理系にゅーす

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酷似

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1: 2016/08/12(金) 17:54:04.69 ID:CAP_USER
「古代金星」は地球にかなり似ていた? 海があり生命も存在可能か (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160812-00010001-sorae_jp-sctch
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160812-00010001-sorae_jp-000-1-view.jpg


かつてよくその存在が囁かれていた金星人。しかし金星が高温・高圧な環境だと知られるにつれ、若干その存在は怪しくなっていきました。しかし最新のコンピューターモデリングによると、なんと古代金星は生命の存在可能な海があり、表面温度もそれほど高くなかったようなんです。
 
現代の金星は約90気圧で表面温度が462度と、とても生命が存在できる環境ではありません。しかしNASAの科学者は、これが太陽光と金星の回転速度によるものだと考えています。過去の金星の海は太陽光によって蒸発し、大気中で水素と酸素に別れやがて二酸化炭素になります。そしてその二酸化炭素が温室効果をもたらしたことで、現在のような金星の姿になったと考えたのです。
 
一方金星ではそのゆっくりとした自転により、昼と夜が2ヶ月毎に訪れます。これにより金星では雨が発生し、それによってできる分厚い雲の層が傘のような働きをします。そしてその働きにより、古代金星の温度は今日の地球よりも数度低かったようなのです。また、古代金星の陸地は地球のそれよりも広かったと考えられます。
 
このことから、古代金星は生命の存在しうる領域だったと科学者は考えているのです。また1980年代に金星を観測したパイオニア探査機も、金星にかつて海があった痕跡を報告しています。このように「過去には」水があった可能性がある惑星はいろいろ報告されていますが、現代でも地球のように安定して水をたたえている惑星はなかなか稀な存在なのかもしれませんね。

ダウンロード (2)
 

引用元: 【惑星科学】「古代金星」は地球にかなり似ていた? 海があり生命も存在可能か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/09/07(月) 23:56:48.31 ID:???*.net

画像
大阪大学の石黒浩教授、京都大学の河原達也教授らが開発した、人間に酷似したロボットのアンドロイド「ERICA(エリカ)」
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015090414025400big.jpg
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015090414051220big.jpg
http://www.zaikei.co.jp/files/general/2015090414054810big.jpg

大阪大学の石黒浩教授、京都大学の河原達也教授らは、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)と協力して、人間に酷似したロボットのアンドロイド「ERICA(エリカ)」を開発した。

 人型ロボットが人間との対話を行う際には、音声認識や発話などの言語的要素、視線の動きやしぐさや顔の表情などの非言語的要素の両面で、違和感がない応答が求められる。
これまで、特定の技術を改善して自然な対話を追求する研究は進められてきましたが、すべての要素技術を不調和を起こすことなく統合し、
自然な対話を実現する技術は研究されてこなかった。

 研究グループは、自律対話型アンドロイドの実現に向けた統合的な技術開発の研究プラットフォームとして、アンドロイド「ERICA(エリカ)」を開発した。

 新しい試みとして、「ERICA」では姿形をCG合成し、人間としての存在感とロボット特有の親しみやすさを併せ持つ魅力的な容姿を目指した。

ダウンロード


http://www.zaikei.co.jp/article/20150904/262825.html


引用元: 【ロボット】阪大など、人間に酷似した美人顔アンドロイド「ERICA」を開発[9/4]

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1: 2015/01/07(水) 09:40:12.83 ID:???0.net
日本分子生物学会2013年年会組織委員会がシンポジウム「生命科学を考えるガチ議論」のための準備としてウェブ上に設置した議論用のサイトで、「日本の科学を考える」(http://scienceinjapan.org/)というものがあります。このウェブサイト上で、年末年始の数日間の間に画像酷似論文が大量に指摘されました。
NATUREを筆頭に、NATUREの姉妹紙など一流の雑誌を含めて、全部で84報に上ります。
「捏造問題にもっと怒りを」の記事のコメント欄を利用して書き込まれました。

画像酷似論文の指摘を行った匿名A氏は、このウェブサイト
「日本の科学を考える」を選んだ心情を吐露しています。

匿名A ・ 7 days ago
申し訳ありませんが、やはり、投下させてください。
このサイトを使わせてください。
このガチ議論スタッフは、科学の世界の王になるべき人達です。
情報や権限を持つべき人です。
わたしは2ちゃんねるではなく、ガチ議論スタッフに科学の未来を委ねたいと思います。
すなわち、科学の世界に生きる私自身を、2ちゃんねるではなくガチ議論スタッフに委ねたいということです。

わたしは、捏造に本当に苦しんだ人間です。
前任者の捏造が何を現場で生むか、知っています。
現場を本当に救うのはどんな人か、知っています。
そのような人でなければこのサイトは作れないことを、知っています。

