理系にゅーす

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身体

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1: 2018/02/07(水) 11:00:13.27 ID:CAP_USER
◆【衝撃】人類の身体は2070年までにすべてロボットに代替可能、ロボット工学専門家が予測

ロボット工学専門家のクリス・ミドルトン氏がこのほど大胆な未来予測を発表。
氏はその中で「早くとも2070年までに我々の身体はすべてロボットパーツで代替可能になるだろう」と言及。
我々人類にとってこれが明るい未来になり得るのか、注目を集めています。

「50年か100年後の未来、人間の全身は代替・編集・アップグレード可能になるかどうかですが。
私はそうなる方に賭けています。その時が訪れるまで、人類は自分が人間であることを心に銘記しておくべきでしょう」

そう語るのは、ロボット工学や人工知能(AI)の専門家として知られるクリス・ミドルトン氏。
現に体内にマイクロチップを埋め込んだり、自分で遺伝子を編集してみたりと、様々なバイオハッキングが世界中で行われています。

続きはソースで

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年02月06日
http://yurukuyaru.com/archives/74815903.html
images


引用元: 【テクノロジー】人類の身体は2070年までに すべてロボットパーツで代替可能…ロボット工学専門家が予測[2/7]

人類の身体は2070年までに すべてロボットパーツで代替可能…ロボット工学専門家が予測の続きを読む

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1: 2018/01/10(水) 17:04:46.02 ID:CAP_USER
(CNN) 寒波に襲われている米フロリダ州で、樹上のイグアナが「凍り」、相次ぎ地上に落下している。
心配した住民が落ちたイグアナの姿を撮影、ソーシャルメディアに投稿する動きが広がった。

イグアナは死後硬直したような状態で地面に散らばっているが、恐らく死んではいない。
寒さで固まった状態だとみられる。

同州パームビーチ郡の動物園で爬虫類(はちゅうるい)を担当する女性はCNN提携局WPECの取材に、・・・

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/01/06/127500c50dc9c4bbcadbce1843028e7c/frozen-iguanas-story-top.jpg

CNNニュース
https://www.cnn.co.jp/fringe/35112812.html
ダウンロード (2)


引用元: 【環境】「凍った」イグアナが木から次々落下 寒波襲来の米フロリダ

「凍った」イグアナが木から次々落下 寒波襲来の米フロリダの続きを読む

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1: 2017/12/31(日) 12:36:14.55 ID:CAP_USER
◆夜の睡眠時間が6時間45分の成人は、医療の助けなしには60代前半までしか生きられない。

◆極端なショートスリーパーの男性は、日常的に夜たっぷり寝ている人に比べて、精◯の数が29%少ない(2013年調べ)。

◆5時間未満の睡眠で車を運転すると、事故に遭う確率は通常の4.3倍。その状態で4時間以上運転すると、事故に遭う確率は11.5倍に。

◆睡眠時間が8時間未満のアスリートは疲れやすい。6時間未満だと、疲労に達する時間が10~30%早まる。

睡眠不足がもたらすさまざまな不利益が実証されているにもかかわらず、先進国の成人の3分の2は、世界保健機関(WHO)が推奨する「夜8時間睡眠」を確保できていないという。

だが、本日から3日連続でお届けする衝撃のレポートを読めば、今夜の忘年会は早めに切り上げ、寝床でだらだらスマホをいじるのもやめ、来年こそは1日8時間睡眠を心がけよう──そう誓うはずだ。

〈あなたは睡眠のことを半分もわかっていない〉

マシュー・ウォーカーは「お仕事は何ですか?」という質問を警戒するようになった。
パーティーでこの質問が出れば、ジ・エンドの合図となる。
初対面の相手でも誰でも、彼に絡みついたまま離れなくなるからだ。

飛行機でこの質問が出れば、他の乗客が映画を観たりホラー小説を読んだりしているかたわらで、乗客や乗務員に1時間にわたる学びの場を提供するはめになる。

「だから、嘘をつくようになりました。自分はイルカの調教師だと言うんです。そのほうがみんなのためだ」

ウォーカーは睡眠科学者だ。もっと詳しく言うと、カリフォルニア大学バークレー校人類睡眠学センターの所長である。
同センターの(おそらく達成不可能な)目標は、睡眠が生涯にわたって人の心身にもたらす影響を、すべて解明することだ。

となれば、彼が切にアドバイスを求められるのも、何ら不思議ではない。
仕事と余暇の境目がますます曖昧になってきている昨今、自分の睡眠に不安を覚えない人など、ほぼ皆無なのだから。

だが、自分の目の下にできた隈をじっと見ながらも、たいていの人は、睡眠のことを半分もわかっていない。

おそらくウォーカーが赤の他人に自分の職業を教えなくなった真の理由も、そこにあるのだろう。
彼は睡眠について語るとき、カモミールティーや熱い風呂あたりを教えて取り繕うなんてことはしない。
そんな気休めを言うくらいでは、とても我慢できないのだ。

続きはソースで

COURRiER Japon
https://courrier.jp/news/archives/108303/
ダウンロード (1)


