウンロード (1)



引用元: 【ノーベル賞予測】「トムソン・ロイター引用栄誉賞」2016年、日本からの受賞者は本庶佑氏、前田浩氏、松村保広氏の3名©2ch.net

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1: 2015/10/04(日) 22:32:22.58 ID:???*.net
<ノーベル賞>今年も日本人受賞者は誕生するか? 日本科学未来館が予想

THE PAGE 10月4日(日)18時56分配信


[写真]昨年は赤崎勇(左端)、天野浩(左から2番目)、中村修二(同3番目)の3氏が物理学賞を受賞(TT News Agency/ロイター/アフロ)あす5日夕方から各賞発表スタート

 今年もノーベル賞の季節がやってきた。10月5日の生理学・医学賞を皮切りに各賞が発表される。昨年は昨年は赤崎勇、天野浩、中村修二の3氏が物理学賞を受賞し、日本中が沸いた。
自然科学系の3賞について、日本科学未来館の科学コミュケーターが受賞者を予想している。今年も日本人受賞者は誕生するのか。


<ノーベル賞>今年も日本人受賞者は誕生するか? 日本科学未来館が予想

先進性があった「ノーベル賞」

 ノーベル賞とは、スウェーデンの化学者で発明家でもあったアルフレッド・ノーベル(Alfred B. Nobel、1833~1896)が遺言によって創設した賞で、1901年に第1回の受賞者が選ばれている。
ノーベルが開発したダイナマイトは、莫大な富をノーベルにもたらしたが、武器としても使われた。
ノーベルは自分の財産で基金をつくり、「人類のためにもっとも貢献した人」に賞金として贈ることにした。
自然科学系の3部門だけでなく、平和賞や文学賞があるのは、このためとされている。のちに経済学賞が加えられ、現在は6つの部門からなる。

 多数の賞がある中で、ノーベル賞だけを注目することへの批判もある。
しかし、100年以上も前の、まだ列強が植民地をめぐって争っていた時代に、国籍には一切関係なく受賞者を選ぶとした、この賞の先進性には敬意を払いたい。



 日本科学未来館では、知名度も関心も高いノーベル賞が発表されるこの季節を、科学技術に親しんでもらうための好機ととらえて、いくつかの活動を行っている。
その中心となるのが「受賞者の予想」だ。

続きはソースで

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引用元: 【ノーベル賞】 今年も日本人受賞者は誕生するか? 日本科学未来館が予想 [THE PAGE]

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1: 2015/01/07(水) 06:35:07.57 ID:???0.net
2015年1月7日01時42分

 米工学アカデミーが贈る「ドレイパー賞」に、発光ダイオード(LED)の開発に貢献した、赤崎勇・名城大教授と中村修二・米カリフォルニア大サンタバーバラ校教授の日本の2人を含む5人が選ばれた。

 ドレイパー賞は「工学のノーベル賞」といわれる。昨年、リチウムイオン電池の開発に貢献した西美緒・元ソニー常務と吉野彰・旭化成フェローが受賞している。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/ASH1704HNH16ULBJ00Y.html

引用元: 【科学】 ドレイパー賞に赤崎、中村氏ら 「工学のノーベル賞」 [朝日新聞]

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1: 2014/10/16(木) 20:19:05.41 ID:???0.net
ミツバチ保護急務、農業に貢献大 国連機関が報告書
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG1600T_W4A011C1CR0000/
日本経済新聞 2014/10/16 11:30


 【平昌=共同】ミツバチなど花粉を運ぶ昆虫は農作物の生産量増加や質の向上に大きな役割を果たす一方で、各国で生息状況の悪化が目立ち、保護対策が急務だなどとする報告書を国連食糧農業機関(FAO)の研究チームが16日までにまとめ、韓国・平昌で開催中の生物多様性条約の第12回締約国会議(COP12)に提出した。

 条約事務局は各国の研究者と協力して花粉媒介昆虫の国際研究を進める方針で、会議でも保護対策などを議論する。

 報告書によると、ドイツの研究グループが、ハチによる受粉と、風や自家受粉でできたイチゴを比較する実験をした結果、ハチが受粉を助けた方が実の重さが増え、収穫後の寿命が長くなり、廃棄量が11%減ることが分かった。また、米国のアーモンドはハチなどによる受粉が盛んな農場ほど収量が多く、ビタミンEの含有量も多かった。

 さらに、日本を含む世界約600カ所で得られたアーモンドやサクランボなど約40種の作物のデータから、人間が飼育するミツバチなどに受粉を頼るよりも、野生のハチが受粉を媒介した場所の方が、収量が2倍近く多いことが判明した。

 一方で、2006年ごろから米国で問題になっているミツバチの群れが突然いなくなる現象が昨年から今年にかけても発生している。欧州では68種類のハナバチのうち16種類が絶滅の恐れがあるとされ、世界的に生息状況が悪化していた。

 報告書は、寄生虫やネオニコチノイドなどの農薬が生存への脅威だと指摘。
旧ソ連のチェルノブイリ原発事故後、放射性物質汚染が激しい場所で、花粉媒介昆虫の数が目立って少なかったことも紹介した。


引用元: 【環境】ミツバチの生息状況が世界的に悪化、保護急務 農業に貢献大…国連機関が報告書 [10/16]

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1: 2014/07/15(火) 22:10:08.03 ID:???.net

世に出回る論文は、たった1%の研究者の業績(記事紹介)

2014年07月14日|情報政策・情報倫理・経営,北米・中南米|

PLOS ONEに投稿されたスタンフォード大学 疫学者John loannidis氏による論文 "Estimates of the Continuously Publishing Core in the Scientific Workforce"に関するScience誌記事を紹介する。この論文はエルゼビア社Scopusデータベースに存在する1,500万人の研究者が1996年~2011年に出版した論文を分析したもの。

記事によると、150,608人の研究者が全論文の著者名の41%を占め、被引用率の高い論文のうち、87%の論文にこれら著者名が共著者として出現している。

続きはソースで

ソース:情報管理Web(2014年07月14日)
世に出回る論文は、たった1%の研究者の業績(記事紹介)
http://johokanri.jp/stiupdates/policy/2014/07/010150.html

ソースのソース:ScienceInsider - siencemag.org(11 July 2014)
The 1% of scientific publishing
http://news.sciencemag.org/scientific-community/2014/07/1-scientific-publishing

原論文:PLoS One
John P. A. Ioannidis, Kevin W. Boyack, Richard Klavans.
Estimates of the Continuously Publishing Core in the Scientific Workforce.
http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0101698


引用元: 【科学界】世に出回る論文は、たった1%の研究者の業績


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