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赤色巨星

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1: 2017/08/25(金) 22:47:58.85 ID:CAP_USER
さそり座の赤色超巨星「アンタレス」、詳細な画像と想像図 ESO
2017年08月24日 13:32 

【8月24日 AFP】欧州南天天文台(ESO)は22日、超大型望遠鏡VLT干渉計(Very Large Telescope Interferometer)を使って作成した・・・

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(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年08月24日 13:32
http://www.afpbb.com/articles/-/3140233

欧州南天天文台(ESO)が公開した、赤色超巨星「アンタレス」の想像図(2017年8月22日公開)。(c)AFP/M. Kornmesser/EUROPEAN SOUTHERN OBSERVATORY
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/7/500x400/img_777135b6bbe2554cb6a9d8b01cbac47475098.jpg
欧州南天天文台(ESO)の超大型望遠鏡VLT干渉計によって作成された赤色超巨星「アンタレス」の画像(2017年8月22日公開)。(c)AFP/KEIICHI OHNAKA/Universidad Catolica del Norte (Chile)/EUROPEAN SOUTHERN OBSERVATORY
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/2/5/500x400/img_258d6ee114927b6ce54d53c06570dcfb78480.jpg

▽関連
eso1726 ? Science Release
Best Ever Image of a Star’s Surface and Atmosphere
First map of motion of material on a star other than the Sun
23 August 2017
http://www.eso.org/public/news/eso1726/
images


引用元: 【天文】さそり座の赤色超巨星「アンタレス」 詳細な画像と想像図を作成/ESO©2ch.net

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1: 2017/06/11(日) 17:09:31.69 ID:CAP_USER
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061100238&g=soc

http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170611at11_t.jpg
宇宙で最も冷たいブーメラン星雲のガス。赤色巨星(写真中央)からガスが上下方向に超高速で噴出している(一酸化炭素をオレンジ色で表示。アルマ電波望遠鏡とハッブル宇宙望遠鏡で観測)(NASAなど提供)
 地球からケンタウルス座の方向に約5000光年離れた赤色巨星から噴出するガスが宇宙で最も冷たいのは、かつて存在した伴星が赤色巨星と合体し、ガスの流れが超高速になったことが原因である可能性が示された。米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが11日までに、米天文学誌アストロフィジカル・ジャーナルに発表した。
 赤色巨星は水素の核融合反応で輝いていた恒星が寿命に近づき、中心核が収縮して高温になる一方、周囲を取り巻くガスが膨張して暗くなった状態。

続きはソースで

(2017/06/11-12:29)
images (1)


引用元: 【宇宙】宇宙で最も冷たい謎に迫る=赤色巨星の噴出ガス-伴星と合体、超高速化か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/11(日) 20:02:53.16 ID:CAP_USER9
 地球からケンタウルス座の方向に約5000光年離れた赤色巨星から噴出するガスが宇宙で最も冷たいのは、かつて存在した伴星が赤色巨星と合体し、ガスの流れが超高速になったことが原因である可能性が示された。米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが11日までに、米天文学誌アストロフィジカル・ジャーナルに発表した。

 赤色巨星は水素の核融合反応で輝いていた恒星が寿命に近づき、中心核が収縮して高温になる一方、周囲を取り巻くガスが膨張して暗くなった状態。今回の研究対象の赤色巨星付近のガスは「ブーメラン星雲」と呼ばれ、何もない宇宙空間の標準的な温度より低く、絶対0度(セ氏零下273.15度)に近いことが1995年に分かった。

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2017/06/11-12:29
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061100238&g=soc

画像
http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0170611at11_p.jpg
images


引用元: 【宇宙】宇宙で最も冷たい謎に迫る 赤色巨星の噴出ガス 伴星と合体、超高速化か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/13(木) 23:12:47.18 ID:CAP_USER
【悲報】もうすぐ“2つ目の太陽”出現、遺伝子損傷で地球滅亡! 太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前!

tocana / 2017年4月13日 7時30分

 冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。
その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。
天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?

■ペテルギウス爆発間近? 地球への影響は?

 ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、
太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

 約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、
それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。
さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、
すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

 赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。
トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる
「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、
宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

 ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、
超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。



 もしもガンマ線バーストが直撃してしまったら、地球環境を有害な紫外線などから守っているオゾン層が破壊され、
電子機器が壊滅的被害を受けるのみならず、人間をはじめとした生物も遺伝子が損傷し、がんや染色体異常が多発することになると言われている。

続きはソースで

(編集部)
https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51637/
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引用元: 【宇宙】巨星「ベテルギウス」爆発寸前?“2つ目の太陽”出現、遺伝子損傷で地球滅亡?©2ch.net

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1: 2017/02/14(火) 23:17:18.30 ID:CAP_USER
超新星爆発を早期に観測、発生後3時間 研究
2017年02月14日 09:32 発信地:パリ/フランス

【2月14日 AFP】はるか昔の遠い銀河で、赤色超巨星が「超新星」として知られる壮烈な爆発を起こし、その生涯を終えた──。
 
2013年10月6日に夜空を走査観測していた米カリフォルニア(California)州にあるパロマー天文台(Palomar Observatory)のロボット望遠鏡が、幸運にもこの現象を捉えていた。
 
天文学者チームは13日、この偶然の発見により、爆発後わずか3時間という観測史上最も早期の段階にある超新星を調査できたことを明らかにした。
この爆発現象の光は、地球に到達するのに1億6000万年を要したという。
 
英科学誌「ネーチャー・フィジックス(Nature Physics)」に掲載された研究論文の主執筆者で、イスラエル・ワイツマン科学研究所(Weizmann Institute of Science)のオフェル・ヤロン(Ofer Yaron)氏は、手中にあるデータが極めて比類のないものであるとすぐに分かったとしながら、「発生後非常に間もない時期に、この現象を観測することができた」とAFPの取材に語った。
 
今回の超新星は「SN 2013fs」と命名された。

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▽引用元:AFPBBNews 2017年02月14日 09:32
http://www.afpbb.com/articles/-/3117687
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引用元: 【天文】超新星爆発を早期に観測、発生後3時間/米パロマー天文台 ©2ch.net

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1: 2016/12/09(金) 18:28:47.55 ID:CAP_USER9
ベルギーにあるルーヴェン・カトリック大学のリーン・デチン教授は、5億年後に太陽が赤色巨星となり、地球のすべての生命が絶滅すると語った。研究は、雑誌Astronomy and Astrophysicsに掲載された。

これは、とも座の古い星を観察した結果、分かったという。

太陽は、その水素をすべて使い果たした時に赤色巨星となり、数百倍の大きさになる。また太陽は晩年地球に近づき、膨大な量の物質を放出する。天文学者たちの予測によると、それが起こるのは5億年後。

地球は残るが、生き残るものはいない。学者たちはまた、水星と金星が完全に破壊されると述べた。

https://jp.sputniknews.com/science/201612093103867/

ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙】5億年後、太陽は赤色巨星となり地球の全生物が絶滅★3 ©2ch.net

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