理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

通信

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/06/02(金) 16:49:17.73 ID:CAP_USER
http://www.gizmodo.jp/2017/06/nasa-vlf-bubble.html

2017.06.01 15:10
カテゴリー:Science
タグ:サイエンス宇宙地球

NASAのヴァン・アレン帯探査機が、地球を覆う人工のバリアを発見
http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/170524barrier.jpg
image: NASA Goddard/ YouTube
人類は知らないうちに、地球の周りにシールドを作っていた!?

何だかSFチックな響きがありますが、NASAは先日、科学者たちが宇宙の粒子放射線から地球を保護する人工のバリアを発見したと報じました。この発見は、宇宙気象における冷戦時代の核実験の影響に関する論文の一部としてSpace Science Reviewsで発表されています。

関連記事:冷戦時代の核実験、宇宙気象に影響を及ぼしていたことが判明

バリアとなっているのは超長波(very low frequency, VLF)で形成された泡。VLFは宇宙の粒子と相互作用して、粒子がどこにどうやって動くかに影響を与えることがわかったとか。

続きはソースで

https://youtu.be/cFYoYUBGw4s


video: NASA
image: NASA Goddard/ YouTube
source: Springer Link, NASA, Wikipedia

(たもり)
ダウンロード


引用元: 【宇宙】潜水艦の無線通信が、宇宙に地球シールドを作り出していた? [無断転載禁止]©2ch.net

潜水艦の無線通信が、宇宙に地球シールドを作り出していた?の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/03/02(水) 11:10:50.64 ID:CAP_USER*.net
 1969年のアポロ計画により人類が初めて月に降り立った2ヶ月後、アポロ10号が月の軌道に乗り、地球からのラジオ通信の届かない月の裏側へと周回を続けた。
地球から完全に遮断されたこの「空白の1時間」は「なんの問題も無く計画はスムーズな物だった」という公式発表がなされていた。

 しかし40年たった今、新たなる事実が明らかとなった。

 サイエンスチャンネルのシリーズ番組「NASAの未解決ファイル」で公表された音源テープには、アポロ10号に乗っていた宇宙飛行士3名がかなり動揺している音声が含まれていたのだ。
飛行士らの会話の筆記録は2008年に公開されていたが、実際の音声は今回初めて公開された。

Outer Space Music Pt 1 of 2 | NASA's Unexplained Files
https://www.youtube.com/watch?v=bjLZBrQ-Oq4


 
 この音声はYOUTUBEに公開されており、上記動画はその前半である。
 アポロ10号には、トーマス・スタッフォード、ジョン・ヤング、ユージン・サーナンの3人の宇宙飛行士が乗船していた。
録音されたテープでは「非常に奇妙な、地球のものとは思えない音楽がアポロモジュールのラジオから聞こえてくる」と宇宙飛行士たちが説明している。
彼らはその中で「聞いた事が無い音だ」と何度も繰り返しているのだ。以下がその会話の一部である:

宇宙飛行士「なんだかアレだな、ほら、宇宙の音楽みたいな感じがするな」
宇宙飛行士「お前たち聞こえるか?口笛みたいなこの音が聞こえるか?
ヒュー、ヒュー、ウルルルルルゥー!」
宇宙飛行士「こりゃ不可思議な音楽だな」
 この音は約1時間も流れてきた。地球との通信が回復する直前に今起きた出来事をNASAに報告しようか迷う3人の音声も録音されていた。

宇宙飛行士A「信じられないよな!吃驚だよな?」
宇宙飛行士B「彼ら(NASA)に伝えるか?」
宇宙飛行士C「うーん・・・どうしたものか。少し考えてから報告しよう」

 約1時間続いたその音は録音され、米テキサス州ヒューストンにある地上管制センターに送信された。
 この件についてサイエンスチャンネルのコメンテーターの一人として参加しているアポロ15号の宇宙飛行士アル・ウォーデンはこうコメントしている。

続きはソースで

images (2)

アポロの宇宙飛行士が月の裏側で聞いた謎の音。その音声テープが公開される。 - エキサイトニュース 2016年03月02日 10時00分
http://a.excite.co.jp/News/odd/20160302/Karapaia_52212706.html

引用元: 【宇宙】アポロの宇宙飛行士が月の裏側で聞いた謎の音。その音声テープが公開される。

アポロの宇宙飛行士が月の裏側で聞いた謎の音。その音声テープが公開される。の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/02/23(火) 23:19:20.24 ID:CAP_USER.net
金星探査機あかつきの交信途絶、人為ミスが原因
産経ニュース 2016.2.23 21:47
http://www.sankei.com/life/news/160223/lif1602230018-n1.html

金星探査機「あかつき」の交信が一時的に途絶したトラブルについて宇宙航空研究開発機構(JAXA)は23日、人為的なミスが原因だったと明らかにした。
あかつきは20日から21日昼にかけ交信が途絶。

続きはソースで

ダウンロード (2)



引用元: 【宇宙探査】金星探査機「あかつき」の交信が一時的に途絶 人為ミスが原因 姿勢制御指令の内容に誤り[02/23]