引用元: 【医学】死にたくなければ「1日8時間睡眠」を死守しなさい|睡眠科学者が説く「眠りの処方箋」

死にたくなければ「1日8時間睡眠」を死守しなさい|睡眠科学者が説く「眠りの処方箋」の続きを読む

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1: 2017/12/24(日) 02:29:43.60 ID:CAP_USER
「女性よりも男性の方が力が強くて身体能力が高い」と思われることも多いものですが、運動時に酸素を取り込む能力を含めた総合的な運動時の身体能力という観点に立つと、実は女性の方がより優れているという研究結果が明らかにされています。

Sex differences in the oxygen delivery, extraction, and uptake during moderate-walking exercise transition - Applied Physiology, Nutrition, and Metabolism
http://www.nrcresearchpress.com/doi/abs/10.1139/apnm-2017-0097

Women Are Naturally Fitter Than Men, Study Says | Time
http://time.com/5049887/women-fitter-than-men/

この研究結果は、カナダ・ウォータールー大学の研究チームが発表したもの。
同チームが実施した検証実験には、身体の肥満度を示すBMIが同一レベルにある人物を男女それぞれ9人、合計18人が集められ、トレッドミルの上で歩いた際の状態を観察しています。

被験者は簡単なウオーミングアップを行ってからトレッドミルに乗り、徐々にスピードを上げながら歩行を行い、最大心拍数の80%に達するまで強度を上げていきました。この時、被験者は調査用のマスクを装着しており、吸い込んだ酸素の量と吐き出した二酸化炭素の量が計測されています。

研究チームの一員で論文の執筆者でもあるリチャード・ヒューソン運動生理学教授はこの調査の目的について、「休息状態から運動状態に移行した際に、どのぐらい早く酸素摂取量が増加するのかを計測することです」と語ります。

続きはソースで 

GIGAZINE
http://gigazine.net/news/20171223-women-fitter-than-men/
images (3)


引用元: 【医学】「基本的には男性よりも女性のほうがトータルの身体能力が高い」との研究結果が判明

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1: 2017/12/22(金) 16:26:12.56 ID:CAP_USER9
ロシアの研究チームが、液体を呼吸することを可能にするテクノロジーを披露した。披露イベントでは、液体で満たされた筒状のリザーバーに入れられたダックスフンドで効果が示された。その液体中では呼吸が可能で、身体に悪影響を及ぼさない。

ロシア有望研究基金の、プロジェクトを率いたフョードル・アルセンエフ氏によると、この発明は多くの問題を解決できる。液体で満たされた肺は外からの強い圧力に耐えることができる。これは、人間が特別な道具なしに深い水中に潜ることができることを意味する。これはインシデントの起きた潜水艦の乗組員を救う可能性もある。この発明はまた、早産児や気道熱傷を受けた人を助けるため用いることもできる。

しかし、発明がロシアのロゴジン副首相によって公開されるや・・・

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201712224406844/
ダウンロード (2)


引用元: 【LCL】ロシアで液体呼吸技術が公開される..ダックスフンドで実験したら非難殺到

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1: 2017/11/05(日) 21:47:52.39 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3146361?cx_position=48

【11月5日 AFP】健康的な食事にこだわり過ぎた結果、命さえ危険にさらすことがある──専門家らが最近警鐘を鳴らしている「オルトレキシア」という病だ。

 フランス人女性のサブリナ・ドビュスカ(Sabrina Debusquat)さん(29)はこの1年半の間に、まずベジタリアンになり、次に卵や乳製品、蜂蜜なども食べないビーガンになり、さらに生の食材しか食べないローフード主義者になり、最後はフルーツしか食べないと決めた。心配していたボーイフレンドがごっそり抜けた彼女の髪の毛をバスルームで見つけ、それを目の前に突き出されて初めて自分が良くない方向に向かっていると悟った。

 ドビュスカさんは「健康で正しい食べ方、長生きのできる食べ方だと思っていた。純粋な状態でいたかった。だけど最後は自分のそういう思いに対して、体の方がノーと言った」と振り返る。

 彼女を襲ったのは、専門家の間で「オルトレキシア・ナーボウサ」と呼ばれている新しい摂食障害だ。オルトレキシアに苦しんでいる人は「自分で自分に課したいろいろなルールにとらわれてしまう」と、トゥールーズ大学ジャン・ジョレス校(University of Toulouse-Jean Jaures)のパトリック・ドヌー(Patrick Denoux)教授は言う。そのような非常に厳しい決まりを自分に課すことで、知人との食事に出かけなくなったり、極端な場合は健康が危険にさらされたりすることもある。

 オルトレキシア・ナーボウサという病名は、1990年代に米サンフランシスコで代替医療を行っていた医師のスティーブン・ブラットマン(Steven Bratman)氏が命名した。

 オルトレキシアは、健康な食事への関心が病的な強迫観念となり、社会からの孤立や精神的混乱、さらには身体への害を招く場合を言う。ブラットマン氏が2000年の共著で使った言葉を借りれば「善行のように見える病」だ。インターネットで病状を検索して自己診断する「サイバー心気症(サイバーコンドリア)」によって、これがあおられているのではないかと考える専門家もいる。

 だが、精神医学界で広く診断基準とされている米精神医学会の「精神障害の診断と統計の手引き(DSM)」にはオルトレキシアは含まれていない。

続きはソースで

(c)AFP/Clara WRIGHT

2017年11月5日 8:30 発信地:パリ/フランス
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引用元: 【健康】過剰な健康志向が招く摂食障害「オルトレキシア」

過剰な健康志向が招く摂食障害「オルトレキシア」の続きを読む
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