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赤色矮星

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1: 2017/09/11(月) 05:50:20.92 ID:CAP_USER9
 地球型惑星が多く見つかっている太陽系外の「トラピスト1」という恒星は太陽より低温な「赤色矮星(せきしょくわいせい)」で、惑星には近赤外光が多く降り注ぐ。その光をうまく使えば、惑星に生命が存在する兆候を地球上から探せるとする研究結果を、自然科学研究機構アストロバイオロジーセンターなどの研究チームが英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表した。

 トラピスト1は太陽系から約39光年と比較的近く、生命体が見つかるのではないかと注目を集めている。

 これまで赤色矮星を周回する惑星では植物は近赤外光を光合成に使うと考えられてきた。

続きはソースで

(田中誠士)
http://www.asahi.com/articles/ASK8T4Q4HK8TULBJ00B.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170905004888_comm.jpg
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引用元: 【宇宙】生命探索、カギは光? 太陽系外恒星の地球型惑星 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/27(木) 22:53:17.11 ID:CAP_USER
宇宙からの「謎の信号」の正体解明 プエルトリコ大学研究所
2017年07月22日 14:59 発信地:マイアミ/米国

【7月22日 AFP】地球から11光年離れた赤色矮星(わいせい)「ロス128(Ross 128)」から発せられた特殊な信号について今週、地球外生命体ではないかなど、さまざまな臆測が飛び交っていたが、天文学者らはついに謎を解明した。
 
正体は地球外生命体…ではなく、遠くの人工衛星からの干渉だった。信号は「ウィアード(Weird)!」と正式に名付けられている。

プエルトリコ大学(University of Puerto Rico)アレシボ(Arecibo)校にある惑星居住可能性研究所(Planetary Habitability Laboratory)のアベル・メンデス(Abel Mendez)所長は21日、ブログに投稿し、「最も考えられる説明は、1つ以上の静止衛星からの送信信号」だと説明している。
 
続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年07月22日 14:59
http://www.afpbb.com/articles/-/3136639

米航空宇宙局(NASA)の追跡・データ中継衛星(2017年6月23日公開、資料写真)。(c)AFP/NASA/HANDOUT
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/9/280x/img_59585218c03efbd419df955370a27d0c250976.jpg
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引用元: 【宇宙探査】宇宙からの「謎の信号」の正体解明/プエルトリコ大学研究所©2ch.net

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1: 2017/07/20(木) 22:38:52.83 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3136059?act=all

【7月18日 AFP】米自治領プエルトリコの研究者らが、地球から11光年離れた赤色矮星(わいせい)「ロス128(Ross 128)」から発信された「独特な信号」の存在に気付いたと明らかにした。この信号をめぐってはインターネット上でさまざまな臆測を呼んでおり、ロス128に地球外生命が存在する可能性などを指摘する声もあるが、天文学者らは宇宙人説の火消しに躍起になっている。

 プエルトリコ大学(University of Puerto Rico)アレシボ(Arecibo)校にある惑星居住可能性研究所(Planetary Habitability Laboratory)のアベル・メンデス(Abel Mendez)所長はブログで、「疑問を抱く人もいるかもしれないが、再び持ち上がった宇宙人説は、他に数多く存在する優れた仮説に比べれば最も劣る」と述べている。

 奇妙な信号が初めて明るみに出たのは、研究チームが表面温度が比較的低い小型の赤色矮星を研究していた今年4月と5月。

続きはソースで

(c)AFP

2017/07/19 16:00(マイアミ/米国)
images


引用元: 【宇宙】11光年離れた恒星から「独特な信号」、専門家は宇宙人説否定 [無断転載禁止]©2ch.net

11光年離れた恒星から「独特な信号」、専門家は宇宙人説否定の続きを読む

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1: 2017/07/22(土) 16:37:58.71 ID:CAP_USER9
【7月22日 AFP】地球から11光年離れた赤色矮星(わいせい)「ロス128(Ross 128)」から発せられた特殊な信号について今週、地球外生命体ではないかなど、さまざまな臆測が飛び交っていたが、天文学者らはついに謎を解明した。

 正体は地球外生命体…ではなく、遠くの人工衛星からの干渉だった。信号は「ウィアード(Weird)!」と正式に名付けられている。

 プエルトリコ大学(University of Puerto Rico)アレシボ(Arecibo)校にある惑星居住可能性研究所(Planetary Habitability Laboratory)のアベル・メンデス(Abel Mendez)所長は21日、ブログに投稿し、「最も考えられる説明は、1つ以上の静止衛星からの送信信号」だと説明している。

続きはソースで

(c)AFP/Kerry SHERIDAN

http://www.afpbb.com/articles/-/3136639
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引用元: 【科学】宇宙からの「謎の信号」の正体ついに解明©2ch.net

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1: 2017/03/21(火) 21:05:50.65 ID:CAP_USER
2017.3.20 10:26
(1/4ページ)
松井孝典氏(伴龍二撮影) 

 地球と似た惑星が7つも発見された。トラピスト1という、地球から約40光年の距離に位置する赤色矮星(わいせい)の周りを回っている。
赤色矮星というのは小さく暗い恒星のことで、トラピスト1は太陽の質量のおよそ8%、明るさは1000分の1くらいしかない。

 惑星は多くが、地表に液体の水をたたえる環境にあり、大きさもほぼ同じの岩石惑星だというから、まさしく第二の地球ともいえる惑星だ。特に5番目の惑星トラピスト5fは、生命の存在に適しているようだ。

 ≪因果関係では説明不能の不思議≫

 太陽系以外の惑星のことを系外惑星という。最近ではその発見があまりに多く、普通の系外惑星の発見では驚きもされない。地球と似ていて、
その地表環境が生命の存在に適した惑星の発見だけがニュースになる。今回は地球に近く、大気や環境の観測に適しているということで注目された。

 次に大きなニュースになるのは何らかの生命の兆候が確認された惑星発見のときだろう。実は今回も、米航空宇宙局(NASA)が仰々しく予告宣伝を行っていた。そこで、いよいよかと思ったが、がっかりしたというのが本音だ。

続きはソースで

http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n2.html
http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n3.html
http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n4.html
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引用元: 【正論】 宇宙は生命に満ち溢れているか 地球型惑星は発見されたが… 千葉工業大学惑星探査研究センター所長・松井孝典 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/21(木) 17:52:33.45 ID:CAP_USER
赤色矮星前を通過する地球サイズの2惑星、居住可能性に期待も (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160721-00000023-jij_afp-sctch
http://amd.c.yimg.jp/im_siggo_usvZpjpX_.4hk2o39jXQ---x900-y675-q90/amd/20160721-00000023-jij_afp-000-2-view.jpg


【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)は20日、赤色矮星「TRAPPIST-1」の前を通過する地球サイズの2惑星「TRAPPIST-1b」、「TRAPPIST-1c」のイメージ図を公開した。「TRAPPIST-1」は太陽よりもずっと小さく、温度もずっと低い。

 天文学者たちはNASAのハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)を使い、太陽系外の地球サイズで温暖な惑星の大気を探る初めての試みを行ってきた。その中で、2つの太陽系外惑星「TRAPPIST-1b」と「TRAPPIST-1c」に居住可能性を高める兆候を発見したという。【翻訳編集】 AFPBB News

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引用元: 【天文学】赤色矮星前を通過する地球サイズの2惑星、居住可能性に期待も [無断転載禁止]©2ch.net

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