理系にゅーす

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軌道

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1: 2017/04/26(水) 01:30:16.41 ID:CAP_USER9
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は25日、2017年度中に同時に打ち上げる2機の人工衛星、気候変動観測衛星(GCOM―C)と、超低高度衛星技術試験機(SLATS)の愛称を募集すると発表した。

 GCOM―Cは、地球全体の環境変化を長期間にわたって観測し、気候変動の予測に役立てる。

 SLATSは、高度300キロ以下の軌道を回り、同約400キロの国際宇宙ステーションより低い軌道で衛星が運用できることを確認する。

続きはソースで

2017/4/26 0:54 配信 朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASK4T55TGK4TUBQU00P.html?iref=comtop_8_08

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170425005194_comm.jpg

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引用元: 【JAXA】人工衛星2機の愛称募集中! 抽選で種子島へ招待 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/25(火) 09:10:44.15 ID:CAP_USER
探査機、土星衛星に最後の接近
カッシーニ13年の活動に幕
2017/4/25 09:01
画像
無人探査機カッシーニが捉えた土星の衛星タイタン(NASA提供・共同)


 【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は24日、無人探査機カッシーニが土星最大の衛星タイタンに接近、重力を利用して軌道を変え土星に向かったと発表した。
26日には最も内側の輪よりも土星に近い軌道に入り、9月まで観測を継続。その後、落下して13年間の役目を終える。

続きはソースで

https://this.kiji.is/229388127908691972?c=39550187727945729
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引用元: 【土星探査機】探査機、土星衛星に最後の接近 カッシーニ13年の活動に幕[04/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/19(水) 13:25:05.46 ID:CAP_USER9
【AFP=時事】ドイツ・ダルムシュタット(Darmstadt)で18日、宇宙ごみ(スペースデブリ)に関する会合が開幕し、過去60年間の宇宙探検の結果として地球の衛星軌道上に宇宙ごみがたまり、宇宙空間での任務に影響を及ぼしている問題が悪化していると警鐘を鳴らした。

同会合での報告によると、人工衛星や探査機を破壊するほどの大きさの宇宙ごみはこの四半世紀足らずで倍増しているという。
最高時速2万8000キロで地球の軌道を周回している宇宙ごみは、たとえ非常に小さな物でも、人工衛星や有人宇宙船の表面を損壊するほどの衝撃力を持っている。

欧州宇宙機関(ESA)の宇宙ごみ問題に取り組む部署で責任者を務めるホルガー・クラッグ(Holger Krag)氏によると、1993年には地上のレーダー観測によって、地球軌道上に10センチ以上の大きさの宇宙ごみが約8000個確認されたという。この大きさのものは、衝突時に壊滅的な被害をもたらす。
しかし現在では、10センチ以上のものは約2万個あり、1メートル以上の宇宙ごみも約5000個あるとクラッグ氏は話す。
また「飛んでいる弾丸」と表現される約1センチの宇宙ごみは75万個に上り、1ミリ以上のものも1億5000万個以上あるとESAの予測モデルで示されている。

Yahoo(AFP=時事4/19(水) 11:52配信)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000016-jij_afp-sctch
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引用元: 【宇宙】悪化する宇宙ごみ問題、「飛んでいる弾丸」75万個 宇宙空間での任務に影響 専門家©2ch.net

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1: 2017/04/10(月) 17:17:30.15 ID:CAP_USER9
アメリカのGPS衛星と組み合わせて利用することで、カーナビなどの性能を飛躍的に高める日本版のGPS衛星「みちびき」が、ことし6月1日に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられることになりました。

「みちびき」は、アメリカのGPS衛星と同じように地上のカーナビなどが位置情報を得られる衛星で、一つの機体が1日当たり8時間程度、日本付近の上空にとどまる特殊な軌道を飛行します。

7年前に1号機が打ち上げられ、合わせて4機以上打ち上げられれば、常に複数の機体が日本付近の上空を飛行するようになり、実用的に使えるようになります。

アメリカのGPS衛星が誤差がおよそ10メートルあるのに対し、GPS衛星とみちびきを組み合わせて利用すれば誤差はわずか数センチ程度と、カーナビなどの性能を飛躍的に高めることになります。

