理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

関東

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/09/20(木) 12:02:32.34 ID:CAP_USER
国立感染症研究所(感染研)は19日、今年の風疹患者数が昨年1年間の5倍を超える496人になったと発表した。関東地方を中心に感染が拡大。患者が1万人を超えた平成25年の大流行年前の状況に酷似しており、増加傾向が続けば2年後の東京五輪・パラリンピックへの影響が懸念される。

 感染研によると、9月3~9日の1週間に新たに報告された患者数は計127人で今年最多。都道府県別では東京が32人と最も多く、次いで、千葉(27人)、神奈川(19人)、埼玉、愛知(11人)、長野(5人)が続いた。

 流行はすでに34都道府県に及び、全患者数のうち男性が401人、女性は95人。

続きはソースで

https://www.sankei.com/life/news/180919/lif1809190027-n1.html
images (1)


引用元: 【感染症】風疹患者、昨年の5倍超 大流行の兆し[09/19]

【感染症】風疹患者、昨年の5倍超 大流行の兆しの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/09/04(月) 23:05:59.09 ID:CAP_USER
関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ
9月4日 18時00分

関東南部の沖合で繰り返し発生している巨大地震のうち、江戸時代に起きた「元禄関東地震」と同じタイプの地震が、最短で国の想定のおよそ5分の1にあたる500年ほどの間隔で発生していた可能性のあることが専門家のグループの分析でわかりました。専門家は、従来より発生が近づいているおそれがあり、防災対策を進める必要があると指摘しています。

神奈川県の相模湾から千葉県の房総半島南東沖にかけての「相模トラフ」と呼ばれるプレートの境界では、マグニチュード8クラスの巨大地震が繰り返し発生していて、このうち314年前の江戸時代には「元禄関東地震」と呼ばれる地震が起きています。

産業技術総合研究所などの研究グループは、この「元禄関東地震」の震源域に近い千葉県南房総市で、過去の地震の痕跡を詳しく調査しました。

この地域では巨大地震が発生するたびに地盤が隆起して海岸線が移動する特徴がありますが、調査の結果、5800年前に隆起した海岸線の痕跡が新たに見つかったほか、これまで確認されていた4本の海岸線の痕跡のうち3本について、隆起した年代が800年から2000年、新しかったことがわかりました。

この結果、海岸線は6300年前と5800年前、3000年前、2200年前、それに314年前の前回の「元禄関東地震」で隆起したとされ、この地震と同じタイプの巨大地震が、最短でおよそ500年の間隔で発生していた可能性があることがわかったということです。

この地震について、政府の地震調査研究推進本部は、これまでおよそ2300年の間隔で発生したと想定していますが、研究グループは今回の調査結果からそのおよそ5分の1に短縮され、巨大地震の発生が従来より近づいているおそれがあるとして、防災対策を進める必要があると指摘しています。

続きはソースで

▽引用元:NHK NEWS WEB 9月4日 18時00分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170904/k10011126601000.html
ダウンロード (1)


引用元: 【地震学】関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ 想定の1/5に当たる500年ほどの間隔で発生していた可能性/産総研など©2ch.net

関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ 想定の1/5に当たる500年ほどの間隔で発生していた可能性/産総研などの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/02/22(水) 00:41:14.26 ID:CAP_USER
主要活断層、16追加…全国計113か所に

政府の地震調査研究推進本部は21日、マグニチュード(M)7級以上の地震が起きる可能性がある「主要活断層帯」に、関東(山梨など含む)、中国、九州地域の16断層を新たに追加した。

97あった主要活断層帯はこれで113となった。
主要活断層帯の追加は2005年以来、12年ぶり。
 
新たに追加されたのは、関東2、中国8、九州6の16断層。

続きはソースで

▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年02月21日 23時05分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170221-OYT1T50103.html?from=ycont_top_txt
新たに主要活断層帯に追加された断層
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170221/20170221-OYT1I50042-L.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【地震学】M7以上の地震が起きる可能性がある「主要活断層帯」 16追加 全国計113か所に/地震調査研究推進本部©2ch.net

M7以上の地震が起きる可能性がある「主要活断層帯」 16追加 全国計113か所に/地震調査研究推進本部の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/02/06(月) 20:15:08.01 ID:CAP_USER9
関東地域の重要な水源となっている多摩川。山梨県から東京都、神奈川県へと流れ、東京湾へとつながる一級河川です。
長大な河川としては珍しく、自然護岸も多く残っており、その河川敷は古くから人々の憩いの場として利用されてきました。

もともと自然豊かだったこの川も、かつては高度経済成長時代の環境破壊と人口密集にともない、汚染が進行し、水道水に使えないほど水質が悪化したこともありました。
1980年代以降、下水道や浄化槽の整備など生活排水の管理が進められたことにより、水質が改善されてきており、
最近では、江戸時代から「多摩川鮎」「江戸前鮎」と愛好された鮎が多摩川に戻ってきたと話題になりました。

ところが、水質がよくなって、増えたのは鮎だけではありませんでした。
様々な外来魚の定着も進み、これまでに200種以上もの外来魚が多摩川で捕獲されています。(解説:国立研究開発法人国立環境研究所・五箇公一)

外来生物の宝庫、多摩川

その中身をみてみると、グッピーやエンゼルフィッシュといった小型の魚から、
ピラニア、アロワナ、アリゲーター・ガーなど、水族館でしか見たことのないような大型の熱帯魚まで含まれます。

2014年には、多摩川河川敷で体長1メートルのニシキヘビが捕獲され、ニュースにもなりました。
その他、カミツキガメやワニガメなどの外来カメ類も多数捕獲されています。

