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重力

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1: 2017/03/20(月) 18:50:08.09 ID:CAP_USER
小柴氏教育賞、最後の表彰
大阪の高校に、財団は解散
2017/3/20 18:47
 ノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊・東京大特別栄誉教授(90)が理事長を務める平成基礎科学財団は20日、優れた理科教育の取り組みをたたえる
「小柴昌俊科学教育賞」の表彰式を東大で開いた。

続きはソースで

https://this.kiji.is/216493411798958088?c=39550187727945729
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引用元: 【表彰】小柴氏教育賞、最後の表彰 大阪の高校に、財団は解散 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/19(日) 01:31:14.97 ID:CAP_USER9
 あなたの体重が髪の毛の重さほど変わります――。国土地理院が15日、日本各地で測定した基準となる「重力値」を40年ぶりに更新した。変動の最も大きかった新潟県佐渡市では40年前に比べて体重60キロの人が約0・006グラム軽くなったことになる。

 重力は、物体が地球から受ける力で、地球の引力と自転による遠心力によって決まる。大きさは約980ガル(ガルは加速度の単位)で、赤道の近くでは遠心力が大きくなるため、わずかに小さくなる一方、地中に密度の高い物質がたくさんあると、大きくなる。

例えば同じ体重計で測った場合、北海道より緯度の低い沖縄では、ほんのわずかに軽くなる。

 大半の地点で以前の重力値と比べて減少したが、震災で地盤が沈んだ東北地方など一部で増えたところもある。もっとも増えた岩手県宮古市では体重60キロの人が0・004グラム重くなった。日常生活に影響はないが、精密な計量や標高の決定、活断層調査や地下資源探査などで活用されるという。(吉田晋)

続きはソースで

2017年3月18日23時45分
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK3H4QBWK3HUJHB00F.html
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引用元: 【環境】「あなたの体重、髪の毛1本分変わります」“重力値”40年ぶりに更新/国土地理院 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/18(土) 14:23:16.15 ID:CAP_USER
 地球からオリオン座の方向に約1300光年離れた星雲で、
米ペンシルベニア州立大などの研究チームが時速約21万キロもの高速で移動している恒星を発見した。
米航空宇宙局(NASA)が18日までに発表した。

付近ではこれまでに動く恒星が2個見つかっており、少なくとも3個の恒星が重力で結び付いた連星系だったのが540年前に崩れたと推定された。

続きはソースで

(2017/03/18-09:35)

時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031800297&g=int
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引用元: 【宇宙】連星系、540年前に崩れる=3個がばらばらに移動-米大学チーム [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/13(月) 08:32:44.59 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010000-sorae_jp-sctch

2016年に発見され、2017年2月には「地球型で生命体がいるかもしれない惑星」
が3つも見つかった惑星系「TRAPPIST-1」。その初画像を、ケプラー宇宙望遠鏡が届けてくれました。

正直レゴブロックが動いているようにしか見えない、今回の画像。これは、ケプラー宇宙望遠鏡による12月15日から3月4日までの「K2ミッション」のさなかの、2月22日の観測結果です。そしてチラチラと明かりや形状が変化しているのは、約39光年先の赤色矮星「TRAPPIST-1」の前を惑星が通過しているからなのです。
 
TRAPPIST-1にはTRAPPIST-1bからc、d、e、f、g、hまで、7つの地球に似たサイズの惑星が確認されています。そしてそのうちe、f、gが恒星との位置がちょうどよく、液体の水を保持しうる「ハビタブル惑星」に該当するのです。
 
今回の観測では6つの惑星の大きさや、7つの惑星の公転周期/質量などの解明、それに恒星の重力活動などの解明ができるとされています。さらに2018年に打ち上げ予定の「ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」にて、より詳細な観測が期待されているのです。

7つも地球サイズの惑星が見つかった「TRAPPIST-1」
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170313-00010000-sorae_jp-000-view.jpg
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引用元: 【宇宙】7つもの地球型惑星が見つかった惑星系「TRAPPIST-1」の画像をNASAが初公開 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/01(水) 23:15:48.28 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000003-jij_afp-sctch
 映画「スター・ウォーズ(Star Wars)」シリーズで主人公ルーク・スカイウォーカー(Luke Skywalker)の故郷として描かれた、2つの恒星を公転する架空の惑星「タトゥイーン(Tatooine)」にそっくりな惑星系が存在する証拠を発見したとの研究結果が27日、発表された。

 タトゥイーン似の惑星が存在するとみられるのは、地球から約1000光年の距離にあり、白色矮星(わいせい)と褐色矮星という恒星2個を持つ連星系「SDSS 1557」。この2恒星の周囲を公転する破片から、この惑星の存在が示唆された。

 研究に参加した英ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(UCL)の声明によると、「破片は岩石質とみられ、これはタトゥイーンに似た地球型惑星が連星系内に存在するかもしれないことを示唆している」という。

 これまでに連星系を公転することが分かっていた惑星はすべて、木星に似た巨大ガス惑星だった。

 今回の研究では、SDSS 1557内にある惑星を直接検出はできなかったものの、岩石惑星に多くみられるケイ素やマグネシウムなどの金属含有量が高い惑星物質が発見された。

 研究を率いたUCLのジェイ・ファリヒ(Jay Farihi)氏によると、恒星2個の周りに岩石惑星が形成されるのは難しいという。

 通常の惑星形成過程では、岩石のかけらや塵(ちり)がくっつき合って大きく成長するが、連星系ではそれぞれの星の重力が押し引きする力が加わるため、惑星への成長が阻害される。

 研究チームは、今回の発見は「完全に予想外」だったと述べている。
当初、SDSS 1557には恒星が白色矮星1つしか存在しないと考えられていたが、詳細な観測の結果、岩石やちりが密集する領域内に隠れていた褐色矮星が発見されたという。
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引用元: 【宇宙】映画「スター・ウォーズ」に登場する惑星タトゥイーンは実在した? 2つの太陽持つ岩石惑星の証拠発見 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/31(火) 17:17:12.72 ID:CAP_USER9
重力レンズ効果を利用して宇宙の膨張率を表すハッブル定数の値が調べられ、近傍宇宙では従来の値との一致がみられたが、衛星「プランク」による初期宇宙観測に基づく値とは一致しないことが確かめられた。

ある天体の重力がレンズのような役割を果たして、より遠方の天体からの光を曲げたり増幅したりする現象は「重力レンズ効果」として知られている。たとえば、遠方のクエーサーの手前に大質量の銀河があると銀河がレンズ源として働き、背景のクエーサーの像が複数に分かれたりアーク状に引き伸ばされたりする。
一般にレンズとなる銀河は完全に球形の歪みを生み出すことはできず、またレンズ銀河とクエーサーとは完全に一直線には並んではいないため、背景のクエーサーの複数の像から届く光はそれぞれわずかに異なる距離の経路を辿る。そしてクエーサーの輝きが時間によって変化すると、異なる像が異なる時刻に明滅する様子を見ることになり、その時間の遅れは光がやってくる経路の長さに依存する。
この遅れは宇宙の膨張率を表す「ハッブル定数」の値と直接的に関係しており、複数の像の間での時間的遅れを正確に測ることで、高い精度でハッブル定数を確かめることができる。

続きはソースで

ソース/AstroArts
http://www.astroarts.com/article/hl/a/8925_hubble_constant
ダウンロード (2)


引用元: 【天文】重力レンズが裏付け、予想より速い宇宙の膨張 [無断転載禁止]©2ch.net

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