理系にゅーす

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野菜

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1: 2016/02/27(土) 15:35:10.24 ID:CAP_USER*.net BE:348439423-PLT(13557)
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ペルー産のジャガイモは宇宙で必要な資質となるだろうか。
来月、ペルーの首都リマ(Lima)で研究者らが、ジャガイモが火星での栽培に適しているかどうかを調べる実験を開始する。

実験を行うのは、米航空宇宙局(NASA)と、リマにある国際ポテトセンター(CIP)。

続きはソースで

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*+*+ AFPBB News +*+*
http://www.afpbb.com/articles/-/3078496 
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引用元: 【国際】 NASA、ペルーで“ジャガイモが火星での栽培に適しているかどうかを調べる”実験

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1: 2015/10/18(日) 22:07:23.90 ID:???*.net
<がん死亡率>青森県が全国最悪 11年連続
◇部位別で「大腸」「胆のう・胆道」「膵臓」も全国ワースト

 2014年に人口10万人あたり何人ががんで命を落としたかを示す「がん死亡率」で、青森県が98.0と全国最悪だったことが国立がん研究センター(東京都)のまとめで分かった。
青森のがん死亡率ワーストは04年から11年連続。
死亡率は改善傾向にあるものの全国平均との差は広がり、県が掲げる「短命県返上」に向けた課題が浮き彫りとなった。【森健太郎】

 都道府県別のがん死亡率は、厚生労働省の人口動態統計(75歳未満)を基に、高齢化による地域間の年齢構成のばらつきの影響を受けないよう調整して算出した。
人口動態統計によると、14年の県内のがん死者数は5002人で、死因別では全体でトップの約3割を占めている。

 青森の死亡率は、男性が131.4、女性が69.8で、男女とも全国で最悪。男女計では13年の99.6から1.6ポイント下がったが、全国平均の79.0とは19.0ポイントの差が開いた。
死亡率が全国で最も低い長野県(68.3)とは29.7ポイントの開きが出た。

 ただ、全国的にがん死亡率は減少傾向にある。
青森県も20年前の1995年より16.7ポイント、10年前の2005年より5.2ポイント低下。
一方で改善率は全国平均に比べて鈍く、全国との差は拡大しつつある。

 がんの部位別の死亡率では、「大腸」「胆のう・胆道」「膵臓(すいぞう)」で青森県が全国ワーストとなり、「肺」が下から2番目、「肝臓」が下から9番目と悪い水準が目立った。

 背景の一つには、県民の高い喫煙率、飲酒率がある。
厚労省の13年国民生活基礎調査によると、県内の喫煙率は男性が40.3%で全国1位、女性が14.3%で全国2位と高くなっている。
飲酒量も、1日1合以上を週3日以上続けている県民の割合が男性で51.6%(同省の10年国民健康・栄養調査)と全国平均(35.9%)を大きく上回り、全国1位となっている。

 県がん・生活習慣病対策課によると、青森のがん死亡率の高さについて、このほかに▽塩分摂取量の多さ▽運動習慣の少なさ▽野菜摂取量の少なさ--などが複合的に絡んでいるという。
がん検診についても「三大がん」の胃、肺、大腸の受診率は男女とも全国平均をほぼ上回っているが、県が目標とする50%には届いていない。

 同課の嶋谷嘉英課長は「短命県は悪い生活習慣の積み重ねによる影響が大きい」と指摘。
青森県の特徴として「働き盛りの40~50代でがんによって亡くなる人が多い。
定期的に検診を受けていない人は、症状が表れた時点で既にがんが進行しているケースが目立つ」といい、引き続き喫煙対策と検診の受診率の向上に力を入れるとしている。

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毎日新聞 10月18日(日)21時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00000052-mai-soci

引用元: 【社会】がん死亡率、青森県が11年連続で全国最悪 「短命県返上」に向けた課題浮き彫りに

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1: 2015/10/07(水) 23:09:22.72 ID:???*.net
普段、何気なく購入して飲んでいる野菜ジュース。近頃は、グリーンスムージーにジュースクレンズと、自宅で自作するまでに進化している。
姿形を変えつつも、この野菜ジュースが未だに廃れない理由はどこにあるのだろうか?

