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超常現象

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1: 2014/12/03(水) 05:21:02.60 ID:???0.net
2014年12月02日 10時18分

画像 
http://www.xinhuaxia.jp/wp-content/uploads/2014/12/W020141201758995273607.png
 
英メディアの報道によると、超常現象の研究者であるWow For Reeel氏は月面地図、グーグルムーン(Google Moon)の22042’38.46N、142034’44.52Eという位置でおかしな物体を発見した。この地域に現れるのはユニークで珍しい。
 
発見者はYouTubeで、「グーグルムーンを長い間見つめた。これは偽物ではなく、本物であると思う。だが、これは何か分からない」と語った。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:新華ニュース http://www.xinhuaxia.jp/social/54101

引用元: 【宇宙】 超常現象の研究者、月面に映る奇妙な三角形物体を発見 [新華ニュース]

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1: アイアンクロー(大阪府) 2014/01/24(金) 23:41:28.90 ID:dyK95vKm0 BE:862996166-PLT(12012) ポイント特典

「ビートたけしの超常現象スペシャル2013」番組で撮影されたUFOの正体が判明!?


【画像】
※写真は 2010年12月4日14時ごろ、神奈川・横浜アリーナ上空で撮影されたUFOフリートと思われる写真
http://images.npn.co.jp/article/69/629438691-1.jpg 


毎年年末恒例で放送される人気オカルト番組「ビートたけしの超常現象スペシャル」が12月22日に放送され、今年も山口敏太郎が登場。
某教授と熱い激論バトルを繰り広げたりとお茶の間の皆様にエンターテインメントとしてのオカルトを提供できたのではないかと思う。

さて、収録は11月30日に行われたのだが、収録中にとんでもないハプニングが起きた。
なんとカメラが回っている最中にテレビ朝日上空に謎の発行物体が複数出現。出演者らの目の前で合体分裂を繰り返す模様の一部始終がカメラに収められた。番組に出演していた、たま出版の韮沢社長によれば、
物体はときおり赤やオレンジに変色しながら飛行しており、恐らく飛行機の定期便の2~3倍の高度で移動しているのではないかとのことであった。

この一連の様子が放送されると、ネットは謎の光点の正体について解明しようとする議論で溢れかえった。
中でも多かったのは「複数の風船が絡まって飛んでいるのではないか」という意見であった。
筆者は初めこそ不可解な飛び方をしているため実際にUFOが撮影された!?と考えてしまったが、協力者らの助力を得て画像を検証。撮影されたUFOの正体はやはり風船ではないかという結論に至った。

当日の天候は晴天で、物体の飛行していった方角や方向によれば日光を反射してより輝いて見える可能性が高いこと。
また、テレビ朝日社屋の近くには結婚式場が複数あり、演出の一つでバルーンリリース(沢山の風船を空に放つ)を行っている所が存在している。晴天であれば映える演出なので、風向き次第によってはずっと遠くであげられた風船が漂ってきていた可能性もある。一部、物体にうまく光が当たっていなかったり、物体が消えるように見える箇所もあるが、これはカメラのピント調整の都合によるものだろうと思われる。
(略)

images

http://npn.co.jp/article/detail/62943869/



【葉巻型】 UFOの正体が判明 【アダムスキー型】の続きを読む

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1: バズソーキック(東日本) 2014/01/14(火) 15:46:00.15 ID:5eGKb3+F0 BE:35845362-PLT(15073) ポイント特典

幽霊や超能力といった科学的に説明できない不思議な現象を実際に見たと思ったり、信じたりする人がけっこう多い。これはその人の考え方に問題があるからではなく、人間の脳がもともと超常現象などを見るようにできているためらしい。 

■ポテトチップスやトーストが人間に
限られた情報から素早く結論を引き出すという、生物としての生存に不可欠な脳の働きによって、時に存在しないものを誤って検出してしまうことがある。
代表例が、顔の検出だ。ポテトチップスにイエス・キリストの顔が見えたとか、トーストに聖母マリアやマザー・テレサの顔を見たという人がいる。なぜか。
顔の認識は生きていくうえで極めて重要で、顔に表れた非友好的な表情に気づかないでいると重大な危険を招きかねない。脳のかなりの部分が顔を見分けて特定する処理に充てられていることが脳画像研究からわかっている。
人によってはこのシステムが過剰に働いて至る所に目や口が見えてしまう。心霊写真などはこの認知傾向によって部分的な説明がつく。

■体験しやすいのは右脳派
スイスのチューリヒ大学病院の神経心理学者ブルッガーは、超常現象を体験したと思い込む効果の多くが脳の右半球に関連していることに気づいた。
人間の脳は左右の半球に分かれており、右脳は顔認識やある種の創造的思考、視覚的イメージ、音楽などに秀でている。
左右の脳のどちらが優勢かを判別するテストに、右の図の2つの顔のうちどちらが楽しそうに見えるかを問うものがある。

【画像】
http://www.nikkei.com/content/pic/20131228/96958A90889DE4E6E7E2E2E2E3E2E0E6E3E0E0E2E3E1E2E2E2E2E2E2-DSXZZO6455663025122013000000-PB1-8.jpg
どちらの顔が楽しそうに見えるか? 右脳が優勢な人は図Aよりも図Bの顔をより楽しそうだと感じる傾向がある 


http://www.nikkei.com/article/DGXBZO64500010U3A221C1000000/




「幽霊は脳で見る」 超常現象の不思議  問い:どちらの顔が楽しそうに見えるか?の続きを読む
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