理系にゅーす

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1: 2019/01/28(月) 20:15:41.62 ID:CAP_USER
パナソニックは1月25日、2018年12月に開設したロボットに関する技術の共有化と活用、社内の連携や社外との連携の加速を目的とした共創型イノベーション拠点「Robotics Hub」において、産産連携・産学連携の取り組みを加速させることを目的に、千葉工業大学、東京大学、東北大学、奈良先端科学技術大学院大学、立命館大学、早稲田大学の6つの大学との連携による共同研究を進め、サービスロボットなど次世代ロボットの早期実用化を目指していくことを明らかにした。

Robotics Hubは、東京ならびに大阪に設置されており、大阪(門真市)は、主に社内連携を担うロボット開発拠点という位置づけで、ロボットモジュールの開発や次世代ロボット技術の開発が進められていく予定。一方の東京(中央区)は、主に社外との連携拠点として・・・

続きはソースで

https://news.mynavi.jp/article/20190128-763247/
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引用元: 【ロボット工学】パナソニック、6大学と連携してロボット分野の研究開発を加速[01/28]

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1: 2015/09/05(土) 11:16:44.50 ID:???*.net
【シリコンバレー=小川義也】トヨタ自動車は4日、人工知能(AI)の研究で米スタンフォード大学、米マサチューセッツ工科大学(MIT)と連携すると発表した。伊勢清貴専務役員は記者会見で「AIはこれからの技術開発の基盤となる技術」と強調した。
高度な状況判断や物体の認識、人間との協調などをテーマにしたAIの研究を加速する。

5年間で約5000万ドル(約60億円)を投資する。伊勢氏は「AIを自動運転やロボットに応用するが、一部にすぎない。トヨタ生産方式や新しい材料の研究など、あらゆる分野を大きく進歩させる可能性がある」
と述べ、幅広い領域でのAIの応用に意欲を示した。

続きはソースで

ダウンロード


http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM05H2Z_V00C15A9NNE000/

引用元: 【AI】トヨタ、人工知能の研究でMIT・スタンフォード大と連携、5年間で60億円投資

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1: 2015/03/04(水) 20:56:42.98 ID:???.net
掲載日:2015年3月4日
http://www.zaikei.co.jp/article/20150304/238557.html

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 京都大学、岡山大学教授、京都工芸繊維大学らの研究グループは3日、スマートフォンなどの携帯端末が近くの端末同士で相互に連携し、共同して基地局と通信する技術を開発したと発表した。

 これにより、多数の人が集まる場所で、携帯端末を一斉に使用しても通信速度が低下せず、通信できる。
今回開発された技術は、電車やバス内、イベント会場など、人が集まっていながら、相対的にはあまり動かない環境での利用に特に適しているという。

 従来、このような環境で多人数が一斉に通信を行うと、1人当たりの伝送速度が減少していた。しかし、新しく開発された技術を利用すると、多数の端末同士を連携させ、近距離の無線通信を用いて端末の受信信号を共有することで、基地局との通信容量を増加させることができ、1人当たりの伝送速度がほとんど低下しなくなる。

 現在の無線LANやLTE(Long Term Evolution)などが、MIMO(Multi-Input Multi-Output)伝送を利用しているが、この技術は、アンテナ数にほぼ比例した通信容量が得られる。

続きはソースで

(阪木朱玲)

<画像>
携帯端末が助け合って混雑を解消している様子(京都大学の発表資料より)
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015030412023420big.jpg

<参照>
携帯端末が助け合って混雑を解消する技術の実証に成功 -増大するスマートフォンのデータ通信混雑解消に期待- — 京都大学
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2014/150303_1.html

総務省|戦略的情報通信研究開発推進事業
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/scope/

引用元: 【技術/通信】京都大学など、電波の混雑時もスマホ同士の連携で速度が下がらない技術を開発

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1: 2014/08/23(土) 07:22:33.61 ID:???0.net BE:348439423-PLT(13557)
防衛省がまとめた新たな宇宙開発利用に関する基本方針案の全容が22日判明した。

宇宙を、北朝鮮の弾道ミサイル発射の兆候や発射情報を早期に探知し即応するための「対処空間」と位置付け、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と連携して進める実証研究を重点的取り組みとして明記した。宇宙監視部隊創設や比較的打ち上げが容易な小型衛星の調査研究に着手することも盛り込んだ。
月内に正式決定する。