また、国内の野菜摂取不足が課題となっている中、忙しいビジネスパーソンは、野菜ジュースとどのように付き合っていくことができるのだろうか。
栄養士のアドバイスと共に、野菜ジュースの活用法に迫ってみたい。

■野菜ジュースはなぜ流行するのか

今年の春にカゴメが、アパレルブランドである「ジャーナル スタンダード」が手掛けるパンケーキカフェで、野菜ジュースを使ったオリジナルスムージーを展開した。
近年のグリーンスムージーブームに乗った試みであるようだ。

また、昨年からジュースクレンズダイエットが盛り上がった。コールドプレス製法という、野菜や果物などを低速回転で圧力をかけ、栄養素や酵素を壊さずにジュースにする方法で作られたジュースを食事と置き換えて飲むことで、デトックスや美容効果を狙ったものである。

これ以前には、スムージーなど、野菜ジュースブームは形を変えて続いている。そもそも、なぜ野菜ジュースは流行するのだろうか? 
野菜ジュースの始まりは、カゴメの野菜飲料の歴史に限っていえば1933年に発売されたトマトジュースが始まりだったという。
その後、1970年代にトマトミックスジュースとしての野菜ジュースが発売され、1995年に現在も残る「野菜生活」が発売された。
今、野菜ジュースといえばカゴメと伊藤園の商品が主流になっている。

 そんな40~50年ほどの歴史ある野菜ジュースだが、市販品、家庭でのジューサーやミキサーを用いた調理共に、未だに人々に飲まれ続けている不思議な飲み物といえる。
その流行が途絶えない背景は、JC総研が2014年に実施した、「野菜・果物の消費行動に関する調査」結果からも知ることができる。
調査を行った男女2097名のうち、「野菜不足を感じている」という人の割合が「不足気味」の人を含めて約半数を超えていたのだ。
また、野菜不足の解消方法として、「市販の野菜ジュース等を飲むようにしたい」と答えた人の割合は20.3%だった、野菜ジュースはやはり、野菜不足の解消ニーズにピッタリくる飲み物のようである。

■野菜ジュースでは野菜不足は解消できない?

 厚生労働省は一日の推奨野菜摂取量を350gと設定しているが、2012年の統計によれば国民の平均野菜摂取量は286.5gだった。
まだまだ基準に満たない現状、野菜不足は自分からもっと積極的に解消していく必要がある。

 マイボイスコムが2015年に行った男女11776名に対する「野菜ジュースの利用」についての調査によれば、野菜ジュースの購入理由で最も多かったのは「野菜不足を補うため」だった。次いで、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」「なんとなく体によさそう」「一度に多種類の野菜・果物が摂取できる(効率がよい)」などが続いた。このように、消費者は「野菜ジュースさえ飲んでいれば、野菜不足にはならないだろう」と野菜ジュースに対して、“野菜不足解消”の期待を大きく寄せていることが分かる。

 しかし、一般社団法人健康栄養支援センター代表理事で栄養士の諏訪淳子さんによれば、野菜ジュースで野菜不足を解消するには、少々懸念点があるという。

「野菜を摂る上で重視したい栄養素には、ビタミンCと食物繊維があります。市販の野菜ジュースは加熱されていたり、濃縮されていたりするため、生野菜に含まれるビタミンCの多くは失われています。

 また、野菜の水分を濃縮して作られている場合が多く、食物繊維がほぼ除かれているものが多くみられます。
そのため、本来野菜から摂りたい食物繊維量は非常に少ないといえます。最近は、自宅でスムージーやコールドプレスジュースを作る方が増えていますね。
この場合は、生で食物繊維ごと摂る場合も多いので、野菜から摂りたい栄養素は比較的摂りやすくなるでしょう」

 野菜ジュースで野菜不足を完全に解消することは、なかなかむずかしいところがあるようだ。

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151007-00010008-dime-sci

引用元: 【社会】野菜ジュースだけで野菜不足は解消できるのか?

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1: 2015/10/12(月) 12:22:36.47 ID:???*.net
◆玉ねぎは古代ギリシャ以来の「発毛野菜」だった!