金星探査機「あかつき」の交信が一時的に途絶 人為ミスが原因 姿勢制御指令の内容に誤りの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/12/07(日) 23:10:43.86 ID:???.net
金星探査機ヴィーナス・エクスプレス、地球との通信ができない状態に
December 7 - 2014 - 科学衛星

欧州宇宙機関(ESA)は12月5日、金星を探査している探査機ヴィーナス・エクスプレスと通信ができなくなったと発表した。

通信が切れたのは11月28日のことで、それ以来、ESAが持つアンテナと、また米航空宇宙局(NASA)が持つ深宇宙ネットワークのアンテナも使い、通信回復の努力が続けられてきた。
そして12月3日から、断片的ではあるものの探査機からデータが送られてきているという。
それによれば、探査機の太陽電池パドルが太陽のある方を向いていること、そしてそれに伴って、機体全体がゆるやかに回転していることが分かっているという。

ESAによれば、11月26日から30日にかけて、ヴィーナス・エクスプレスのスラスターを噴射して軌道の高度を上げる運用を行っており、そのため燃料がなくなり、アンテナを地球の方向に向けることができなくなったのではないか、としている。
ただ、まだ正確な原因は分かっていない。

--------- 引用ここまで 全文は記事引用元でご覧ください -------------

▽記事引用元
http://www.sorae.jp/030905/5385.html
sorae.jp(http://www.sorae.jp/)December 7 - 2014


▽関連リンク
ESA
VENUS EXPRESS
http://www.esa.int/Our_Activities/Space_Science/Venus_Express

引用元: 【宇宙開発】金星探査機ヴィーナス・エクスプレス 地球との通信ができない状態に/ESA_

金星探査機ヴィーナス・エクスプレス 地球との通信ができない状態に/ESAの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/12/08(月) 15:46:11.84 ID:???0.net
冥王星探査機「ニュー・ホライズンズ」覚醒、史上初の接近観測へ
【AFPBB News】 2014/12/08 14:21

【12月8日AFP】地球から遠く離れた冥王星の接近観測に史上初めて挑戦する米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニュー・ホライズンズ(New Horizons)」が6日、休眠状態から目覚め、地球との通信を再開した。9年間に及ぶ旅を経て、来年1月から探査を開始する。

「ニュー・ホライズンズは正常に機能しており、地球から約48億キロ離れた深宇宙を静かに飛行している。
だが、休眠はもう終わりだ」。
米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)応用物理学研究所(Applied Physics Laboratory)でニュー・ホライズンズの管制を統括するアリス・ボウマン(Alice Bowman)氏は、このように述べた。

2006年1月に打ち上げられたニュー・ホライズンズは、旅程の約3分の2に相当する1873日間を休眠状態で過ごしていた。電力を保持し、地上からの監視に必要なリソースを最小限に抑えるためで、NASAの技術チームが数か月ごとに再稼働させてシステムの機能状況をチェックしていたほか、ニュー・ホライズンズからも週に1回メッセージが地球に自動送信されていた。

ニュー・ホライズンズに課せられた任務は、太陽系の外縁部近くに位置し、5個の衛星を持つ氷に覆われた天体、冥王星の探査だ。2015年1月、冥王星から約2億6000万キロ離れた地点から観測を開始。楕円軌道を描いて周回する冥王星に7月に最接近し、近接探査を行う予定となっている。

公転周期247.7年、直径約2300キロの冥王星は、地球の衛星である月より小さく、質量は地球の約500分の1しかない。国際天文学連合(International Astronomical Union、IAU)は2006年、冥王星を惑星から「準惑星」に格下げし、太陽系の惑星を8個とした。

続きはソースで

(c)AFP/Jean-Louis SANTINI

ソース: http://www.afpbb.com/articles/-/3033677
画像: http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/e/500x400/img_4e8a6c7b74749c10c5a71bbb771682a9196027.jpg
 (冥王星に接近する探査機「ニュー・ホライズンズ(New Horizons)」の想像図(2014年12月
 1日提供)。(c)AFP/NASA/Johns Hopkins University Applied Physics Laboratory/Southwest Research Institute)

引用元: 【科学】冥王星探査機「ニュー・ホライズンズ」覚醒、史上初の接近観測へ - NASA [14/12/08]

冥王星探査機「ニュー・ホライズンズ」覚醒、史上初の接近観測へ - NASAの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2014/08/16(土) 05:40:07.03 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)
総務省は、次々世代の携帯電話の通信方式「第5世代」(5G)を、世界に先駆け2020年までに実用化する方針だ。

来年度予算の概算要求に、研究開発などの関連予算を盛り込むほか、携帯電話会社や電機メーカー、学識経験者などによる協議会を年内に設け、官民で研究開発を進める。
東京五輪・パラリンピックの開催時には利用できるようにし、日本の技術力をアピールする目玉にしたい考えだ。

5Gでは、現在最新の通信方式「次世代高速通信(LTE)」に比べ、通信速度が約100倍になる。

*+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
http://www.yomiuri.co.jp/it/20140815-OYT1T50180.html

引用元: 【社会】第5世代携帯(5G)、20年には実用化…通信速度は百倍

通信速度が100倍の第5世代携帯(5G)、20年には実用化?の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