理系にゅーす

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開発

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1: 2017/10/03(火) 16:06:47.15 ID:CAP_USER9
光を蓄えて発光する新しい材料が開発された。これまでの方法と異なり、世界で初めて、高価なレアメタルを必要としない、簡単な方法で作られるもので、九州大学の研究チームが発表した。
太陽光や照明の光を蓄えて発光する「蓄光材料」は、これまで、高価なレアメタルを含んだ無機材料を使って作られていて、高温処理など多くの工程が必要となっている。

続きはソースで

配信10/03 14:27
FNNニュース
https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00372276.html
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引用元: 【研究】高価なレアメタル不要 世界初の蓄光材料開発 塗料など幅広い用途に-九州大学

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1: 2017/09/29(金) 14:09:50.02 ID:CAP_USER9
中国の高速列車「復興号」(写真:時事通信フォト)
https://parts.news-postseven.com/picture/2017/09/jiji_china_tetsudo.jpg

8月下旬、中国で開かれた展示会で驚きの発表があった。宇宙開発企業「中国航天科工集団公司」が、最大時速4000キロに達する「高速飛行列車」の実現に向けた研究を始めていると発表したのだ。現在、日本が開発するリニアモーターカーは最高時速600キロであり、時速4000キロは飛行機の4倍という未知のスピードだ。

 中国の高速鉄道といえば、2011年7月に死者40人、負傷者約200人を出した浙江省温州市の脱線事故が記憶に残る。しかも事故翌日に車両を地面に埋めて事故隠しをした経緯もあり、「中国に高速鉄道の開発は無理だ」と感じさせた。

 だが、今もそう思っているのは日本人だけかもしれない。『経済界』編集局長の関慎夫氏が指摘する。

「『高速飛行列車』は空気抵抗のない真空チューブ内をリニアモーターカーが走る『真空リニア』という特殊な方式が採用されています。米国なども開発を進めているのですが、中国はすでに200以上の特許を取得し、国内外で20を超える開発研究機構との共同開発プロジェクトを進行させている。実現が難しい技術ですが、中国がこの分野のトップランナーであることは間違いないでしょう」

 かつては中国の技術を見下していた欧米の見方も変わりつつある。

続きはソースで

配信2017.09.27 16:00
NEWS ポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20170927_616059.html?PAGE=1#container
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引用元: 【中国】もはや技術大国、中国で時速4000km高速飛行列車の研究開始 航空産業でもMRJを抜く★3 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/22(金) 20:18:09.93 ID:CAP_USER9
離れた物質の間を情報が瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象を利用して、現代のスーパーコンピューターをはるかにしのぐ新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したと東京大学の研究チームが発表しました。
量子コンピューターをめぐっては、NASAやグーグルが別の原理で作られたカナダのベンチャー企業の実用化モデルを購入し研究を進めていますが、研究チームは今回の基本原理を使えばこれを大きく上回る性能の究極の量子コンピューターを生み出せるとしています。

現代のスーパーコンピューターをはるかに上回る新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したのは、東京大学の古澤明教授の研究チームです。

研究チームは、2つの離れた物質の間で情報が光の速度で瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象に注目しました。
この現象は量子と呼ばれる光の粒など極めて小さな世界で起きるもので、アインシュタインはこれを引き起こすものを「奇妙な遠隔作用」と呼んでいました。

例えば光の粒を人工的に2つに分けて離れた位置に置き、一方に2、もう一方に+2という情報を与えます。
続いてこの2つの光の粒を互いに「量子もつれ」、アインシュタインがいう「奇妙な遠隔作用」が働く状態にすると情報が光の速度で瞬間移動し、光の粒が4という情報を持つようになるのです。

情報の伝え方は現在、足し算、引き算、かけ算、割り算が可能で、今回、研究チームは、光の粒をループ状の回路の中で回しながら瞬時の計算を行える光の粒を100万個同時に作り出すことに成功したということで、超高速の量子コンピューターを作り出す基本原理を開発できたとしています。

今のところ光の粒1組を「量子もつれ」の状態にして計算を行うために縦4メートル横2メートルの装置が必要ですが、新たな基本原理を使えば、今の半分ほどの大きさの装置でほぼ無限に計算を繰り返せる究極の量子コンピューターを生み出せるようになるとしています。

続きはソースで

配信9月22日 18時31分
NHK NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170922/k10011152541000.html
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引用元: 【研究】“究極の量子コンピューター” へ 基本原理開発に成功 東大研究チーム [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/14(木) 18:14:05.77 ID:CAP_USER
毎日新聞 2017年9月14日 17時55分(最終更新 9月14日 17時55分)
 電通とテレビ朝日は14日、タレントの黒柳徹子さんをモデルにした等身大のアンドロイドを共同開発したと発表した。
黒柳さんの愛称「トットちゃん」にちなみ「totto(トット)」と命名。トレードマークのタマネギ頭を再現し、本人そっくりの声で話す。イベントなどに活用する。

続きはソースで

(共同)

https://mainichi.jp/articles/20170915/k00/00m/040/009000c.amp
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引用元: 【アンドロイド】 [黒柳徹子さん] タマネギ頭、声も再現 アンドロイド開発[09/14] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/15(金) 22:46:40.40 ID:CAP_USER9
 厚生労働省は、医療・介護分野での人工知能(AI)の開発支援に本腰を入れる。画像診断や医薬品開発、ゲノム医療、介護・認知症などを重点領域に位置付け、来年度予算の概算要求で、今年度の約7倍に上る約46億4千万円を盛り込んだ。

 細胞や組織を顕微鏡で見て診断する病理の領域は、膨大な画像データがある一方、病理医の不足が課題だ。東京大の佐々木毅准教授(病理診断学)らは、がんの進行を見極める重要なポイントとなるリンパ節転移を見逃さないAIを開発し、実用化に向けた研究を進めている。

続きはソースで


残り:304文字/全文:654文字
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK9G2JM4K9GULBJ001.html
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引用元: 【医学】病理医不足に人工知能 厚労省、開発支援に予算7倍 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/19(火) 09:00:46.77 ID:CAP_USER
伊藤隆太郎2017年9月19日05時26分
写真・図版
ワイシャツに貼り付けた超薄型太陽電池=理化学研究所提供
http://www.asahi.com/articles/ASK9G6G4YK9GUBQU01Y.html

 伸縮性があり洗濯もできる超薄型の太陽電池を開発したと、理化学研究所と東京大の研究チームが18日付英科学誌ネイチャー・エナジー(電子版)に発表する。衣服に貼り付け、ウェアラブル(身につけられる)機器の電源として応用できるという。

 理研の福田憲二郎研究員と東大の染谷隆夫教授らが、半導体の性質を持った有機化合物を極薄の高分子膜上に塗りつけて、太陽電池を作製した。厚さがわずか3マイクロメートルで、曲げたり押しつぶしたりしても正常に作動するという。

続きはソースで

(伊藤隆太郎)
ダウンロード (4)


引用元: 【サイエンス】 洋服に貼れる太陽電池を開発 洗濯しても作動、理研など[09/19] [無断転載禁止]©2ch.net

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