理系にゅーす

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赤外線

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1: 2017/07/18(火) 10:27:20.32 ID:CAP_USER9
 ハッブル宇宙望遠鏡の後継機と位置づけられるジェームズ・ウェッブ望遠鏡の打ち上げに向けた準備が進んでいる。米航空宇宙局(NASA)は11日、ジョンソン宇宙センター(米テキサス州・ヒューストン)の試験施設に望遠鏡をつり下げた様子を公開した。

 ジェームズ・ウェッブ望遠鏡は2018年以降に打ち上げ予定で、主鏡は直径約6・5メートル。宇宙誕生のビッグバンから約2億年後に輝き始めたとされる「ファーストスター」を捉えることがミッションの一つで、非常に暗い遠くの物体からの赤外線を検出する必要がある。

続きはソースで

(田中誠士)

http://www.asahi.com/articles/ASK7C4518K7CUBQU00S.html
極低温環境での試験で施設につり下げられたジェームズ・ウェッブ望遠鏡(中央)(米テキサス州・ヒューストン、米航空宇宙局など提供)
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170713005116_comm.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】ハッブル宇宙望遠鏡の後継機、打ち上げ準備着々…NASA©2ch.net

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1: 2017/05/08(月) 16:14:13.33 ID:CAP_USER
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017050800744&g=int

 くじら座の方向に約40億光年離れた銀河団「エイベル370」が欧米のハッブル宇宙望遠鏡で詳細に観測され、鮮明な画像が8日までに公開された。エイベル370は数百個の銀河で構成される。宇宙の進化過程を解明する上で重要なデータになるという。

続きはソースで

(2017/05/08-14:44)


http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170508at38_t.jpg
くじら座の方向にある銀河団「エイベル370」。ハッブル宇宙望遠鏡で詳細に観測された。宇宙の進化解明に役立つという(NASA、ESAなど提供)
images


引用元: 【宇宙】くじら座の銀河団、詳細観測=進化解明に手掛かり-ハッブル [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/21(火) 21:17:43.58 ID:CAP_USER
光免疫療法はあらゆるがんに対応 「局所を治療することで全体が治っていく」 (1/2ページ)
★近赤外線でがんが治る・後編
2017.03.16
(写真)
近赤外光線免疫療法の仕組み【拡大】
(写真)
近赤外線による画期的ながん治療法を開発した小林氏

 テレビのリモコンなどに使われている人体に無害な近赤外線を当て、がん細胞を壊す「近赤外光線免疫療法」(光免疫療法)。開発者の米国立がん研究所(NCI)主任研究員の小林久隆氏によると、安価で患者の体力への負担も少ない治療法の実用化に向け、すでに米国で臨床試験に入っているという。

 光免疫療法は、がん細胞にくっつく性質を持つ抗体に色素を付け、体内に送り込む。そこに近赤外線を浴びせると光化学反応が起こり、がん細胞が破壊される-という仕組みだ。

 小林氏はこの手法を用い、免疫細胞の攻撃から、がん細胞を守っている「制御性T細胞」を叩くことにも成功。制御性T細胞が壊れると、免疫細胞が活性化され、がん細胞を死滅させることも突き止めた。

 「もともとがん細胞の近くにいる免疫細胞は、がん細胞を攻撃するよう“教育”されており、転移がんにも有効に働く。局所を治療することで、全体が治っていくというイメージだ」と小林氏。光免疫療法は身体の表面に近い皮膚がんだけでなく、肝臓がんや大腸がんなどあらゆるがんに対応できるというから驚く。

続きはソースで

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170316/dms1703161130005-n2.htm
images


引用元: 光免疫療法はあらゆるがんに対応 「局所を治療することで全体が治っていく」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/09(月) 01:04:36.65 ID:CAP_USER
オリオン大星雲、天の川銀河の「星の製造工場」
2017年01月05日 16:13 発信地:パリ/フランス

【1月5日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)は4日、太陽系がある天の川銀河(Milky Way)のオリオン大星雲(Orion Nebula)の中で新しい星々が誕生する様子を捉えた画像を公開した。
「M42」としても知られるオリオン大星雲は、地球から約1350光年の距離に位置する。

続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年01月05日 16:13
http://www.afpbb.com/articles/-/3113160

