理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

都心

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
~~引用ここから~~

1: 白夜φ ★@\(^o^)/ 2014/05/02(金) 22:10:30.22 ID:???.net

都心のツバメひな少なく 子育て、緑地が重要

近年減少が指摘されるツバメの子育てを調べた結果、東京などの都心部にある一つの巣から巣立つひなの数は平均3・5羽で、周辺部の4・4羽と比べて約1羽分少ないことが分かったと、日本野鳥の会が28日発表した。
餌の不足が原因と考えられるという。

▲ここまで引用------------

続きはソースで
▽記事引用元 47NEWS 2014/04/28 20:41 【共同通信】配信記事
http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014042801002181.html

▽関連リンク
日本野鳥の会 プレスリリース 2014.04.28
日本野鳥の会のツバメ全国調査
2013年の調査結果―大都市では、多くのヒナを育てられない!今年も全国調査を実施、とくに地方からのツバメ子育て情報求む
http://www.wbsj.org/activity/press-releases/press-2014-04-28/
~~引用ここまで~~



引用元: 【生物】ツバメ全国調査 都心のツバメひな少なく 子育て、緑地が重要/日本野鳥の会


ツバメ全国調査 都心のツバメ減少 日本野鳥の会の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
カラスの行動に地域差 郊外、都心より広範囲

【引用元:2014.3.15 22:11 産経デジタル】


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

新宿に住んでた事があるけど、都心ってそこら中に飲食店などの生ゴミがあるからあまり餌に困らないイメージがあった。
だから田舎程、長距離を移動する必要がないと思っていた。

ただ洗濯物を外に干すと必ずといっていいほどハンガー(針金)がカラスに盗まれる。
自然が少ないから巣の材料になる枝が少ないのと、ハンガーの丈夫さを知っている気がする。

大きな洗濯バサミでハンガーを固定したりしたけど、中途半端な防御じゃ全く歯がたたないから最終的には全部プラスチックのハンガーに変えてやった。
それからは全く被害が無くなった。

そういえば叔父が畑仕事をしていて、農作物を守るためにカラスに石を投げて追い払ったら、次の日逆襲されたと言ってたな。

そのカラスは叔父の頭を目掛けて上空から急降下して来たらしい。
畑仕事の時は帽子を被っていて、それが運良くカラスを受け流したから無事だったが、もしあんな大きなクチバシでの急降下攻撃を食らってたらひとたまりもなかったと思う。

奴らは人の顔を覚えているから、皆さんもお気をつけを・・・


【カラスの行動に地域差 郊外、都心より広範囲】についての続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: TOY_BOx@みそしるφ ★ 2013/12/25(水) 20:31:52.84 ID:???

東京都心部にある東京大駒場キャンパス(目黒区)で新種の小さなカメムシを発見したと、東大大学院総合文化研究科の石川忠特任研究員や米自然史博物館の安永智秀特別研究員らが25日、発表した。

7

カスミカメ科のクロツヤチビカスミカメ属に分類され、学名は「コマバヌス」、和名は「エドクロツヤチビカスミカメ」と名付けられた。
論文はオランダの昆虫学会誌に掲載された。

研究グループで約1年間、駒場キャンパスのカメムシ類の採集を続けたところ、計114種が確認された。このうち6月にアカメガシワの木の花で採集した1匹が新種だった。
雌の成虫は大きさが2.5ミリ程度で、全体的に黒いが、触覚や脚に黄色っぽい部分がある。

東大の伊藤元己教授は「研究者が身近な場所にいる昆虫を徹底的に調べることは少ない。
駒場キャンパスのカメムシ類は皇居に匹敵するぐらい多様で、自然環境が豊かと分かった」と話している。


(画像)

東京大駒場キャンパス(東京都目黒区)で発見された新種カメムシ
「エドクロツヤチビカスミカメ」(雌、体長2.5ミリ)。(石川忠東大特任研究員提供)
 http://www.jiji.com/news/kiji_photos/0131225at67_p.jpg

▽記事引用元 : (2013/12/25-19:28)時事通信
 http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013122500796



【生物】東京大駒場キャンパスで新種のカメムシを発見 「エドクロツヤチビカスミカメ」と命名の続きを読む

このページのトップヘ