理系にゅーす

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身体

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1: 2017/01/07(土) 23:12:00.85 ID:CAP_USER9
楽しいお酒はつい飲み過ぎてしまい、自分でもわからないうちに泥酔してしまうことがあります。そんな自分では注意するのが難しい「飲み過ぎ」を防いでくれるウェアラブルデバイスが「Proof」です。
ブレスレット型のデバイスを装着しているだけで皮膚から血中のアルコール濃度を検知し、飲み過ぎる前にスマートフォンに通知してくれるほか、身体からお酒が抜けるまでの時間まで計算することが可能です。

Proof Wearable
https://www.proofwearable.com/

Proofはブレスレット型のウェアラブルデバイスで、皮膚からアルコール分子を読み取ることで、血中アルコールレベル(BACレベル)をトラッキングしてくれます。


アルコール分子を読み取るメカニズムは、特許出願中の使い捨てカートリッジによるもの。カートリッジには酵素ベースの電気化学センサーを搭載しており、アルコールを電流に変換することで正確な血中アルコール濃度を検出できるとのこと。

続きはソースで

Alcohol-sensing wearable wants to tell you how drunk you are
http://mashable.com/2017/01/05/proof-alcohol-wearable/


http://gigazine.net/news/20170107-proof-wearable/
ダウンロード


引用元: 【ウェアラブル】皮膚から正確な血中アルコール濃度を検知し飲み過ぎを防いだり酒が抜けるまでの時間を計算できるデバイスが登場 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/08/05(金) 17:11:52.53 ID:CAP_USER9
サッカーと野球、どちらが頭を使うスポーツか?

下記のようなソースを見ていつも疑問に思うことがある

 【マナウス(ブラジル)=村田篤史】南米初開催となるリオデジャネイロ五輪は5日(日本時間6日)にリオデジャネイロ市中心部のマラカナン競技場で開会式を行い、開幕する。4日(同5日)、サッカー男子が始まり、日本は激しい点の取り合いの末、ナイジェリアに4―5で敗れた。
http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDH05H09_V00C16A8MM0001/

日本人は身体能力でアフリカ出身者に劣るとわかっているのに、意味のわからないサッカーを応援する。

続きはソースで
 
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引用元: 【議論】サッカーと野球、どちらが頭を使うスポーツか? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/22(日) 15:59:29.49 ID:CAP_USER*
http://cdn.mainichi.jp/vol1/2016/05/19/20160519dd0phj000273000p/9.jpg

 先住民アイヌの祖先はどんな人たちだったのだろうか。
百々(どど)幸雄・東北大学名誉教授(解剖学・形質人類学)が近著『アイヌと縄文人の骨学的研究-骨と語り合った40年』(東北大学出版会)で、自身の研究史を振り返りながら人類学研究の現在の到達点を示している。

 アイヌは顔の彫りが深いことなど、本土日本人(北海道、琉球諸島以外の日本列島人)と違った特徴があり、かつてはコーカサス人種説(白人説)も唱えられた。
百々さんは東北大学を卒業後、1969年に札幌医科大学に助手として採用され、翌年、発掘されたアイヌの頭骨に出合った。眉間(みけん)が盛り上がり、鼻の付け根が落ち込んで、鼻骨が前へ突き出るという立体的な顔の特徴が、研究しようと思っていた縄文時代人骨と共通していた。

 そのころの骨の研究は、頭骨の長さや幅などを測る計測的方法が主流だったが、百々さんは、眼窩上孔(がんかじょうこう)(目の上の骨の小さな穴)など、身体機能に影響しないとみられる小さな差異(形態小変異)を比べる方法を選んだ。

 遺伝的影響を見るのに適した形態小変異22項目について、各地で出土した古人骨や現代人骨の一点一点を観察して、あるなしを調べた。

 縄文人(関東、東北)、大陸渡来系とみられる山口県・土井ケ浜遺跡と福岡市・金隈(かねのくま)遺跡の弥生時代人、古墳時代人、鎌倉時代人、室町時代人、江戸時代人、現代人(九州、東日本)、北海道アイヌの頭骨を比較した結果、縄文人と北海道アイヌだけがはっきりと別のグループに分かれた。

 稲作文化が伝わらなかった北海道では、縄文時代の後も、続縄文時代と呼ばれる狩猟・採集文化の時代が続いた。
続縄文人を加えて分析した結果では、縄文人、続縄文人、北海道アイヌが1群をなし、本土の弥生時代から現代までの集団と大きく離れた。
アイヌが縄文人の直系の子孫で、渡来系弥生人の遺伝的影響をほとんど受けなかったことが明らかになった。

 古代蝦夷(えみし)とアイヌの関係を調べるため、東北地方の古墳時代人、古代人(8~10世紀)、江戸時代人と、関東以南の人骨を比較すると、九州-関東-東北-北海道アイヌ・東日本縄文人の順に並んだ。

続きはソースで

ダウンロード


http://mainichi.jp/articles/20160519/dde/014/040/006000c  [2016.05.19] 

引用元: 【話題】アイヌのルーツ 縄文人にオホーツク人の影響★2©2ch.net

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1: 2016/04/23(土) 17:31:46.80 ID:CAP_USER*.net
週50時間以上働いても、仕事の成果は変わらない


これまで週に50時間以上働いたことがある人は、長時間働くとどれくらい惨めな気持ちになるかを知っているでしょう。しかし、夜遅くまで続けても、効率よく仕事をこなすことを望むのは難しいのです。


