理系にゅーす

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1: 2017/10/02(月) 15:35:31.62 ID:CAP_USER9
 昨年4月に起きた熊本地震の本震で強い揺れを観測したと発表していた京都大と大阪大、産業技術総合研究所の研究チームの観測データに、不自然な点があることが2日、わかった。

 チームの後藤浩之・京大准教授は自身のホームページで、「データに重要な問題があることを確認した」と認めた。

 研究グループは、昨年4月14日の前震後、震度7を観測した熊本県益城町に地震計を設置し、16日の本震で、局所的に強い揺れを観測したと学会などで発表していた。

続きはソースで

2017年10月02日 13時52分
YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171002-OYT1T50040.html
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引用元: 【地震】昨年4月の熊本地震に不自然データ、HPで京大准教授謝罪 「データが不自然だ」と匿名の情報

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1: 2015/10/18(日) 22:33:10.35 ID:???*.net
心停止?迷ってもすぐ心臓マッサージを 学会など新指針

 意識や呼吸がない人を助ける心肺蘇生法の新たな指針を、救急医学の関連学会など25団体でつくる日本蘇生協議会が16日、発表した。一般の人にも救命措置を呼びかけ、倒れた人が心停止状態なのか判断に迷っても、すぐに胸骨圧迫(心臓マッサージ)を始めるよう求めた。

 これまでの指針は、迷った場合の記述はなかったが、明記した。岡田和夫名誉会長は「迷う5秒、10秒のロスをなくして救命につなげたい。心臓が動いている人にしても害にはならない」と話す。

 新指針では、倒れている人を見つけたら、119番通報後、心臓マッサージを「ただちに開始する」とした。
周囲に人がいれば、通報や自動体外式除細動器(AED)の手配を頼み、AEDが届いたらすぐに操作を始める。AEDを試みた後は救急隊員が到着するまで、心臓マッサージを続けるとした。
AEDは心臓が動いている人に使った場合、自動的に電気ショックは不必要と判断される。

 また、119番通報した際に通信指令員に心停止の判断を相談できることや、心臓マッサージで相手の胸の骨が折れるなどしても法的な責任は基本的に問われないことを記した。

続きはソースで

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朝日新聞DIGITAL 2015年10月18日22時21分
http://www.asahi.com/articles/ASHBJ66THHBJULBJ00K.html

引用元: 【社会】心停止?迷ってもすぐ心臓マッサージを 学会など新指針[10/18]

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1: 2014/08/23(土) 11:29:26.22 ID:???0.net
 岐阜市は二十二日、同市長良福江町の民家敷地内で、特定外来生物の毒グモ「セアカゴケグモ」が見つかったと発表した。市内では初めてで、県内では海津市や各務原市などに次いで四例目。

 岐阜市保健所生活衛生課によると、十九日午後二時ごろ、水道管の取り換え工事を行っていた男性作業員から「土のうを持ち上げたら、セアカゴケグモと思われるクモが八匹いた」と市保健所に通報があった。特定外来生物を担当する県岐阜地域環境室が、作業員がペットボトルに捕獲したクモ一匹を調べると、セアカゴケグモの雌と判明した。

 雌は背中に赤色の縦筋模様があるのが特徴。大きさは、手脚を除く全長は七ミリ~十ミリで、毒があり、かまれると赤く腫れて痛む。
ただ、国内で死亡した例はない。雄には毒はない。

 同課は「発見したら素手で触らずに◯虫剤などで駆除し、保健所にも連絡を」と呼び掛けている。

ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20140823/CK2014082302000013.html
写真=岐阜市内で見つかったセアカゴケグモの雌
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20140823/images/PK2014082202100180_size0.jpg

引用元: 【岐阜】セアカゴケグモ、岐阜市で初確認…「発見したら素手で触らずに殺虫剤などで駆除し、保健所にも連絡を」

【岐阜】セアカゴケグモ、岐阜市で初確認 県内四例目の続きを読む

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1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/04/16(水)23:12:28 ID:ygB1bjaj6

認知症やその疑いがあり、「はいかい」などで行方不明になったとして警察に届けられた人が、おととし1年間に全国で延べ1万人近くに上り、このうち死亡が確認されたり行方不明のままだったりする人が合わせて550人を超えることが、全国の警察本部への取材で分かりました。

こうした実態が明らかになるのは初めてで、専門家は「まだまだ氷山の一角で、国は詳しい分析を行い有効な対策を打ち出す必要がある」と指摘しています。

NHKは、ことし2月、おととし1年間に認知症やその疑いがある人が「はいかい」などで行方不明になったケースについて全国の警察本部を対象にアンケート調査を行いました。

その結果、行方不明になったとして警察に届けられた人は全国で延べ9607人に上ることが分かりました。
このうち、川に転落したり交通事故にあったりして死亡が確認された人は351人に上りました。
さらに、その年の末の時点でも行方不明のままの人も208人いたことが分かりました。

都道府県別で死者数が最も多かったのは大阪で26人、次いで愛知が19人、鹿児島が17人、東京が16人、茨城が15人となっています。
行方不明のままの人の数は愛媛が最も多く19人、次いで愛知が17人、兵庫が16人、東京が15人、大阪が14人となっています。

警察への届け出はいずれも延べ人数で、家族などから通報があれば原則受け付けている大阪が最も多く2076人、次いで兵庫が1146人に上りましたが、最も少ない長崎で7人、山梨が8人と大きな開きがありました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140416/k10013796771000.html



認知症による徘徊などで行方不明になったとして警察に届けられた人が、1年間に全国で1万人近くに。の続きを読む
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