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貧困

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1: 2017/09/24(日) 21:07:13.05 ID:CAP_USER9
保護者の年収が子どもの栄養に影響
学校給食が解消への力
国は無償化へ踏み出すとき

 学校給食のある日は、世帯年収による栄養格差がなくなる―。こんな調査研究がこの夏、まとめられました。学校給食は子どもの貧困対策として、子どもの食のセーフティーネットの役割を果たしていることを裏付けました。

続きはソースで
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-09-24/2017092404_01_1.html
ダウンロード


引用元: 【研究】保護者の年収が子どもの栄養に影響 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/04(月) 00:02:12.14 ID:CAP_USER
貧しいほど独裁求める?英研究チームが発表 世界で調査
小宮山亮磨 2017年9月3日22時26分

経済的に不安定な人は、他人の言うことに耳を傾けない独裁的な政治家を支持しがちになる――。英国の研究チームが、世界の14万人へのアンケートを分析した論文を、米科学アカデミー紀要に発表した。
 
チームは2016年の大統領選を前にした米国の750人を調査。トランプ氏はクリントン氏より「独裁的」とみる人が多く、貧困率や失業率が高い地域に住んでいる人ほど、トランプ氏に投票すると答えた。
 
米国以外でも同じかどうかを確かめるため、69カ国の13万8千人を調べた。

続きはソースで

▽引用元:朝日新聞DIGITAL 2017年9月3日22時26分配信記事
http://www.asahi.com/articles/ASK8D6SF8K8DULBJ003.html

▽関連
PNAS
> Current Issue > vol. 114 no. 26 > Hemant Kakkar,??6734?6739, doi: 10.1073/pnas.1617711114
When the appeal of a dominant leader is greater than a prestige leader
Hemant Kakkara,1 and Niro Sivanathana
Author Affiliations
Edited by Susan T. Fiske, Princeton University, Princeton, NJ, and approved May 16, 2017 (received for review October 25, 2016)
http://www.pnas.org/content/114/26/6734.full
ダウンロード (1)


引用元: 【社会心理学】貧しいほど独裁求める?英研究チームが発表 世界で調査©2ch.net

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1: 2015/05/16(土) 22:24:44.43 ID:???*.net
http://www.recordchina.co.jp/a108948.html

2015年5月13日、最新の研究結果により、苦しい生活環境が貧困者のDNAに影響を及ぼすことが明らかになった。
暮らしのストレスは彼らの遺伝子に長期にわたって悪影響を残し、DNAの質を低下させるという。英デイリー・メール紙が伝えた。

デトロイトの貧困層、低・中所得層の黒人、白人、メキシコ系住民を対象に、それぞれのグループのテロメア(染色体の末端部にある構造)を研究したところ、過酷な環境で暮らす人々のDNA配列が年齢と共に短くなることが分かった。
彼らの一部のテロメアは、良好な環境で暮らす同年齢の人よりも短い。

テロメアはDNAの末端にある反復配列で、「帽子」のような構造で染色体を保護し、細胞分裂周期を調整する。
若者のテロメアの長さは、8000-1万個のヌクレオチドに相当する。テロメアは細胞分裂により短くなり、ストレスの影響を受ける。

続きはソースで

1

(提供/人民網日本語版・翻訳/YF・編集/武藤)

引用元: 【国際】苦しい生活はDNAの質まで低下させる…苦しい生活環境が貧困者のDNAに影響を及ぼすことが明らかに―英紙

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~~引用ここから~~

1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/05/08(木) 20:58:25.93 ID:???0.net

人口90億の食糧、カギは小規模農業
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140507003
Andrea Stone for National Geographic News May 7, 2014

 温暖化と人口増加の危機が迫る今世紀に、食料問題が新たに浮上している。
対応策を探る専門家は、家族単位での小規模農家で実践されている農業手法に注目しているという。

 2050年には90億に達すると言われている地球の人口だが、増加する20億人分の食料を確保するにために、今から何らかの有効な対策を講じる必要がある。
先進各国の政策担当者は話し合いを進めているが、その視線は大規模農場を運営する多国籍農業ビジネスに向けられている。

 だが長期的に見た場合、昔ながらの持続可能な技術を用いる新興国の小規模農業こそ、温暖化に対応しながら世界の食料安全保障を実現する手立てとして最適との声が上がっている。

 現在、家族単位で農業を営む世帯は世界で5億戸を超える。大半は収穫量が限られた自給自足農家で、市場で売る作物を栽培する余裕はほとんどない。しかし、全生産量を合計すると世界の食料の56%以上に上るという。

 持続可能な農業の推進団体「Food Tank」が今年3月に発表した家族経営農業に関するレポートによると、小規模農家は持続可能性のより高い農業技術を用いながら十分な量の食料を常時確保しており、世界の食料安全保障に対する貢献度が高い。

 例えば、大規模な農業ビジネスを展開する場合、栽培する作物をトウモロコシや小麦など1品種に絞り込み、肥料や農薬を使って収穫量を最大限増大させるという手法が取られる。一方、土地原産の作物類を栽培する小規模農業は、限られた水資源を有効利用しながら、栄養価も申し分ないという。

 国連は、小規模農業の従事者に対する認知度を高めると同時に、気候変動や食料不足、貧困といった問題に直面する中で彼らが果たし得る役割を世界に訴えるため、2014年を「国際家族農業年」と定めた。

(以下略。全文はソースにて。)
省略部分の見出し:◆小規模農家の農法◆貧困からの救済


引用元: 【農業】人口90億の食糧、カギは小規模農業 [5/7]


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