膿みは、今出すべきです。
STAPと分生研が終わって一段落なんて雰囲気は許しません。

それに、東大の事例を考えるに、コピペがあっても半分近くは不正ではない。
さらにその半分くらいは実行犯がわからない。
コピペの指摘はそこまで重いものではないということです。

ストックは82報になりました。コレスポ53人。
旧帝を全部揃えることも出来ました。
最近疎かだった同じ著者について掘り下げることをまた始めます。
100はすぐ超えて、悪質なグループだけに投下を絞ることも出来るでしょう。

匿名A氏は、ここで指摘された論文の著者らが直ちに実験ノートを公開すれば画像が酷似していることに関する疑問も氷解するであろうと期待しています。

(以下省略、全文は引用元記事で)

http://scienceandtechnology.jp/archives/5135

引用元: 【科学】酷似する画像を含む生命科学論文がインターネット上で大量に指摘される

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1: 2014/09/24(水) 12:10:52.42 ID:???0.net
 理化学研究所の小保方(おぼかた)晴子研究ユニットリーダー(30)らが発表したSTAP細胞は、別の万能細胞である胚性幹細胞(ES細胞)に酷似しているとの遺伝子解析結果を理研統合生命医科学研究センター(横浜市)の遠藤高帆(たかほ)上級研究員がまとめ、23日までに日本分子生物学会誌(電子版)に論文が掲載された。

 理研広報室は「STAP細胞の存在を否定する論文だが、細胞の存否は検証実験や残された試料の解析なども踏まえて総合的に判断する」としている。

 遠藤氏はSTAP論文(撤回済み)に併せてインターネット上に公開された遺伝子データを独自の手法で解析。一塩基多型(SNP)と呼ばれる遺伝子の塩基配列の違いを調べた。

 STAP細胞には8番染色体が通常の2本ではなく3本になる異常があった。この異常があるマウスは胎児の段階で死ぬはずだが、小保方氏らは生後約1週間のマウスからSTAP細胞を作ったと説明していた。

 この染色体異常はES細胞を培養するとよくみられる現象で、遠藤氏は「STAP細胞はES細胞に非常によく似ている」として、ES細胞が混入した可能性を指摘した。

 STAP細胞に増殖能力を持たせ、胎盤にも分化できるとした幹細胞は2種類のマウス系統の雑種から作ったとされたが、解析でその特徴はなかった。幹細胞はES細胞に加え、胎盤を形成する栄養膜幹細胞(TS細胞)という細胞も混じった可能性があるとした。

産經新聞:http://sankei.jp.msn.com/science/news/140924/scn14092405100001-n1.htm

引用元: 【STAP】「ES細胞に酷似」理研研究員、遺伝子解析し論文発表ー神戸市 [9/24]

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1: 2014/08/11(月) 09:32:09.52 ID:???0.net
【大紀元日本8月11日】2012年11月、宇宙の成長過程と構造、大脳細胞の形成プロセスと構造が
非常に似ているという論文が、英科学誌ネイチャーに発表された。

http://www.epochtimes.jp/jp/2014/08/img/m49497.jpg

上の2枚の写真(ネット写真)が「ニューヨーク・タイムズ」に掲載された。
左はネズミの脳細胞の排列状態で、右が宇宙の構造である。初期の宇宙の中で星団が相互に繋がっている状態は、大脳神経ニューロンが互いに繋がっている構造とほぼ同じように見える。

道家は人体を一つの小宇宙だと唱えているが、これはなかなか理解され難い。
肉眼で見えるこの宇宙空間は人体と相似性がないようだ。
しかし、宇宙と人体とは確かに相似する部分があることが次第に分かってきた。

続きはソースで

(翻訳編集・学静)

http://www.epochtimes.jp/jp/2014/08/html/d28485.html

引用元: 【科学】大脳と宇宙は酷似している

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1: サッカーボールキック(神奈川県) 2014/03/01(土) 00:59:38.13 ID:tH7M6XfF0 BE:3205296386-BRZ(10000)

STAP、別論文の記述と酷似 理研も調査中か

理化学研究所の研究者が英科学誌に発表した新たな万能細胞「STAP細胞」の論文で、05年に米科学誌に掲載された論文と酷似した記述があり、無断引用の疑いがあることが28日判明した。理研は「記述が似ているとの指摘があることは把握している」と述べ、不自然な画像データとともに調査を進めているもようだ。

酷似しているのは、STAP細胞の染色体に異常がないかを調べた方法を説明した補足部分。論文の主要部ではなく、内容の根幹には影響しないとみられるが、ドイツの研究者らが05年に、米国の生物学の学会誌に発表したマウスの胚性幹細胞に関する論文の文章と10行がほぼ同一だった。

http://www.47news.jp/CN/201402/CN2014022801002051.html

>理化学研究所の研究者
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