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金沢大学

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~~引用ここから~~

1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/16(金) 16:33:10.76 ID:???.net

■毎日の緑茶、認知症予防 金大の山田教授ら調査 米科学誌に発表

 金大医薬保健研究域医学系の山田正仁教授(神経内科学)らの研究グループは15日、緑茶をよく飲む人ほど、認知機能が低下しにくいとする研究成果を米科学誌に発表した。
60歳以上の高齢者について、緑茶を飲む頻度別に比較した結果、毎日1杯以上飲む人の発症率は全く飲まない人と比べて約3分の1だった。メカニズムが解明されれば、有効な認知症予防法につながると期待される。

 研究は、七尾市中島町の住民が協力し、2007年から13年にかけて行われた。認知機能が正常な60歳以上の723人について、緑茶を「全く飲まない」「週に1~6回飲 む」「毎日1杯以上飲む」の3グループに分け、継続的に認知機能検査や採血検査を実施 した。5年間を通し、最終的に490人を調べた。

続きはソースで

http://www.hokkoku.co.jp/subpage/E20140515001.htm
http://www.hokkoku.co.jp/ 北國新聞 (5月16日(金)2時52分配信 )配信
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1398094515/125 依頼


引用元: 【調査】毎日の緑茶、認知症予防 金沢大の山田教授ら調査 米科学誌に発表 [14/05/15]


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1: 依頼35-196@白夜φ ★ 2013/06/17(月) 23:27:44.29 ID:???

農薬でミツバチの群れ消失 ネオニコチノイド系


国内外で広く使われているネオニコチノイド系農薬をミツバチに摂取させると、比較的低濃度でも巣箱の中のミツバチがいなくなり、群れが消える「蜂群崩壊症候群(CCD)」に似た現象が起こるとの実験結果を金沢大の山田敏郎教授らのチームが17日までにまとめた。

山田教授は「ハチが即死しないような濃度でも、農薬を含んだ餌を食べたハチの帰巣本能がだめになり、群れが崩壊すると考えられる」と指摘。
養蜂への影響を避けるためネオニコチノイド系農薬の使用削減を求めている。
一方農薬メーカーは「科学的根拠が明らかでない」と否定的な見方を示した。


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2013/06/17 09:59 【共同通信】
______________

▽記事引用元 47NEWS 2013/06/17 09:59配信記事
http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013061701001395.html

▽関連スレッド
【昆虫】米国のミツバチコロニーに異状:約1/3が毎年死滅 ネオニコチノイドだけが問題ではない
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1368362356/
【環境】ミツバチ集団失踪 蜂群崩壊症候群(CCD)とネオニコチノイド系殺虫剤クロチアニジン
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1292467009/

*ご依頼いただきました。



【昆虫】ネオニコチノイド系農薬をミツバチに摂取させると群れ消失/金沢大の続きを読む
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