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資源エネルギー庁

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1: 2016/09/16(金) 23:30:05.30 ID:CAP_USER9
 資源エネルギー庁は16日、次世代エネルギー資源として注目されている「メタンハイドレート」の埋蔵量について試算結果を発表した。主に日本海側に分布する「表層型」では初の試算。新潟県上越市沖でサンプル調査した地点ではメタンガス換算で約6億立方メートル前後の埋蔵量が見込まれることが分かった。

続きはソースで

(2016/09/16-21:12)

http://www.jiji.com/jc/article?k=2016091600869&g=eco

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引用元: 【資源】海底メタン、上越沖に埋蔵=日本海に天然ガス10年分?-エネ庁©2ch.net

海底メタン、上越沖に埋蔵=日本海に天然ガス10年分?-エネ庁の続きを読む

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1: 2015/06/27(土) 15:25:57.27 ID:???.net
沖縄本島沖で鉱物1千トン試掘へ…亜鉛や銀など : 経済 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150626-OYT1T50157.html

画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150627/20150627-OYT1I50000-L.jpg
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150627/20150627-OYT1I50001-L.jpg


 資源エネルギー庁は2017年度に、深海の海底で見つかった亜鉛や銀などの鉱物の採掘試験を行う方針を決めた。

 沖縄本島沖の水深約1600メートルの海底で、1000トン規模の資源回収を目指す。同庁によると、深海に眠る鉱物を大規模に採掘するのは、世界でも例がないという。

 日本の近海では近年、埋蔵量が豊富な海底鉱床が相次いで見つかっている。国内では、金を産出する菱刈鉱山(鹿児島)が、商業規模で操業する唯一の金属鉱山だという。自動車や家電を作るのに欠かせない鉄や銅、亜鉛などの鉱石は全て輸入頼りだ。今回の採掘試験は、今後の商業採掘の実現に向けた第一歩となる。日本が「資源小国」の肩書を返上するきっかけになる可能性もある。

続きはソースで

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引用元: 【資源】2017年度、沖縄本島沖の海底で鉱物1千トン試掘へ 亜鉛や銀など 資源エネルギー庁

2017年度、沖縄本島沖の海底で鉱物1千トン試掘へ 亜鉛や銀など 資源エネルギー庁の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: 2014/07/11(金) 22:03:42.82 ID:???0.net

 経済産業省資源エネルギー庁は10日、上越沖と秋田・山形沖で実施していた次世代資源メタンハイ
ドレートの地質サンプル採取が終わったことを明らかにした。今後、メタンハイドレートがどの程度含ま
れているのかを詳しく分析し、年内にも調査結果を公表する。

続きはソースで

2014.7.11 05:00 SankeiBiz(サンケイビズ)
http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/140711/cpd1407110500004-n1.htm

◆◆◆スレッド作成依頼スレ★869◆◆
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1404715168/618
~~引用ここまで~~



引用元: 【資源】 次世代資源メタンハイドレートの地質サンプル採取が終了 [SankeiBiz]


【日本海】メタンハイドレートの地質サンプル採取が終了の続きを読む

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1: かじてつ!! φ ★ 2013/12/23(月) 12:48:12.27 ID:???P

○上越沖メタンハイドレート、表層型で初の掘削調査 来年度から経産省

経済産業省資源エネルギー庁が、平成26年度に日本海の新潟県上越沖で次世代エネルギー資源「メタンハイドレート」の掘削調査を計画していることが22日、分かった。日本海では比較的浅い海底下で「表層型」と呼ばれるメタンハイドレートの存在が確認されており、政府が掘削調査を行うのは初めて。 

ce572140.jpg


資源の少ない日本にとって貴重な国産エネルギー資源になる可能性がある。
資源エネルギー庁は今後3年をかけて日本海側における資源量の把握を集中的に進める方針だ。

資源エネルギー庁は、25年度から日本海側でのメタンハイドレートの調査に本格着手した。これまでに上越沖と石川県能登半島西方沖で、存在が有望視される地形を225カ所発見している。掘削調査は上越沖の有望地点を中心に行う計画で、海底下数十~百メートルをドリルで掘り、メタンハイドレートを採取する。メタンハイドレート層の厚みや質などを確認し、埋蔵量を詳細に把握する狙いだ。

掘削調査には、石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が保有する最新鋭の海洋資源調査船「白嶺(はくれい)」を使用する。

(続きます)

【画像】
☆地図:経産省がメタンハイドレートの掘削調査を行う海域
http://sankei.jp.msn.com/images/news/131223/trd13122310310005-p1.jpg


□ソース:産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131223/trd13122310310005-n1.htm



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