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難航

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1: 2015/02/25(水) 19:04:51.50 ID:???*.net
◆「火星移住計画」に詐欺の疑い―中国紙

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24日付の中国紙・新京報は、「火星移住計画」に詐欺の疑いが持たれていると報じた。

「火星移住計画」への応募者は全世界で8万人以上、うち1万人以上を中国人が占める。
ところが最近、プロジェクトの責任者がマスコミの取材で、
「想像以上に難航している。2023年の実行は難しい」と語った。
中国人応募者は申し込み費用だけで合わせて10万ドル以上を支払っている。

プロジェクトを主催するオランダの「マーズワン」は2011年6月23日に登記された民間の非営利団体で、従業員はわずか1人。
登記上の住所はオランダ・アメルスフォールトにある個人宅で最高経営責任者(CEO)とされるバス・ランズドープ氏の自宅でもある。

「マーズワン」の所在地を尋ねると、それらしき看板などは皆無で、オフィスは数えるほどの机のみ。
こうしたことから、マーズワンの「火星移住計画」は商業詐欺の可能性が高いとみられている。

続きはソースで

写真:http://image.news.livedoor.com/newsimage/f/7/f71a5_429_37ced075_0161b5e9.jpg

FOCUS-ASIA.COM 2015年2月25日16時43分
http://news.livedoor.com/article/detail/9824191/

引用元: 【宇宙】「火星移住計画」に詐欺の疑い 「申し込み費用を返してもらいたい」と言う人も

「火星移住計画」に詐欺の疑い 「申し込み費用を返してもらいたい」と言う人もの続きを読む

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1: 伊勢うどんφ ★ 2014/02/22(土) 00:06:08.01 ID:???i

 科学者らは幹細胞を作る新しい方法を再現しようとしているが困難だとしており、その発表が世界的な関心を呼んだ画期的技術がさらに疑問視されている。

 理化学研究所が先週、マウスの細胞でこの幹細胞技術を示した二つの論文に使われた画像について問題があるかどうか調査を始めたのを受けて、 この研究結果は厳しい精査を受けている。

 いくつかの研究所はこの実験を再現しようとしたが失敗したと報告している。ヒトの幹細胞は人体のどようような種類の細胞にもなることができ、多くの病気の治療に使えるのではないかと期待されているが、これまでの幹細胞作成法ではがんのリスクが伴い、あるいは胎芽が使われることから倫理的な問題を引き起こす恐れもある。

 関西学院大学理工学部生命科学科の関由行専任講師は、新方法の再現は単純だと考えていた。
しかし、同氏はマウスの細胞でこれを実現することはできなかった。
同氏は、さまざまな条件が完全に満たされた時だけうまくいくのかもしれない、と指摘。
さらに、あるいは論文では触れられていない何らかのプロセスがあるのかもしれない、との見方を示した。

 スクリプス研究所(米カリフォルニア州)の再生医療センターのディレクター、ジーン・ローリング博士は「ヒトの細胞で試したが、これまでのところうまくいかない」と語った。

>>2-5あたりに続く

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ウォール・ストリート・ジャーナル 2月20日 12時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140220-00000905-wsj-bus_all&utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter 


【STAP細胞】研究成果の再現に科学者らが苦闘、疑問視する声も★2の続きを読む
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