理系にゅーす

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開催

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1: 2014/11/03(月) 23:54:48.31 ID:???.net
【11月1日 AFP】日本のハイテクベンチャー企業、半導体エネルギー研究所(Semiconductor Energy Laboratory)は10月29~30日に横浜市で開催された「Display Innovation 2014」で、折り畳み可能な5.9インチの有機ELディスプレー「Foldable Display」を展示した。

10万回以上の折り畳みに耐えることができ、タッチパネル機能も備えている。
(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3030589

引用元: 【技術】10万回以上の折り畳みに耐える有機ELディスプレー

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1: 2014/09/02(火) 21:09:43.17 ID:???0.net
タキタロウのレプリカと協議会事務局の佐藤さん(左)、田口さん
http://www.shonai-nippo.co.jp/cgi/filevw.cgi/10/0/6163/image1_file0114080216451028991s.jpeg

鶴岡市大鳥地区の大鳥池で、同池にすむといわれる伝説の巨大魚「タキタロウ」の生息調査が6―8の2泊3日の日程で行われる。
同市が推進している、人口減少や高齢化の著しい過疎集落で住民自らが考え地域づくりを実践する集落対策事業の一環として実施。
大鳥地域づくり協議会(工藤悦夫会長)が主体となって大鳥地区の貴重な地域資源である「タキタロウ」に光を当て、地区のPRや地域活性化につなげようと開催する。

 タキタロウは大鳥池に多く生息しているといわれる体長約2メートルの怪魚。口は三つ口でウサギに似ていて下顎の先が長く伸びて上顎の先に食い込んでいる。尾びれが大きく、体の表面は粘膜が厚くぬめりがあり、
茶褐色で斑点がぼやけてはっきりしない。

 1982年、以東岳登山に参加した4人が標高1250メートル付近の尾根で大鳥池湖面を泳ぐ複数の巨大魚を目撃。
83年に大鳥池調査が行われ、水深約30メートル、水温約5度の所にタキタロウと思われる大型の魚影を確認。
85年、3年目の調査で体長約70センチ、体重5・6キロの巨大魚を捕獲し、専門家の鑑定で「アメマス系のニッコウイワナ」「オショロコマに近いエゾイワナ」と結果を得た。アメマスは陸封型と降海型に区分されるが、海へ降りなくてもこの大きさにまで成長できるということで大鳥池の不思議さと謎は一層深まった。

 今回の調査は地元住民はじめ、県内外から集まった一般協力者など27歳―71歳までの15人で実施。
捕獲はせず、水深、水温、水質の調査や、魚群探知機「エコーサウンダー」による調査を行う。調査の結果がまとまり次第報告会を開く予定。

 協議会事務局で83年の調査にも参加した佐藤征勝さんは「この調査が、タキタロウがすめる環境の保持や大鳥地区の地域振興に役立てば」、田口比呂貴さんは「伝説を追い掛ける楽しさがある。調査隊へは県外からの申し込みもあり、タキタロウが広く知られているのはうれしかった」と話していた。

http://www.shonai-nippo.co.jp/cgi/ad/day.cgi?p=2014:09:03:6163

引用元: 【山形】伝説の巨大魚 「タキタロウ」 大鳥池で生息調査へ[9/2]

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1: ぱぐたZ~再生篇◆rTMtvE7.Bc 2014/03/30(日)22:09:28 ID:lHdWUzAk5

★【技術】パワードスーツやロボットアームを装着した人たちによるオリンピック「サイバスロン」開催へ

"サイバー義体者のオリンピック「サイバスロン」開催へ"

パワードスーツやロボットアームを装着した人や、ブレイン・コンピューター・インタフェースを操縦する人たちによるオリンピック「Cybathlon」が、2016年にスイスで開催されることになった。

「バイオニック・アスリート」たちのオリンピック「Cybathlon」(サイバスロン)が、2016年10月にスイスで開催されることになった。
Cybathlonは、ロボット技術などを用いた高度な補装具を装着する障害者スポーツ選手たちが競う選手権だと、大会のウェブサイトには書かれている。
主催するのは、スイス国立コンピテンスセンター・ロボティクス研究所(NCCR Robotics:Swiss National Competence Centre of Research in Robotics)だ。

さまざまな分野にわたって、数多くの競技が用意されている。
動力付き人工膝、着脱可能な人工腕、強化外骨格、電動車椅子、筋肉電気刺激装置、および最新型のブレイン・コンピューター・インタフェース(BCI)等のジャンルだ。

