理系にゅーす

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関心

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1: 2019/05/08(水) 04:42:02.33 ID:CAP_USER
【5月2日 AFP】
愛犬のかわいさを自慢するときに、「自己中心的」という言葉がまず頭に浮かぶ人はいないだろう。だが、犬は思いやりのある動物だとの評判は、1日に米科学誌「プロスワン(PLOS ONE)」に発表された研究論文によれば、全くの幻想かもしれない。少なくとも犬同士ではそうだという。

 オーストリア・ウィーンにあるオオカミ科学センター(Wolf Science Center)では、タッチスクリーンを使った実験を重ねた結果、同じように群れの中で育った場合、犬よりもオオカミのほうが群れの仲間に献身的になることを発見した。

 まず研究チームは、オオカミと犬をそれぞれ訓練し、鼻先でタッチスクリーン上のアイコンを押せるようにした。「贈り物」を示すアイコンを押すと、隣接したケージに餌が届けられる仕組みだった。実験は、アイコンを押す動物と同じ動物が隣のケージ内に1匹いる場合と、いない場合で複数回行った。

 すると、オオカミは自分に一切見返りがなくても、同じ群れの仲間には餌を与える選択をした。ただし、隣のケージにいるのが見知らぬオオカミの場合は、関心を示さなかった。

続きはソースで

(c)AFP

https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/4/-/img_94b4775b3d0a97a65d7a31469f811fbd208646.jpg
https://www.afpbb.com/articles/-/3223393
images


引用元: 【動物】犬は自己中心的? オオカミのほうが仲間思いとの研究[05/02]

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1: 2019/04/14(日) 20:03:17.21 ID:CAP_USER
菜食主義やベジタリアンに対する関心が世界的に高まっていますが、それに伴い「菜食主義のペットフード」の開発も行われるようになっています。新たな調査で犬や猫の飼い主3673人を調査したところ、そのうち35%が自分のペットに対して植物ベースのペットフードを与えることに興味を持っていることが判明しました。
https://i.gzn.jp/img/2019/04/14/carnivore-animals-vegan/00.jpg

Plant-based (vegan) diets for pets: A survey of pet owner attitudes and feeding practices
https://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0210806

There's a Concerning Trend of Pet Owners Wanting to Turn Their Carnivore Animals Vegan
https://www.sciencealert.com/a-surprising-number-of-people-want-to-feed-their-cats-and-dogs-a-vegan-diet

この調査は、ペットの飼い主がどの程度ペットの肉食を回避しようとしているのか、そして結果としてペットの食事がどのくらい影響を受けるのかを調べたもの。調査の結果、回答者全体の5.8%にあたる212人が菜食主義であり、うち78%がペットに植物ベースの食事を与えることに興味を示し、27%が実際にペットの食事を植物ベースに変えていたことが判明しました。また1人に至ってはペットの食事を完全に菜食に変えていたそうです。

「27%という数字は小さく聞こえますが、実際に関わっている動物の数は想像以上に大きいものです」と調査を実施したカナダ・グエルフ大学獣医のSarah Dodd氏は述べています。犬は雑食性の肉食動物であり、猫は完全な肉食動物です。つまり、犬は必要であれば植物ベースの食事でも生きていくことができますが、それでも犬が健康的に生活を送れているかどうかには十分に注意しつつ食事を与える必要があります。

続きはソースで

https://gigazine.net/news/20190414-carnivore-animals-vegan/
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引用元: 【動物】猫や犬などペットをベジタリアンに変えるトレンドに対する専門家の声とは?[04/14]

猫や犬などペットをベジタリアンに変えるトレンドに対する専門家の声とは?の続きを読む

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1: 2017/06/27(火) 17:00:03.29 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35103382.html

(CNN) 知的能力や集中力が高い半面、社交は苦手とされる「ギーク」(おたく、マニア)の傾向は、男の子の場合、父親の年齢が高いほど強くなるとの研究結果が発表された。

研究チームによれば、ギークは一般的に社交は苦手だがずば抜けた知性を持つ人を指す言葉。肯定的な意味で使われることが多い。チームは12歳の双子7781組を対象に、非言語式の知能検査の結果と限定的、反復的な行動、対人関係への関心の低さを点数化して「ギーク指数」を出した。

その結果、ギークと判定された子の57%は、この傾向を親から受け継いでいることが分かった。

特に男の子のギーク指数は、その子ができた時の父親の年齢が35歳を超えると明らかに高くなり始めるという。父親が51歳以上の時にできた男の子は、父親が25歳未満の時の子に比べ、理系分野で高得点を取る確率が32%も高かった。