*+*+ デイリースポーツ +*+*
http://www.daily.co.jp/society/main/2014/08/23/0007264358.shtml

引用元: 【社会】宇宙でミサイル発射の兆候探知

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~~引用ここから~~

1: 2014/07/10(木) 17:45:48.72 ID:???.net

新しいビッグサイエンスの時代が到来
2014年07月08日

横山 広美 :東京大学大学院理学系研究科准教授

みなさん、はじめまして。横山広美と申します。東京大学の理学部に所属し、理学部の科学を伝える広報室のマネジメントをしながら、現代科学論・科学コミュニケーション分野の研究・教育を行っています。 

勤務場所があるのは、東大本郷キャンパス安田講堂裏の理学部1号館。この建物は、正門を入って正面にある安田講堂裏にあります。
1階には、2002年にノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊特別栄誉教授のノーベル賞の盾やメダルが展示されています。歴史ある理学部では約300人の教員がおおよそ2000人の学生と共に研究に取り組んでいます。

2007年に着任してからこの場所で、科学を伝える活動をすると同時に、科学と社会の間に起きる解決が困難な問題をウォッチし、社会に貢献する科学の情報発信のあり方を研究してきました。
楽しくわくわくする科学はもちろん、東日本大震災に貢献する科学、経済に貢献する科学、あるいは国際政治の問題に貢献する科学まで、理学部の中では幅広い科学が進められています。
そのため、単に科学の情報発信といっても社会科学や心理学、国際政治学などの広い分野との連携のもと考えることが必要になります。

2014年は、日本の科学界にとって試練の年となりました。日本では2000年代に入ってから発覚する研究の不正が増えています。その中でもSTAP細胞に関する疑義は世間の関心を大きく集め、研究の在り方や研究所の運営にも注目が集まる結果となってしまいました。
なぜこのようなことが起きるのでしょうか。日本が誇る科学技術は大丈夫なのでしょうか。

連載では日本の科学界が置かれている現状とその問題点、また科学の情報発信のあり方について、主に基礎科学と呼ばれる、研究者の自由な発想から生まれる科学を見ている者の視点から、わかりやすく解説します。
第1回は、今の科学を象徴するキーワードとして、「ビッグサイエンス」について考えていきます。

ビッグサイエンスとは何か

「ビッグサイエンス」。それまでの科学の在り方とは異なる、この特殊な科学については、1961年に米国の物理学者、アルビン・ワインバーグがその在り方や問題点をサイエンス誌にまとめ、注目されました。

ビッグサイエンスは政府による巨額の資金投資のもと、大人数の科学者が集められ、長い年月をかけて行われる科学のことです。ビッグサイエンスの「ビッグ」は、このように予算、研究者の人数、かかる年月が他と比較して大きいことを意味しています。米国においては原爆開発のマンハッタン計画が最初のビッグサイエンスと言われていますが、冷戦時代にはソ連に勝つための宇宙開発がその象徴であるとも言えます。

続きはソースで 

http://toyokeizai.net/articles/-/41087
~~引用ここまで~~



引用元: 【研究】なぜ科学に巨額な予算が必要になったのか


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1: ぱぐたZ~時獄篇◆FdDsU0B5ivx5 2014/04/03(木)22:27:08 ID:RsuS2w0QD

★NASA、露との宇宙協力停止…ISS除き
2014年04月03日 21時57分
 
【ワシントン=中島達雄】米航空宇宙局(NASA)は2日、ロシアによるウクライナ南部クリミア半島の編入を受け、国際宇宙ステーション(ISS)を除く米露の宇宙関係の協力を停止したと発表した。


 ISSには現在、船長の若田光一さん(50)と、米国2人、ロシア3人の計6人の飛行士が滞在中。日本を含む15か国の協力で運用している。その中心となる米露の連携は保たれる。

 ただ、2011年の米スペースシャトル引退後、ISSへの飛行士の往復をロシアの宇宙船ソユーズに頼っている現状については、米国内で疑問の声が上がっている。NASAは発表で「2017年に再び米国の宇宙船で飛行士をISSに運ぶことを目指す」と述べ、宇宙船開発予算の削減を迫る米議会に対して理解を求めた。

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140403-OYT1T50125.html?from=ytop_main2



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