どの競技も面白そうだが、特に筆者の目を引いたのは、ブレイン・コンピューター・インタフェースを使ったレースで、パイロットが頭の中でレース用アヴァターをコントロールするものだ。

(以下省略)

http://wired.jp/wp-content/uploads/2014/03/bionic-2-e1395972764607.jpg
2014.3.28 FRI
http://wired.jp/2014/03/28/cybathlon/
Cybathlon Trailer
https://www.youtube.com/watch?v=AvKHrDXvUsM


CYBATHLON 2016
http://www.cybathlon.ethz.ch/



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1: おばさんと呼ばれた日φ ★ 2014/01/22(水) 19:24:42.96 ID:???0

2013年の風疹の大流行を受けて予防指針作りを進めてきた厚生労働省の小委員会は22日、最終案をまとめ、東京五輪が開催される20年までに風疹の流行を制圧するなどとする目標を掲げた。

厚生科学審議会の二つの部会での了承を得て、新年度から適用される。

風疹に妊婦が感染すると、胎児に影響が及んで難聴や白内障、心臓病などの障害を招く先天性風疹症候群(CRS)にかかる恐れがある。昨年に報告されたCRSの出生児は31人で、発生の報告を義務づけた1999年以降、最多となった。

指針案は、2020年までに風疹の流行を制圧し、それよりも前にCRSの出生児をゼロにすることを目標に設定。
国や自治体、医療関係者、教育・保育関係者、企業が行うべき取り組みを示した。

風疹は、7~10年周期で流行を繰り返すことから、次の流行が東京五輪と重なる懸念が指摘されている。

ダウンロード (1)

ソース
http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2020/national/20140122-OYT1T00839.htm



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1: サッカーボールキック(家) 2013/12/05(木) 08:49:33.95 ID:IDlv8HkZP BE:5178514289-PLT(22223) ポイント特典

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20131204002
Chelsea Huang,
National Geographic News
先ごろ、アイルランド、ダブリンのサイエンス・ギャラリーで開催された「Selfmade」という展示会に、一風変わった11種類のチーズが出品された。人間のヘソ、足の裏、口内、涙などから採取した細菌で発酵させたチーズだ。

作成者は、生物学者のクリスティナ・アガパキス(Christina Agapakis)氏と、臭いの専門家であるシセル・トラース(Sissel Tolaas)氏。生物学とアートやデザインとのコラボレーションを模索する「Synthetic Aesthetics(合成美学)」プロジェクトの一環として行われた展示会で、予想通り、来訪者の多くは問題のチーズを目の前に拒否反応を示していた。

「文字通り“考える糧”にしてもらおうと作った」とアガパキス氏は意図を語る。「最初は嫌悪感をおぼえるだろうが、人間の文化と微生物との関わり合いをより深く考えるきっかけになればと思う」。
<・・・

30f76073.jpg

http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_images/selfmade-human-cheese_74033_600x450.jpg



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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/19(火) 21:25:19.95 ID:???0

★国内最大の宇宙イベント「宇宙博2014」開催へ JAXAとNASAが全面協力

NHKと朝日新聞社は11月19日、宇宙開発の歴史や未来の宇宙の姿などを学べる展示会「宇宙博2014-NASA・JAXAの挑戦」を来年7月19日~9月23日に千葉・幕張メッセで開くと発表した。
米航空宇宙局(NASA)と宇宙航空研究開発機構(JAXA)全面協力のもと、国内最大級の宇宙博になるという。

NASA、JAXAそれぞれの展示エリアと、火星探査展示エリア、未来の宇宙展示エリアを設置。
NASAが進めてきた有人宇宙開発の歴史や、火星探査車「キュリオシティ」の実物大モデル機(NASA製作)などを紹介するほか、JAXAや国内宇宙関連機関の協力を得て、日本の宇宙開発への挑戦や天体観測への取り組みを、最先端の技術とともに紹介する。

「宇宙の神秘の姿を体感できる」というスーパーハイビジョンシアターも設置し、「これまでにないスケールで宇宙の魅力と人類の夢を紹介する」としている。

今年は新型ロケット「イプシロン」打ち上げや、若田光一宇宙飛行士の国際宇宙ステーション滞在、「アイソン彗星」の太陽への接近、来年には「はやぶさ2」の打ち上げ計画があるなど、「宇宙の関心はますます高まっている」。宇宙博で「こどもたちの夢と希望の扉を開く」としている。

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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1311/19/news078.html



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