理系にゅーす

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軌道

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1: 2017/03/21(火) 21:05:50.65 ID:CAP_USER
2017.3.20 10:26
(1/4ページ)
松井孝典氏(伴龍二撮影) 

 地球と似た惑星が7つも発見された。トラピスト1という、地球から約40光年の距離に位置する赤色矮星(わいせい)の周りを回っている。
赤色矮星というのは小さく暗い恒星のことで、トラピスト1は太陽の質量のおよそ8%、明るさは1000分の1くらいしかない。

 惑星は多くが、地表に液体の水をたたえる環境にあり、大きさもほぼ同じの岩石惑星だというから、まさしく第二の地球ともいえる惑星だ。特に5番目の惑星トラピスト5fは、生命の存在に適しているようだ。

 ≪因果関係では説明不能の不思議≫

 太陽系以外の惑星のことを系外惑星という。最近ではその発見があまりに多く、普通の系外惑星の発見では驚きもされない。地球と似ていて、
その地表環境が生命の存在に適した惑星の発見だけがニュースになる。今回は地球に近く、大気や環境の観測に適しているということで注目された。

 次に大きなニュースになるのは何らかの生命の兆候が確認された惑星発見のときだろう。実は今回も、米航空宇宙局(NASA)が仰々しく予告宣伝を行っていた。そこで、いよいよかと思ったが、がっかりしたというのが本音だ。

続きはソースで

http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n2.html
http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n3.html
http://www.sankei.com/life/news/170320/lif1703200009-n4.html
images (1)


引用元: 【正論】 宇宙は生命に満ち溢れているか 地球型惑星は発見されたが… 千葉工業大学惑星探査研究センター所長・松井孝典 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/18(土) 00:57:14.83 ID:CAP_USER
情報収集衛星打ち上げ
H2A、27回連続成功

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は17日午前10時20分、政府の情報収集衛星「レーダー5号機」を載せたH2Aロケット33号機を鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げた。
衛星は予定の軌道に投入され、打ち上げは成功した。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/3/17 12:32
https://this.kiji.is/215295770384302086

▽関連
JAXA
H-IIAロケット33号機による情報収集衛星レーダ5号機の打上げ結果について 平成29年3月17日
http://www.jaxa.jp/press/2017/03/20170317_h2af33_j.html

ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】H-IIAロケット33号機打ち上げ成功 27回連続成功 搭載の情報収集衛星は予定の軌道に投入/JAXA©2ch.net

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1: 2017/03/02(木) 10:27:01.78 ID:CAP_USER9
SpaceXは27日、現在開発中の新型有人宇宙船を使用することで、2018年中に2名の一般人を乗せた月周遊の宇宙観光事業を開始することを発表したが、市場では早くもこの2名の一般人がどれだけの費用を旅費として支払うことになるかが関心を集めている。
SpaceXは、月周遊の宇宙観光の旅費が幾らになるかについては公開していないが、ISS滞在型の宇宙観光旅行の企画運営を行っているSpace Adventure社は、一度、ソユーズ宇宙船を利用した同様な月周遊の宇宙観光の企画を立ち上げたことがあり、その際には旅費は1人あたり1億7500万ドル(約200億円)となる見通しを示していた。

一方、現在、NASAがソユーズ宇宙船を使ったISS渡航費用としてロシア宇宙局に支払っているコストは1人8000万ドル(約91億円)となっており、ISSが運用を行っている低軌道ではなく、月の周回軌道まで到達するディープスペースミッションを実施した場合には、乗員1人あたりコストは1億7500万~2億ドルはかかるといった見方が、航空業界関係者の間では、多数意見ともなっている。

続きはソースで

http://newsln.jp/news/images2/201703011515300000w.jpg
http://newsln.jp/news/201703011515300000.html

ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】スペースX、18年に月への観光旅行 民間人2人が参加 旅費は1人あたり200億円か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/25(土) 04:41:05.33 ID:CAP_USER9
ただし太陽系の惑星が8個→110個に急増する定義。