続きはソースで

4月10日 17時05分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170410/k10010943281000.html?utm_int=news-culture_contents_list-items_001

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170410/K10010943281_1704101654_1704101658_01_02.jpg
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引用元: 【科学】日本版GPS衛星「みちびき」 6月1日打ち上げへ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/31(金) 08:43:55.78 ID:CAP_USER9
【シリコンバレー=兼松雄一郎】米宇宙開発ベンチャー、スペースXは30日、打ち上げ後回収したロケットの再利用に成功した。
ロケット再利用によって宇宙への輸送コストを破壊するという同社の構想が実現可能だと立証することに成功した。
ベンチャー企業が宇宙開発の促進へ歴史的な一歩を踏み出した。

動画中継に登場したイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は「ここに来るまで15年かかった。宇宙飛行の革命だ。
宇宙産業にとって素晴らしい日になった」と興奮しながら語った。

同社のロケットは2段階式で、第1段ロケットで地上から打ち上げ、燃料の大半を使った後に切り離す。

続きはソースで

初めて再利用に成功したスペースXの「ファルコン9」ロケット。写真は打ち上げ前(30日、フロリダ州・ケネディ宇宙センター)=AP
http://www.nikkei.com/content/pic/20170331/96958A9E93819499E1E39AE2E58DE1E3E2E1E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXMZO1473923031032017000001-PN1-2.jpg

配信 2017/3/31 7:56

日本経済新聞 ニュースサイトを読む
http://www.nikkei.com/content/pic/20170331/96958A9E93819499E1E39AE2E58DE1E3E2E1E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXMZO1473923031032017000001-PN1-2.jpg
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引用元: 【科学/国際】スペースX、ロケット再利用に成功 コスト100分の1めざす 「宇宙飛行の革命だ」 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/25(土) 16:54:43.90 ID:CAP_USER
WIRED2017.3.25 11:02
http://www.sankei.com/smp/wired/news/170325/wir1703250001-s1.html
 NASAのミッション「ニュー・ホライズンズ」の科学者たちが、新しい惑星の定義を提案する。
この定義は冥王星に惑星の称号を取り戻させるだろう。私たちの太陽系の他の100ほどの天体と一緒に。

もしあなた方が、惑星が9個あったころの「古きよき太陽系」にノスタルジーを抱いているなら、そして冥王星の「準惑星」への降格に納得がいっていないなら、NASAのミッション「ニュー・ホライズンズ」の天文学者たちの提案はきっとお気に召すことだろう[編註:冥王星は、2006年8月、国際天文学連合(IAU)によって決定された「惑星の定義」によって準惑星と定義されることになった]。
アラン・スターン率いる科学者チームは、3月に開催される次の月惑星科学会議で、新たな惑星の定義[PDF]を提案しようとしている。
これが受け入れられれば太陽系の惑星の総数は110に増え、当然のことながらそこには冥王星も含まれる。

スターンの提案は次のようなものだ。惑星とは、「いままでに核融合が起きたことがなく、十分な自己重力をもっていて、軌道パラメータとは関係なく、三軸楕円体と記述するのが適切な回転楕円体形状をもつ亜恒星質量体である」。早い話が、恒星よりも小さい球状の天体は全て惑星となりうる、ということだ。
この説に則れば、冥王星だけでなく月も惑星となるかもしれないし、それは月以外の全ての衛星も同様だ。

ニュー・ホライズンズの天文学者たちの主張によると、新しい定義は、2006年にIAUが作成した公式の定義が孕んでいたいくつかの矛盾を解決することになる。

続きはソースで
 
http://www.hou.usra.edu/meetings/lpsc2017/pdf/1448.pdf
ダウンロード


引用元: 「準惑星」に降格させられた冥王星、「惑星」に返り咲く!? [無断転載禁止]©2ch.net

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