オリオン大星雲の中で新しい星々が誕生する様子を捉えた画像(2017年1月4日公開)。
(c)AFP/EUROPEAN SOUTHERN OBSERVATORY
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/3/500x400/img_6355a609341a801b21f8c60cc5bd6207171029.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/d/500x400/img_4db1e0d3fa1272d9d09f9d1d3932b7a3197280.jpg

▽関連
ESOcast Light series 4 January 2017
http://www.eso.org/public/announcements/ann17001/
https://cdn.eso.org/images/newsfeature/eso1701a.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【天文】天の川銀河の「星の製造工場」オリオン大星雲 望遠鏡「VISTA」で観測に成功/ESO©2ch.net

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1: 2016/12/22(木) 14:45:25.16 ID:CAP_USER9
http://japanese.engadget.com/2016/12/22/nec-10m/

NECが、街中や店舗などに設置されているカメラから、離れた場所にいる人の視線の方向をリアルタイムで検知できる「遠隔視線推定技術」を発表しました。

NECの最先端AI技術群「NEC the WISE」のひとつとして開発されたもので、同社の顔特徴点検出技術を用い、目頭や目尻、瞳など目の周囲の特徴点を検知して視線を特定。これまでは、赤外線ライトとカメラが一体となった特殊な装置で視線検知を行っていましたが、本システムではWebカメラ、タブレット、スマートフォンなどに搭載された通常のカメラでも誤差は上下左右5度以内という高い精度の視線検知を実現しています。

また、これまでは困難だった複数人の視線方向の同時検知も、精度を落とすことなく算出可能。同じく従来ネックとされていた低解像度の映像や明るさの変化などにも対応しており、カメラと対象者が10メートル離れた位置からでも正確な視線を検知できるようになっています。

続きはソースで

http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/2aef5f3dfce51808f80bfa89ef150fc5/204733686/122202.jpg
http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/55e66cb735697ec209945a46b442a5b3/204733690/122203.jpg
images


引用元: 【技術】特にやましい気持ちがなければ気にすることはない?NECが10m先から視線の方向を検知する「遠隔視線推定技術」を開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/21(月) 23:15:48.84 ID:CAP_USER
ライフハッカー編集部 - Mugendai,ニュース・コラム,健康,病気 今日, 10:00 pm
「近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移も治す」驚きのがん治療法を開発したのは日本人研究者!

http://www.lifehacker.jp/assets_c/2016/11/161121mugendai_top-thumb-640x360-101626.jpg

近赤外光線免疫治療法──米国立がん研究所(NCI:National Cancer Institute)の小林久隆・主任研究員が開発した新しいがん治療法です。現在、臨床試験が進められており、2~3年後の実用化を目指しています。
がん治療法には、「外科手術」「放射線療法」「化学療法」の3つがありますが、外科手術は患者の身体への負担が大きく、ほかの2つは副作用があり、転移・再発防止などにも課題があることはご存知の通りです。
これに対し、小林さんの開発した新しい治療法はがん細胞の死滅率が極めて高く、対処が難しい転移がんにも有効です。
小林さんがウェブメディア「Mugendai(無限大)」に語ったところによると、近赤外光線免疫治療法は以下のようなメカニズムでがん細胞を消滅させるとのことです。

"
小林:この治療法は、がん細胞だけに特異的に結合する抗体を利用します。その抗体に、近赤外線によって化学反応を起こす物質(IR700)を付け、静脈注射で体内に入れます。
抗体はがん細胞に届いて結合するので、そこに近赤外線の光を照射すると、化学反応を起こしてがん細胞を破壊します。

近赤外線は、波長が可視光と赤外線の中間に位置する光です。治療には近赤外線のうち、波長がもっとも短く(700ナノメートル:nm、1nmは10億分の1メートル)エネルギーが高い光を使います。
IR700はフタロシアニンという色素で、波長700nmの近赤外線のエネルギーを吸収する性質を持っています。
その化学反応で変化したIR700ががん細胞の膜にある抗体の結合したたんぱく質を変性させ、細胞膜の機能を失わせることによって1~2分という極めて短時間でがん細胞を破壊します。

続きはソースで

近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移したがんも治す ――米国立がん研究所(NCI)の日本人研究者が開発した驚きの治療とは | Mugendai(無限大)
http://wapi.lifehacker.jp/redirect.php?rid=54132
(ライフハッカー[日本版]編集部)
http://www.lifehacker.jp/2016/11/161121mugendai.html
images


引用元: 「近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移も治す」驚きのがん治療法を開発したのは日本人研究者![11/21] [無断転載禁止]©2ch.net

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