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酒田市

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1: 2015/04/20(月) 17:56:36.27 ID:???.net
NEDO:山形県酒田港で波力発電の実証試験を開始
http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100378.html

画像
http://www.nedo.go.jp/content/100643704.jpg
今回設置した波力発電システム
(山形県酒田港)
http://www.nedo.go.jp/content/100643709.jpg
http://www.nedo.go.jp/content/100643710.jpg


NEDOは、海洋エネルギー技術研究開発プロジェクトの一環として空気タービン式波力発電システムを開発、山形県酒田港の護岸にて実証試験を開始しました。

波力発電システムの実用化につなげるとともに、既存の防波堤や護岸などに取付け可能なシステムとして建造・設置コストの低減化を目指します。


1.概要

海洋エネルギー(海洋温度差、波力、潮力、海流等)発電技術は、欧米を中心として活発な技術開発が行われており、地球温暖化対策として注目されていると共に、今後の市場の拡大が期待されています。これまでも大学を中心とした研究開発が進められており、中でも波力発電は1980年代から研究開発や実証試験が実施されてきました。しかし、事業採算性を有した事業として自立するに至っておらず、発電効率及び設備の耐久性の、より一層の向上、監視システム及び制御システムの高度化などが必要な状況です。

NEDOは、2011年度から海洋エネルギー発電技術の研究開発プロジェクトを実施しており、開発した空気タービン式波力発電システムについて、山形県酒田港の実海域で実証試験を開始します。
この発電システムは、護岸に設置した振動水柱型空気タービン方式の発電装置です。本実証試験では、最大15kW級の規模で半年程度の実証試験を予定しております。

続きはソースで

no title

引用元: 【エネルギー技術】山形県酒田港で空気タービン式波力発電システムの実証試験を開始 NEDO

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/27(木) 19:04:09.12 ID:???0

★懐中電灯でカラス撃退?5日間続けると効果が…

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カラスのふんや鳴き声に悩まされている山形県酒田市の中心市街地で、懐中電灯を使用した「追い払い作戦」が試験的に実施された。

電線に止まったカラスに光を当てる単純なものだが、17~21日の5日間で一定数が移動する効果を上げた。
市環境衛生課は「今後も継続して行うとともに、音などを利用した方法も試してみたい」としている。

「ふん害」に頭を痛めているのは、日吉町、中町、本町の各地区住民。2012年12月頃から夕方になると、電線で羽を休めるようになった。その数は、昨年3月の同課の調査で約4200羽。今年1月末に改めて調べたところ、約7000羽に増えていた。カラスは子育てをする夏場は集団化しないが、冬場は群れる傾向があるという。

被害を深刻に受け止めるのは、これらの地区に飲食店が多いからだ。電線の下の歩道や道路は、ふんで茶色や白色に染まり、悪臭も漂っている。中町中和会商店街振興組合の脇屋直紀理事長は「汚れがしつこく、自分の店の前を清掃するので精いっぱい。電線にびっしり止まったカラスは威圧感もある。1日も早く追い払ってほしい」と訴える。

市は対策に乗り出すにあたり、他の自治体の先行事例を研究。いくつかの候補の中で、費用がほとんどかからない割に効果が大きいとされたのが、懐中電灯の光を照射する方法だった。同課は「カラスが電線で休むのは、人間がリビングでくつろいでいるのと同じ。休息の時間を妨害して居心地が悪いと感じれば、移動するはず」と説明する。
>>2へ続く

(2014年2月27日15時41分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140227-OYT1T00012.htm
電線に止まったカラスに懐中電灯の光をあてる参加者(17日夕、酒田市日吉町で)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20140227-029966-1-L.jpg



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1: 逆落とし(チベット自治区) 2013/09/07(土) 17:24:29.87 ID:cv93DOT10 BE:1914621899-PLT(12017) ポイント特典

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130907-00000140-yamagata-l06

“幻のヘビ”見つける・酒田 日本固有種「シロマダラ」
山形新聞 9月7日(土)13時5分配信

 酒田市草津の山間で、環境省猛禽(もうきん)類保護センター自然保護専門員の長船裕紀さん(28)が、報告例が少なく一部地域で“幻のヘビ”と呼ばれる「シロマダラ」を発見した。県のレッドデータブックでは「DD(情報不足)」に指定されている。

 発見されたシロマダラは体長51センチほど。4日午後8時50分ごろ、同センター近くを車で走行中、路上にいるのを見つけたという。長船さんは「道にヘビがいるのは珍しくないので一度通り過ぎたが、気になって引き返したら『当たり』だった」と話す。

 シロマダラは日本固有種で、灰褐色に黒い横じま模様が入る。毒はない。国内に広く生息するとされるが、夜行性で人目に触れにくい。長船さんは「希少かもしれないし、見る機会が少ないだけかもしれない。この発見で報告例が増えるなら、それもうれしい」と話していた。

山形新聞社

参考画像
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a7ef3d3b.jpg

http://blog-imgs-23.fc2.com/y/o/u/youdo/2006-7-005.jpg



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