一方、女の子のギーク指数と父親の年齢との間に目立った関連性は見つからなかった。

研究をまとめた共同執筆者の1人、米マウントサイナイ医科大学シーバー自閉症研究センターのマグダレナ・ジャネッカ博士によると、この研究では女の子のギークの定義が十分に把握されていなかった可能性がある。あるいは、女の子にはギークの傾向を打ち消すような生物学的な特性が備わっているとも考えられるという。

続きはソースで

2017.06.27 Tue posted at 13:08 JST
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引用元: 【研究】父親の年齢が高いと息子は「ギーク」(おたく、マニア)に? 米研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/24(水) 06:16:57.16 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3129238?act=all

【5月23日 AFP】人は魅力的な容姿の科学者の研究に対してより強い関心を示すが、その能力についてはより平均的な容姿の科学者よりも劣っているとみる傾向があることを示唆する研究論文が22日、発表された。

 米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に掲載された論文は、専門家による講義の動画をインターネットで配信するTED talksなど、インターネットを通じた関わりが増す現代において、とりわけ科学の分野では、人が他人を見た目で判断しやすいという実態が浮き彫りになったとしている。

 英ケンブリッジ大学(University of Cambridge)のウィル・スカイラーク(Will Skylark)氏(心理学)が主執筆者を務めた論文によると、同大学と英エセ◯クス大学(University of Essex)の研究チームは、研究に対する人々の認識に科学者の容姿がどのような影響を与えるかを調べるために6件の調査を行った。

 調査は、米国および英国在住の18~81歳までの約3700人を対象に行われ、大半はインターネットを通じて採用された。

 調査では、対象者を3グループに分け、そのうちの1グループに科学者らの顔写真を見せ、魅力の度合いに応じて評価をしてもらった。

続きはソースで

(c)AFP

2017/05/23 12:26(マイアミ/米国)
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引用元: 【研究】「魅力的な容姿」の科学者、能力劣ると思われやすい [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/08(日) 20:55:11.35 ID:CAP_USER* BE:348439423-PLT(13557)
リツイートは、現代社会に広く普及するものとなった。
多くの場合において、私たちがリツイートする情報の内容をしっかり読んでないとしても、自分の関心のほんの一部を捉えたものを他の人たちと共有することに、大きな問題があるとは思われない。

しかし、コーネル大学と北京大学の共同研究チームは、それは単に「多分、それほど害はない」という程度の話ではないかもしれないと指摘している。新たな調査の結果、オンラインでのリツイートまたは情報の共有は、精神的能力を奪っている可能性があるとみられることが分かったのだ。

続きはソースで

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*+*+ Forbes JAPAN +*+*
http://forbesjapan.com/articles/detail/12063 
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引用元: 【社会】リツイートは脳から精神的能力を奪う?米大学が成績への影響懸念 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/09/03(木) 10:24:31.78 ID:???*.net
20~59才男性を対象に行った『薄毛に関する意識調査』(2014年、リクルートライフスタイル)によると、髪への不安がある人のうち、薄毛が気になる割合は、調査対象となったすべての年代で70%以上を占める
という結果に。これを見ると、女性の想像以上に、男性は自分の髪について気にしていることがわかる。

「以前は、薄毛が目立つ前に何とかしたいという20~30代のかたが多かったのですが、5年ほど前から50代以降の男性がグンと増えました」

こう話すのは、アデランス東日本カウンセリング室室長の住田雅史さん。

最近は、薄毛をあきらめるのではなく、おしゃれに関心を持ち、改善に前向きな50代以上の男性が増えたのだという。

「以前は転勤など、生活の変わり目にかつらをつけたり、周囲に気づかれないように少しずつ増毛を行うことが主流でしたが、最近は一気に髪を増やしてイメージチェンジする人も珍しくありません」(住田さん)

妻と一緒に相談に来る人も多く、「娘の結婚式があるので、すぐにかっこよくなりたい」「妻に増毛したら似合うはずと言われた」など、家族の後押しが、一歩踏み出すきっかけになることが増えてきているそう。

続きはソースで

images (1)


※女性セブン2015年9月17日号
http://www.news-postseven.com/archives/20150903_348018.html

引用元: 【医療】薄毛の専門医「治療は格段に進歩。早ければ早いほど効果が出やすい」

薄毛の専門医「治療は格段に進歩。早ければ早いほど効果が出やすい」の続きを読む
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