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資源

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1: 2018/05/06(日) 18:45:23.14 ID:CAP_USER
自動車のタイヤを分解し、天然ゴムを効率よく取り出すのに利用できる可能性があるキノコを公立鳥取環境大の研究チームが見つけた。
リサイクルが進んでいない古タイヤの再資源化に役立つと期待される。

 タイヤは主原料である天然ゴムの分子を硫黄で結合させ、伸縮性を持たせている。
タイヤを分解するバクテリアは見つかっているが、天然ゴムも傷めてしまうため、再資源化するには硫黄の結合だけを分解する技術が求められていた。

続きはソースで

画像:シハイタケ
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/2/6/26739_368_ef89fa2e810d7de1976bbe5671ad3eb0-m.jpg

産経ニュース
https://www.sankei.com/life/news/180506/lif1805060029-n1.html
ダウンロード (4)


引用元: 【リサイクル】古タイヤを分解し、天然ゴムを効率よく取り出すのに利用できるキノコ 鳥取で発見、天然ゴムを資源化へ[05/06]

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1: 2018/04/25(水) 02:22:22.32 ID:CAP_USER
東京大と九州工業大のチームは24日、資源探査や生物調査に使える海中ロボットを公開した。
指定した海域を自律的に調査でき、小さな生物や資源のサンプル採取もできるという。

 海中ロボット「Tuna―Sand2」(ツナサンド2)は、長さ1・4メートル、幅1・2メートル、高さ1・3メートルで重さ約380キロ。水深2千メートルまで潜り、100グラムまでの試料を採取できる。
ケーブルの代わりに超音波を使って通信するため、小さな母船に載せやすいという。

続きはソースで

画像:公開された海中ロボット「Tuna―Sand2」
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180424003231_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180424003235_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180424003231.html
ダウンロード (1)



引用元: 【ロボット】資源探査に海中ロボット「ツナサンド」 東大など開発[04/24]

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1: 2016/07/16(土) 21:43:09.32 ID:CAP_USER
産総研:富士山周辺の水資源・水環境を見える化したマップ
http://www.aist.go.jp/aist_j/new_research/2016/nr20160715/nr20160715.html
http://www.aist.go.jp/Portals/0/resource_images/aist_j/new_research/nr20160715/fig.jpg


ポイント

•富士山周辺の地下水の量や、質に関する情報をデジタルマップとして集約
• 地下水の流れや水質、水温を分かりやすく表示
• 地下水や地中熱などの地下資源の利用にも貢献


概要

 国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)地質調査総合センター 地圏資源環境研究部門【研究部門長 中尾 信典】地下水研究グループ 小野 昌彦 研究員らは、静岡県環境衛生科学研究所【所長 岡山 英光】と、水文環境図(すいもんかんきょうず)「富士山」を刊行した。地下水研究グループではこれまでに日本各地のさまざまな地域で水文環境図の整備を行っており、その最新の成果が水文環境図No.9「富士山」である。この図に収録されている地下水の情報は、地下水や地中熱などの地下資源利用に関わる基盤情報となるもので、地下水資源を活用した産業振興や地中熱利用による地域活性化への貢献、さらには将来にわたる地域の水資源保全への活用が期待される。

続きはソースで

ダウンロード (2)
 

引用元: 【環境/資源】富士山周辺の水資源・水環境を見える化したマップ 世界遺産富士山の地下水の科学情報をまとめた「水文環境図」を刊行 [無断転載禁止]©2ch.net

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~~引用ここから~~

1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2014/05/13(火) 20:42:37.36 ID:???0.net