ある意味、生物多様性の高さはアマゾン川にも匹敵するのではないのかと、「タマゾン川」と揶揄されるほど、多摩川は外来生物の宝庫となってしまっています。
これらの外来生物のほとんどが、ペットとして販売されている種であり、飼いきれなくなった飼い主たちが放棄した個体が野生化したものとされます。
一部の種は定着を果たし、繁殖もしていると考えられます。

しかし、熱帯魚がどうやって冬季の冷たい河川中で生き延びることができるのでしょうか? 
その理由には、私たちのライフスタイルの変化が大きく関わっています。
電気給湯器・ガス給湯機の普及とともに、私たちは日常的に大量の温水を使用し、排出するようになりました。
その結果、多摩川の水温が上昇し、冬でも熱帯魚が生きられる水域が出来てしまったのです。皮
肉なことに水質が改善され、鮎など在来の魚が増えたことも、巨大な肉食魚類たちにとっては、餌資源に困らない条件のひとつとなっていると思われます。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000004-wordleaf-sctch
THE PAGE 2/6(月) 13:40配信

続きはソースで
image

引用元: 【社会】アリゲーター・ガー、ピラニアなども棲息 外来種の宝庫と化す多摩川 [無断転載禁止]©2ch.net

アリゲーター・ガー、ピラニアなども棲息 外来種の宝庫と化す多摩川の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/12/09(金) 17:02:13.49 ID:CAP_USER9
日本テレビ系(NNN) 12/9(金) 16:57配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161209-00000055-nnn-soci
 インフルエンザの患者数が、今月4日までの1週間で前の週より約4万人増加し、流行はさらに広がっている。

 厚生労働省によると、今月4日までの1週間に全国から報告された患者数は1医療機関あたり平均で2.49人と、
流行開始の目安とされる「1」を超え、前の週の1.79人からさらに増えている。
特に栃木、千葉など関東での流行の広がりが目立っている。

 この1週間で患者は約4万人増え、全国で14万人が感染していると推定される。
ただ例年よりも早く流行時期に入った今シーズンだが、今月に入って、患者数の増加は緩やかになっているという。

 今シーズンは、高齢者が重症化しやすいA香港型が主流とみられ、肺炎を引き起こす恐れがあるため注意が必要。
images (1)


引用元: 【社会】インフルエンザ患者約4万人増 流行広がる©2ch.net

インフルエンザ患者約4万人増 流行広がるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/04/26(日) 12:07:11.80 ID:???.net
関東活断層地震 西と南に帯状リスク (産経新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150425-00000057-san-soci

画像
http://amd.c.yimg.jp/amd/20150425-00000057-san-000-3-view.jpg
綾瀬川断層の新評価(写真:産経新聞)


 ■長野-山梨で「M6.8以上」30年以内に40%

 ■発生確率・区域分けし危険性強調、対策促進狙う

 政府の地震調査委員会が24日公表した関東の活断層による地震の新評価は、地域によって地震のリスクに大きな差があることを浮き彫りにした。長野県から神奈川県などにかけての帯状の区域は地震発生確率が非常に高いとされ、防災対策の徹底が求められる。

 関東は海側から2つのプレート(岩板)が陸の下に沈み込むなど地下構造が極めて複雑だ。こうした地質の特徴は、活断層の分布や地震を起こす頻度などに大きな影響を与えている。

 長野県から山梨県にかけて南北に延びる帯状の区域は、マグニチュード(M)6・8以上の活断層地震が30年以内に起きる確率が、30~40%と関東で最も高い。

 一帯は本州を東西に二分する地質境界の西縁で、全長約160キロに及ぶ活断層「糸魚川-静岡構造線断層帯」が走っているからだ。

 非常に活発に動く活断層として知られ、長野県安曇野市から茅野市にかけての中北部は活動度が特に高い。地震の頻度はこれまで平均1千年間隔とされていたが、詳しい調査で、より頻繁な600~800年間隔と分かり、30年以内の発生確率は最大30%に倍増し、区域の確率も押し上げた。

 静岡県東部や山梨、神奈川県など伊豆半島を取り巻く区域も確率は15~20%と高い。フィリピン海プレートが陸の下に沈み込んでいるため三浦半島断層群など多くの活断層があり、東京湾をまたいだ房総半島南部も同じ特徴を持つとされた。

 伊豆半島はかつて島だったが、同プレートに乗って徐々に北上し、約100万年前に本州に衝突。現在も陸地を押し続けており、この影響で半島の根元付近には活動度の高い活断層が密集している。

 一方、東京や埼玉、千葉の平野部などは目立った活断層が少なく、確率は1~3%とされた。

 ただ、厚い堆積物に覆われているため地表で断層が見つかりにくく、地下に隠れている可能性も否定できない。

 埼玉県伊奈町から川口市までの綾瀬川断層南部は、これまで活断層ではないとされていたが、地表が横にずれた痕跡などが確認され、新たに活断層と推定された。地震の発生確率は分かっていない。

続きはソースで

ダウンロード

別ソース
関東の活断層地震「30年内にM6.8以上の確率50~60%」  :日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG24H4W_U5A420C1000000/
http://www.nikkei.com/content/pic/20150424/96958A9E93819595E0E69AE6858DE0E6E2E6E0E2E3E7E2E2E2E2E2E2-DSXMZO8612915024042015EA2001-PB1-4.jpg

引用元: 【地震学】関東活断層地震 西と南に帯状リスク 長野-山梨で「M6.8以上」30年以内に40%

関東活断層地震 西と南に帯状リスク 長野-山梨で「M6.8以上」30年以内に40%の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