玉ねぎに優れたパワーがあることはよく知られており、ピラミッドの建設も玉ねぎの力によるとまで言われているのだが、なんとその時代から、発毛効果も認められていたという。

古代エジプト時代から人類は薄毛に悩んでいたといい、紀元前1500年頃に古代エジプトで書かれた医学書
「エーベルス・パピルス」には、現代では荒唐無稽な方法とはいえ、すでに薄毛の治療法が記載されている。

そして2世紀のギリシャの医者ガレノスが行っていた育毛法は現代でも生きていた。それが「玉ねぎ発毛法」なのだ。
ガレノスは自著「自然の機能について」でこう述べている。

〈玉ねぎを毛のなくなった人の頭にあてると、髪の毛が元通りになる〉

料理教室を開いている管理栄養士の中川孝子氏が玉ねぎパワーの理由をこう解説する。

「血小板の凝固を抑え、末梢血管を拡張、血行と代謝を促し、血中の脂質を減らす。血液をサラサラにするアリシンや、肝機能を高めるグルタチオン、強い抗酸化作用で活性酸素を取り除くケルセチンなどが含まれています」

中でも凄いのが、ケルセチンなのだという。

「ケルセチンには皮脂組織など、皮膚バリア機能を強化し、頭皮の老化を防ぐ凄い発毛効果があります」(ヘアコンサルタント・工藤祥子氏)

続きはソースで

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アサ芸+ 2015年10月9日 5:57
http://www.asagei.com/excerpt/44788

引用元: 【雑学】玉ねぎは古代ギリシャ以来の「発毛野菜」だった

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1: 2015/09/01(火) 16:33:10.43 ID:???*.net
日本人が一番食べる野菜は“だいこん”

日本人が一番食べる野菜は何か。厚生労働省が初めて野菜の摂取量のランキングを公表しました。
厚労省が全国の1歳以上の男女3万2000人あまりを対象に2012年に行った調査をもとに分析したところ、ジュースや加工品を除き、日本人が最も食べている野菜はだいこんでした。

次いで、2位がたまねぎ、3位はキャベツでした。ちなみににんじんは5位、トマトは7位、ピーマンは14位でした。

続きはソースで

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(01日12:27)

TBS Newsi
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2576428.html


日本人における野菜の摂取量ランキング(PDF)
http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-10904750-Kenkoukyoku-Gantaisakukenkouzoushinka/0000096137.pdf

引用元: 【社会】日本人が一番食べる野菜は「だいこん」 厚生労働省が初めて野菜の摂取量のランキングを公表

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1: 2015/06/14(日) 12:58:54.41 ID:???.net
野菜ジュースの継続摂取で抑うつ状態が改善 - 伊藤園と筑波大学の共同研究 | マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2015/06/09/278/
野菜飲料摂取による、抗抑うつ・抗不安効果を確認 | ニュースリリース | 伊藤園
https://www.itoen.co.jp/news/detail/id=24403

画像
http://n.mynv.jp/news/2015/06/09/278/images/001l.jpg
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http://n.mynv.jp/news/2015/06/09/278/images/003l.jpg
(左から)BDIスコア、STAI-1、STAI-2スコアの推移。各スコアとも、数値が低下し改善していた。


伊藤園は6月9日、野菜汁100%飲料およびビタミン強化型の野菜・果実ミックスジュースの継続的な摂取による抗抑うつ・抗不安効果を確認したと発表した。

同成果は筑波大学との共同研究によるもので、「Journal of Family Medicine and Community Health」に掲載されたほか、6月4日に開催された「WPA Regional Congress 2015」で発表された。

これまでの研究で、うつ病を発症している人は発症していない人に比べて野菜の摂取量が少ないことが報告されている。これは野菜に含まれるカロテノイドやビタミンなどの成分を十分に摂取することで、うつ病の発症リスクが低減されるためと考えられている。

今回の研究では、毎日の食事に加え、野菜汁100%飲料またはビタミン強化型の野菜・果実ミックスジュースで野菜の栄養を補うことで、抑うつ状態・不安状態を改善できるかどうか検証するため、臨床試験を実施した。

試験は、抑うつぎみ(抑うつの程度を測るBDIスコアが11点以上)、状態-特性不安尺度(状態不安と特性不安の尺度であるSTAIスコアレベル3以上)の健常な25~60歳の男女60名を対称に実施。
被験者を野菜汁100%飲料を1日1本摂取する群(野菜汁100%飲料群)と、野菜・果実ミックスジュースを1日1本摂取する群(野菜・果実ミックスジュース群)、飲料を摂取しない群(コントロール群)の各20名に分け、4、8、12週間摂取後のBDIスコアおよびSTAIスコアを比較した。

その結果、抑うつの程度を示すBDIスコアでは、摂取前と比較して野菜汁100%飲料群と野菜・果実ミックスジュース群で12週間後に有意な改善が確認された。

続きはソースで

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引用元: 【統計】野菜飲料摂取による、抗抑うつ・抗不安効果を確認 伊藤園、筑波大学

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