理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

開発

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/11/27(火) 19:01:47.54 ID:CAP_USER
政府、有人月探査に参加 年内に方針決定 (1/2ページ)
2018.11.27 18:48
 米国が2020年代に国際協力で計画している有人月探査について、政府の宇宙政策委員会が参加の方針を決めたことが27日、分かった。来月上旬にもまとめる宇宙基本計画の工程表に盛り込み、年内に宇宙開発戦略本部(本部長=安倍晋三首相)で正式決定する。日本の有人宇宙開発の将来を方向付ける重要な節目で、政府は関連技術の研究開発に着手する。

 宇宙政策委が作成した工程表の素案では、月の周回軌道に建設する基地への参加について国際協力と技術実証を進めると明記。基地から降下して実施する月面探査も国際調整を行うとした。27日に開かれた関連会合で了承された。

 政府は昨年末に公表した工程表でも月探査に言及したが、「検討を進める」との表現にとどまっていた。

 月基地は昨春、米航空宇宙局(NASA)が構想を発表。24年にも運用を終える国際宇宙ステーション(ISS)に代わる有人拠点として、各国に参加を求めている。30年代には有人火星飛行の中継拠点として利用する。

続きはソースで

https://www.sankeibiz.jp/macro/news/181127/mca1811271848011-n1.htm

続きを読む
https://www.sankeibiz.jp/macro/news/181127/mca1811271848011-n2.htm
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】 政府、有人月探査に参加 年内に方針決定 2018/11/27

政府、有人月探査に参加 年内に方針決定の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/11/26(月) 15:40:17.56 ID:CAP_USER
■動画
マルチモーダル対話型自動運転 https://youtu.be/EkVdZUEEFwM



「完全無人タクシー」は自動運転車によって実現が期待されている有望なサービス分野の1つだ。海外ではグーグルの兄弟会社であるウェイモ(Waymo)が年内にも商用サービスの開始を予定しており、今夏には東京都内でも日の丸タクシーとZMPによる実証実験が実施された。

現在想定されている自動運転タクシーでは、カーナビのように具体的な住所や建物名などで目的地を指定する。だから、現在の有人タクシーで私たちが当たり前のようにやっているように、「そこ曲がって」「その先に停めて」と音声やジャスチャーなどを交えながら柔軟な指示を飛ばすことはできない。

続きはソースで

https://www.technologyreview.jp/nl/a-self-driving-car-that-can-be-operated-as-if-to-instruct-a-taxi-driver/
ダウンロード (2)


引用元: 【自動運転】〈動画〉「そこ曲がって」ジェスチャーで指示できる対話型自動運転車[11/21]

【自動運転】〈動画〉「そこ曲がって」ジェスチャーで指示できる対話型自動運転車の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/11/29(木) 14:53:01.63 ID:CAP_USER
韓国が初の純国産宇宙ロケットとして開発中の「ヌリ」号に搭載する75トン級液体燃料エンジンの性能を検証するための試験用ロケットが28日、南部、全羅南道(チョルラナムド)・高興(コフン)の羅老(ナロ)宇宙センターで打ち上げられた。ロケットはエンジンが目標の140秒を超える151秒間燃焼し、高度209キロに達した後、南部、済州島(チェジュド)の南東沖の公海上に落下。科学技術情報通信省は、検証に「成功」したと発表した。

 2021年のヌリ号発射計画に向けて“難関”を突破した形だ。韓国は13年に人工衛星打ち上げロケット「羅老」号の発射に成功したが・・・

https://www.sankei.com/images/news/181128/wor1811280024-p1.jpg
https://www.sankei.com/images/news/181128/wor1811280024-p2.jpg
https://www.sankei.com/images/news/181128/wor1811280024-p3.jpg
https://www.sankei.com/images/news/181128/wor1811280024-p4.jpg

https://www.sankei.com/life/news/181128/lif1811280043-n1.html
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】韓国の純国産ロケット試験発射 エンジン燃焼「成功」[11/28]

韓国の純国産ロケット試験発射 エンジン燃焼「成功」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/11/19(月) 12:51:10.37 ID:CAP_USER
国内の魚の消費量が減る中、川崎市の水産組合が大学や企業と共同で新鮮な魚を「熟成」させることに成功し、魚の新たな食べ方として飲食店などへの流通を目指すことになりました。

これは明治大学と民間企業が肉の熟成のために開発した技術を魚に応用したものです。

15日、川崎市北部市場でまぐろやたらの「熟成魚」が披露され、試食会が行われました。

魚の熟成技術について、研究者が、必要な菌を付着させた特殊な布で一定期間魚を覆うことで腐敗を防ぎながら短期間で熟成させることが可能になったと説明しました。

熟成させることで魚のうまみや香ばしさが増すということで、試食した人は「うまみが凝縮されていておいしいです」と話していました。

大学などによりますと、こうした技術で「熟成魚」を商品化したのは全国で初めてだということです。

国内の魚の消費量が減る中、川崎市北部市場でも魚の取り扱い量がこの30年で3分の1に落ち込んでいて、水産組合は、熟成魚を魚の新たな食べ方として流通させ消費拡大につなげたいとしています。

