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遺骸

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1: 2018/05/20(日) 23:32:57.45 ID:CAP_USER
(CNN) 世界遺産に登録されているイタリアの古代都市ポンペイの遺跡でこのほど古代の馬の遺骸が見付かったとポンペイ考古学公園が発表した。

同公園の責任者によると、遺跡で考古学者が特別な石膏(せっこう)固定技術を使って馬の遺骸の再現に成功したのは初めて。
馬の種類についてはサラブレッドの可能性が大きいとした。

イタリア南部ナポリ近郊にあるポンペイは西暦79年、ベスビオ火山の大噴火で火山灰などの中に埋もれたとされる。

続きはソースで

関連ソース画像
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/05/20/3f6bcc8f42dbaca3f11126e8c3bfda07/t/640/360/d/pompeii-horse-discovery.jpg

CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35119444.html
ダウンロード


引用元: 【考古学】〈画像〉古代の馬の遺骸が見つかる イタリア・ポンペイ遺跡[05/20]

〈画像〉古代の馬の遺骸が見つかる イタリア・ポンペイ遺跡の続きを読む

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1: 2018/02/25(日) 22:23:36.85 ID:CAP_USER
■ゾンビがマヤ文明を滅亡に追いやった!?

「ゾンビ・アポカリプス」という言葉をご存じだろうか?

映画なら『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』、テレビドラマなら『ウォーキング・デッド』といった作品で描かれたテーマで、地球を覆おおいつくすほどのゾンビによって現代文明が滅ぼされてしまうというシナリオだ。

こういう話は、映画やテレビ番組の中だけのはずだった。しかし今は、軍事や医療、科学といった各分野の専門家を巻きこみながら急速に高まりつつ、ひとつの認識を端的に示すキーワードになっている。

つまり、ゾンビは実在するというのである。

実際、有史以前から人間は、死せる者の復活と復ふく讐しゅうを恐れていた。石器時代のシリア、ルネッサンス期のイタリア、ギリシア文明の遺跡からも、ゾンビ・アポカリプスを示し唆さするさまざまな遺物が見つかっている。

中でも特筆すべきは、マヤ文明だろう。

西暦250年から900年ころに最盛期を迎えたマヤ文明は、世界史上稀まれに見る人口密集型文明で、社会的動力に満ちていた。現在のメキシコからホンジュラス、グアテマラ全土に都市が点在し、ホンジュラス西部の都市コパンだけでも、約43平方キロの敷地に6000棟以上の建造物がひしめきあっていた。

しかしこのメソアメリカ最大規模の文明は、突如として人口激減に見舞われる。そのペースは急激で、結果的にマヤそのものが姿を消すことになってしまった。このマヤ文明崩壊の謎は、考古学最大のミステリーのひとつとされている。

大規模な人口減少も大きな謎だが、不思議なことはもうひとつある。マヤの都市から発掘される遺骸や遺骨に、共通する奇妙な特徴が見られるのだ。

それは、数多く残された咬かみ傷と思われる痕跡である。あるいは関節部分に、無理やり引きちぎられたような痕跡も目立つ。こうした特徴のある遺骸が、あちこちの遺跡から掘りだされるのだ。しかも、墓所ではないところに多くの人骨が集められ、埋められていることが多い。

一般的には、マヤ文明崩壊の原因は大干ばつだったといわれている。しかし、本当にそれだけなのだろうか。マヤほどの文明が、死者をその場でまとめて埋葬したとは考えにくい。おそらく、そうせざるを得ない「理由」があったはずなのだ。

また、大規模な村がまるごとひとつ、数日で全滅してしまった証拠も見つかっている。干ばつで食糧の備蓄が徐々に減っていったのではない。しかもそこには、「共喰い」を連想させる凄せい惨さんな場面の証拠や、子供が親を食べたことを思わせる痕跡さえ見つけられるのだ。

■恐怖のゾンビ病が村中に蔓延?

オルターナティブ・アーケオロジーという研究分野がある。主流派科学の枠組みから離れたところで大胆な仮説を展開していく「代替考古学論」だ。この論でよくいわれるのが、マヤ文明崩壊の理由は「ゾンビ病」の蔓まん延だったという仮説である。

続きはソースで

http://gakkenmu.jp/column/14775/
images

引用元: 【考古学】マヤ文明はゾンビによって滅んだ!! 

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1: 2015/12/03(木) 08:08:11.53 ID:CAP_USER*.net
http://www.christiantoday.co.jp/articles/17941/20151202/russia.htm

ロシア捜査委員会の代表者らが、ロマノフ朝の皇帝アレクサンドル3世の遺骸と、息子ニコライ2世のものと推定される遺骸から、比較のため、それぞれDNAサンプルを採取した。タス通信が報じた。

サンクトペテルブルクのペト・パブロフスク大聖堂にある墓所を、専門家らが掘り起こした。皇帝一家◯害をめぐる刑事捜査の一環で、遺伝学的鑑定用のサンプルを採取するのが目的。

ニコライ2世は十月革命直後の1918年、家族とともに銃◯された。

続きはソースで

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引用元: 【国際】アレクサンドル3世遺体からDNAサンプル採取

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1: 2015/02/03(火) 17:08:45.48 ID:???*.net
画像
http://image.dmm-news.com/media/1/e/1e2be2635bea37ed5973f4a704ad4e28af9785fe_w=666_h=329_t=r_hs=143e5a296a81bcebd5c4764ecaf01b1d.jpeg

1月中頃、南米、チリ中部のモンテ・パトリアにて、伝説のUMAチュパカブラの遺骸が発見されたとして、話題となっている。事件が起きた農場で働く農夫らによれば、遺骸はワイン貯蔵庫の藁の間に横たわっている姿で発見された。はじめコウモリの遺骸だと考えたが、近づいてよく見ると、コウモリにしては明らかに頭部が大きく、コウモリではないことに気づいたという。公表された写真を見る限り、確かにその頭部はまるで猿のように丸く、また鋭い牙を持っていることが確認できる。手足も発達しており、少なくともコウモリなどの鳥類でないことは明らかである。そしてこの遺骸を取り出して調べているうち、農夫の誰かがチュパカブラではないかと話しはじめたという。

チュパカブラとは、北米南部から南米にかけての農村部に古くから伝わる未確認動物(UMA)のひとつ。
スペイン語で「山羊の血を吸うもの」を意味する通り、農場で飼われる山羊を襲い、その血を吸い尽くすと言われる。その外観は目撃証言により様々だが、トカゲのような緑色の皮膚に鋭い爪と牙を持ち、背中には針のように尖った突起があるとされる。
カンガルーのような立ち姿で、強力なジャンプ力で飛び去る姿も目撃されている。

今回の発見を受け、近隣では既にチュパカブラが現れたとして恐怖が広がっている。
地元農夫の一人は取材にこう語っている。

「我々の生活は山羊の牧畜のうえになりたっているので、ここには多くの山羊がいます。またチュパカブラは山羊しか襲わないとも言われていますが、私たちの子供が襲われないと誰が保証できるでしょうか」

続きはソースで

(取材・文/X51)
http://dmm-news.com/article/913913/

引用元: 【UMA】南米チリの農場で未確認生物「チュパカブラ」の遺骸を発見か(画像あり)

【画像】南米チリの農場で未確認生物「チュパカブラ」の遺骸を発見かの続きを読む
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