理系にゅーす

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走行

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1: 2016/12/17(土) 16:29:49.60 ID:CAP_USER
月資源、日本初の開発構想 民間チームのハクトと宇宙機構

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、月面無人探査車を開発している日本の民間チーム「HAKUTO(ハクト)」と共同で、月の資源開発について具体的な構想を検討することが16日、分かった。
両者は同日、覚書を締結した。
 
日本で月の資源開発に関する取り組みが具体化するのは初めて。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2016/12/16 11:43
http://this.kiji.is/182321873363435525
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙開発】日本初 月の資源開発について具体的な構想を検討 民間チームのハクトとJAXA©2ch.net

日本初 月の資源開発について具体的な構想を検討 民間チームのハクトとJAXAの続きを読む

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1: 2016/12/06(火) 22:00:59.16 ID:CAP_USER9
2016年12月6日 21:52

 トヨタ自動車は6日、「Toyota New Global Architecture(TNGA、トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)」に基づき、エンジン・トランスミッション・ハイブリッドシステムを一新、優れた走行性能と高い環境性能の両立を追求し、大幅に進化させたと発表した。

 今回新開発したパワートレーンは、軽量・コンパクト化、低重心化、エンジンの高速燃焼、トランスミッションの多段化・高効率化など基本性能を徹底的に見直すとともに、こうして実現した基本骨格を統一化するためにモジュール設計を行ったもの。
トヨタの次世代プラットフォームの方針となるTNGAは、「いいクルマづくり」の構造改革として2015年に発表され、同年発売の4代目プリウス以降、採用が拡大されている。

 エンジンでは、新型「直列4気筒2.5L直噴エンジン」を開発。「Dynamic Force Engine」と称する新型エンジンは、エンジンポテンシャルを最大限引き出すために、TNGAにより基本骨格を一から考え直し、
構造・構成を刷新することでより高い走行性能と環境性能を両立させている。高速燃焼技術、可変制御システムの採用のほか、排気・冷却・機械作動時などの様々なエネルギーロスを少なくして熱効率を向上させるとともに高出力を両立。
ガソリン車用エンジン・ハイブリッド車(HV)用エンジンは、それぞれ、世界トップレベルとなる熱効率40%・41%を達成すると同時に、緻密な制御による高レスポンス化と全速度域での高トルク化など、多くの新技術の採用により全面的に見直し、大幅に進化させたものだ。

 トランスミッションでは、新型「8速・10速オートマチックトランスミッション」を開発。エネルギーロスを最小限にし、伝達効率を高めるためにギヤやクラッチなどに様々な対策を施している。
ギヤは、歯面の摩擦係数を低くする新たな加工を施し、ギヤが噛み合う時のエネルギー伝達ロスを削減し、クラッチは、機構内の摩擦材形状を最適化、回転時のクラッチの損失トルクを約50%低減(従来型6速AT比)するなど世界トップレベルの伝達効率を達成した。


小型軽量化により車両燃費も向上させるとともに、低重心化により直進およびコーナリングの走行安定性を向上させている。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)

引用元:財経新聞 http://www.zaikei.co.jp/article/20161206/340863.html

ダウンロード (1)


引用元: 【科学】 トヨタ、TNGAによりパワートレーン一新、2021年までに60%に搭載 (財経新聞) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/30(水) 13:32:26.10 ID:CAP_USER9
Tesla Mortorsの最高経営責任者(CEO)Elon Musk氏は10月、今後生産する全車両にレベル5の完全自動運転をサポートするハードウェアを搭載することを明らかにした。その際、実際に自動運転機能を提供するのはまだ先になると述べていたが、いよいよこの12月から提供を開始するようだ。

 Musk氏は先週末、この「Enhanced Autopilot」機能の提供時期を尋ねるツイートに対し、「約3週間後」に開始予定だと回答した。ただし、数カ月をかけて段階的に機能が提供されるため、最初からいきなり完全自動運転が可能になるわけではなさそうだ。

@edwardsanchez about three weeks and it will get rolled out incrementally in monthly releases

続きはソースで

http://japan.cnet.com/news/service/35092853/

動画
https://vimeo.com/192179727
ダウンロード (3)


引用元: 【完全自動運転】テスラ、自動運転機能を12月から段階的に提供へ…2017年中には完全自動運転が可能になる見込み [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/11(金) 13:05:59.69 ID:CAP_USER9
◆するってーと東京・大阪間が50分になるのか?超高速旅客システム、ハイパーループワンがドバイ・アブダビ間に建設予定

毎時1220kmで走る次世代超高速旅客システム「ハイパーループ・ワン(Hyperloop One)」だが、2016年5月に行われた野外走行テストを成功させ、いよいよ本格的な導入計画が実施されるそうだ。
5年以内にアラブ首長国連邦のドバイ~アブダビ間、124kmの距離を12分ほどで結ぶという。

写真:https://livedoor.4.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/f/a/faa56048.jpg