続きはソースで

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181115/K10011711871_1811151711_1811151713_01_03.jpg
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181115/K10011711871_1811151711_1811151713_01_04.jpg

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181115/k10011711871000.html
ダウンロード (1)


引用元: 【発酵】うまみ凝縮!新技術で鮮魚を短期間で「熟成」きょうから販売[11/15]

【発酵】うまみ凝縮!新技術で鮮魚を短期間で「熟成」販売の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/11/12(月) 22:43:07.40 ID:CAP_USER
福井県小浜市の若狭高校が宇宙食として開発に取り組んできた「サバ醤油味付け缶詰」が、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の宇宙日本食に選ばれることが、11月6日までに決まった。これまでJAXAが認証した宇宙日本食は大手食品メーカーの製品がほとんどで、高校が開発した食品が選ばれるのは全国で初めて。若狭高に統合された旧小浜水産高で12年前に始まった取り組みが実を結んだ。国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する宇宙飛行士の食事として採用される可能性がある。

 12日に若狭高で行われる認証式で正式決定する。

 宇宙食の研究開発は、2006年に旧小浜水産高が食品製造の衛生管理システム「HACCP(ハサップ)」を取得したのを機に始まった。ハサップは、米航空宇宙局(NASA)が安全な宇宙食を作る目的で考案。この経緯を知った生徒から「宇宙食を作れるのではないか」との声が上がり、鯖街道で知られる小浜のサバの発信にもつながればと研究を始めた。JAXA職員を招いて話を聞くなど宇宙食に対する理解を深めながら、試作を重ねてきた。

 無重力空間での食事は、水分や食べかすが飛び散らないことが重要。

続きはソースで

https://fki.ismcdn.jp/mwimgs/7/4/300m/img_74facf2dddee5db9651b2c611377d42a321823.jpg

福井新聞ONLINE
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/734591
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙食】女子高生開発食品が宇宙食に、全国初 若狭高のサバ缶、JAXA認証へ[11/07]

【宇宙食】女子高生開発食品が宇宙食に、全国初 若狭高のサバ缶、JAXA認証への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/11/09(金) 18:14:23.36 ID:CAP_USER
■世界最大の国際宇宙会議IAC2018を作家の川端裕人氏がレポート

 国際宇宙会議(IAC)は、第二次世界大戦直後に発足した「世界最大の宇宙会議」だ。第69回目となる今年(2018年)は、ドイツ・ブレーメンで10月1日から5日まで開催され、80カ国以上から6500人が参加した。その中で、中心的な話題となったのは「月資源探査」と「月開発」だった。

 刻一刻と変化する宇宙シーンにおいて「年に一度」のイベントを定点観測すると、思いの外大きな変化が見て取れる。前回のアデレード大会においては、「小型人工衛星」によるビジネスと「火星探査」が非常に大きく取り扱われていたのだが、今回は「小型人工衛星」の話題が減って、「火星探査」よりも「月」が注目された。

■月の周回軌道に宇宙ステーションを建設

 地球を周回する低軌道に小型衛星を大量に打ち上げ、通信、リモートセンシングなどのサービスに活用するのは、もう将来計画ではなくすでにリアルなビジネスだ。それゆえ、宇宙利用や宇宙探査の将来を占う国際会議への出展も一段落した感がある。それが今回、話題が減った理由だろう。

 一方で、火星から月へのシフトには、別の理由がある。国際宇宙ステーション(ISS)の後継として新たな宇宙ステーション「深宇宙ゲートウェイ」を月周回軌道に建設する計画が現実味を帯びてきたことだ。これは、2017年のアデレード会議の会期中にアメリカのNASAとロシアの宇宙機関ロスコスモスとの合意として発表された後、2019年度から米議会が予算化することになり、2022年には最初のユニットを打ち上げるというハイスピードで計画が展開されている。

 ISSと同様、大規模な国際協力の場になることは間違いないが、それに加えて民間の参加も促す方針だということで、産業界が鋭い反応を見せている。

 アデレードでは、ボーイング、エアバス、ロッキードマーティンといった大手企業は火星探査や、火星有人飛行にかかわる提案を前に押し出していた。それが深宇宙ゲートウェイ計画を受けて、一斉に月シフトを果たしたというわけだ。もちろん「火星」を目標から外したわけではないが、それよりも近くにある現実的な目標として「月」を見直した格好だ。

続きはソースで

https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110800486/ph_thumb.jpg
https://cdn-natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110800486/ph_thumb.jpg

ナショナルジオグラフィック日本版サイト
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/110800486/
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】ついに月の資源争奪戦が始まった、日本の動きは?[11/09]

ついに月の資源争奪戦が始まった、日本の動きは?の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