織田信長の居城跡で特別史跡に指定されている安土城跡(近江八幡市)について、県教委は新たな保存計画策定に向けて、有識者による検討委員会を立ち上げる。9月をメドに設置する予定で、今年度の予算に調査費などとして200万円を計上した。
史跡管理を円滑にし、観光資源としての活用を目指し、2年をかけて基本方針をまとめる。
                   ◇
安土城は織田信長が天正4(1576)年に、明智光秀に命じて安土山(標高199メートル)に築かせた。
本能寺の変(1582年)後に焼失し、現在は天主跡や本丸跡に礎石などが残り、山全体が国の特別史跡に指定されている。
現在ある保存計画は、戦後の農地改良やほ場整備で、史跡周辺の土地が大きく変化してきたことから、史跡の景観を守るため、県教委が昭和53年に策定。しかし、このときの計画書では、全17ページのうち、保存計画に相当する部分は2ページ分しかなく、内容も大まかな方向性が示されているものだった。

続きはソースで

※記事の一部を引用しました。全文及び参考画像等はリンク先の元記事で御覧ください。
ソース:2014.5.13 02:06 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/region/news/140513/shg14051302060002-n1.htm


引用元: 【城郭】 安土城跡 新保存計画策定へ 9月めどに有識者検討委員会設置 滋賀 [産経新聞]


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1: 名無しさん 2014/03/30(日)22:54:41 ID:yyCmeLmhB

 石油メジャーもメタンハイドレートに関心を寄せているし、青山氏によればアメリカ、中国、ロシア、韓国、インドなどの国はとうに日本が隠れた資源大国だと認識しているそうだ。

また、そのことを日本政府は知りながら国民に隠し続けている不可思議な国と評価しているというのだ。

そのことを青山繁晴氏は田母神俊雄氏との対談で明かしている。

http://www.youtube.com/watch?v=TtVb_SglvdU



 このチャンネル桜で語られた事実には唖然とさせられる。

 なぜかなら、日本海の無尽蔵とも言えるメタンハイドレートが注目されるようになり、日本がわざわざ海外から高い金を払って天然ガスを輸入しなくてもよくなれば、こんなすばらしいことはないのに、それを喜ばない勢力が日本にはいるというのだから。

 それはどういうことかと言うと、一つにはこれまでのエネルギー資源に関しては利権がまとわりついているからである。近代以降、人類は石炭、石油、天然ガスと埋蔵資源を活用してきたわけだが、そのいずれもがわが国では、財界、官僚、政治家、大学などの利権になっている。

 だから、もしメタンハイドレートが実用化されると、石油や天然ガスの利権を持っている役所や政治家らが困ることになるらしい。だから、いくら日本海に無尽蔵のエネルギー資源が眠っているとわかっていても、予算をつけたくなくて研究開発させないというのだ。

 それともう一つは、日本は先の戦争で敗戦国となったのだから、エネルギー資源を自前で確保してはいけないことになっているというのである。



日本は世界有数の資源大国の続きを読む

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1: 名無しさん 2014/03/29(土)23:50:47 ID:O1L6YASFA

http://sankei.jp.msn.com/life/news/140329/trd14032920290008-n3.htm
資源エネルギー庁によると、火山国・日本の地熱資源量は出力に換算して2347万キロワットもあり、米国(3千万キロワット)、インドネシア(2779万キロワット)に次ぐ世界第3位。
フルに生かせば、原発20基に相当する。
ところが、現在の総出力(54万キロワット)は世界8位。
国内すべての発電設備の総出力に占める割合は0.2%にすぎない。

地熱開発“熱”が冷めたのには理由がある。 地熱資源の79%が国立・国定公園内に集中していることだ。
昭和47年、環境庁(現環境省)自然保護局長と通商産業省(現経済産業省)公益事業局長は
「当分の間、国立・国定公園の景観維持上、支障があると認められる地域においては新規の調査工事および開発を推進しない」 と通知した。
これにより国立・国定公園内の地熱発電は「基本的にダメ」 となった。
ある政府関係者は「当時、通産省は原発さえあれば代替のベースロード電源は必要ないと考え、環境庁側に押し切られた」 と打ち明ける。


http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1396058441/l50
【電力】 日本一原発依存度が高い関西電力、原発ゼロでも今夏「電力足りる」

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