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鉱山

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1: 2017/11/09(木) 20:11:07.96 ID:CAP_USER9
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20171109/201711090832_30917.shtml

◆現在の10倍規模 超大型検出器設置

 東京大は、岐阜県飛騨市神岡町の神岡鉱山地下に開発予定の新たなニュートリノ観測装置「ハイパーカミオカンデ」計画の推進を図るため、次世代ニュートリノ科学連携研究機構を発足させた。8日に同町茂住の同大宇宙線研究所神岡宇宙素粒子研究施設で発足式が行われ、関係者が宇宙の謎に迫る素粒子物理学のさらなる発展に向けて決意を新たにした。

 同機構は、スーパーカミオカンデを擁する同研究所と東大のカブリ数物連携宇宙研究機構、大学院理学系研究科の3機関で構成。理論と実験、観測が強く連携した研究体制を築き、世界のニュートリノ研究をリードする。

続きはソースで
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引用元: 【ニュートリノ】700億円かけて「ハイパーカミオカンデ計画」を推進

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1: 2017/02/21(火) 23:30:34.78 ID:CAP_USER
6万年前の微生物、メキシコ鉱山で発見 NASA科学者

【2月21日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の科学者が、最長6万年にわたりセレナイトの結晶内部に閉じ込められていた、生きた微生物をメキシコの鉱山で発見した。
 
NASAの宇宙生物学研究所(Astrobiology Institute)のペネロープ・ボストン(Penelope Boston)氏が先週末、米ボストン(Boston)で開催の米国科学振興協会(AAAS)の会合で行った研究発表によると、この奇妙な古代微生物は、亜硫酸塩、マンガン、酸化銅などを摂取して生きられるように進化したと考えられるという。
 
微生物は、メキシコ北部チワワ(Chihuahua)州にあるナイカ(Naica)鉱山で発見された。
同鉱山では現在も、鉛、亜鉛、銀などの採掘が行われている。
ナイカ鉱山は、巨大な結晶の産地としても知られ、中には全長15メートルのものも見つかっている。
 
研究内容は、査読学術誌にはまだ未発表だが、今回の発見でボストン氏は、太陽系内の地球以外の惑星や衛星の超過酷な環境でも微生物が生存していた可能性があると考えるに至った。
 
続きはソースで

(c)AFP

▽引用元:AFPBBNews 2017年02月21日 09:48 
http://www.afpbb.com/articles/-/3118595

NASAのテラ衛星が捉えたメキシコ・チワワ州にあるナイカ鉱山と石灰の結晶。
黄緑色はライムストーン、赤色は植生。(c)NASA/GSFC/METI/ERSDAC/JAROS, and U.S./Japan ASTER Science Team
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/a/500x400/img_aa5eb959d7eccee5b3acb6b04530fd26276759.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【生物】6万年前の生きた微生物、メキシコ鉱山で発見 セレナイトの結晶内部に閉じ込め/NASA科学者©2ch.net

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1: 2016/06/18(土) 01:58:26.72 ID:CAP_USER
梶田氏「研究への協力に感謝」 スーパーカミオカンデ20周年
共同通信 2016/6/17 16:49
http://this.kiji.is/116442117409932788

東大宇宙線研究所は17日、ニュートリノ観測装置「スーパーカミオカンデ」(岐阜県飛騨市)の観測開始20周年を記念したシンポジウムを富山市で開いた。
この装置の観測成果でノーベル物理学賞を受賞した梶田隆章所長は「20年間、ニュートリノ研究を進められたのは関係者の協力あってこそ。心から感謝している」と述べた。

続きはソースで

ダウンロード (7)

▽関連
スーパーカミオカンデ公式ホームページ
http://www-sk.icrr.u-tokyo.ac.jp/sk/index.html

引用元: 【素粒子】ニュートリノ観測装置「スーパーカミオカンデ」20周年 梶田氏「研究への協力に感謝」[06/17]©2ch.net

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1: 2016/01/06(水) 17:20:25.74 ID:CAP_USER*.net
スリランカ南部の鉱山で、世界最大のブルースターサファイアが見つかった。重さは1404.49カラット。

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専門家の鑑定によれば、時価は少なくとも1億ドル(約119億円)だが、1億7500万ドルの値が付く可能性もあるという。

スターサファイアの名称は、磨くと6つの角をもつ星のような模様が表面に現れることに由来する。
地元メディアによれば、大粒のサファイアは「宝石の町」と呼ばれるスリランカ南部のラトナプーラで昨年8月に見つかった。

現在の持ち主の男性は英BBCに対し、「一目見た瞬間、買おうと決めた。世界最大のブルースターサファイアではないかと思ったので、危険を冒して買った」と話している。支払った金額は明らかにしなかった。

続きはソースで

ソース/CNN
http://www.cnn.co.jp/fringe/35075822.html
画像
http://i2.cdn.turner.com/cnnnext/dam/assets/160105103621-biggest-sapphire-bbc-exlarge-169.jpg

引用元: 【海外】世界最大のブルースターサファイア発見、時価120億円・・・スリランカ(※画像あり)

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1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/06/04(火) 11:55:45.90 ID:???

*栃木県のニュースです

46年前に出土の化石はオオカミ 佐野

【佐野】出流原町の鉱山で出土した動物のあごの骨の化石が、50万~5万年前のタイリクオオカミのものであることが、3日までに分かった。
上下のあごの骨が左右そろっており、良好な状態で見つかったのは市内で2例目。
市葛生化石館の奥村よほ子学芸員によると、国内で絶滅したオオカミの分布やニホンオオカミの進化を解明する上で貴重な資料になるという。
4~23日まで、葛生東1丁目の同化石館で一般公開される。

化石は1967年に見つかり、鉱山で出土したほかの化石の標本とともに事務所に保管されていた。
2010年に事務所を訪れた奥村学芸員がオオカミの化石であることに気付き、脊椎動物化石の第一人者である長谷川善和群馬県自然史博物館名誉館長に鑑定を依頼したところ、大きさなどからタイリクオオカミと判明した。

化石は長さ約16センチ、高さが上あご約8センチ、下あご約5センチ。牙を含めた歯が42本中31本残っていた。
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http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20130603/1058534/image/J201306030361.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20130603/1058534/image/J201306030362.jpg
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20130603/1058534/image/J201306030363.jpg

下野新聞 (6月4日)
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/lead/20130603/1058534



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