理系にゅーす

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開発

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1: 2017/04/23(日) 22:24:57.12 ID:CAP_USER9
 科学技術振興機構 エネルギーや材料科学、生命科学など168の領域について国内外の研究動向をまとめた。
中国が研究開発投資額や論文数で、米国に次いで世界2位になった。日本は燃料電池や耐熱材料、暗号技術などでリードしているものの、低迷していると分析した。

 公表した「研究開発の俯瞰(ふかん)報告書」によると、日本の大きな課題として人材不足を挙げた。

続きはソースで


 日本経済新聞
 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG21H5K_S7A420C1TJM000/
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引用元: 【科学】日本の研究開発、次世代の人材不足が懸念 科学技術振興機構 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/22(土) 02:04:29.32 ID:CAP_USER
1995年に東京都内の地下鉄にサリンがまかれた事件をきっかけに、サリン中毒の解毒剤の研究を続けてきた東京医科歯科大と警察庁科学警察研究所のグループが、従来より効果の高い解毒剤の開発につながる化合物を発見した。


ラットを使った実験で、脳機能を回復させる高い効果が確認されたという。
今後、人への効果を確認していく。


 オウム真理教が起こした地下鉄サリン事件では13人が死亡し、6千人以上が負傷した。同大の櫻田宏一教授(54)は、科警研に所属していた2001年から、解毒剤の研究を続けてきた。
櫻田教授によると、サリンなどの神経ガスは、脳内で神経伝達機能を助ける酵素の働きを邪魔するため、呼吸困難やけいれんなどを引き起こす。


解毒剤はこの酵素の働きを回復させるものだが、脳を守る「血液脳関門」を通過する解毒剤の開発が課題だった。


 櫻田教授と科警研の太田彦人化学第二研究室長らの研究グループは、40種類以上の解毒剤の候補から「4―PAO」と呼ばれる化合物の合成に成功。
地下鉄サリン事件当時から今も使われている解毒剤では、ラットの血液から脳への通過率は10%以下だったが、この化合物では30%程度まで上昇した。


ラットをサリン中毒にして脳内の酵素の働きを観察すると、7割程度まで回復したという。


 研究グループは今後、人への有効性について研究を進める。
すでに後遺症がある人を治療することはできないが、櫻田教授は「地下鉄サリン事件当時は有効な解毒剤がなく、後遺症に長く苦しむ人が出た。その教訓を生かしたい」と話す。

Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000033-asahi-sci
images


引用元: 【化学】サリン中毒、解毒剤開発に光 ラットで効果、化合物発見 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/15(土) 00:20:23.54 ID:CAP_USER
AIなど3分野に研究開発推進費 産業界からの投資促す

2017年4月14日07時08分

 国の科学技術政策に関する司令塔機能を担う総合科学技術・イノベーション会議の作業部会は13日、産業界から研究開発の投資を促すため、AI・ビッグデータなど3分野について、2018年度予算に推進費を計上する方針を決めた。

 今月下旬に開かれる同会議で正式に決定する。ほかに選ばれたのは、ロボット工学と、インフラ維持管理の分野。

続きはソースで

http://www.asahi.com/articles/ASK4F444CK4FULBJ00K.html
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引用元: 【研究】AIなど3分野に研究開発推進費 産業界からの投資促す©2ch.net

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1: 2017/04/05(水) 12:41:34.63 ID:CAP_USER9
大阪大学と岡山理科大学などのグループは4日、ムカデのように動くロボットを開発したと発表した。

 最新型のロボットに搭載されている人工知能(AI)やコンピューターなどは使わず、小型のモーターで動かす簡単な仕組みだけで、生きているような動きを再現できたという。

 ロボットは長さ約130センチ、重さ約1・7キロ。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/photograph/news/article.html?id=20170404-OYT1I50042(フォト)

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170404-OYT1T50111.html
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引用元: 人工知能のにょろにょろロボ開発…ムカデの動きリアルに

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1: 2017/04/06(木) 21:17:46.69 ID:CAP_USER9
NHK4月6日 18時46分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170406/k10010939551000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_021

大手外食チェーンと大阪大学の研究グループが、ファミリーレストランで客におすすめのメニューを提案したりする接客ロボットを開発し、3年後の実用化を目指すことになりました。

このロボットを開発したのは、ファミリーレストランなどを運営する大手外食チェーン「ゼンショーホールディングス」と、「アンドロイド」の開発で知られる大阪大学の石黒浩教授の研究グループです。

ロボットは、身長およそ30センチメートルの卓上型の小型ロボットで、おすすめのメニューを客に提案したり、ゲームなどをしたりすることができます。

続きはソースで


ダウンロード (1)

引用元: 【科学】接客ロボットがメニューおすすめ 外食大手と阪大が開発へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/01(土) 00:02:40.29 ID:CAP_USER9
ドイツの企業Festoが、タコの足をモチーフにしたロボットアーム「OctopusGripper」を開発しました。
うねうね動いて、なんでも持てるすごいロボだよ!

動画:https://youtu.be/ZPUvA98uSj8



「OctopusGripper」はシリコンを使った空圧式のロボットアームで、タコの足のように柔軟に動くため、さまざまなサイズ、形状の物体にフィット。
内側に配置された2列の吸盤を使って持ち上げたり、つかんだりすることが可能です。

続きはソースで

■写真
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako01.jpg
タコの足にそっくりな「OctopusGripper」
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako02.jpg
吸盤付きの触手がなかなか便利
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako03.jpg
球体でもしっかり持てるようです
http://image.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/mach_170331tako04.jpg

動画:象の鼻、タコの足を参考に開発した「BionicMotionRobot」
https://youtu.be/ohmwNEDAdLc


http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1703/31/news109.html
Evaluation: Average.
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引用元: 【技術】タコの足を参考にしたウネウネ動く“触手型”ロボットアーム誕生(動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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