冥王星は2006年、「惑星」の定義が明確化されたことに伴って、「惑星じゃなくて、準惑星」ということになりました。
でもNASAの冥王星探査ミッション「ニュー・ホライズンズ」の主任研究官、アラン・スターン氏は、それ以前から新たな惑星の定義に異を唱え続けてきました。
そして彼は今、惑星の定義を再度変更し、惑星としての冥王星を復活させようと提案しています。

スターン氏はその主張を「地球物理学的惑星の定義(A Geophysical Planet Definition)」と題する提案にまとめ、国際天文学連合(IAU)に提出しました。
スターン氏による新たな惑星の定義はとてもシンプルで、簡単に言えば「宇宙空間にある、恒星より小さくて丸い天体」だと言い切っています。
小難しいバージョンの説明でも、こんなに短く表現されています。

惑星とは、恒星より質量が小さく、核融合を経ておらず、軌道パラメータにかかわらず、自己の重力によって三軸楕円体で適切に描写できる球形になるほど十分な質量を持っている天体である。
ただ恒星より小さくて丸い天体ってことは、たとえば一般的に「衛星」とされている地球の月とか、木星のガニメデやエウロパとかも、この定義では「惑星」ってことになります。
というかこの定義では、今見つかっているものだけで110個もの星が「惑星」になるそうです。
そこまで広がるとなると、もはや第9惑星とは何だったのか、みたいな感じもしますね。

スターン氏は冥王星の魅力を我々に再認識させたミッションの研究リーダーなので、冥王星の地位に関して少なからぬバイアスを持っていると思われます。
2015年、彼はBusiness Insiderに対し、現行の惑星の定義は「デタラメ」だと断じ、それを決めたのは幅広い天体を研究する天文学者だったと語っています。

続きはソースで

https://green.xgoo.jp/cdn/column/upload/img/thumbnail/gizmodo/m_gizmodo-118675.jpg
https://www.goo.ne.jp/green/column/gizmodo-118675.html
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引用元: 【宇宙】冥王星はやっぱり惑星? NASAの研究者が「惑星の定義変更」を提案 ただし太陽系の惑星が8個⇒110個に急増する可能性も [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/18(土) 17:54:26.38 ID:CAP_USER
木星探査機の軌道変更中止 NASA、南極の写真公開

【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は17日、木星を周回している無人探査機「ジュノー」について、計画していた軌道変更を取りやめると発表した。
機器に不具合が見つかったのが原因。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/2/18 09:21
https://this.kiji.is/205475942630113284

▽関連
NASA
Feb. 18, 2017
RELEASE 17-018
NASA’s Juno Mission to Remain in Current Orbit at Jupiter
https://www.nasa.gov/press-release/nasa-s-juno-mission-to-remain-in-current-orbit-at-jupiter
https://www.nasa.gov/sites/default/files/styles/full_width/public/thumbnails/image/juno-jupitersp.png
https://www.nasa.gov/sites/default/files/thumbnails/image/juno-jupitersp.png
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引用元: 【宇宙探査】木星無人探査機「ジュノー」 機器に不具合で計画していた軌道変更を取りやめ 南極の写真公開/NASA©2ch.net

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1: 2017/02/15(水) 22:39:44.59 ID:CAP_USER
インド、人工衛星104基を一度に打ち上げ 史上最多記録
2017年02月15日 16:32 発信地:スリハリコタ/インド

【2月15日 AFP】(写真追加)インド宇宙研究機関(ISRO)は15日、南東部スリハリコタ(Sriharikota)にある宇宙センターから人工衛星104基を載せたロケットを打ち上げ、すべての衛星を軌道に投入することに成功したと発表した。
一度のロケット打ち上げで軌道に投入した衛星の数で世界最多記録を樹立した。
 
打ち上げに成功したのはISROが開発した国産ロケット「PSLV」。
ISROのキラン・クマール(Kiran Kumar)総裁はセンターで発射を見守った科学者らに「チームの成功を心から祝福する」と語った。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年02月15日 16:32
http://www.afpbb.com/articles/-/3117902

ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】インド、人工衛星104基を一度に打ち上げ 軌道に投入に成功©2ch.net

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