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重さ

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1: 2017/10/29(日) 23:18:25.96 ID:CAP_USER
重さの基準、決定に新手法 分銅「キログラム原器」不要に?

2017/10/24 19:3310/26 18:14updated
c一般社団法人共同通信社

【ワシントン共同】重さの単位「キログラム」の基準を定める新手法を確立したと、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)など5カ国の研究機関が23日、発表した。
約130年間、パリ郊外に保管される分銅「キログラム原器」が基準になってきたが、来年11月の国際会議でこの手法を用いることが決まると、原器が不要になるという。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/10/24 19:3310/26 18:14updated
https://this.kiji.is/295497743488713825

▽関連
国立研究開発法人 産業技術総合研究所
発表・掲載日:2017/10/24
質量の単位「キログラム」の新たな基準となるプランク定数の決定に貢献
-世界最高レベルの精度でプランク定数を測定-
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20171024/pr20171024.html
産総研で開発したシリコン単結晶球体の形状を高い精度で測定するレーザー干渉計(左)と、
直径測定値の、平均直径からの偏差を表示した球体形状三次元図(右)
http://www.aist.go.jp/Portals/0/resource_images/aist_j/press_release/pr2017/pr20171024/fig_1.jpg

ダウンロード


引用元: 【物理】重さの基準、決定に新手法 分銅「キログラム原器」不要に?

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1: 不知火(チベット自治区) 2014/01/07(火) 21:43:32.79 ID:sufLLUfe0 BE:1134590786-PLT(12017) ポイント特典

http://news.livedoor.com/article/detail/8409190/

Techinsight
2014年01月07日14時15分
【米国発!Breaking News】200光年先に地球と「双子のような」系外惑星を発見。


【画像】
http://image.news.livedoor.com/newsimage/3/d/3d4fb_196_fae571c7_c39b75d7.jpg
地球と“双子”のような系外惑星を発見。 画像はscience20.comのスクリーンショット


地球と“双子”のような系外惑星を発見。 画像はscience20.comのスクリーンショット
地球から200光年離れた宇宙に「地球と双子のような」と表現される星が存在することが、このほど米天文学会(American Astronomical Society)にて発表された。地球と重さがほぼ同じ、しかし大きさはかなり大きいもようだ。

地球に似た太陽系外惑星を探すために2009年に打ち上げられた、NASA(アメリカ航空宇宙局)の探査機「ケプラー(Kepler)」。その望遠鏡から送られてきたデータをもとに、地球から200光年離れたところに存在する「KOI-314c」という系外惑星について、質量が地球とほぼ同じことから、“地球の双子”と表現しても過言ではないことがこのほど発表された。

地球より60%ほど大きいという「KOI-314c」。ただし表面は摂氏104度、ガス様の気体に覆われていると推定され、地球は表面の3分の2、70%が水分と言われているが、「KOI-314c」の水分は30%ほど地球より少ないであろうとのこと。そのため残念ながら人が住める環境とはならないそうだ。
この発表を行った、マサチューセッツ州に拠点をおく「ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(Harvard-Smithsonian Center for Astrophysics)」のデヴィッド・キッピング博士は、「そのような理由から、地球とは双子のように見えるものの“地球のような星”と呼ぶことはできません」と添えている。

ただし博士は「この系外惑星は私たちが月についての調査を進めている中で偶然に発見したもので、とんでもない快挙に驚いています」と説明。この星がたまたまのタイミングで望遠鏡の視野通過を起こさなければ、気づかなかったというのだ。
これはまさに、果てしない宇宙においては意外な発見がまだまだ続くことを意味しているのであろう。

※ 画像はscience20.comのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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