ビジネス系サイト「Enterpreneur」で指摘されているように、ある時点を過ぎると、長時間労働で生産性が上がることはほとんどありません。
たまの残業であれば2~3時間で仕事を仕上げることは可能でしょうが、これは言わば火事場の馬鹿力のようなもので、その時限りの効果があるだけです。
慢性的に週50時間以上も働いていると、労働生産性が低くなるのです。

スタンフォード大学のある調査で、1週間の労働時間が50時間を超えてしまうと、1時間当たりの労働生産性が急激に低下し、55時間以上になるとさらに悪化し、もはやこれ以上働いていても無意味という結果が明らかになりました。これは実際その通りで、週に70時間以上働いていても、55時間の人と比べた仕事の成果は同じなのです。

労働時間が週50時間を超えると生産性が下がり、55時間に達するとほぼ完全にストップしてしまいます。

続きはソースで

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http://www.lifehacker.jp/2016/04/160422work_hours1.html

引用元: 【調査】週に70時間以上働いていても、55時間の人と比べた仕事の成果は同じ 週55時間以上働くのは無意味

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1: 2016/04/18(月) 18:10:27.55 ID:CAP_USER.net
産総研:海女の血管年齢の若さを計測にて発見
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2016/pr20160418/pr20160418.html


ポイント

•海女の血管年齢は同年代の日本人女性よりも10歳以上若いことを明らかに
•有酸素性運動と血管年齢や呼吸機能との関係の定説を超える発見
• 海女の活動と身体機能のメカニズムを解明することで新たな心血管疾患発症予防策の創出に期待


概要

 国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)人間情報研究部門【研究部門長 持丸 正明】身体適応支援工学研究グループ 井野 秀一 研究グループ長、菅原 順 主任研究員は、テキサス大学 オースティン校 田中 弘文 教授、株式会社 フクダ電子【代表取締役社長 白井 大治郎】(以下「フクダ電子」という)らと、三重県志摩・鳥羽地区ならびに千葉県南房総市白浜に在住する海女121名を含む女性203名(平均年齢65歳)の血管年齢計測を行い、同年代の日本人一般女性の血管年齢より11歳程度若いことを明らかにした。また、呼吸機能の一つである呼気能力はやや低い計測結果が得られた。

 動脈壁の硬さを意味する動脈スティフネスは加齢とともに増大し、心血管疾患の発症リスクとなる。これに対し、ウォーキングやジョギング、水泳などの有酸素性運動を習慣的に行うことで、加齢に伴う動脈スティフネスの進行を抑制、改善することが明らかにされている。また、有酸素性運動は呼吸機能の向上をもたらすことが示されてきた。しかし、海女の労働形態は息止め潜水の繰り返しであり、有酸素性運動とは異なる身体活動である。それゆえ、海女の呼吸機能が平均的であるにもかかわらず動脈スティフネスが低値で血管年齢が若いことは、習慣的な有酸素性運動の効果とは別のメカニズムによりもたらされた可能性を示唆する。この知見をもとにさらに海女の活動と身体機能のメカニズムを解明することで、新たな心血管疾患予防法の創出が期待される。

 この成果の詳細は、American Journal of Physiology - Regulatory, Integrative and Comparative Physiology5月号電子版および雑誌版に掲載される。

続きはソースで

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引用元: 【統計】海女の血管年齢の若さを計測にて発見 有酸素性運動と血管年齢の関係性を超える発見により新たな未病対策の創出に期待

海女の血管年齢の若さを計測にて発見 有酸素性運動と血管年齢の関係性を超える発見により新たな未病対策の創出に期待の続きを読む

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1: 2016/04/04(月) 23:37:01.02 ID:CAP_USER*.net
■身体の免疫力を下げるNGライフスタイル

出勤して、あまり動くことなくコンビニで買った甘いチョコレートやを食べ、コーヒーを飲みながら必死で働く勤務中。

ランチにパスタを食べ、眠い目をこすりながらも、本日何杯目かのコーヒーを片手に迎えた退社時間。

仕事の後は趣味や飲み会、気づけば夜寝る時間も遅くなり、朝はバタバタと出社…。

そんなこんなで月曜日から金曜日までを必死に過ごし、やっと訪れた週末はごろごろと昼間まで寝たりしながらバランスを取って、また月曜日が始まる。

私達の毎日はとっても忙しくて、仕事の時間と自分の時間でなんとかバランスを取りながら生活を過ごしている方も多いかと思います。

けれど、こんな生活スタイルって、まるでパソコンを湿気たくさんの部屋に置きながら使っているかのような、使用法を間違った状態。

いつ壊れてもおかしくない状態なのです。

■免疫力を上げる為にしたいこと(1)自律神経を整える

私達の身体を正しく機能させてあげるために、まず大切にしたいのは自律神経のバランスを整えてあげること。

・朝は太陽に浴びること

・一日を始める朝は、軽いストレッチをしてあげること

・勤務中は、ストレスをためすぎないように適度な休息を取ったり、軽いストレッチをすること

・睡眠に向かう夜は、なるべく静かに過ごして、身体をお休みモードにしてあげること

などの心がけが必要です。

続きはソースで

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CyberAgent/美BEAUTE 2016年04月04日 09時56分
http://news.ameba.jp/20160404-246/

引用元: 【健康】ヨガインストラクターが教える!身体の免疫力を上げる2つのこと

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