理系にゅーす

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距離

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1: 2018/08/28(火) 15:44:28.59 ID:CAP_USER
イソップ神話「ウサギとカメ」のように、カメは耐久力のおかげで必ずうさぎに勝利するはずだ。
米生物学チームによる論文が、学術誌『Scientific Reports』に掲載された。

米デューク大学の研究チームによると、生物学的観点からは、歩みが遅いが目的に突き進むカメが、素早いが「集中しない」うさぎに勝つことは、誰も驚かせない。

計算によると、ゾウやカメ、その他の遅いがより体積の大きい動物は・・・

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/images/396/19/3961996.jpg
https://sptnkne.ws/jx78
ダウンロード


引用元: 【生物学】〈耐久力的には〉亀はうさぎより速い? 古代のパラドックスに生物学的お墨付き[08/28]

〈耐久力的には〉亀はうさぎより速い? 古代のパラドックスに生物学的お墨付きの続きを読む

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1: 2018/08/17(金) 15:09:44.29 ID:CAP_USER
約128億光年の距離にある電波銀河が発見され、電波銀河の最遠記録が約20年ぶりに更新された。
【2018年8月13日 NOVA】

オランダ・ライデン天文台のAayush Saxenaさんを中心とする国際研究チームが、インドの巨大メートル波電波望遠鏡(GMRT)で行われた全天の電波サーベイ観測のデータから、へび座の方向に位置する電波銀河「TGSS J1530+1049」を発見した。

遠くにある天体から届く光は、宇宙膨張によって引き伸ばされ、波長が長くなってスペクトルが赤い側にずれる。このずれ(赤方偏移)は距離が遠い天体ほど大きくなるので、赤方偏移の度合いから天体までの距離を知ることができる。そこで、銀河までの距離を求めるために米・ハワイのジェミニ北望遠鏡と米・アリゾナ州の大双眼望遠鏡(Large Binocular Telescope; LBT)で分光観測が行われ、銀河の赤方偏移の値が5.72と求められた。

これは宇宙年齢が現在の7%、つまりたった10億歳だった時代にあたる、128億光年彼方にこの銀河が存在している(128億年前の宇宙からの光が届いた)ことを表している。電波銀河としては、1999年に発見された赤方偏移5.19(約127億光年)という記録を更新する、観測史上最も遠い天体の発見となった。

続きはソースで

http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2018/08/13304_galaxy.jpg

アストロアーツ
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/10104_tgss
ダウンロード (2)


引用元: 【電波天文学】史上最も遠い電波銀河を発見[08/13]

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1: 2018/07/27(金) 16:44:45.96 ID:CAP_USER
火星と地球の距離が31日午後に約5759万キロ・メートルまで近づき、15年ぶりに6000万キロ・メートルを切る大接近となる。今年初めに比べて50倍を超える明るさで赤く輝き、肉眼でもはっきり見える。また、28日未明から早朝にかけては、満月が地球の影に隠れて赤黒く輝く「皆既月食」もあり、天気が良ければ天文ショーが相次いで楽しめそうだ。

火星は、太陽の周りを687日で公転しており、ほぼ2年2か月ごとに地球との距離が近づく「最接近」を繰り返している。

続きはソースで

火星が最接近する31日の夜空(東京、午後9時頃)
https://www.yomiuri.co.jp/photo/20180727/20180727-OYT1I50032-L.jpg
https://www.yomiuri.co.jp/science/20180727-OYT1T50086.html
ダウンロード (6)


引用元: 【天文】火星15年ぶり大接近、明るさ50倍に…31日

火星15年ぶり大接近、明るさ50倍に…31日の続きを読む

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1: 2018/07/10(火) 12:21:57.89 ID:CAP_USER
総務省が、室内でケーブルを使わずにスマートフォンなどのデバイス(機器)を遠隔充電する「無線電力伝送装置」の実用化に向け、制度設計に入ることが4日、分かった。
装置は、離れた場所の機器に電波で電力を送る仕組みで、パナソニックや東芝などが2020年度に世界初の実用化を目指している。
同省は、開発に支障が出ないよう装置設置者に対し無線局免許の取得義務付けなどを定めた関係法令を
19年度中にも改正して後押しする。