アメリカのベンチャー企業、ハイパーループ・ワン(Hyperloop One)社は、イーロン・マスクが提唱した次世代交通システム、「ハイパーループ」の推進システムを利用したハイパーループ・ワンの開発をすすめている。
今年10月に同社は、ドバイの港湾運用会社。DP World Groupから5000万ドル(52.7億円)資金提供を受け、5年以内にドバイ・アブダビ間にハイパーループシステムを建設すると発表した。

写真:https://livedoor.4.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/a/8/a8d3ec08.jpg

ハイパーループは、チューブ状の軌道内を輸送ポッドが浮上しながら時速1220kmもの速度で移動する超高速旅客システムだ。
エアシューターのようなものと考えるとわかりやすいだろう。

ドハイ・アブダビ間は車だと約2時間かかるが、ハイパーループ・ワンならわずか12分で高速移動できる。
その速さはリニアモーターカーの2倍、新幹線の最高速度の3倍と言われている。

写真:https://livedoor.4.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/6/8/68196ed1.jpg

続きはソースで

カラパイア 2016年11月10日
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52228300.html
images


引用元: 【国際】超高速旅客システム「ハイパーループワン」がドバイ-アブダビ間に建設予定 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/16(木) 12:26:19.16 ID:CAP_USER
日産自動車、バイオエタノールから発電した電気で走行する 新しい燃料電池システム「e-Bio Fuel-Cell」の技術を発表 - 日産自動車ニュースルーム
https://newsroom.nissan-global.com/releases/160614-01-j?lang=ja-JP
電気自動車:植物由来のバイオエタノールで走る燃料電池車、日産が2020年に製品化 (1/2) - スマートジャパン
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1606/15/news058.html


日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン)は14日、バイオエタノールから発電した電気で走行する新しい燃料電池システム「e-Bio Fuel-Cell」の技術を発表しました。「e-Bio Fuel-Cell」は、エタノールの他にも天然ガス等の多様な燃料と酸素との反応を利用して高効率に発電する固体酸化物形燃料電池(SOFC)を発電装置としたシステムで、今回が自動車の動力源として世界で初めて車両に搭載する試みとなります。


「e-Bio Fuel-Cell」の特徴

「e-Bio Fuel-Cell」は、車両のタンクに補給されたバイオエタノール(100%エタノールまたはエタノール混合水)から、SOFCによって発電した電力を車載バッテリーへ供給し、モーターで駆動する仕組みです。SOFCは、高い発電効率を有しており、ガソリン車並みの航続距離(600km以上)の実現が可能となります。また、電動駆動ならではの静粛性や、リニアな発進、加速など、電気自動車(EV)と同等のドライビングプレジャーを享受することができます。


「100%エタノール」を燃料とした「e-Bio Fuel-Cell」の市場価値

SOFCは、酸素と反応する燃料であれば発電が可能なため、燃料の多様性が特徴となっています。特に、さとうきびやとうもろこしなどを原料にしたバイオエタノールは、北南米、アジアなど世界の多くの国で実用化され、広く流通しています。こうした国々において、バイオエタノールを燃料とする「e-Bio Fuel-Cell」は、地域のエネルギーと既存インフラの活用が可能です。更にブラジルなど、ガソリンスタンドで100%エタノールの供給インフラ環境が整っている国において、「e-Bio Fuel-Cell」は大きな将来性を秘めています。走行時に排出されるCO2が、バイオエタノールの原料となるさとうきびの成長過程で吸収するCO2と相◯されることにより、大気中のCO2の増加をゼロに近づけることが出来る「カーボン・ニュートラル・サイクル」が実現します。

続きはソースで

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引用元: 【エネルギー技術】日産自動車、バイオエタノールから発電した電気で走行する 新しい燃料電池システム「e-Bio Fuel-Cell」の技術を発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/12(木) 19:03:46.15 ID:CAP_USER
テスラモーターズやSpaceXで知られる実業家イーロン・マスク氏が提唱した超高速移動体「Hyperloop(ハイパーループ)」は、大きく2つの陣営に分かれて競争するかのように開発が進められています。そのうちの一つHyperloop One(旧名:Hyperloop Technologies)が、ハイパーループ・プロトタイプの走行実験を一般に公開。最初の一歩を踏み出すことに成功しました。

中略

Hyperloop Oneは、2019年から2021年の間に、乗客を乗せて運行することを計画しています。

なお、Hyperloop Oneとは別にハイパーループを開発中のHyperloop Transportation Technologiesは、インダクトラック磁気浮上方式の独占ライセンスを得ることに成功し、別の手法でハイパーループの実用化を目指しています。

続き・詳細はソースで

images


リンク先に動画等あり
http://gigazine.net/news/20160512-hyperloop-one-test/

引用元: 【工学】時速1200kmの超高速移動体「Hyperloop」が初の屋外走行テストに成功、実走行ムービーも公開される©2ch.net

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