 無線電力伝送装置は、電動歯ブラシとその充電器といった電波を送る距離が非常に短い近接型が既に普及。
電波法上の取り扱いは高周波を照らしあてる電子レンジなどと同じで、装置の設置者に免許は不要だ。

 実用化を目指す装置は、アンテナから機器に電力を送る距離が数メートル~数キロメートルに及ぶ。
電波を遠くに飛ばす長距離型のため、総務省は設置者には通信や放送と同様、電波法や省令による規制をかける方針。

 来年度中に周波数の割り当てや電波利用料の支払い、無線局の免許取得を義務付けるための法令整備を、周波数帯や出力の強さなどの技術基準の策定と並行して進める考えだ。

続きはソースで

https://www.sankeibiz.jp/images/news/180705/mca1807050500001-f1.jpg

SankeiBiz(サンケイビズ)
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180705/mca1807050500001-n1.htm
images


引用元: 【通信】「長距離無線充電」制度化へ 総務省、20年度実用化後押し[07/05]

「長距離無線充電」制度化へ 総務省、20年度実用化後押しの続きを読む

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1: 2018/06/27(水) 13:25:12.31 ID:CAP_USER
宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小惑星探査機「はやぶさ2」は2018年6月27日9時35分(日本時間)、目的地の小惑星「リュウグウ」に到着しました。

はやぶさ2は2014年12月3日の打ち上げから約3年半の飛行を経て、現在地球から2.8億km(地球と太陽の距離の1.9倍)の距離にある小惑星リュウグウに到着しました。
到着と言っても着陸したわけではなく、地球から見てリュウグウの手前に約20km離れた、予定の位置に停止(リュウグウとの位置関係が変わらない状態)しています。
この状態ではやぶさ2が正常に作動していることを確認して、「到着」ということになりました。

JAXAのはやぶさ2運用チームは7:10に、はやぶさ2とリュウグウの速度差を秒速1cm以下にするための最後の命令を送信。
はやぶさ2は9:30に横方向、9:35に減速方向の噴射を行いました。
はやぶさ2と地球の間は光速でも16分かかるため、16分後の9:51から、はやぶさ2の速度や噴射結果を確認。

続きはソースで

https://sorae.info/wp-content/uploads/2018/06/20180627_haya2_1.jpg
https://sorae.info/030201/2018_06_27_hayabusa2_1.html
images (4)


引用元: 【はやぶさ2】小惑星リュウグウへ到着!いよいよ探査を開始へ[06/27]

【はやぶさ2】小惑星リュウグウへ到着!いよいよ探査を開始への続きを読む

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1: 2018/06/11(月) 10:25:10.84 ID:CAP_USER
■動画
Moon Setting Behind Teide Volcano https://youtu.be/afHfMMC-MJE



■ハリウッド映画のワンシーンのよう。実は超望遠レンズによるリアルな映像だ

「この人たちに危険が迫っているわけではありません」。
NASAのWebサイトに載った動画説明は、こんな一文で始まる。

 2018年6月1日、NASAがある動画を公開した。
映っているのは、巨大な月が山の尾根に立つ十数名ほどの人々にぐんぐん迫ってくる光景だ。
月は、まるで空から落ちてくるように、山の向こう側に沈んでいく。

 SF映画にありそうな光景だが、これはネットで見かける加工された映像ではない。100%リアルな映像だ。

 動画を撮影したのは、スペインのカナリア諸島を中心に活動する写真家のダニエル・ロペス氏。
異世界を思わせるような光景は、2018年5月30日の朝、テネリフェ島のテイデ火山に近い高台から、太陽が昇り、空に浮かぶ満月が地平へと沈むときに撮影されたもの。

続きはソースで

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/060800252/01.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/060800252/
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】〈動画ニュース〉トリックなし! 巨大な月が沈む動画 NASA[05/11]

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